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中学生のスマホは格安SIMがおすすめ!大手キャリアとの料金比較や安心の格安SIMを紹介

中学生や高校生に持たせる格安SIMの選び方や人気の学割プラン、おすすめ格安SIMをまとめました。安くて安心の格安スマホの選び方や、月額1,000円台で使える学生向け料金プランもご紹介します。中学生の子供にスマートフォンを持たせたい親御さんも必見です。
ワイモバイル 中学生のスマホは格安SIMがおすすめ!大手キャリアとの料金比較や安心の格安SIMを紹介

この記事では、中学生がスマホを使うにあたって格安SIMは適しているのかどうかを解説しています。

格安SIMは大手キャリアに比べて安いです。価格が低い分、セキュリティサポートは手薄なのではと考える人もいらっしゃるでしょう。

セキュリティ機能が充実した格安SIMを解説していますので、おすすめをお探しの方はぜひお読みくださいね。

中学生のスマホを格安SIMにするメリット・デメリット

中学生が使うスマホを格安SIMにするメリット・デメリットをまとめました。

格安SIMのよいところと悪いところをきちんと見定めて、契約するか否かを判断しましょう。

大手キャリアとも比較しながらじっくり見ていきます。

メリット1 大手よりも料金が安い

格安SIMという名前のとおり、大手キャリアに比べて通信費を安く抑えられることが特長です。

大手キャリアのスマホに比べてどれくらいの料金差があるのでしょうか。以下の表で確認していきましょう。

後ほど紹介する中学生におすすめの格安SIM「トーンモバイル」とドコモ、au、ソフトバンクを対象にしています。

トーンモバイル ドコモ au ソフトバンク
月額料金(税込)(※) 1,100円 7,315円~
(5Gギガホプレミアの場合)
7,238円~
(使い放題MAX 4G/5Gの場合)
7,238円~
(メリハリ無制限の場合)
通話料金(税込) 国内携帯電話・PHS:23.1円/分
国内一般加入電話宛:14.3円/3分
家族以外への通話:22円/30秒 国内通話:22円/30秒 通話従量制:22円/30秒

(※)データ無制限プランの場合

大手キャリアは通話オプション機能などが充実していたり、光回線とセットにして安くできるなどのメリットもたくさんありますが、格安SIMとの差は歴然です。

メリット2 SNS使い放題などプランが豊富

格安SIMのメリット2つめは料金プランが大手キャリアに比べて豊富なところです。

使うデータ量によって選べたり、通話とデータ通信の片方だけでも選べたりするので、その人によって柔軟に選べるのが魅力です。

中学生だとLINEやInstagramなどをはじめとしたSNSの利用が中心になる場合も、通信費を無駄にすることなく利用できるでしょう。

お子さんがSNSをよく使っている場合は、YouTube見放題のおすすめ格安SIMの記事もご覧ください。

メリット3 フィルタリング機能がついている

格安SIMにもフィルタリング機能がついているものがあります。いくら安いとはいえ、安心・安全は外せない条件の一つです。

中学生のスマホ所持率も年々増えてきており、スマホトラブルに巻き込まれる可能性はゼロではありません。

フィルタリング機能の充実さで格安SIMを選ぶのも一つの手かもしれません。

メリット4 iPhoneや中古端末が使える

格安SIMでは中古端末でも使える機種が多くあります。

SIMカードを差し替えるだけなので、設定方法も簡単ですし、好きな端末を利用できるのは嬉しいことですよね。

親御さんが利用していたスマホをお子様に使ってもらうようにすることもできます。

新しい端末は値段が高くて結局高くついてしまう、なんて心配もいりません。

デメリット1 データ専用SIMは通話できない

格安SIMの中の「データ専用SIM」は、名前のとおりWebの閲覧や動画視聴などのデータ通信のみができる格安SIMを指します。

データ通信専用のため、通話はできません。

LINE電話などはデータ通信を利用するのでできますが、ネットが使えない環境だとLINE電話はできなくなります。

緊急時に連絡がつかなくなる可能性があるのは、少し怖いかもしれませんね。

デメリット2 キャリアメールが使えない

格安SIMの多くは、「~@docomo.ne.jp」や「~@ezweb.ne.jp」などのキャリアで利用できるメールアドレスを使用できません。

毎日のやり取りはLINEなどでできるかもしれませんが、まれにサイトの会員登録などでキャリアメールのみしか受け付けていないところもあります。

あまり見かけなくなりましたが、完全にないとは言えない状態です。

デメリット3 通信速度が遅くなることがある

格安SIMの多くはドコモ、au、ソフトバンクの回線を借りて通信を行っているので、大手キャリアに比べると速度が遅くなる頻度が高くなります。

時間帯や場所によっても異なりますが、利用人数が多い夜は遅く感じる方もいらっしゃるかもしれません。

平日の日中は授業などで利用しないことがほとんどでしょうが、夜のスマホの速度に不満を持ってしまう方もいるようです。

中学生のおすすめ格安SIM3選を比較

ここからは中学生が利用するのにおすすめの格安SIMを5つご紹介します。

おすすめは、月額の料金とセキュリティの2つを中心に選んでいます。比較表でそれぞれのサービスを見比べてみてください。

トーンモバイル

トーンモバイル

トーンモバイルは、ドコモ回線を利用する格安SIMで数ある格安SIMの中でも、子どもに持たせても安心なスマホとして名前が上がりやすい業者です。

トーンモバイルをおすすめする理由は2つあります。

  • 見守り機能が充実している
  • ネット使い放題で1,100円(税込)〜

全国子ども会連合会の推奨商品でもあり、家族を見守る機能が充実したオプションサービスが評価されています。

具体的なプランなどを見ていきましょう。

トーンモバイルの料金表

トーンモバイル
(TONEモバイル)
月額料金(税込) 1,100円
データ容量 無制限
(動画は1GBまで)

トーンモバイルの料金プランは、シンプルな1プランです。

iPhone・Androidスマホ共に、インターネットが無制限で使えてなんと月額1,100円(税込)となっています。

大手キャリアの無制限プランは月額7,000円以上するため、トーンモバイルがいかに安いかがわかるでしょう。

ただし、動画の視聴は月間1GBまでとなっており、1GBを超える場合は動画チケットの購入が必要です。動画チケットは1GB370円(税込)なので、お子さんの動画視聴時間を調整するのにも便利です。

お子様見守り機能が充実している

トーンモバイルの「TONEファミリー」という機能には、お子様を見守るのに最適な機能がたくさんあります。

移動通知、あんしんインターネット、居場所確認、アプリ制限、時間制限など、今までのキッズ携帯やキッズスマホではできなかった、成長に合わせた見守り内容の変更も可能。

その時々にあわせてカスタマイズが可能です。監視を徹底しすぎてお子様が窮屈に感じることもなくなるでしょう。

【トーンモバイル】の詳細を見てみる!

UQモバイル

出典:UQモバイル

UQモバイルはau回線を利用している格安SIMです。

学生や子ども向けの機能もしっかり充実しており、安心して使える格安SIMの一つです。特徴は以下のとおりです。

  • 無料で使える「あんしんフィルター for UQ mobile」
  • 学割を利用すれば月額料金がお得になる

子どもの成長に合わせて制限のレベルを変えられたり、保護者のパソコンから遠隔操作で制限内容をカスタマイズできます。

UQモバイルの月額料金プラン

プラン名 くりこしプランS
+5G
くりこしプランM
+5G
くりこしプランL
+5G
データ容量 3GB 15GB 25GB
料金(税込) 1,628円 2,728円 3,828円
速度制限時
or
節約モード時
最大300kbps 最大1Mbps 最大1Mbps

UQモバイルの料金プランは、音声通話SIMが3種類、データSIMが2種類となっています。音声通話SIMのくりこしプランは、2021年2月から提供している新料金プランで、余ったデータ容量を翌月に繰り越せることが特徴です。

データ容量は3GB・15GB・25GBから選べるので、子どもの利用状況に合わせて適したプランを契約しましょう。家族割引などは適用されませんが、基本料金が安いプランなので、スマホの料金を節約したい方にもおすすめです。

また、データ容量超過後も、シンプルSは最大300Kbps、シンプルM/Lは最大1Mbpsで利用できます。300KbpsはWebサイトの閲覧が問題なくできる程度、1MbpsはYouTubeの標準画質が視聴できる程度なので、快適にスマホを使用できるでしょう。

▼プランについて詳しく知りたい方は、UQモバイルのおすすめ料金プランを紹介している以下の記事を参考にしてください。

あんしんフィルター for UQ mobileとは

あんしんフィルター

UQモバイルのお子様向け機能には、「あんしんフィルター for UQ mobile」があります。

月額料金・初期費用ともに無料で利用できます。主な機能は以下の2つ。

  • Webフィルタリング機能
  • アプリフィルタリング機能

お子様にとって有害なインターネットサイトへのアクセスをしっかりとブロック、アプリも不適切なものはアプリの起動を制限してくれます。

小学生、中学生、高校生、高校生プラス、と4段階で制限をカスタマイズすることができます。

ワイモバイル

ワイモバイル 出典:ワイモバイル

ワイモバイルはソフトバンクの回線を利用しているため、速度に定評がある格安SIMです。

テレビCMなどでも見かけて知っている方が多いのではないでしょうか。

ワイモバイルのおすすめポイントは以下のとおりです。

  • 無料で利用できる「あんしんフィルター」
  • 学割でさらにお得に利用できる

年代に応じて制限をカスタマイズできる便利な「あんしんフィルター」をはじめとしたワイモバイルの特徴を見ていきましょう。

ワイモバイルの月額料金プラン

ワイモバイルは、大手キャリアのソフトバンクが運営しているという安心感・速度の安定感がありながら、格安SIM各社とほぼ同じ価格帯でスマホを使用できます。ワイモバイルの月額料金は、以下を参考にしてください。

プラン名 シンプルS シンプルM シンプルL
データ通信容量 3GB 15GB 25GB
月額料金(税込) 2,178円 3,278円 4,158円
割引後
月額料金(税込)(※)
990円 2,090円 2,970円
速度制限時の
通信速度
最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps

※家族割引サービス適用時

シンプルS/M/Lは、家族割引サービスまたはおうち割光セット(A)が適用されます。割引適用後もずっと変わらない料金なので、安心して利用できます。

データ容量は、3GB・15GB・25GBの3つです。料金プランがシンプルで、ライト・ミドル・ヘビーユーザーごとに選べるのでわかりやすいです。

ワイモバイルは、契約期間の縛りと契約解除料がかかりません。つまり、いつワイモバイルを解約・乗り換えしても違約金が無料です。

大手キャリアからワイモバイルに乗り換えて万が一微妙だった場合も、違約金0円で解約・乗り換えすることができます。初めて格安SIMを使う方にも、通信速度の速い格安SIMに乗り換えたい方にもおすすめの格安SIMといえるでしょう。

▼以下の記事では、ワイモバイルの新料金プランについて解説しています。こちらもあわせてご一読ください。

無料で利用できる「あんしんフィルター」

ワイモバイル 出典:ワイモバイル

あんしんフィルターは、青少年に不適切なサイトへのアクセスやアプリの利用制限を行ってくれる便利な機能です。

離れた場所からでもお子様を見守ることができる管理機能も備わっています。

小学生モード、中学生モード、高校生モード、高校生プラスモードの4つに制限を分けることができ、その他利用時間や位置情報の把握も簡単にできます。

ワイモバイルのキャンペーン

出典:ワイモバイル
  • 期間:2020年11月11日~2021年5月31日

ワイモバイルの学割は、学生(5歳以上18歳以下)を対象に、スマホの基本料金が適用月から最大13か月間割引になるキャンペーンです。

また、受付期間内に新規契約もしくは対象プランへのプラン変更、かつ学生と同一グループの家族割引サービスに加入すると、家族も割引を受けることができます。

割引額はプランによって異なるので、以下を参照してください。

シンプルS
3GB
シンプルM
15GB
シンプルL
25GB
通常月額利用料金(税込) 2,178円 3,278円 4,158円
ワイモバ学割 -1,100円割引 -1,100円割引
家族割引サービス -1,188円割引
ワイモバ学割・家族割引サービス適用後月額利用料金(2回線目以降)(税込) 990円 990円 1,870円

ワイモバ学割と家族割引サービスが適用されると、3GBのスマホベーシックプランSなら7か月間990円(税込)/月で利用できます。学生とその家族の方は、ワイモバ学割を利用してお得にワイモバイルを契約しましょう。

【ワイモバイル】の詳細を見てみる!

中学生のスマホにおすすめの機種3選

続いて中学生が使うスマホでおすすめの機種をご紹介します。

プランだけでなく機種も便利でかつ安全に使えるものだと嬉しいですよね。端末代金なども見ながら、参考にしてみてください。

TONE e22

  • 充実した見守り機能
  • トリプルカメラでプロ級の仕上がり

「TONE e22」は、格安SIMトーンモバイルのオリジナルスマホです。子どもから大人まで幅広く使えるモデルとなっているため、中学生が持つスマホとしても適しています。

TONE e22の価格は32,780円(税込)ですが、無料のTONE Laboに参加すると21,780円(税込)で購入可能です。

iPhoneで最も安いiPhone SE3が6万円以上のため、TONE e22がかなり安いことがわかるでしょう。

安いだけでなく、中学生の子供に持たせるスマホとしてピッタリの機能が搭載されています。

【TONE e21】の詳細を見る

TONE e22のスペック表

端末名 TONE e22
販売価格 21,780円〜32,780円(税込)
本体サイズ 164.7 × 76.5 × 8.9mm
画面サイズ 6.67インチ
重さ 約191g
CPU MediaTek Dimensity 700
RAM / ROM 6GB / 128GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ メイン:4,800万画素
広角:800万画素
深度:200万画素
インカメラ 1300万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵
生体認証 顔・指紋
カラー ホワイト

充実した見守り機能

TONE e22は、他のスマホにはない充実した見守り機能が魅力です。見守り機能を使えば、スマホの学校への持ち込みにも対応できます。

例えば、「ここだけアプリロック」という機能を使えば、学校や学校近辺に入るとアプリの使用を制限することが可能です。

GPSと連動しているため、学校にスマホを持ち込んだこともわかります。

また、学校にいる時間帯だけスマホやアプリの使用を制限する機能もあります。スマホ全体を使用禁止にする、ゲームアプリだけ禁止にするといったカスタマイズも自由自在です。

こうした機能は他のスマホにはなく、スマホの使いすぎが心配な方にぴったりのスマホといえます。

トリプルカメラでプロ級の仕上がり

TONE e22は約2万円の格安スマホですが、最大4,800万画素の3つのカメラを搭載しています。

カメラ構成はメイン・広角・深度の3つとなっており、広大な景色から繊細な接写まで、様々な撮影シーンに対応しています。

また、マルチフレーム処理や撮影アシスト機能の搭載により、難しい設定をしなくてもプロが撮影したような鮮やかで美しい写真を撮影できます。

【TONE e21】の詳細を見る

iPhone SE(第2世代)

iPhone SE (第2世代) 出典:Apple
  • 高スペックなのにiPhone史上最安価格
  • 手になじみやすい4.7インチのコンパクトサイズ

iPhone SEは、購入しやすい価格設定でありながら高性能なプロセッサーを搭載していることが大きな特徴です。

iPhone X以降廃止されていたホームボタンが再び搭載され、片手で操作しやすいコンパクトなサイズも魅力的なモデルです。


iPhone SE(第2世代)スペック表

機種名 iPhone SE
本体サイズ 138.4×67.3×7.3mm
画面サイズ 4.7インチ
重さ 148g
CPU A 13 Bionicチップ
メモリ 3GB
バッテリー 約1,821mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
ストレージ 64GB/128GB/256GB
カラー ブラック/ホワイト/(PRODUCT)RED

スマホの中でも高性能なチップを搭載

iPhone SE 出典:Apple

iPhone SEは、5万円以下のモデルにも関わらずハイエンドモデルであるiPhone 11 Proと同じチップであるA13 Bionicを搭載しています。

処理速度が速いため、サクサクとした操作性を実現し、ヘビーな3Dゲームもストレスなくプレイできます。

充実したカメラ性能

iPhone SE 出典:Apple

高性能チップにより、ポートレートモードを始めとしたカメラの性能も充実しています。

デュアルレンズやトリプルレンズを採用するモデルが増えている中、iPhone SEのカメラレンズは1つです。 しかし、性能が劣っているわけではありません。

被写体を認識して、明るさや肌のトーンなどを自然に調節してくれるので、難しい設定をしなくても美しい写真を撮影できます。ポートレートモードは、背景のぼかしの強弱を写真を撮影した後でも調整可能です。

また、4Kビデオを撮影できるため、細部まで鮮明な動画撮影ができます。


OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A 出典:OPPO
  • 4眼カメラで美しい写真撮影も余裕でできる
  • 大容量バッテリーやおサイフケータイ機能など、使い勝手が最高

2020年7月25日に発売されたばかりの「OPPO Reno3 A」。

その特徴は優等生らしい癖のない使い心地と、安価モデルにも関わらず豊富な機能です。

OPPO Reno3 Aのスペック表

機種名 OPPO Reno3 A
本体サイズ 160.9×74.1×8.2mm
画面サイズ 約6.4インチ
重量 約175g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 665
オクタコア 2GHz + 1.8GHz
RAM/ROM 6GB/128GB
バッテリー 4,025mAh
アウトカメラ 広角:800万画素
メイン:4,800万画素
モノクロ:約200万画素
ポートレート:約200万画素
インカメラ 約1,600万画素
カラー ホワイト
ブラック

4眼カメラで美しい写真撮影も余裕でできる

OPPO Reno3 A カメラ 出典:OPPO

超広角レンズ+4,800万画素のレンズで撮りたいものを余裕で撮れる4眼カメラが「OPPO Reno3 A」の特徴です。

電子式手ブレ補正もついているので動画撮影もお手の物です。

また、119°の超広角撮影も可能で、ダイナミックな写真を誰でも簡単に撮れます。

大容量バッテリーやおサイフケータイ機能など、使い勝手が最高

OPPO Reno3 A 機能 出典:OPPO

日常生活に欠かせない「おサイフケータイ」が搭載されていたり、約4,025mhAの大容量バッテリーが備わっていたりと、とにかく使い勝手がよいです。

防水・防塵機能もついており、水濡れも気にすることなく使うことができます。

CPUも申し分ないもので、マルチタスクも余裕でこなすことができます。

中学生のスマホデビューには格安SIMがおすすめ!

中学生のスマホデビューについて、格安SIMを選ぶメリットやデメリット、おすすめ格安スマホをまとめました。

大手キャリアよりも料金が安く、お子様を守るフィルタリング機能も充実している格安スマホの契約をぜひご検討くださいね。

特にトーンモバイルは、格安SIMの中でも安心・安全の機能が特にしっかりしていると言えます。

TONE e22と合わせての購入で、快適なスマホ環境を整えましょう。

公開日時 : 2022年08月24日

el buho ― ライター
el buho ― ライター

京都在住のフリーランスライター。スポーツと音楽とダーツとDIYを愛する。いつか海外に移住したいと企んでおり、投資の勉強中。左利きだが右投げというややこしさ。血液型がA型であることがすぐにバレる傾向にある。