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[2022年6月]格安スマホ比較ランキング!料金や速度、乗り換えのメリット・デメリットを解説

格安スマホはどこがいいのか、料金・通信速度・評判を比較しておすすめをランキング形式で紹介!iPhoneが使える格安スマホや、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換えにおすすめの格安スマホをご紹介します。SIMフリー・Androidスマホのおすすめ機種を知りたい方も必見です。
ワイモバイル [2022年6月]格安スマホ比較ランキング!料金や速度、乗り換えのメリット・デメリットを解説

格安スマホは種類がたくさんあって、どれを購入すればよいのかわからない人も多いのではないでしょうか。

本記事では人気格安スマホ数十社を比較し、格安スマホの人気ランキングをご紹介します。

格安スマホで機種変更したい人気の機種ランキングも解説するので、ぜひ参考にしてください。

格安スマホを比較!人気おすすめランキング

「格安スマホ」とは、一般的に大手キャリアの回線を借りて運用している月額料金が安い事業者のことを指します。

楽天モバイル・ahamo・LINEMOは厳密にいうと格安スマホではありませんが、格安スマホ並みに安い料金を提供するサービスとしてこちらで紹介しています。

LINEMO UQモバイル 楽天モバイル IIJmio mineo ワイモバイル OCN
モバイルONE
ahamo イオンモバイル QTモバイル
格安スマホ

LINEMO


UQモバイル


楽天モバイル


IIJmio


mineo


ワイモバイル


OCNモバイルONE


ahamo


イオンモバイル


QTモバイル
月額料金
(税込)
(※1)
990円〜 1,628円〜 0円〜 850円〜 1,298円〜 2,178円〜 550円〜 2,970円 803円~ 880円~(ドコモ・au回線)
データ容量 3GB~20GB 3GB~25GB 無制限 2GB~20GB 1GB~20GB 3GB~25GB 500MB~10GB 20GB 500MB~50GB 2GB~30GB(ドコモ・au回線)
下り平均
速度(※2)
86.07Mbps 63.46Mbps 42.94Mbps 45.7Mbps 40.37Mbps 65.82Mbps 68.21Mbps 114.04Mbps 56.92Mbps 51.88Mbps
使用回線 ソフトバンク回線 au回線 楽天回線
au回線
ドコモ回線
au回線
ドコモ回線
au回線
ソフトバンク回線
ソフトバンク回線 ドコモ回線 ドコモ回線 ドコモ回線
au回線
ドコモ回線
au回線
ソフトバンク回線
取り扱い
端末数
14端末 21端末 20端末 21端末 12端末 30端末
+中古iPhone
3端末 24端末 19端末
主な
キャンペーン
最新iPhone購入で最大30,000円相当還元 MNPもしくはSIMのみ購入で最大13,000円相当還元 半年間実質無料 他社乗り換えでスマホが1,980円 6ヵ月間月額330円割引 最大36,000円割引スマホセール スマホ下取りで15,000円引きクーポン 他社から乗り換えで10,000ポイント 乗り換え+対象スマホ購入で10,000WAONポイント 対象スマホ購入で20,000円キャッシュバック
公式
サイト
詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

(※1)音声通話付きSIMの月額料金です。

(※2)直近3か月に計測された通信速度の測定結果から平均値を計算したものです。

第1位:LINEMO

LINEMOの特徴

  • 半年間実質無料で使える
  • LINEのトーク・通話でギガが消費されない
  • 顧客満足度No.1を獲得(※1)

ソフトバンクの格安プランである「LINEMO」は、厳密にいうと格安スマホではありませんが、格安スマホ並に安い料金プランを実現しているため紹介しました。

LINEMO独自のサービスである「LINEギガフリー」がある点や、月額の利用料金が半年間実質無料になるお得なキャンペーンが特徴の格安スマホです。

LINEMOの料金プラン

(税込) LINEMO
データ容量 3GB 20GB
月額料金 990円 2,728円
制限時速度 300kbps 1Mbps

LINEMOの料金プランは2種類あり、データ容量が3GBの「ミニプラン」もしくは、20GBの「スマホプラン」から選べます。

いずれもLINEのトーク・通話がデータ消費0になる「LINEギガフリー」が含まれているため、LINEのトークや通話、ビデオ通話が使い放題になります。

データ容量を超過した後の最大通信速度はミニプランで300kbps、スマホプランで1Mbpsのです。

格安スマホの速度に不安がある方やキャリアの料金が高いと感じている方は、速度と安さのバランスがよいLINEMOの利用をぜひ検討してみてください。

LINEMOの通話料・かけ放題プラン

LINNEMOの国内通話は22円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
通話準定額
(5分/回以内の国内通話が無料)
550円
0円
通話定額
(時間・回数の制限なしで国内通話が無料)
1,650円
1,100円

※通話オプション割引キャンペーン適用時の料金です。

最大半年間実質無料キャンペーン

  • 2022年5月20日(金)
    ~終了日未定

LINEMOでは、ミニプランが最大半年間実質無料になるキャンペーンを実施中です!

ミニプランを新しい電話番号で契約もしくは他社から乗り換えると、PayPayポイント990円相当が6ヶ月間毎月プレゼントされます。

ミニプランは月額990円(税込)なので、半年間実質無料で使える計算です。

キャンペーン開始に伴い、LINEMOの申し込み件数が爆増しているとのニュースもあるため、乗り換えを検討している方は試してみてはいかがでしょうか?

【LINEMO公式】詳細はこちら

第2位:UQモバイル

UQモバイル

UQモバイルの特徴

  • 通信速度が速い
  • 余ったギガが翌日に繰り越せる
  • 全国の店舗でサポートが受けられる
  • かけ放題オプションがある
  • 口座振替に対応している

UQモバイルは、auのサブブランドという位置づけでり、格安スマホのなかでもトップクラスの通信速度を誇ります。

また、全国にある店舗では直接サポートを受けられるため契約や利用方法に不安がある方でも安心です。

かけ放題オプションがあるため、よく通話をするという人は利用を検討してみてください。料金の支払い方法として口座振替に対応しているのもうれしいポイントです。

【UQモバイル公式】詳細はこちら

UQモバイルの料金プラン

プラン名 くりこしプラン
+5G S
くりこしプラン
+5G M
くりこしプラン
+5G L
データ容量 3GB 15GB 25GB
料金(税込) 1,628円 2,728円 3,828円
速度制限時
or
節約モード時
最大300kbps 最大1Mbps 最大1Mbps

UQモバイルの料金プランは、「くりこしプラン+5G(S/M/L)」で、いずれも5G通信に対応しています。データ容量はSが3GB、Mが15GB、Lが25GBとなっています。

通信制限時の最大速度は、くりこしプランSが最大300kbps、M・Lは最大1Mbpsです。一般的な制限時速度よりも高速なため、データ容量を超過した場合でもWebサイトやSNSなどは快適に使えます。

【UQモバイル公式】詳細はこちら

UQモバイルの通話料・かけ放題プラン

UQモバイルの国内通話は22円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
最大60分/月の国内通話が定額 550円
国内通話10分かけ放題 770円
国内通話かけ放題 1,870円

最大15,000円相当還元キャンペーン

  • 期間:~2022年6月30日
  • 特典:最大15,000円相当のau PAY残高還元
  • 条件:UQモバイルオンラインショップでSIMのみを購入すると同時にくりこしプラン +5G(S/M/L)を契約する

UQモバイルでは、オンラインショップでSIMのみを購入すると最大15,000円分のau PAY残高が還元されるキャンペーンを実施しています。

特典の対象プランはくりこしプラン +5G(S/M/L)の3種類です。還元額は契約方法・プランによって異なります。

契約方法 還元額
新規契約 3,000円相当
MNP(※) 増量オプションII
加入の場合:15,000円相当
未加入の場合:10,000円相当
eSIM契約の場合 3,000円相当増額

(※)au/povoからの乗り換えを除く。

「増量オプション II」は、月額550円(税込)でデータ容量が最大5GB/月増量されるオプションです。今ならオプション料金が13か月間無料になるキャンペーンを実施しているので、キャッシュバックを多くもらいたい場合は加入をおすすめします。

こちらのキャンペーンは新規契約またはMNP乗り換えをする際に適用されますが、auまたはpovo1.0/2.0からの乗り換えは対象外です。

また、au PAY残高還元時点でau PAYアプリ(旧au WALLETアプリ)を登録しておく必要があります。進呈時点でau PAY残高が有効でない場合は、還元対象外なので注意しましょう。

申し込みから最短45分で利用できるeSIMを契約すると、還元されるau PAY残高が3,000円相当増額されます。UQモバイルをお得に契約できるキャンペーンなので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。

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第3位:楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルの特徴

  • データの使用量によって月額料金が変化
  • 3,278円(税込)でデータ無制限
  • 国内通話が完全無料

楽天モバイルは厳密にいうと格安スマホでなくキャリアに分類されますが、キャリアの中でも月額料金が非常に安く、格安スマホと引けを取らないお得なプランを提供しています。

このあと詳しく説明しますが、料金プランはデータ消費量によって金額が変化する従量課金制で、3,278円(税込)からはデータが無制限で使えるようになります。

また、専用の通話アプリを利用することで国内の通話が完全無料になるため、通話をよくするという方には大きなメリットになるでしょう。

楽天モバイルの料金プラン

Rakuten
UN-LIMIT VI
月額料金
(税込)
〜1GB 0円
1〜3GB 1,078円
3〜20GB 2,178円
20GB〜 3,278円

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten UN-LIMIT VI」の1つのみ。

シンプルで分かりやすく、プランで迷う心配もありません。

月額料金は従量課金制で、データ使用量に応じて毎月の利用料金が決まります。

1GBまでであれば月額利用料はなんと0円。20GB以上はデータ無制限で月額3,278円(税込)なので、月によってデータ使用量が異なる方や、無制限プランを安く使いたい方におすすめです。

ここで注意したいのが、2022年7月1日(金)からは新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」が適用されることです。

現在「Rakuten UN-LIMIT VI」利用中の方は、自動的に「Rakuten UN-LIMIT VII」へ移行されます。

大手キャリアだと大容量プランが7,000円前後のところ、楽天モバイルであれば半額以下の料金で契約できるため非常にお得です。

楽天モバイルの通話料・かけ放題プラン

UQモバイルの国内通話は22円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
Rakuten Linkアプリ使用 無料
10分(標準)通話かけ放題
Rakuten UN-LIMIT VIプラン
1,100円
15分(標準)通話かけ放題
Rakuten UN-LIMIT VIIプラン
1,100円

【最大30,000円相当】iPhone SE(第3世代)購入・MNP乗り換え

  • 期間:2022年3月11日~2022年6月30日
  • 特典:楽天ポイント最大30,000ポイント還元
  • 条件:他社からの乗り換え(MNP)と同時にiPhone SE(第3世代)を購入する

2022年3月にAppleから登場した「iPhone SE(第3世代)」。楽天モバイルでも、2022年3月18日より販売を開始しました。

今なら、他社からの乗り換え(MNP)と同時にiPhone SE(第3世代)を購入すると、楽天ポイントが最大30,000ポイント還元されるキャンペーンを実施しています。

もらえるポイントの内訳と条件は、以下の通りです。

条件 還元ポイント
(1)初めてRakuten UN-LIMIT VIに申し込む 5,000ポイント
(2)MNPでiPhone SE(第3世代)を購入する 20,000ポイント
(3)iPhoneアップグレードプログラムに加入する 5,000ポイント
(1)~(3)の合計 30,000ポイント

iPhone SE(第3世代)は、iPhone 13シリーズと同じAppleの最新チップ「A15 Bionic」を搭載しています。処理速度が速いことはもちろん、効率的に動作するので長時間のバッテリー持ちも実現しました。

iPhoneの最新モデルは10万円を超えることも珍しくありませんが、iPhone SE(第3世代)は5万円台から購入できます。ハイスペックでありながら低価格なモデルなので、コストパフォーマンスに優れたiPhoneが欲しい方におすすめです。

還元されたポイントは普段のお買物や楽天市場などで利用できるので、iPhone SE(第3世代)をお得に購入できるチャンを見逃さないようにしてください。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

【最大25,000円相当】Androidを同時購入

  • 期間:2022年3月23日~2022年6月30日
  • 特典:最大20,000円値引き+5,000円相当ポイント還元
  • 条件:Rakuten UN-LIMIT VIを新規契約と同時に対象機種を購入する

楽天モバイルではRakten UN-LIMIT VIに新規で申し込むと同時に対象スマホを購入すると、最大25,000円相当の特典がもらえるキャンペーンを実施しています。

キャンペーン対象の端末と付与されるポイントは、以下を参考にしてください。

対象端末 値引き額 還元ポイント
Rakuten Hand 5G
Rakuten BIGs
OPPO A55s 5G
OPPO Reno5 A
Xperia 10 III Lite
AQUOS sense6
20,000円 5,000ポイント
AQUOS wish
AQUOS zero6
15,000円
Rakuten Hand 7,980円

最大20,000円の値引きと5,000円相当の楽天ポイント還元で、最大25,000円相当お得に購入できるキャンペーンです。

対象機種は人気のAQUOSやGalaxyなど、かなり幅広い端末から選べます。乗り換えと同時に機種変更を考えている方は、こちらのキャンペーンを活用してください。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

第4位:IIJmio

IIJmioの特徴

  • 取り扱い端末数が多い
  • 人気のスマホが2,000円以下で購入できる
  • eSIMでスマホ代がお得

IIJmioは端末の取り扱い端末数が非常に多く、iPhone 12シリーズや人気のAndroidスマホをお得な価格で購入することが可能です。

状態のよい中古端末の取り扱いもあるので、スマホをとにかく安く購入したいという方に適しています。

また、後ほど詳しく紹介しますが、eSIMというデジタルSIMを利用することで月額料金をさらに安くできるため、できるだけスマホ代をお得にしたいという人におすすめです。

【IIJmio公式】詳細はこちら

IIJmioの料金プラン

データ
容量
音声SIM
(税込)
SMS専用SIM
(税込)
データ専用SIM
(税込)
eSIM
(税込)
2GB 858円 825円 748円 440円
4GB 1,078円 1,045円 968円 660円
8GB 1,518円 1,485円 1,408円 1,100円
15GB 1,848円 1,815円 1,738円 1,430円
20GB 2,068円 2,035円 1,958円 1,650円

IIJmioは、4種類のSIMと5つのデータ容量から自分に合った料金プランを選べます。

SIMの種類は、音声SIM・SMS専用SIM・データ専用SIM・eSIMがあります。

eSIMはQRコードを読み取るだけで回線の利用が可能になるSIMのことで、スマホ本体にSIMが内蔵されているためSIMカードを入れ替える必要がありません。

SIMカード本体の代金や配送料がかからない分、他のSIMタイプよりお得に契約できます。また、申し込みから即日で使えるのも大きなメリットです。

利用料金に関しても、eSIMは440円(税込)〜、音声通話SIMも858円(税込)〜と、格安スマホの中でも最安級の価格になっています。

IIJmioの通話料金・かけ放題プラン

IIJmioの国内通話は11円(税込)/30秒です。ファミリー通話割引を利用する場合は8.8円(税込)/30秒となります。

かけ放題オプションは以下の通りです。

IIJmio 月額料金 月額料金+通話かけ放題
2GB 850円 2,250円
4GB 990円 2,390円
8GB 1,500円 2,900円
15GB 1,800円 3,200円
20GB 2,000円 3,400円

月額料金割引特典

  • 期間:2022年6月20日~2022年7月31日
  • 特典:月額料金から6か月間330円(税込)割引
  • 条件:ギガプランに申し込むまたはプラン変更する

IIJmioでは、期間中にギガプランに申し込むと、月額料金から最大6か月間330円(税込)割引されるキャンペーンを実施しています。新規契約だけでなくIIJmioユーザーがプラン変更する場合も対象です。

月額料金の割引は、利用開始月の翌月より6か月間適用されます。各プランの割引後の料金は、以下を参考にしてください。

割引後
月額料金(税込)
2ギガプラン 4ギガプラン 8ギガプラン 15ギガプラン 20ギガプラン
音声SIM 550円 690円 1,200円 1,500円 1,700円
eSIM 140円 360円 800円 1,130円 1,350円
SMS付きSIM 520円 670円 1,170円 1,480円 1,680円
データSIM 440円 600円 1,100円 1,430円 1,650円

IIJmioのお得なプランをさらに安く利用できるチャンスなので、ぜひこの機会を見逃さないようにしてください。

【IIJmio公式】詳細はこちら

スマホ大特価セール

  • 期間:2022年6月1日~2022年7月31日
  • 特典:スマホ割引で1,980円(税込)
  • 条件:ギガプランの音声通話機能付きSIMをMNP転入かつ対象端末をセットで申し込む

IIJmioでは、人気のiPhone・Androidを多数取り扱っています。格安SIMの中でもラインナップが豊富なので、乗り換えと同時に機種変更を検討している方におすすめです。

今なら音声通話機能付きSIMをMNP転入にて、かつ対象端末をセットで申し込む場合、販売価格から割引されるキャンペーンを実施しています。

対象端末の中にはキャンペーンを利用すると1,980円(税込)で購入できるものがあるので、人気のスマホをお得に購入したい方は必見です。対象端末と割引後の販売価格は、以下を参考にしてください。

対象端末 割引適用後
販売価格(税込)
一括払い 24回払い
OPPO A73 1,980円 84円
moto e7 power 1,980円 84円
moto e7 1,980円 84円
iPhone 8 [64GB] 1,980円 84円
moto g31 1,980円 84円
もっと見る
対象端末 割引適用後
販売価格(税込)
一括払い 24回払い
Redmi Note 11 1,980円 84円
OPPO A55s 5G 3,480円 146円
moto g50 5G 6,980円 293円
iPhone SE(第2世代)
[64GB](美品)
7,980円 333円
AQUOS sense4 plus 7,980円 334円
AQUOS wish 8,980円 375円
Redmi Note 10T 9,980円 416円
OPPO Reno5 A 11,800円 492円
moto g52j 5G 14,800円 617円
Galaxy S10 SC-03L
(docomo版)
14,800円 618円
Galaxy S10 SCV41
(au版)
14,800円 618円
motorola edge
20 fusion
15,800円 662円
AQUOS sense6
[4GB/64GB]
17,800円 750円
Mi 11 Lite 5G 17,800円 752円
AQUOS sense5G 18,800円 794円
AQUOS sense6
[6GB/128GB]
19,800円 827円
iPhone SE(第2世代)
[64GB](未使用品)
19,800円 827円
Redmi Note 11 Pro 5G 22,800円 950円
motorola edge 20 22,800円 954円
Xperia 10 III Lite 24,800円 1,036円
Xiaomi 11T 27,800円 1,160円
iPhone 11 [64GB] 32,800円 1,421円
iPhone 11 [128GB] 37,800円 1,580円
Xiaomi 11T Pro 38,800円 1,619円
Zenfone 8
[8GB/128GB]
40,800円 1,701円
iPhone 12 mini [64GB] 48,800円 2,037円
motorola edge 30 pro [8GB/128GB] 51,800円 2,162円
Zenfone 8
[8GB/256GB]
51,800円 2,163円
motorola edge 30 pro [12GB/256GB] 54,800円 2,283円
Zenfone 8 Flip
[8GB/256GB]
56,800円 2,367円
Zenfone 8
[16GB/256GB]
64,980円 2,710円
iPhone 12 [64GB] 64,980円 2,710円
iPhone 12 [128GB] 72,000円 3,005円
AQUOS R6 89,980円 3,752円
razr 5G 131,800円 5,496円

キャンペーンの適用は、1契約者(mioID)あたり1台までです。人気の機種は在庫切れになる可能性があるので、欲しいスマホがある方は早めに購入しましょう

【IIJmio公式】詳細はこちら

第5位:mineo

mineo

mineoの特徴

  • サービス満足度2年連続1位
  • mineoユーザー同士でパケットをシェアできる
  • 余ったデータ容量は翌月に繰り越しできる

mineoは、ユーザーの満足度が非常に高い人気の格安スマホです。

「フリータンク」と呼ばれるサービスがあることも大きな特徴で、余ったパケット(データを小さなまとまりに区切ったもの)をフリータンクにシェアをすることでギガが足りない他のmineoユーザーにデータ容量をおすそ分けできます。

余ったデータ容量は、フリータンクでシェアする以外にも翌月に繰り越すことができるので、無駄のないデータ通信が楽しめます。

【mineo公式】詳細はこちら

mineoの料金プラン

データ容量
(税込)
デュアルタイプ
(音声通話+データ通信)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
1GB 1,298円 880円
5GB 1,518円 1,265円
10GB 1,958円 1,705円
20GB 2,178円 1,925円

mineoの料金プランは、音声通話SIMとデータ通信ができる「デュアルタイプ」とデータ通信のみ可能な「シングルタイプ」の2種類です。

データ容量は、1GB・5GB・10GB・20GBから選択でき、プラン最大容量である20GBでも2,000円前後で利用可能です。

20GBのプランがこの価格で利用できるのはお得と言えます。

自宅にWiFiがない方や外出先でスマホをよく使う方は、mineoの大容量プランがおすすめです。

mineoの通話料・かけ放題プラン

mineoの国内通話は22円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
みおふぉんダイアル
通話定額5分+
500円
みおふぉんダイアル
通話定額10分+
700円
みおふぉんダイアル
かけ放題+
1,400円
誰とでも3分
&家族と10分
660円
誰とでも10分
&家族と30分
913円

マイそく月額料金最大6か月割引キャンペーン

  • 期間:2022年6月3日~2022年8月31日
  • 特典:マイそくデュアルタイプの月額料金から6か月間330円割引
  • 条件:期間中にマイそくデュアルタイプを新規・契約変更で申し込む

mineoで提供中の「マイそく」とは、月曜日~金曜日の12時~13時の通信速度が制限される代わりに、データ使い放題でお得に利用できるサービスです。

マイそくのプランはスタンダードとプレミアムの2種類で、それぞれ最大通信速度が異なります。なお、デュアルタイプ(音声通話+データ通信)とシングルタイプ(データ通信のみ)の月額料金は同じです。

マイそくプラン 月額料金(税込) 最大通信速度
スタンダード 990円 最大1.5Mbps
プレミアム 2,200円 最大3Mbps

今なら、マイそくデュアルタイプの月額料金から最大6か月間330円(税込)割引になるキャンペーンを実施中です。こちらは、マイそくに新規・契約変更で申し込む方はもちろん、すでに利用している方も7月利用分より適用されます。

mineoのデータ容量無制限プランをお得に契約できるチャンスなので、この機会を見逃さないようにしましょう。

【mineo公式】詳細はこちら

第6位:ワイモバイル

ワイモバイル

ワイモバイルの特徴

  • 安定した通信速度
  • 全国の店舗でサポートが受けられる
  • 余ったデータ容量は翌月に繰り越しできる
  • スマホが最大36,000円割引

ワイモバイルはソフトバンクの子会社であり、サブキャリアという位置づけです。

そのため、通信速度・料金・サポートすべてのバランスがよいのが大きな特徴です。

また、全国に店舗を構えているため直接サポートを受けたいという方におすすめ。

余ったデータ容量は翌月に繰り越しできるのもメリットの1つです。

後ほど詳しく説明しますがスマホの買い替えを検討している人には、ぜひワイモバイルのキャンペーン利用を検討してみてください。

対象機種のスマホが最大36,000円割引になります。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

ワイモバイルの料金プラン

プラン名 シンプルS シンプルM シンプルL
データ通信容量 3GB 15GB 25GB
月額料金(税込) 2,178円 3,278円 4,158円
割引後
月額料金(税込)(※)
990円 2,090円 2,970円
速度制限時の
通信速度
最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps

※家族割引サービス適用時

ワイモバイルの料金プランは、シンプルS/M/Lの3種類。それぞれのデータ容量は、順に3FB・15GB・25GBとなっています。

平均的なスマホのデータ使用量は8GB程度といわれているため、シンプルMのプランでも十分な通信が可能です。

また、データ容量に達した場合でも制限最大速度が1Mbpsなので、標準画質の動画の視聴やSNSの利用などは問題なくできるでしょう。

また、ワイモバイルは全国に店舗があります。専門スタッフに相談ができるため、不安なことがある方はぜひ利用を検討してみてください。

ワイモバイルの通話料・かけ放題プラン

ワイモバイルの国内通話は11円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
だれとでも定額(10分/回) 770円
スーパーだれとでも定額(無制限) 1,870円

【オンライン限定】端末割引キャンペーン

  • 特典:対象端末が最大36,000円割引
  • 条件:対象機種の購入

ワイモバイルでは、人気のスマホが最大36,000円割引になるお得なキャンペーンを実施しています。

割引対象端末 割引適用後
販売価格(税込)
Xperia 10 III 54,000円
18,000円
iPhone SE(第3世代)
[64GB]
67,680円
46,080円
Libro 5G II 21,960円
1円
OPPO Reno5 A(eSIM) 31,680円
10,080円
AQUOS wish 21,960円
10,080円
かんたんスマホ2 25,920円
7,920円

対象端末の中には、割引が適用されることで1円で購入できるものがあります。

その他のスマホもお得な価格で購入できるので、この機会を見逃さないようにしましょう。

さらに、ワイモバイルのオンラインショップで端末を購入すると、事務手数料が無料なので店舗で購入するよりもお得です。

なお、割引対象のスマホは変動する可能性があります。最新情報が気になる方は、ワイモバイルの公式サイトを確認してください。

【ワイモバイル】詳細はこちら

第7位:OCNモバイルONE

出典:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの特徴

  • 端末代が最安1円~
  • 月額550円〜契約できる
  • 速度の品質調査3期連続1位

NTTグループが運営している格安スマホ「OCNモバイルONE」最大の魅力は、業界最安級の端末セールです。セール期間中は対象端末がが1円~購入できる場合もあります。

また、月額料金も550円(税込)からと非常にお得なので、「スマホ代をとにかく安くしたい!」という方は利用を検討してみてはいかがでしょうか。

低価格な料金プランを実現しながらも速度の品質が高いことも、うれしいポイントです。

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OCNモバイルONEの料金プラン

データ容量 音声対応SIM
(税込)
SMS対応SIM
(税込)
データ通信専用SIM
(税込)
500MB 550円
(無料通話最大10分相当/月)
- -
1GB 770円 - -
3GB 990円 990円 858円
6GB 1,320円 1,320円 1,188円
10GB 1,760円 1,760円 1,628円

OCNモバイルONEの料金プランは、月のデータ使用量が10GB以下の方におすすめ。

SIMのタイプは、音声対応SIM・SMS対応SIM・データ通信専用の3種類から選べます。

光回線の「OCN光」とセットで契約をする場合、毎月220円(税込)の割引を受けられるため、スマホ代がお得になります。

契約期間の縛りがなく、初月の月額料金が無料になるのもうれしいポイントです。

OCNモバイルONEの通話料・かけ放題プラン

OCNモバイルONEの国内通話は11円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
10分かけ放題 935円
トップ3かけ放題 935円
完全かけ放題 1,430円

人気のスマホが1円~!スマホセール

  • 期間:2022年6月10日~2022年6月30日
  • 特典:人気スマホの端末価格から割引
  • 条件:対象端末を購入する

OCNモバイルONEでは、対象スマホの端末価格から割引されるお得なキャンペーンを実施中です。他社からMNP乗り換えで購入すると、さらに5,000円オフ!

人気のスマホは売り切れる可能性があるので、早めの購入がおすすめです。対象のスマホおよび割引後の価格は、以下を参考にしてください。

対象端末 割引適用後
販売価格(税込)
iPhone
(中古品含む)
1円~
AQUOS sense6
[6GB/128GB]
23,300円
AQUOS sense6
[4GB/64GB]
19,200円
Xiaomi 11T Pro
[8GB/128GB]
43,300円
Mi 11 Lite 5G 22,000円
OPPO Reno5 A 15,000円
AQUOS sense5G 16,200円
AQUOS sense4 8,000円
OPPO A73 6,700円

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第8位:ahamo

ahamo

ahamoの特徴

  • 通信品質が高い
  • シンプルで使いやすい20GBプラン
  • 5分の通話が無料

ahamoはドコモのオンライン専用プランであり、格安スマホではありません。しかし、キャリアの既存プランと比較しても格段にお得な料金で利用できるため紹介しました。

その料金プランですが、データ容量20GBで月額2,970円(税込)の1種類のみ。非常にシンプルでちょうどいいデータ容量のプランとなっています。

国内通話が5分間無料なのも大きなメリットになっています。

また、ahamoはドコモの通信回線を利用しているため、通信品質が非常に安定しています。

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ahamoの料金プラン

ahamo
月額料金 2,970円(税込)
データ容量 20GB/月
制限時速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
5分かけ放題 無料
24時間かけ放題 1,100円(税込)
データ追加 550円(税込)/1GB
最低利用期間
解約違約金
なし

ahamoの料金プランは、先述の通りデータ容量20GBで月額2,970円(税込)の1種類のみとなっています。

申し込みはオンライン限定での受付ですが、不安な方はドコモショップでサポートを受けられます。ただし、手数料として3,300円(税込)が発生することには注意しましょう。

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ahamoの通話料・かけ放題プラン

ahamoの国内通話は5分無料で、5分超過後は22円(税込)/30秒となります。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
5分/回 無料
かけ放題オプション 1,100円

他社からの乗り換えで10,000ポイントプレゼント

  • 特典:dポイント(期間・用途限定)10,000ポイントプレゼント
  • 条件:キャンペーンページでエントリー後、SIMカードのみ他社から乗り換える

ahamoでは、今のスマホそのままでSIMカードのみ乗り換える方を対象に、dポイント(期間・用途限定)が10,000ポイントプレゼントされるキャンペーンを実施しています。

付与されたdポイントは、普段のお買い物やドコモスマホの購入などに使用することが可能です。申し込み月の翌々月下旬ころに付与されるので、dポイントクラブサイト等にて確認しましょう。

キャンペーンを利用するためには、キャンペーンページからエントリーする必要があります。エントリーせずに申し込むとキャンペーンの対象外となるので注意してください。

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第9位:イオンモバイル

イオンモバイル

イオンモバイルの特徴

  • 料金プランが豊富
  • 家族におすすめのシェアプランがある
  • 余ったデータ容量は翌月に繰り越しできる

イオンモバイルでは、30種類以上の豊富な料金プランを提供しています。

最小容量は500MB、最大容量は50GBと、利用できるデータ容量が幅広く設定されているので、自分にピッタリのプランを見つけやすいでししょう。

余ったデータ容量を翌月に繰り越せるのも1つのメリットです。

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イオンモバイルの料金プラン

(税込) 音声プラン シェア音声プラン データプラン
500MB 803円 - -
1GB 858円 1,188 528円
2GB 968円 1,298円 748円
3GB 1,078円 1,408円 858円
4GB 1,188円 1,518円 968円
5GB 1,298円 1,628円 1,078円
6GB 1,408円 1,738円 1,188円
7GB 1,518円 1,848円 1,298円
8GB 1,628円 1,958円 1,408円
9GB 1,738円 2,068円 1,518円
10GB 1,848円 2,178円 1,628円
20GB 1,958円 2,288円 1,738円
30GB 3,058円 3,388円 2,838円
40GB 4,158円 4,488円 3,938円
50GB 5,258円 5,588 円 5,038円

イオンモバイルでは、「音声プラン」「データプラン」に加えて、複数のSIMカードでプランをシェアする「シェア音声プラン」を提供しています。

1つのプランにつき使えるSIMカードは最大5枚までです。

家族で格安スマホを契約する場合や1人で複数端末を持っている場合は、シェア音声プランの利用がお得になります。

イオンモバイルの通話料金・かけ放題プラン

イオンモバイルの国内通話は11円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
イオンでんわ5分かけ放題 550円
イオンでんわ10分かけ放題 935円
イオンでんわフルかけ放題 1,650円
やさしい10分かけ放題
(※60歳以上の方限定)
935円
050かけ放題 1,078円

イオンモバイルのキャンペーン

イオンモバイルのキャンペーン
  • 期間:2022年6月1日~2022年6月30日
  • 特典:10,000WAONポイント
  • 条件:MNP乗り換え+月額r料金をイオンカード支払い+対象スマホ購入

イオンモバイルでは、他社からの乗り換え(MNP)と同時に対象スマホを購入すると、10,000WAONポイントがもらえるキャンペーンを実施しています。

なお、対象スマホを購入せずに乗り換え(MNP)て月額料金をイオンカードで支払う場合も、5,000WAONポイントがもらえるので、SIMのみを契約する方も必見です。

対象スマホは、motorola moto g31・iPhone XS SIMフリー・AQUOS sense4の3機種となっています。

電子マネーWAONポイントは、利用開始の翌々月以降にマイページにて進呈されます。お得に乗り換えるチャンスなので、ぜひこの機会を見逃さないようにしてください。

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第10位:QTモバイル

QTモバイル

QTモバイルの特徴

  • 国内大手3キャリアの回線に対応
  • 24時間かけ放題オプションがある
  • 光回線・電気とのセット割がお得
  • 20,000円キャッシュバック中

QTモバイルは、BBIQなどのインターネット事業を手掛けるQTnetが提供している格安スマホです。

九州電力・BBIQとセット契約するとQTモバイルのスマホ代が毎月最大220円(税込)割引されるので、セット割でスマホをお得に使いたい方におすすめです。

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QTモバイルの料金プラン

ドコモ回線
(税込)
データ+通話
コース
データコース
2GB 1,100円 770円
3GB 1,540円 990円
6GB 1,760円 1,430円
10GB 1,980円 1,650円
20GB 2,200円 1,870円
30GB 3,300円 2,970円

au回線
(税込)
データ+通話
コース
データコース
2GB 1,100円 770円
3GB 1,540円 990円
6GB 1,760円 1,430円
10GB 1,980円 1,650円
20GB 2,200円 1,870円
30GB 3,300円 2,970円

ソフトバンク回線
(税込)
データ+通話
コース
データコース
1GB 1,870円 880円
3GB 1,980円 990円
6GB 2,750円 1,705円
10GB 3,850円 2,805円
20GB 5,610円 4,620円
30GB 7,810円 6,820円

QTモバイルの料金プランは3つの回線と2種類のSIMから選択でき、回線はドコモ・au・ソフトバンク、SIMタイプは「データ+通話コース」と「データコース」です。

「データ+通話コース」は音声通話とデータ通信ができるSIM、「データコース」はデータ通信のみで音声通話ができないSIMです。

ソフトバンクは割高になるため、回線はドコモ・auがおすすめ。

20GB・30GBプランはキャリアのオンライン専用プランよりもお得に利用できます。

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QTモバイルの通話料・かけ放題プラン

QTモバイルONEの国内通話は11円(税込)/30秒。かけ放題オプションは以下の通りです。

かけ放題オプション 月額料金(税込)
10分かけ放題 880円
無制限かけ放題 1,600円
また、格安スマホでは珍しい時間無制限のかけ放題プランも提供しているため、通話料金を気にせず長電話を楽しみたい方にもおすすめです。

20,000円キャッシュバックキャンペーン

  • 期間:2022年5月1日~2022年6月30日
  • 特典:20,000円キャッシュバック
  • 条件:MNP乗り換え+対象端末購入

QTモバイルで対象端末を購入すると、20,000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを実施中です。

対象端末は、AQUOS wish・AQUOS sense6・AQUOS sense4 plusの4機種。どのスマホも3万円〜4万円前後と、格安で購入できます。

MNP乗り換えで対象端末を購入すること、6ヶ月以上継続利用することがキャンペーン適用条件です。

人気のAQUOSシリーズ購入でキャッシュバックがもらえる大チャンス、スマホの買い替えを検討している方におすすめです。

【QTモバイル公式】詳細はこちら

そもそも格安スマホとは?

そもそも格安スマホとはどのようなものなのでしょうか。

簡単に説明すると、スマホ代がお得になる格安SIMカードが取り付けられ、安い料金プランで使えるようになったスマホのことです。

格安SIMとは「キャリア(ドコモやau、ソフトバンクなど)からインターネット回線を借りている通信事業者と考えてよいでしょう。

現在利用しているスマホがSIMカードに対応している機種の場合、新たに端末を購入せずとも格安SIMを入れ替えればそのまま利用を継続できます。

格安SIMとセットで購入できる端末も多くありますので、買い換えるのもおすすめです。

格安スマホとキャリアの違い

格安スマホとキャリアで契約したスマホは以下の5つの点において大きな違いがあります。

次の項目ではその違いからわかる格安スマホのメリット・デメリットを詳しく紹介していきます。

  • 料金プラン
  • 契約期間
  • 通信速度
  • 通話料金
  • サポート体制

格安スマホのメリット・デメリット

格安スマホのメリットとデメリットは以下の通りです。

格安スマホの
メリット
格安スマホの
デメリット
・月額料金が安い
・選びやすい料金プラン
・契約期間の縛りがない
・初期設定は自分で行う
・通信速度が遅くなる場合がある
・通話料金がキャリアより高い

格安スマホのメリット

格安スマホはキャリアで契約したスマホの利用料金よりも格段に安い料金プランを提供しています。なかには格安スマホに移行することで月額料金が数千円ほど安くなる人もいるでしょう。

また、データ容量ごとに細かく料金プランを設定している格安スマホもあり、自分のライフスタイルに合ったものが選びやすいというのもメリットです。

格安SIMならではのプランやキャンペーンが用意されているのも1つの魅力でしょう。

また、ほとんどの格安スマホには大手キャリアにあるような2年縛りと呼ばれる契約の期間や自動更新がありません。

仮に音声通話プランを契約したとしても最低利用期間は1年ほどなので、1年が経過すればいつ解約しても違約金はかかりません。

格安スマホのデメリット

スマホ代がお得になるという最大のメリットがある一方で、デメリットもいくつかあります。

まず、初期設定は自分で行います。キャリアとは異なり、基本的には店舗でのサポートが受けられないので注意してください。

UQモバイル、LINEMO、ワイモバイル、mineoであれば実店舗があるため、不安な人はサポート重視でこれらの格安スマホの利用を検討してみましょう。

そして気になる通信速度についてですが、なかには「格安スマホは電波が悪い」という言葉を耳にしたことがある方もいるかもしれません。

これは、借りている回線の量と回線をシェアするユーザー数に関係しています。決まった回線の量に対して多くのユーザーが通信をしたり大量のデータを消費したりすると、速度が一時的に制限されることがあるのです。

格安SIMがどのキャリアの回線を借りているかによっても制限の条件が異なるため、事前に確認しておくとよいでしょう。

また、通話料金がキャリアより高いという点も覚えておきましょう。通話をよくする方は、かけ放題オプションの追加を検討してください。

大手キャリアからの乗り換えにおすすめの格安スマホは?

格安スマホの中から、用途別のおすすめ会社を厳選してご紹介します。

【PR】ドコモ契約者におすすめは「ahamo」

ahamo 出典:ahamo

ドコモ契約者におすすめの格安SIMは、ahamoです。ahamoはドコモから登場したオンライン専用の料金プランで、ドコモと同じ通信回線を使用しています。

月額料金はドコモよりも圧倒的に安くキャリアと同等の安定した通信速度なので、スマホ代を見直したいというドコモユーザーにぴったりです。

ahamo
月額料金 2,970円(税込)
データ容量 20GB/月
制限時速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
5分かけ放題 無料
24時間かけ放題 1,100円(税込)
データ追加 550円(税込)/1GB
最低利用期間
解約違約金
なし

ahamoの料金プランは、データ容量20GBで月額料金2,970円(税込)のプランのみ。こちらのプランには、5分以内の国内通話が無料になるオプションが含まれています。

データ容量を超過しても最大1Mbpsで利用できるため、他社のプランよりも快適に通信できることが特徴です。1Mbpsは、標準画質の動画が視聴できる程度と考えてください。

ahamoは最低利用期間がなく解約違約金がかからないので、気軽に申し込みができます。申し込みやその他手続きはオンラインに限られますが、チャットサポートも受けられるので慣れていない方でも安心です。

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ソフトバンク契約者におすすめは「LINEMO」

LINEMO 出典:LINEMO

ソフトバンク契約者におすすめの格安スマホは、LINEMOです。

LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドで、ソフトバンク・ワイモバイルよりも安い料金が魅力となっています。

(税込) LINEMO
データ容量 3GB 20GB
月額料金 990円 2,728円
制限時速度 300kbps 1Mbps

LINEMOの料金プランは、月間3GBと20GBの2種類です。

3GBのプランは制限時の最大速度が300kbps、20GBのプランは1Mbpsに設定されています。

300kbpsというのは、UQモバイルの節約モードと同じ通信速度です。LINEの送受信といったテキスト中心の作業は300kbpsでも十分使えます。

どちらも同じソフトバンクの高品質回線を使っているので、安心してソフトバンクから乗り換えできる格安スマホです。

【LINEMO公式】詳細はこちら

au契約者におすすめは「UQモバイル」

出典:UQモバイル

au契約者におすすめの格安スマホは、UQモバイルです。

UQモバイルをおすすめする理由は、乗り換えやすさとサポート体制にあります。

UQモバイルではauで使っていたスマホの多くが使えるので、今のスマホのままUQモバイルに乗り換えられます。

さらに全国に店舗があるので、オンライン経由の申し込みが苦手な方や困った時のサポート体制も万全です。

auから初めて格安スマホに乗り換えるなら、UQモバイルをおすすめします。

【UQモバイル公式】詳細はこちら

格安スマホ・格安SIMの選び方

数多くある格安スマホの中から、失敗せずお得な格安スマホを選ぶ方法をご紹介します。

お得な格安スマホを見つけるために、3つの観点で比較していきます。

  • 通信速度の快適さ
  • データ容量別の月額料金
  • 取り扱っている端末数

選び方1.通信速度の快適さ

格安スマホの選び方1点目は、通信速度です。

どんなに料金が安くても、通信速度が遅いとストレスを感じてしまいます。そのため、料金と同じくらい速度も格安スマホを選ぶ上で重要なポイントです。

格安スマホはドコモ・au・ソフトバンク回線を借りており、契約数増加に伴って日々回線を広げています。

計測するタイミングによって速度は変わってしまいますが、比較的速度が安定しているのはUQモバイル・ワイモバイルです。

UQモバイルはau、ワイモバイルはソフトバンクから直接回線を借りているため、他の格安SIMよりも通信品質が高いと言われています。

選び方2.データ容量別の月額料金

格安スマホの選び方2点目は、データ容量別の月額料金です。格安スマホには、音声通話SIMとデータ通信SIMの大きく2つに分けられます。

音声通話SIMは電話番号を使った通話ができるプラン、データ通信SIMはできないプランです。

ドコモ・au・ソフトバンクと同じような使い方をしたい方は音声通話SIM、なるべくスマホ代を節約したい方はデータ通信SIMを選びましょう。

1GB単位で料金プランが設定されているため、自分が使いたい容量で料金が安い格安スマホを選ぶとお得です。

ここでは、格安スマホ10社のデータ容量別の月額料金を比較しました。

【3GB】主にWiFi環境でスマホを使う場合

  • 外出先ではあまりスマホを使わずWiFi環境で使うことが多い
  • スマホを使うのは通話・テキストメッセージが中心
  • スマホ代を安く抑えたい

上記に当てはまる方は、データ容量3GB前後の小容量プランがおすすめです。データ使用量が少ない方はもちろん、スマホ代を節約したい方や2台目のスマホを契約する方にも適しています。

ここでは、格安スマホ各社の3GBプランの月額料金を比較しました。同じ「3GB」でも料金にバラつきがあるので、申し込む前に確認してみましょう。

3GBプラン
月額料金(税込)
音声通話SIM データSIM
楽天モバイル 1,078円 1,078円
UQモバイル 1,628円 1,628円
ahamo 2,970円
(20GB)
2,970円
(20GB)
ワイモバイル 2,178円 2,178円
IIJmio 850円 740円
OCNモバイルONE 990円 858円
LINEMO 990円 990円
mineo 1,298円
(1GB)
880円
(1GB)
QTモバイル
(ドコモ・au回線)
1,540円 990円
イオンモバイル 1,078円 858円

上記10社で比較した結果、音声通話SIM・データSIMともにIIJmioの月額料金が安いという結果になりました。IIJmioはSIMタイプが豊富なので、メイン端末用のスマホを契約する場合はもちろん、サブ端末用のSIMとしてもおすすめです。

ただし、「1GB以下の月もあれば20GBを超える月もある」というように、毎月のデータ使用量にバラつきがある場合は、従量制プランを提供している楽天モバイルをチェックしてみましょう。

【10GB】SNS・Webサイト閲覧をする場合

  • 外出先でもSNS・Webサイトの閲覧を楽しみたい
  • どのデータ容量にするか迷っている

上記に当てはまる方は、データ容量10GB前後のプランがおすすめです。スマホのデータ使用量は平均で8GB~9GBほどといわれているため、どれくらい使うかわからないという方は、10GB前後のプランを検討してみましょう。

ここでは、格安スマホ各社の10GBプランを比較しました。どの格安スマホにするか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

10GBプラン
月額料金(税込)
音声通話SIM データSIM
楽天モバイル 2,178円
(~20GB)
2,178円
(~20GB)
UQモバイル 2,728円
(15GB)
2,728円
(15GB)
ahamo 2,970円
(20GB)
2,970円
(20GB)
ワイモバイル 3,278円
(15GB)
3,278円
(15GB)
IIJmio 1,800円
(15GB)
1,730円
(15GB)
OCNモバイルONE 1,760円 1,628円
LINEMO 2,728円
(20GB)
2,728円
(20GB)
mineo 1,958円 1,705円
QTモバイル
(ドコモ・au回線)
1,980円 1,650円
イオンモバイル 1,848円 1,628円

10GBプランを希望する場合は、OCNモバイルONEの月額料金が安いという結果になりました。ただし、10GBを超える可能性がある場合は、IIJmioの15GBプランや楽天モバイルのプランがおすすめです。

多くの格安SIMは契約中にプランを変更することが可能なので、データ容量が毎月余る・足りないという方は、マイページもしくは店頭で変更手続きを行いましょう。

【20GB~】動画・音楽も楽しみたい場合

  • データ容量を気にせずスマホで動画・音楽を楽しみたい
  • 固定回線・ポケットWiFiを契約していない

上記に当てはまる方は、20GB以上の大容量プランがおすすめです。とくに、自宅用のWiFiがない場合は、データ容量無制限のプランを選ぶことをおすすめします。

キャリアの大容量プランを高額ですが、格安SIMなら大容量プランでも安く抑えられることが大きなメリットです。ここでは、格安スマホ各社の大容量プランの月額料金を見ていきましょう。

大容量プラン
月額料金(税込)
音声通話SIM データSIM
楽天モバイル 3,278円
(無制限)
3,278円
(無制限)
UQモバイル 3,828円
(25GB)
3,828円
(25GB)
ahamo 2,970円
(20GB)
2,970円
(20GB)
ワイモバイル 4,158円
(25GB)
4,158円
(25GB)
IIJmio 2,000円
(20GB)
1,950円
(20GB)
OCNモバイルONE
LINEMO 2,728円
(20GB)
2,728円
(20GB)
mineo 2,178円
(20GB)
1,925円
(20GB)
QTモバイル
(ドコモ・au回線)
2,200円(20GB)
3,300円(30GB)
1,870円(20GB)
2,970円(30GB)
イオンモバイル 1,958円(20GB)
3,058円(30GB)
4,158円(40GB)
5,258円(50GB)
1,738円(20GB)
2,838円(30GB)
3,938円(40GB)
5,038円(50GB)

20GBプランを比較すると、イオンモバイルの月額料金が安いことがわかりました。イオンモバイルは50GBプランまで用意しているので、大容量プランの契約を検討している方におすすめです。

なお、無制限プランを提供しているのは、楽天モバイルのみとなっています。楽天モバイルは2020年よりキャリアとしての運用を開始したため厳密には格安スマホではありませんが、格安スマホ並みにお得なプランが特徴です。

そのため、大容量プランを契約したいけど速度やサービスも妥協したくないという方は、ぜひ楽天モバイルをチェックしてみてください。

選び方3.取り扱っている端末数

格安スマホの選び方3点目は、取り扱っている端末数です。格安スマホ会社によって、取扱端末数や扱っている機種は大きく変わります。

端末セットで契約したい方は、自分の欲しいスマホがあるかどうか、メーカーの種類などを比較すると選びやすいです。

  • iPhone
  • OPPO
  • Xperia
  • AQUOS senseシリーズ
  • Xiaomi Redmiシリーズ
  • Galaxy Aシリーズ

格安スマホで人気のスマホメーカー・シリーズをまとめました。端末を見る際は、こうした人気モデルがあるかどうかを見てみましょう。

iPhoneを取り扱っている格安SIM

格安スマホでは、最新のiPhone 13/12シリーズから根強い人気を誇るiPhone 8/7まで販売しています。それぞれ取り扱っている機種が異なるので、以下の表を参考にしてください。

iPhone iPhone SE(第3世代) iPhone 13シリーズ iPhone 12シリーズ iPhone SE(第2世代) iPhone 11 iPhone XR iPhone XS iPhone XS Max iPhone X iPhone 8 iPhone 7
ワイモバイル
(12/mini)
UQモバイル
楽天モバイル
IIJmio
(12/mini)
mineo
(12/mini)
もっと見る
トーンモバイル
HISモバイル
(12)
イオンモバイル
J:COMモバイル
(12)
OCNモバイルONE
(13/mini)

(12/mini)
QTモバイル
(ドコモ・au回線)

(13)

(mini)
y.u mobile

※リユース品の販売を含みます。

なお、上記は2022年5月時点の情報です。取り扱い機種は時期によって変わることがあるので、詳しくは各社公式サイトを確認してください。

Androidを取り扱っている格安SIM

格安スマホでは、人気のAndroidスマホをお得な価格で販売しています。スマホ初心者でも使いやすいエントリーモデルから最新機能を搭載したハイスペックモデルまで取り揃えているので、Androidを安く手に入れたい方は必見です。

以下は、各社が取り扱っているAndroidスマホです。なお、下記は販売機種の一部なので、他のスマホが気になる方は各社公式サイトをチェックしてください。

OPPO Xperiaシリーズ Galaxyシリーズ AQUOSシリーズ Xiaomi HUAWEI motorola ASUS
ワイモバイル OPPO Reno5 A
OPPO Reno3 A
Xperia Ace III
Xperia 10 III
Xperia 10 II
Xperia 8
AQUOS wish
AQUOS sense4 basic
Redmi 9T HUAWEI P30 lite
UQモバイル OPPO A54 5G Xperia 10 IV
Xperia Ace III
Galaxy A53 5G
Galaxy A21
AQUOS sense6s
AQUOS sense6
AQUOS wish
AQUOS sense5G
AQUOS sense3 basic
Redmi Note 10 JE
楽天モバイル OPPO A55s 5G
OPPO Reno5 A
OPPO A73
Xperia 10 III Lite AQUOS wish
AQUOS sense6
AQUOS zero6
AQUOS sense4 lite
IIJmio OPPO A73
OPPO A55s 5G
OPPO Reno5 A
Xperia 10 III Lite AQUOS wish
AQUOS sense6
AQUOS R6
AQUOS sense5G
AQUOS sense4 plus
Redmi Note 11
Redmi Note 10T
Xiaomi Mi 11 Lite 5G
Xiaomi 11T
Xiaomi 11T Pro
HUAWEI P40 lite E
HUAWEI P40 lite 5G
moto e7 power
moto g50 5G
motorola edge 20 fusion
motorola edge 20
razr 5G
Zenfone 8
Zenfone 8 Flip
mineo OPPO Reno5 A
OPPO A55s 5G
Xperia 10 III Lite AQUOS wish
AQUOS sense6
AQUOS R6
AQUOS sense5G
AQUOS sense4 plus
AQUOS sense4
Redmi Note 11
Xiaomi 11T
Xiaomi Mi 11 Lite 5G
moto g31
moto g50 5G
moto g30
moto e7
moto e6s
ZenFone 8
もっと見る
トーンモバイル
HISモバイル OPPO Reno5 A Xperia X Compact Galaxy A21 AQUOS sense6
AQUOS sense4 plus
AQUOS sense4
AQUOS Compact
moto g31
moto g50
moto e7 power
moto g30
moto e6s
Zenfone 8 Flip
Zenfone 8
Zenfone 7 Pro
ROG Phone 5
イオンモバイル OPPO A55s 5G
OPPO Reno5 A
OPPO A73
OPPO Reno3 A
AQUOS wish
AQUOS sense6
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OCNモバイルONE OPPO A55s 5G
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※リユース品の販売を含みます。

なお、上記は2022年5月時点の情報です。取り扱い機種は時期によって変わることがあるので、詳しくは各社公式サイトを確認してください。

選び方4.キャンペーンがお得か

多くの格安スマホでは、常時様々なキャンペーンを実施しています。キャンペーン内容は月額料金や端末料金の割引、学割・家族割引・紹介特典など様々です。

キャンペーンが適用されると通常よりも安く利用できるため、どのようなキャンペーンを実施しているかも格安スマホ選びにおいて重要なポイントといえます。

また、キャンペーンの特典によって欲しいスマホをお得に購入できる場合があるので、乗り換えと同時に機種変更を考えている方はキャンペーンも確認しましょう。

▼以下の記事では、格安SIMのキャッシュバック・キャンペーンをまとめています。人気の格安SIMの最新キャンペーンを紹介しているので、お得に契約したい方はぜひご一読ください。

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格安スマホのおすすめ機種人気ランキング

格安スマホと一緒に契約したい、安くて高性能なおすすめ機種をランキングでご紹介します。

どのスマホに機種変更しようか悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

第1位:iPhone SE(第3世代)

  • 2022年3月発売!コスパ抜群最新iPhone
  • 効率的に動作するA15 Bionic搭載
  • 手にフィットするコンパクトサイズ

おすすめ機種の人気ランキング第1位には、2022年3月18日発売の「iPhone SE(第3世代)」がランクインしました。

iPhone SE(第2世代)の後継機種として登場したiPhone SE(第3世代)は、コストパフォーマンスに優れたiPhoneとして発売当初から人気を集めています。

iPhone SE(第3世代)は、楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルなどで購入できます。販売価格は5万円台~とiPhoneの中でも低価格なモデルなので、高性能iPhoneを安く手に入れたいという方におすすめです。

iPhone SE(第3世代)
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効率的に動作するA15 Bionic搭載

iPhone SE(第3世代)には、iPhone 13シリーズで登場したAppleの最新チップ「A15 Bionic」を搭載しています。低価格ながらハイスペックなモデルとなっているので、価格も性能も妥協したくないという方におすすめです。

A15 Bionicは読み込みが素早くなるだけでなく、効率的に動作するため前モデルよりも長時間のバッテリー持ちを実現しました。

最大15時間のビデオ再生が可能なバッテリーなので、外出先でも充電の心配が必要ありません。

手にフィットするコンパクトサイズ

最新のスマホは6インチを超える大型モデルが主流となっていますが、iPhone SE(第3世代)は4.7インチとコンパクトサイズです。

手にすっぽりと収まるサイズ感なので、片手操作をしたい方や小型スマホ派に適しています。コンパクトながらも高性能で機能が充実しているので、ハイスペックスマホを求める方にもおすすめ。

また、根強い人気を誇るホームボタン搭載モデルなので、ホームボタン派の方もぜひ手に取ってみてください。

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第2位:AQUOS sense6

  • 大容量バッテリーと省エネディスプレイで抜群のバッテリー持ち
  • ナイトモード対応の最大約4,800万画素トリプルカメラ

第2位にランクインした「AQUOS sense6」は、外出先でもスマホを使いたいヘビーユーザーにおすすめのスマホです。

大容量バッテリーと省エネディスプレイにより、長時間のバッテリー持ちを実現しているため、充電の心配をせずにたっぷり使えます

約6.1インチの美しいディスプレイを搭載していますが、スリムで持ちやすいことも嬉しいポイント。また、防水・防塵・耐衝撃・おサイフケータイなど基本的な機能が充実しています。

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大容量バッテリーと省エネディスプレイで抜群のバッテリー持ち

AQUOS sense6は、4,570mAhの大容量バッテリーを搭載しています。さらに、シャープ独自の省エネIGZOディスプレイの採用により、モバイルバッテリーいらずの長時間駆動を実現しました。

大容量バッテリーを搭載しながらも、本体はスリムで軽いことが特徴の1つ。コンパクトで操作しやすいボディなので、日常使いのスマホとしてぴったりです。

ナイトモード対応の最大約4,800万画素トリプルカメラ

AQUOS sense6は手頃な価格で購入しやすいスマホですが、最大約4,800万画素の高性能トリプルカメラを搭載しています。ナイトモードにも対応しているので、夜景を撮影しても明るく綺麗な写真に仕上がります。

人物・料理などの撮影は、被写体を自動で認識する「AIオート」におまかせ。難しい設定をしなくても、美しい写真を撮影できます。

その他にも、背景をぼかして雰囲気のある写真を撮影できる「背景ぼかし」や、ブレた写真をあとから補正できる「ブレクリーナー」など、カメラ機能が充実していることが特徴です。

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第3位:OPPO Reno5 A

  • カメラで選ぶなら断然OPPO Reno5 A
  • 昼も、夜も、どっちもキレイに撮れる秘密

第3位にランクインしたのは、SIMフリー市場シェア1位を誇る、人気の格安スマホメーカーOPPOの最新モデルです。

指原莉乃さんがイメージキャラクターをつとめるRenoシリーズの最新機種で、前機種からカメラ性能がさらにパワーアップしました。

格安スマホの中では珍しい5G対応機種で、今後5Gの料金プランに変更を考えている方にもおすすめです。

OPPO Reno3 Aからどう進化したのか、詳しいスペックや性能を見ていきましょう。

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カメラで選ぶなら断然OPPO Reno5 A

OPPO Renoシリーズといえば、高性能カメラと盛れるインカメラが売りのスマホです。OPPO Reno5 Aには、4つのレンズが搭載されています。

  • メインカメラ:6400万画素
  • モノクロカメラ:200万画素
  • 超広角カメラ:800万画素
  • マクロカメラ:200万画素

メインカメラには、なんと6400万画素の超高画質レンズを採用

5万円前後のスマホだと高くても1600〜3200万画素が一般的なので、いかに高画質なのかがわかります。

モノクロカメラは文字通り白黒写真が撮れるレンズ、マクロカメラは4cmの距離まで近づいて細部が撮影できるレンズです。

レンズを被写体に近づけてもピントが外れないため、花といった小さな物の撮影に適しています。

昼も、夜も、どっちもキレイに撮れる秘密

OPPO Reno5 Aには、「AIハイライトビデオ」という機能があります。

この機能ではAIが周囲の光を判別して、自動で撮影モードを最適化してくれます。

暗い場所では動画全体を明るく、光の強い場所では逆光を防いだりといったことを自動で設定してくれるのです。

AIを使った写真撮影は普及してきましたが、動画でAIを活用した動きはまだまだ多くありません。4眼レンズと高性能チップを搭載したOPPO Reno5 Aならではの機能といえます。

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第4位:iPhone 12

  • スマホ最速チップを搭載
  • ナイトモードでもポートレートが使える

iPhone 12は、2020年秋に発売されたiPhone 12シリーズの最もスタンダードなモデルです。

他のAndroidスマホに比べてやや価格は上がりますが、長い目で見て自信を持っておすすめできるスマホとなっています。

iPhone 12の特徴は、スマホ最速の高性能チップを搭載している点と、カメラ性能です。詳しく見ていきましょう。

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スマホ最速チップを搭載

iPhone 12には、A14 Bionicチップが搭載されています。

チップとは、スマホ全体の処理性能を左右するいわば頭脳。iPhone 12には、スマホ最速のチップであるA14 Bionicが採用されています。

搭載チップが高性能なことで、処理速度はもちろん、画像処理の正確性やバッテリーの持ち時間にも良い影響があります。

高度な画像処理が一瞬で終わるので、複数枚の写真を1枚にまとめるポートレート撮影や、充電を最適化して使うことが可能です。

スマホは年々劣化していきますが、iPhone 12なら数年経っても現役で活躍してくれるモデルになりそうです。

ナイトモードでもポートレートが使える

iPhone 12シリーズでは、初めてナイトモードでもポートレート機能が使えるようになりました。

ポートレートモードとは、被写体に焦点をあてて背景をボカす撮影手法のことです。

ポートレードモードで撮影できる場所や時間帯が増えたことで、iPhone一台でどんな撮影シーンにも対応できるようになりました。

ちなみに、ナイトモードは暗い場所で撮影すると自動的にオンになるため、難しい設定はいりません。

写真を撮るのが趣味の方だけでなく、これから写真を趣味にしたい方にもおすすめです。

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第5位:AQUOS wish

  • シンプルで使いやすいスマホ
  • 長く使える充実した基本機能

第5位にランクインしたのは、とにかく安いスマホが欲しいという方におすすめの「AQUOS wish」です。コンパクトで飽きのこないシンプルなスマホなので、長く使い続けたい方に適しています。

販売価格が安く、購入場所によっては実質1万円以下で購入できることも魅力の1つ。安いからといって性能が劣っているわけではないので、コスパ最強のスマホが欲しい方にぴったりです。

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シンプルで使いやすいスマホ

AQUOS wishは、飽きのこないシンプルなデザインを採用しています。植物など自然をモチーフとした年齢・性別を選ばないカラーバリエーションなので、ぜひお気に入りのカラーを見つけてください。

また、ボタンや指紋センサーが側面にまとまっているので、片手操作も快適。持ったときの心地よさを追求した結果、優しい手触りのマットな質感や操作しやすい側面形状などを採用しました。

長く使える充実した基本機能

スマホを選ぶ際、防水・防塵は欠かせないポイントです。AQUOS wishは、防水・防塵・耐衝撃に対応しているので、安心して長く使えます。

また、バッテリーへの負担を軽減する「インテリジェントチャージ」にも対応しているため、バッテリーも長持ち。もちろんおサイフケータイも搭載しており、基本機能が充実した1台です。

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「格安スマホやめとけ」は本当?

格安スマホについて調べていると、「格安スマホはやめとけ」「格安スマホにして後悔した」といった言葉を見かけます。

格安スマホはなぜやめておけといわれるのか、3つの理由を突き止めました。

  • 速度が遅くなる可能性があるから
  • LINEのID検索が使えない会社が多いから
  • 災害時に使えるか不安だから

1つ目の理由は、通信速度が遅くなる可能性があるからです。

格安スマホは大手キャリアから回線を借りている関係上、速度が遅くなりやすい上、混雑する時間帯はつながりにくい傾向にあります。

大手キャリアから格安スマホに乗り換えた場合、今までよりも遅くなったことにストレスを感じ、乗り換えたことを後悔する人がいるようです。

この場合、速度で後悔したくないなら、格安スマホの中でも速度が速い会社を選べば良いだけです。

特にahamo・povo・LINEMOといった大手キャリアのオンライン専用ブランドは速度が速く、通信も安定しています。

2つ目の理由は、LINEのID検索が使えない会社が多いからです。

大手キャリアでは当たり前に使えるLINEのID検索ですが、格安スマホの多くでは使えません。

LINEのID検索ができないのは、ID検索に必要な年齢認証に大手キャリアのアカウントが必要だからです。

ですが、QRコードを使った友達追加は使えるため、ID検索がなくてもそこまで不便を感じることはありません。

加えて、ワイモバイルやLINEMOといった一部の格安スマホでは使えるため、ID検索ができる格安スマホを選ぶのも1つの手です。

3つ目の理由は、格安スマホは災害時に使えるか不安だからです。

災害時に通信が圧迫された場合、格安スマホで通信ができるのか不安に感じる方も多いでしょう。

結論から言うと、格安スマホは災害時でも使えます

ただし、電話番号を使った通話に規制がかかる場合があります。災害時は警察・救急の電話が最優先になるため、大手キャリアを含めた全ての携帯会社で規制がかかる可能性があるのです。

なお、電話番号を使った通話ができなくなっても、LINEでのトークや通話は利用可能です。

このように、何が原因で格安スマホに後悔しているのかがわかれば、そこを回避できる格安スマホを探せば良いだけです。

年間のスマホ代が大幅に節約できるなど大きなメリットもあるので、ぜひ格安スマホへ乗り換えてみてください。

格安スマホおすすめ比較ランキングまとめ

  • 格安スマホは速度・料金・端末・キャンペーンを比較する
  • おすすめはUQモバイル
  • ソフトバンク契約者におすすめはLINEMO
  • ドコモ契約者におすすめはahamo
  • au契約者におすすめはUQモバイル

今回は、おすすめの格安スマホについて紹介しました。

格安スマホを契約する際は、通信速度・月額料金・端末数・キャンペーンを比較し、総合的に特典の高い会社を選ぶのがおすすめです。

人気の格安スマホ10社を比較したなかで、最もおすすめなのはLINEMOでした。

LINEMOは安定した通信品質とお手頃な料金プランが両立された格安スマホと言えます。

現在LINEMOでは、3GBのミニプランが実質半年間無料になるキャンペーンが開催されています。この機会にLINEMOの利用を検討してみてはいかがでしょうか。

【LINEMO公式】詳細はこちら

公開日時 : 2022年06月27日

菅野 辰則 ― ライター
菅野 辰則 ― ライター

最新ガジェット、家電、デバイスが大好物。秋葉原、ネットショップでコスパの高い中古端末に目を光らせている。iPhone・iPadを格安SIMとWiMAXで利用中。趣味はダンス、週4日のトレーニングを欠かさない。