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【2021年】ワイモバイルおすすめスマホ11機種|機種変更したい最新人気iPhone・Androidスマホ

ワイモバイルの最新おすすめ機種を紹介。ワイモバイルでは、iPhone・Androidの人気機種を取り揃えています。2021年2月からはiPhone 12/12 miniも登場!本記事で紹介しているキャンペーンを利用すると、お得にスマホを購入できるので、ワイモバイルのスマホを検討している方は必見です。
UQモバイル 【2021年】ワイモバイルおすすめスマホ11機種|機種変更したい最新人気iPhone・Androidスマホ

ワイモバイルへの乗り換えや、ワイモバイルで機種変更を考えている方もいると思いますが、最近はどんな端末が人気なのか気になりますよね。

1、2年は使う端末になるので、少しでも自分に合った端末を選びたいと思うでしょう。

今回はワイモバイルで新しく発売された端末とおすすめの端末を紹介していきます。2021年2月からiPhone 12とiPhone 12 miniも発売開始なので、この機会にワイモバイルのスマホをチェックしてみてください。

ワイモバイルおすすめスマホ11機種

ワイモバイルで機種変更できる、おすすめiPhone・Androidスマホを集めました。キャンペーンを使って、ワイモバイルでお得にスマホを買い替えましょう。

iPhone 12 / iPhone 12 mini

出典:Apple

ワイモバイルは、5Gサービスの提供に伴い、5G対応スマホ「iPhone 12」と「iPhone 12 mini」の販売を2021年2月下旬より開始しました。

また、5G対応のワイモバイル新料金プラン「シンプルS/M/L」も2021年2月18日より提供開始しており、この機会にワイモバイルでiPhone 12/12 miniを検討してみましょう。

ワイモバイルでiPhone 12/12 miniに機種変更する

機種名 iPhone 12 iPhone 12 mini
価格(税込)(※) 64GB:110,880円
128GB:116,640円
256GB:131,040円
64GB:96,480円
128GB:102,960円
256GB:116,640円
本体サイズ 146.7mm×71.5mm×7.4mm 131.5mm×64.2mm×7.4mmm
画面サイズ 6.1インチ 5.4インチ
重さ 162g 133g
CPU A14 Bionicチップ A14 Bionicチップ
メモリ 4GB 4GB
ストレージ 64GB/128GB/256GB 64GB/128GB/256GB
バッテリー 2,815mAh 2,227mAh
アウトカメラ 1,200万画素+1,200万画素 1,200万画素+1,200万画素
インカメラ 1,200万画素 1,200万画素
カラー ブラック/ホワイト/(PRODUCT)RED/グリーン/ブルー ブラック/ホワイト/(PRODUCT)RED/グリーン/ブルー

(※)オンラインショップで購入すると18,000円割引で購入できます

iPhone 12/12 miniは、Apple初の5G通信対応モデルです。スマホの中でも最速の高性能チップ「A14 Bionic」を搭載しているため、アプリやゲームなどもスムーズに動作します。

前モデルのiPhone 11シリーズよりカメラの性能も向上し、ナイトモードやスマートHDR3による明るさ調整などがより精密になりました。

デザインはiPhone 4/5、あるいはiPad Proのような角ばった仕様になっており、カラーも充実しています。iPhone 12 miniは、手に馴染みやすい小型スマホなので、片手操作がしやすいことも特徴の1つです。

iPhone 12/12 miniの詳しいスペックが気になる方は、以下の記事もあわせてご一読ください。

ワイモバイルでiPhone 12/12 miniに機種変更する

iPhone SE(第2世代)

出典:ワイモバイル
  • 高スペックなのにiPhone史上最安価格
  • 手になじみやすい4.7インチのコンパクトサイズ

iPhone SE(第2世代)は、購入しやすい価格設定でありながら高性能なプロセッサーを搭載していることが大きな特徴です。

iPhone X以降廃止されていたホームボタンが再び搭載され、片手で操作しやすいコンパクトなサイズも魅力的なモデルです。

ワイモバイルでiPhone SE(第2世代)に機種変更する

機種名 iPhone SE(第2世代)
価格 64GB:63,360円(税込)
128GB:70,488円(税込)
本体サイズ 138.4×67.3×7.3mm
画面サイズ 4.7インチ
重さ 148g
CPU A 13 Bionicチップ
メモリ 3GB
バッテリー 約1,821mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
ストレージ 64GB/128GB/256GB
カラー ブラック/ホワイト/(PRODUCT)RED

スマホの中で最速のチップを搭載

出典:ワイモバイル

iPhone SE(第2世代)は、5万円以下のモデルにも関わらずハイエンドモデルであるiPhone 11 Proと同じチップであるA13 Bionicを搭載しています。

処理速度が速いため、サクサクとした操作性を実現し、ヘビーな3Dゲームもストレスなくプレイできます。

充実したカメラ性能

出典:ワイモバイル

高性能チップにより、ポートレートモードを始めとしたカメラの性能も充実しています。

デュアルレンズやトリプルレンズを採用するモデルが増えている中、iPhone SE(第2世代)のカメラレンズは1つです。しかし、性能が劣っているわけではありません。

被写体を認識して、明るさや肌のトーンなどを自然に調節してくれるので、難しい設定をしなくても美しい写真を撮影できます。ポートレートモードは、背景のぼかしの強弱を写真を撮影した後でも調整可能です。

また、4Kビデオを撮影できるため、細部まで鮮明な動画撮影ができます。

ワイモバイルでiPhone SE(第2世代)に機種変更する

Xperia 10 III

出典:Xperia 10 III

Xperia 10 IIIは、Xperia 1 IIIの廉価モデルに当たるミドルレンジスマホです。キャリアは、ドコモ、auからの販売がありますが、サブキャリア、格安SIM事業者の中での取り扱いがあるのは、執筆時点ではワイモバイルのみです。毎月のスマホ台を安く運用していきたい方はワイモバイルでの購入を検討しましょう。

機種名 Xperia 10 III
価格 54,000円(税込)
端末割引適用で
36,000円
本体サイズ 約154mm×約68mm×約8.3mm
画面サイズ 約6.0インチ
重さ 約169g
CPU Qualcomm Snapdragon 690 5G Mobile Platform
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
バッテリー 4,500mAh
アウトカメラ 約1,200万画素+約800万画素+約800万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ブラック/ホワイト/ブルー/ピンク

21:9のシネマワイドディスプレイはHDRの有機ELに対応。縦長の高機密なディスプレイはマルチウィンドウに設定できますので、映像体験とウェブ検索などの日常使いが両刀楽しめるモデルです。

カメラは、超広角、広角、望遠の3眼レンズを搭載。プレミアムおまかせオートで、撮影シーンを自動で判別し誰でも簡単に綺麗に写真撮影が行えるとのこと。

オーディオはハイレゾ対応、ソニー独自の技術「DSEE Ultimate」によりワイヤレスでもハイレゾ相当の再生が可能な他、3.5mmオーディオジャックを搭載していますので有線再生も可能。

音、映像、カメラの体験をよりエコノミーな価格で心ゆくまで楽しみたい方におすすめの一台です。

ワイモバイルでXperia 10 IIIに機種変更する

AQUOS sense4 basic

出典:ワイモバイル

「AQUOS sense4 basic」は、AQUOS史上最大容量のバッテリーを搭載し、長時間の電池持ちを実現したモデルです。ワイモバイルでは、2020年11月19日より販売されています。

機種名 AQUOS sense4 basic
価格 39,600円(税込)
本体サイズ 約148mm×約71mm×約8.9mm
画面サイズ 約5.8インチ
重さ 約176g
CPU Qualcomm Snapdragon 720G
メモリ 3GB
ストレージ 64GB
バッテリー 4,570mAh
アウトカメラ 約1,200万画素+約800万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ライトカッパー/シルバー/ブラック

AQUOS sense4 basicの最大の特徴は、4,570mAhの大容量バッテリーです。外出時や旅行先でも、充電を気にすることなく利用できます。

さらに、充電をコントロールする機能「インテリジェントチャージ」も備わっているため、使い始めてから1年経っても電池寿命が90%以上とバッテリーの劣化を抑えることが可能です。

その他にも、省電力に対応したIGZOディスプレイや、処理性能が向上した高性能チップを搭載。デュアルカメラは、様々なシーンでプロのような写真が撮影できます。

もちろん、おサイフケータイ・防水・防塵など基本的な機能も備わっているので、あらゆる場面で活躍する1台になるでしょう。

ワイモバイルでAQUOS sense4 basicに機種変更する

Android One S7

出典:ワイモバイル

「Android One S7」は「Android One S6」と同じく「Android One」シリーズの最新スマホ。4000mAhのバッテリーと高性能ディスプレイが売りのスマホです。

機種名 Android One S7
価格 29,304円(税込)
本体サイズ 70mm×147mm×8.9mm
画面サイズ 5.5インチ
重さ 約167g
CPU SDM630
RAM/ROM RAM3GB/ROM32GB
バッテリー 4000mAh
アウトカメラ 約1,200万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ライトカッパー・シルバー・ブラック

画面サイズは5.5インチ。シャープが量産化に成功した半導体「IGZO」を使用したディスプレイは通常の液晶モニタと比較し伝達速度が早く、かつ解像度が高くなります。

高品質なディスプレイと1週間持つというバッテリー。そんなAndroid One S7を一度検討してみてはいかがでしょうか。

ワイモバイルでAndroid One S7に機種変更する

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Android One S6

出典:ワイモバイル

「Android One S6」は超広角撮影が可能となった「Android One」シリーズのスマホとなっています。

「超広角撮影」というと、iPhone 11シリーズのトリプルカメラが頭に浮かぶ人も多いはず。格安SIMサービスでもカメラ機能が進化した端末が続々現れるようになってきました。

また、こちらの端末もLibero S10と同じく背面に指紋認証が搭載されている他、おサイフケータイにも対応しています。

機種名 Android One S6
価格 26,136円(税込)
本体サイズ 73×153×8.9mm
画面サイズ 5.84インチ
重さ 約151g
CPU Helio P35 MT6765
RAM/ROM RAM3GB/ROM32GB
バッテリー 3050mAh
アウトカメラ デュアルカメラ
約1,600万画素
約800万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ラベンダーブルー・ホワイト・ブラック

ワイモバイルでAndroid One S6に機種変更する

Libero S10

出典:ワイモバイル

Libero S10はIPX7の防水性能とIP5Xの防塵性能を持つ他、手が濡れていても手袋をしていてもディスプレイが反応するなど非常にストレスフリーに使用できるAndroidとなっています。背面には指紋センサーを搭載しているので、スマホの開閉もカンタン。

また、デュアルカメラを搭載しており、ポートレートモードやビューティーモードも利用可能。一眼レフで撮影したような写真を撮ることができます。

容量はこの価格帯としては文句なしの3,100mAh。3G環境下であれば約450時間の連続待受時間を誇ります。

機種名 Libero S10
価格 24,156円(税込)
本体サイズ 73.2mm×152.2mm×8.4mm
画面サイズ 5.7インチ
重さ 約165g
CPU Qualcomm SDM450
RAM/ROM RAM3GB/ROM32GB
バッテリー 3,100mAh
アウトカメラ デュアルカメラ
約1,300万画素
約500万画素
インカメラ 約200万画素
カラー ホワイト・ネイビー

ワイモバイルでLibero S10に機種変更する

Xperia 8

ついにワイモバイルでもXperiaの取り扱いが開始しました!

Xperia 8は、2019年冬モデルで発売されたハイスペックスマホ、「Xperia 5」と同じ細長いボディが特徴となっています。

細長いボディを活かした快適な映画鑑賞や、PCのようにデュアルディスプレイとして使えるのが大きな魅力です。

機種名 Xperia 8
価格 39,600円(税込)
本体サイズ 158mm×69mm×8.1mm
画面サイズ 6.0インチ
重さ 約170g
CPU Qualcomm Snapdragon 630
RAM/ROM RAM4GB/ROM64GB
バッテリー 2,760mAh
アウトカメラ デュアルカメラ(広角+望遠)
約1,200万画素
約800万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ブラック・ホワイト・オレンジ・ブルー

ワイモバイルでXperia 8に機種変更する

感動的な視聴体験!「スマホ=映画館」になる!?

ぱっと見でわかる通り、Xperia 8は21:9という縦長のアスペクト比が特徴です。

21:9というのは、映画館のスクリーンの比率を再現しているそう。そのため、スマホで動画視聴や映画鑑賞をする際、画面上下に黒帯が入りません。

出典:ワイモバイル

黒帯が入らないということは、画面いっぱいに映像を楽しめるということです。Xperia 8なら、映画館さながらの大迫力で快適に動画視聴ができます。

大きなディスプレイに加え、カメラ性能も向上しています。アウトカメラは1200万画素の広角レンズと800万画素の望遠レンズの2種類を搭載。

また、「ポートレートセルフィー」機能も使用可能に。撮影後に露出の調整(背景のぼかし)や肌、目の大きさを加工できるようになっています。

マルチウィンドウで”ながら操作”できる

出典:ワイモバイル

さらに、縦長画面を活かした”ながら操作”ができるのも魅力。

画面を2つに分けて別々の作業ができるので、以下のような使い方ができます。

  • ショッピングアプリ+ショッピングアプリ:2つのショッピングアプリで価格比較
  • 資料+メール:資料を確認しながらメールに返信
  • 地図アプリ+メッセージアプリ:場所を確認しながら会話
  • ニュースサイト+辞書アプリ:英語の記事を読みながら知らない単語を調べる

タブレットやPCのデュアルディスプレイのように、1つのスマホで2つの作業を同時に行うことができます。面倒だったアプリを交互に開く作業が一切不要なため、それだけでかなりありがたいですよね。

加えて、マルチウィンドウが使えるスマホはほとんどないので、最も便利なスマホといっても過言ではないでしょう。

ワイモバイルでXperia 8に機種変更する

Android One X5(LG)

出典:ワイモバイル

最近話題になっている「Android One」シリーズ。同じシリーズなのに違うメーカーが手がけていたりと、他のシリーズとはやや異なるシリーズもあります。

ご存知の通り、AndroidはiPhoneとは違い様々なメーカーがスマホを製造し、自社の端末に合わせてOSをカスタマイズさせています。

そのため新しいOSが誕生しても、メーカーによってカスタマイズが必要だったため、アップデートにタイムラグが生じていました。Googleは様々なメーカーと協力し、最新のOSを利用できるスマホを開発したのがAndroid Oneです。

18ヶ月間は最新OSのアップデートが保障されており、Android標準のシンプルで使いやすいインターフェースが使われています。そのため、メーカーが違っても使用感が似ているのです。

これまで手に入れやすい低価格帯が主流だったAndroid Oneですが、初めてハイスペックな機種として登場したのがAndroid One X5です。

例えばカメラは基本的なスペックが高い上に、AIカメラが搭載されています。被写体を判別した上で9つの撮影モードから自動で最適な撮影モードを選んでくれる機能となります。

自分で撮影モードを選んで切り替えるのが面倒だという人も、ベストな状態で撮影をすることができます。そしてCPUという、スマホの処理能力を決める部分には「Snapdragon 835」が使われています。

最後の数値の値が大きいほど新しく性能もいいのですが、Android One X5はAndroid Oneシリーズで、最初に800番代を搭載したスマホとなります。

通常であれば10万円台のスマホに搭載されるCPUですが、それに匹敵する性能を持っていることになります。決して安いスマホではありませんが、その性能を考えればコスパが良い端末だといえるでしょう。

ワイモバイルでAndroid One X5に機種変更する

\初回限定3ヶ月無料!/

Android One S5(SHARP)

出典:ワイモバイル

Android One X5 と同じAndroid OneシリーズのAndroid One S5。名前も一字違いのため、何が違うのか疑問に思っている方もいるかもしれません。

一言で比較するなら、Android One X5が料金も高めのハイスペックモデルなのに対して、Android One S5は最低限の機能を搭載して、それだけ手に入れやすくしたローエンドモデルと言えます。

Android One X5が8万円台もするのに対して、Android One S5は3万円台。機能を比較すればもちろん見劣りはしますが、その価格差を考慮すれば決して買って損な端末ではありません。

内蔵RAMも3GBですが、SNSや動画を視聴するには全く問題ありません。本格的なスマホゲームを楽しみたい方などを除けば、決して不便のない端末と言えるでしょう。

またSHARPが製造しているだけあって、液晶には力が入っています。5.5インチのIGZOディスプレイ、解像度は2,160×1,080dpiのフルHD+という大画面で美しい映像が楽しめます。AQUOSの技術の後継である『リッチカラーテクノロジーモバイル』を搭載しているのも魅力の一つです。

スマホでは基本的な機能しか利用しないと言う方にとってはお得な端末と言えるでしょう。サブ端末がほしいという方にもおすすめです。

ワイモバイルでAndroid One S5に機種変更する

かんたんスマホ(京セラ)

出典:ワイモバイル

最後に紹介するのがシニア向けのかんたんスマホ「705KC」。2019年3月に新色が発売されたスマホです。

実はシニア向けのスマホというのはキャリアからは発売されていましたが、サブキャリアから発売されるのはこれが初めてとなります。

お得に利用できるので、普段インターネットを利用しない方にはおすすめの一台と言えます。シニア向けスマホならではの機能が、ホーム画面に4件まで連絡先を登録しておけること。

普段よく電話をかける人を登録しておけば、ホーム画面からワンタップで電話がかけられるので迷うことがありません。また最近のスマホボタンにはない物理ボタンがあるのも、シニアにとっては嬉しいポイント。

物理ボタンがあるのは「電話」「ホーム」「メール」の3つ。人によってはこの3つの機能で十分という方も少なくないかもしれませんね。

LINEも既にインストールしてあるので、登録するだけで家族と連絡がとることも可能です。

ワイモバイルでかんたんスマホに機種変更する

ワイモバイルの機種変更方法や手順をまとめて解説していますので、あわせてお読みくださいね。

ワイモバイル最新キャンペーン情報

PayPayボーナスプレゼント

出典:ワイモバイル

現在ワイモバイルを契約すると、PayPayボーナスが受け取れるキャンペーンが開催されています。こちらのキャンペーンは、Yahoo!JAPAN IDでログインして、申し込み前にエントリーする必要があります。

  • 期間:2021年6月1日~
  • 特典内容:PayPayボーナス3,000円相当プレゼント

こちらは、新規・乗り換え(MNP)・番号移行でシンプルS/M/Lに申し込む方が対象です。特典を受け取るまでの流れは、以下を参考にしてください。

  1. Yahoo!JAPAN IDでログインしてキャンペーンページからエントリーする
  2. 店舗またはWebからシンプルS/M/Lを契約する
  3. 申し込み日までの翌月までにエントリーしたYahoo!JAPAN IDでワイモバイルサービスの初期登録を完了する

ワイモバイルのシンプルS/M/Lを申し込む前に、エントリーする場合は特典対象外となるので注意しましょう。PayPayボーナスの付与時期は、申込日の翌々月末を予定しています。

また、5のつく日・日曜日に申し込むと、さらに特典がもらえます。シンプルS/M/Lは、ずっと料金が変わらないわかりやすいプランなので、この機会に契約してみましょう。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

SIMカード契約特典

ワイモバイルでSIMカード単体で契約すると、最大7,000円相当のPayPayボーナスがプレゼントされます。こちらは、申込日が毎月5のつく日(5日・15日・25日)または日曜日が対象です。

詳しい内容は、以下のとおりです。

キャンペーン名 SIMカードご契約特典
期間 2019年10月1日(火)~
特典 申込日の翌々月末にPayPayボーナス付与
・シンプルS:1,500円相当(※1)
・シンプルM:6,500円相当(※1)
・シンプルL:7,000円相当
条件 ・対象期間中にSIMカード申込の完了
・シンプルS/M/Lの申込み

(※1)2021年7月25日までの額なので注意してください。7月26日以降はシンプルS:なし、シンプルM:5,000円相当にポイント付与額が変更されます。

特典をもらえる日が限られているので、申し込みの際にしっかりと確認しましょう。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

スマホ契約特典

「スマホ契約特典」は、対象商品を申し込むと、PayPayボーナス最大5,555円相当がもらえるキャンペーンです。特典を受け取るためには、以下の条件を満たす必要があります。

キャンペーン名 iPhone・スマホご契約特典
期間 2019年10月23日(水)~
特典 申込日の翌々月末にPayPayボーナス付与
・新規またはMNP乗り換え、番号移行申込で5,555円相当
・機種変更の申込で3,300円相当(※2)
条件 ・対象期間中に申込完了
・シンプルS/M/Lの申込み
・申し込み後、ワイモバイルの契約が完了

(※2)2021年7月25日までの額ですので注意してください。7月26日以降は毎月5のつく日のみの特典に変わります。

特典がもらえる対象商品は、以下を参考にしてください。

対象商品 本体価格(税込)
iPhone 12 99,000円~
iPhone 12 mini 84,600円~
iPhone SE(第2世代) 41,760円~
iPhone 11 57,960円
Libero 5G 14,040円
OPPO Reno3 A 10,800円
OPPO Reno5 A 27,720円
かんたんスマホ2 15,840円
Xperia 10 Ⅲ 42,120円
Xperia 10 II 34,920円
Xperia 8 24,120円
Android One S8 14,040円
Android One S7 10,800円
Android One S6 11,880円

機種変更を考えている方は、ワイモバイルの人気機種を購入して、PayPayボーナスをゲットしましょう。

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端末割引キャンペーン

ワイモバイル キャンペーン 出典:ワイモバイル
  • 期間:終了日未定
  • 内容:最新の人気機種が最大21,600円(税込)割引
  • 条件:新規または他社からののりかえで契約

ワイモバイルではオンライン限定で、端末の割引セールを開催中です。

新しくシンプルS/M/Lの3プランが登場したことを記念として最新のiPhone 12/12 miniをはじめとする9機種が割引価格で購入できます。

ソフトバンクからのMNP転出は対象外となりますのでご注意ください。

割引対象となる端末と割引後の端末代金は以下の表のとおりです。

対象端末 端末代金(税込)
iPhone 12 64GB:92,880円
128GB:98,640円
256GB:113,040円
iPhone 12 mini 64GB:78,480円
128GB:84,960円
256GB:98,640円
iPhone SE(第2世代) 64GB:36,000円
128GB:42,480円
Android One S6 2,160円
Android One S8 4,320円
Xperia 8 14,400円
OPPO Reno3 A 8,640円
かんたんスマホ2 10,080円
Xperia 10 Ⅱ 25,200円

iPhone 12/12 miniが安く手に入るめったにないチャンス。この機会にぜひ手に入れてください。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

データ増量無料キャンペーン2

ワイモバイル データ増量無料キャンペーン2 出典:ワイモバイル

初めてデータ増量オプションを申し込むと、月額料550円(税込)が1年間無料になるキャンペーンです。

つまり、1年間通常よりも多いデータ容量を使うことができるということです。増量後のデータ容量は以下の通りとなっています。

  • シンプルS:3GB→4GB(+1GB)
  • シンプルM:15GB→18GB(+3GB)
  • シンプルL:25GB→28GB(+3GB)

シンプルSなら1GB増量、シンプルM・Lなら3GBも多く使えます。契約後もプラン変更は可能なので、最初は思う存分使えるシンプルMやLがおすすめです。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

下取りプログラム

出典:ワイモバイル

ワイモバイルに新規加入・MNP・機種変更・契約変更をした方を対象に、それまで利用していた端末を下取りして、対象機種に応じて特典が付与されるプログラムです。

特典はPayPayボーナスと購入機種代金値引きのどちらかを選択できます。特典の金額は機種によって異なるので、ワイモバイルの公式サイトから確認してください。

なお、電源が入らない場合や、初期化されていない、各種ロックが解除されていない端末は下取りの対象外となるので注意しましょう。

【ワイモバイル公式】詳細はこちら

ワイモバイルのキャッシュバックキャンペーンの最新情報をまとめていますので、あわせてお読みくださいね。

ワイモバイルで安くスマホを購入しよう

本記事では、ワイモバイルで購入できるおすすめのスマホを紹介してきました。ワイモバイルのキャンペーンを利用して、お得にスマホを購入しましょう。

以下の記事では、ワイモバイルが店舗よりオンラインショップがお得な理由を紹介しています。少しでもお得にスマホを購入したい方は、参考にしてみて下さい。

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2021年02月12日

鈴木光平 ― ライター
鈴木光平 ― ライター

フリーのライター、趣味は料理とダンス。たまに公園で踊ってます。見かけたら声かけてください。喜びます。結婚してからは料理男子。妻の美容と健康のために頑張ったらハワイでモテる身体に近づけてしまいました。