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LINEMOのデメリットとは?契約前に評判や注意点・他社比較を確認!

ソフトバンクの新プラン「LINEMO(ラインモ)」のデメリット・メリットを徹底解説します。ahamo・povo・楽天モバイル・ワイモバイルと比較してLINEMOはお得なのか、注意点をまとめました。乗り換えたい方必見です。
新作iPhone 13情報と予約方法 LINEMOのデメリットとは?契約前に評判や注意点・他社比較を確認!

ソフトバンクのサブブランド「LINEMO(ラインモ)」は、LINE使い放題や格安の月額料金で注目を集めています。

本記事では、LINEMOのデメリット・メリットを徹底解説します。

他社とのサービス比較も行っているので、ぜひ参考にしてみてください。

LINEMO8つのデメリット

LINEMOに乗り換えるデメリットを8つ紹介します。

デメリット1.申し込みはオンラインのみ

LINEMOの申し込みは、オンラインのみで受け付けています。

ソフトバンクショップなどの店舗では対応しておらず、WebやLINEからの問い合わせが必要です。

オンラインは待ち時間がない分店舗よりスムーズですが、オンラインに慣れていない方は不安に感じるかもしれません。

LINEMOだけでなく、ドコモの「ahamo」やauの「povo」もオンライン専用となっているため、今後もオンライン専用申し込みは増えていくと考えられます。

オンライン契約の内容はあまり難しくないので、この機会にチャレンジしてみましょう。

デメリット2.キャリアメールが使えない

LINEMOでは、ソフトバンクのキャリアメール(@softbank.ne.jp)が利用できません。キャリアメールでサービスに登録している方は、注意が必要です。

ソフトバンクからLINEMOにプラン変更する場合は、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスを事前に取得しておいてください。

キャリアメールがない代わりにLINEが使い放題であるため、そこまで不便に感じることはないでしょう。

デメリット3.ソフトバンクの割引・特典に非対応

LINEMOに乗り換えると、ソフトバンクで使っていた割引サービスや一部の特典が適用外になります。

具体的には、家族のスマホ代が安くなる「新みんな家族割」や、光回線とのセット割引である「おうち割 光セット」などです。

ただし、割引や特典がなくなってもLINEMOに乗り換えた方が家族全員のスマホ代は安くなります。

LINEMOは月額990円(税込)もしくは2,728円(税込)で利用できるので、割引が使えなくても十分お得に使えます。

デメリット4.スマホの販売を行っていない

LINEMOでは、スマホの販売を行っていません。そのため、自分でスマホを用意する必要があります

大手キャリアでは乗り換えと同時に機種変更するのが一般的なので、自分でスマホを用意するのが少し手間に感じるかもしれません。

自分でスマホを用意する場合、SIMフリースマホを購入するか、中古スマホのSIMロックを解除してSIMフリーにする方法があります。

Amazon等で格安スマホを購入すれば、キャリアなどで機種変更するより安く購入することが可能です。

またSIMフリーにしておくと、他のプロバイダでもスムーズに乗り換えられたり、スマホが不要になって買取に出した場合高く買い取ってもらえたりします。

デメリット5.店頭や電話でのサポートが受けられない

LINEMOでは、店頭や電話でのサポートが受けられません。

オンラインチャットかLINEアプリで問い合わせる必要があります。

直接話して相談や質問ができないため、不便に感じることもあるでしょう。

しかし、LINEから月額料金の確認や契約内容の確認が行えるので、普段LINEを頻繁に使う方にとっては便利かもしれません。

さらに詳しく知りたい方は、LINEMOの問い合わせ方法(電話・チャット)を解説した記事も参考にしてください。

デメリット6.データの繰り越しができない

LINEMOは、余ったデータ容量の繰り越しができません。

そのため当月中に使い切れなかった分は、翌月に繰り越せず消失してしまいます。

また、追加購入したデータ容量も繰り越しができないので注意してください。

データ容量の残りを確認しながらWiFiなどを活用しましょう。

デメリット7.料金プランが3GBと20GBのみ

LINEMOの料金プランは、3GBと20GBの2種類のみです。

選択肢が少ないため、自分に合った料金プランが見つからないという方もいるかもしれません。

しかしLINEMOには「LINEギガフリー」があります。メッセージのやりとりや通話など基本的な利用なら通信量が消費されずにLINEの利用が可能です。

また、データ通信量が尽きても最大1Mbpsの速度でデータ通信が可能なうえ、1GBあたり550円(税込)で容量の追加購入もできます。

デメリット8.18歳未満は自分で契約できない

18歳未満の場合は、自分で契約が行えません。

20歳以上の方に契約してもらい、利用者として申し込む必要があります。

契約を行うときは、親権者の本人確認書類と同意書を用意します。本人確認書類は、運転免許証や健康保険証・パスポートなどです。

自分だけでは契約できませんが、20歳以上の同意があれば契約は行えます。

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LINEMO6つのメリット

LINEMOを契約する8つのメリットと共に、どんなサービス内容なのか解説していきます。

メリット1.料金が安い・LINEが使い放題

LINEMO最大のメリットは、料金が安くてLINEが使い放題な点です。

大手キャリアで月1万円かかっていたスマホ代も、LINEMOなら20GB使えて月額2,728円(税込)です。

1GBでできること

1GBあればYouTubeが2時間視聴できるので、20GBあればギガが足りなくて困ることもないでしょう。

さらに、LINEMOはLINEのトークやLINE電話でギガが消費されません。そのため、実質20GB以上使えて2,728円(税込)になります。

LINEでの連絡がほとんどの方は、これだけでもかなりのギガが節約できます。20GBでは足りないと思っていた方も、LINE使い放題込みなら十分ではないでしょうか?

数あるスマホ会社の中でもLINEが使い放題なのはLINEMOだけなので、大きなメリットの1つといえます。

メリット2.ソフトバンクと同じ通信回線

出典:ソフトバンク

スマホ代を安くしたいけど、「乗り換えて繋がらなくなったらどうしよう」と踏み出せなかった方は多いのではないでしょうか?

LINEMOはソフトバンクのサブブランドなので、ソフトバンクと同じ通信回線を使っています。そのため、格安料金でありながら大手キャリア同等の安定した通品品質です。

同じ格安料金でも、キャリアから回線を借りている格安SIMに比べてLINEMOは通信品質が高いといえます。

LINEMOなら、はじめてキャリアから乗り換える方にも安心しておすすめできるサービスです。

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メリット3.通信制限後も最大1Mbps

LINEMOは、大手キャリアと比べて制限時の速度が速いです。

ドコモ・au・ソフトバンクの場合、月間のデータ容量を使い切ると最大速度が128kbpsに制限されます。

最大128kbpsだとサイトの閲覧や画像表示にとても時間がかかり、ネットの使用にストレスを感じるレベルです。

一方LINEMOの場合、3GB超過後の速度は300kbps、20GB超過後は1Mbps(=1000kbps)です。

1Mbpsは大手キャリアと比べて約8倍の速度で、YouTubeの標準画質の動画も視聴できます。動画視聴できるくらいの速度なので、ネットの閲覧は問題なくできる速度です。

20GBを使い切った後も最大1Mbpsで使い放題と考えると、データ容量も価格も申し分ないですね。

メリット4.LINEスタンプが無料で使える

出典:LINE

LINEMOならではのサービスの1つに、LINEスタンプが無料で使える点が挙げられます。

LINEには好きなスタンプを1つずつ購入する以外に、月額制でLINEスタンプが使えるサービスもあります。

「LINEスタンププレミアム」では、900万種類以上のLINEスタンプが月額240円(税込)で使い放題です。

対象スタンプは毎月更新されるので、飽きずに新しいスタンプが使えます。

メリット5.違約金・手数料0円

  • 事務手数料:3,300円(税込)
  • 違約金:10,450円(税込)

電話番号はそのままで他社に乗り換える場合、合計13,750円(税込)かかります。

しかし、通常これだけかかる費用がLINEMOなら無料です。

LINEMOへMNP転出・乗り換える方法を詳しく知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。

メリット6.eSIM対応で乗り換え後すぐ使える

LINEMOのメリット6つ目は、eSIM対応で乗り換え後すぐに使える点です。

LINEMOには、物理SIMカードとeSIMの2種類があります。物理SIMカードとは、一般的なSIMカードのことです。

一方eSIMは、スマホにSIMが内蔵された一体型のSIMを指します。

eSIMはスマホにSIMカードを入れる必要がなく、契約完了後にQRコードを読み込むだけですぐにネットが使えます

契約後ネットが使えない期間がないか不安な方も、eSIM対応のLINEMOならすぐに使えるので安心です。

メリット7.契約期間に縛りがない

LINEMOには、契約期間の縛りがありません。

最低利用期間や2年契約などの縛りを設けていないため、自分の好きなタイミングで解約ができます。

また、違約金がかからないうえMNP転出手数料も無料なので、余計な費用をかけずに乗り換えや解約が行えます。

そのため、短期間のみの利用を考えている方にもおすすめです。

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メリット8.契約で使えるキャンペーンがある

LINEMOを契約する際に利用できるキャンペーンが開催されていることもメリットです。

少しでもお得に契約したい方は、契約前に必ず確認するようにしましょう。紹介するキャンペーンは予告なく終了する場合があります。

PayPayボーナス10,000円プレゼント

LINEMO 出典:LINEMO
  • 対象契約期間:2021年6月5日~終了日未定
  • 特典:PayPayボーナス10,000円相当プレゼント
  • 条件:期間中にLINEMOに他社からの乗り換え、または新規申込・開通
  • 注意点:ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えは対象外

LINEMOは、2021年6月5日からPayPayボーナス10,000円相当がもらえるキャンペーンを実施中です。LINEMOの契約を検討している方はぜひエントリーしてみましょう。

特典を受け取るためには、期間中に新規またはMNPで契約を行い開通する必要があります。

ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換えは本キャンペーンの対象外ですので注意してください。

PayPayボーナスは開通した月の翌々月末に付与されます。特典を受け取る方法は以下のとおりです。

  1. 期間中にLINEMOを契約
  2. 開通月の翌々月末に、契約時に登録したメールアドレス宛にPayPayギフトカードが送付される
  3. ギフトカード受取日を含めて30日以内にPayPayにチャージする

期限日をすぎるとチャージできなくなるので、メールをチェックしたらすぐにPayPayにチャージしましょう。

なお、同一名義での複数回線申し込みの場合は、1回線目のみが特典適用対象となります。1回線につき1回限りのキャンペーンです。

【LINEMO公式】詳細はこちら

LINEMOと他社のサービス比較

LINEMOがお得なのかどうかは、他社サービスと比較してみないとわからないことも多いです。

ここからは、LINEMOと同じく注目を集めている「ahamo」「povo」「ワイモバイル」「楽天モバイル」の4社と比較していきます。

ドコモ「ahamo」とLINEMOを比較

LINEMO ahamo
月額料金(税込) 2,728円 2,970円
データ容量/月 20GB
+LINE使い放題
20GB
制限時の速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
通話料金(税込) 22円/30秒
(LINE通話かけ放題)
22円/30秒
5分かけ放題(税込) 550円
(1年間0円)
0円
無制限かけ放題(税込) 1,650円 1,100円
データ追加 550円(税込)/1GB
最低利用期間
解約違約金
なし

「ahamo」は、2020年12月3日に発表されたドコモの新料金プランです。月間データ容量20GB、制限時の速度が最大1Mbpsと、LINEMOにとても似ています。

大きく異なるのは、月額料金とLINE使い放題の有無、かけ放題の3点です。

ahamoが月額2,970円(税込)なのに対し、LINEMOは月額242円(税込)と安いうえ、LINE使い放題がついています。

月額242円(税込)と聞くと微々たる差に感じますが、年間で約3,000円違ってきます。スマホは2年以上の契約が一般的なので、長く使えば使うほどLINEMOの方がお得です。

一方かけ放題については、ahamoは5分以内の国内通話かけ放題が無料でついてきます。

LINEMOは最初の1年間は無料ですが、それ以降は月額550円(税込)かかります。その分LINE通話がギガを消費せず使い放題です。

  • 音声通話をよく使う→ahamo
  • それ以外の方→LINEMO

【LINEMO公式】詳細はこちら

詳しくは、ahamoのメリット・デメリットを解説した記事をご覧ください。

au「povo」とLINEMOを比較

LINEMO povo
月額料金(税込) 2,728円
データ容量/月 20GB
+LINE使い放題
20GB
速度制限時通信速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
通話料金(税込) 22円/30秒
(LINE通話かけ放題)
22円/30秒
5分かけ放題(税込) 550円
(1年間0円)
550円
無制限かけ放題(税込) 1,650円 1,650円
データ追加 550円(税込)/1GB 220円(税込)/
24時間使い放題
最低利用期間 / 解約違約金 なし

povoとLINEMOを比較した際大きく異なるのは、LINE使い放題・通話料金・データ追加の3点です。

LINE使い放題はLINEMOだけのサービスなので、povoにはないメリットです。

また、LINEMOはLINE通話かけ放題に加え、通話オプションの割引キャンペーンがあります。契約から1年間は5分かけ放題は0円、かけ放題は1,100円(税込)で使えます。

一方povoのメリットは、24時間だけデータ使い放題になるオプションがある点です。

外出先でパソコンをテザリングでつなぎたい場合や動画を1日視聴したい場合など、一時的にギガをたくさん使いたい時に利用できます。

1日限定ですが、データ使い放題で220円(税込)と考えると、かなり安いです。

  • LINE・電話をよく使う→LINEMO
  • 一時的にギガをたくさん使いたい→povo

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ワイモバイルとLINEMOを比較

LINEMO ワイモバイル
月額料金(税込) 2,728円 4,158円
データ容量/月 20GB+LINE使い放題 25GB
速度制限時通信速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
音声通話(税込) ・LINE通話かけ放題
・5分かけ放題:550円
(1年間0円)

・かけ放題:1,650円
(1年間1,100円)
・1回10分以内の通話かけ放題:770円
・かけ放題:1,870円
データ追加 550円(税込)/1GB
最低利用期間 / 解約違約金 なし

ワイモバイルには20GBの料金プランがないため、最も近い25GBの「シンプルL」と比較します。

5GB多く使える分ワイモバイルの方が料金は高く、LINEMOより月額1,430円(税込)高いです。

LINEMOはLINE使い放題で実質20GB以上使えることを考えると、ワイモバイルの料金はやや高く感じられます。

また、かけ放題オプションについてもLINEMOの方が若干安いです。LINEMOはLINE通話かけ放題に加え、かけ放題がワイモバイルよりも月額220円(税込)安くなっています。

LINEMOに比べワイモバイルがお得なのは、「家族割引サービス」や「おうち割 光セット」といった割引が充実している点です。

ただし料金だけで比較すると、ワイモバイルの割引があってもLINEMOの方がお得に利用できます。

  • 家族割引や光回線とのセット割を使いたい→ワイモバイル
  • それ以外の方→LINEMO

【LINEMO公式】詳細はこちら

楽天モバイルとLINEMOを比較

LINEMO 楽天モバイル
月額料金(税込) 2,728円 0〜1GB:0円
1〜3GB:1,078円
3〜20GB:2,178円
20GB〜:3,278円
データ容量/月 20GB+LINE使い放題 楽天回線エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB
速度制限時通信速度 最大1Mbps
5G通信
テザリング 無料
音声通話(税込) ・LINE通話かけ放題
・5分かけ放題:550円
(1年間0円)

・かけ放題:1,650円
(1年間1,100円)
アプリ利用でかけ放題
データ追加 550円(税込)/1GB
最低利用期間 / 解約違約金 なし

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」プランとLINEMOを比較します。

大きな違いは、月額料金とデータ容量、通話料金です。

LINEMOが20GBで2,728円(税込)の一択なのに対し、楽天モバイルは使用量によって料金が変動します。 0〜1GBまでは月額0円、20GB以上はいくら使っても3,278円(税込)です。

さらに楽天モバイルでは、専用アプリを使うと国内通話が無料でかけ放題です。かけ放題は通常1,500円前後するオプションプランなので、楽天モバイルがいかにお得かわかります。

しかし、楽天モバイルは基地局の整備を行っている段階で、対応エリアが限られています。楽天回線エリア以外で通信を行うと、データ容量の上限が5GBに制限されてしまうのです。

住んでいる地域が対応エリア内であればお得な料金プランですが、安定した回線を利用したい方には、ソフトバンク回線を使用しているLINEMOをおすすめします。

  • 楽天対応エリアの方・無制限にギガを使いたい方→楽天モバイル
  • 楽天対応エリア外の方・通信品質を重視する方→LINEMO

【LINEMO公式】詳細はこちら

こちらの記事では、楽天モバイルからLINEMOに乗り換える方法や料金を解説しているので、ぜひご覧ください。

【結論】LINEMOは契約すべきなの?

LINEMOのメリット・デメリットや他社比較し、LINEMOはほとんどの方におすすめできるサービスだとわかりました。

LINEが使い放題であることに加え、月額料金・データ容量・通信品質の面でも安心して契約できるサービスです。

改めて、LINEMOはどんな人におすすめなのかまとめました。

LINEMOがおすすめな人

  • LINEをよく使う人
  • 大手キャリアを契約していて、スマホ代を節約したい人
  • 格安SIMを契約していて、さらにギガを使いたい人

LINEMOをおすすめできない人

  • Web申し込みが不安な人
  • 乗り換え先で一緒に端末を購入したい人
  • ソフトバンク光を契約している人

LINEMOは他社と比べ、LINEのサービスに強みがあります。

普段からLINEをよく使っている方は、使い放題やスタンプ無料といったメリットがあるLINEMOがおすすめです。

また、スマホ代を節約したい大手キャリア契約者や、さらにギガを使いたい格安SIM契約者にもおすすめできます。

大容量ながら低価格かつ高品質な通信回線を使っているので、はじめて乗り換える方でも安心です。

以上のことから、LINEMOはスマホ代を節約したい方やLINEユーザーにおすすめできるサービスといえます。

【LINEMO公式】詳細はこちら

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2021年09月06日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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