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【2022年】楽天モバイルのデメリット・メリットを徹底解説!後悔しないための注意点

楽天モバイルのデメリットやおすすめできる人・できない人についてまとめました。楽天モバイルは月3,278円(税込)でデータ通信使い放題、通話かけ放題という点が魅力ですが、その分デメリットを心配する声が多くあります。確かに一部デメリットはありますが、改善されさらに使いやすくなるでしょう。
モバイル保険 【2022年】楽天モバイルのデメリット・メリットを徹底解説!後悔しないための注意点

楽天モバイルは「月額3,278円(税込)でネットと通話が使い放題」とお得なプランで注目を集めています。

しかし、「楽天モバイルにデメリットはないのか」と疑問に思う人もいるでしょう。

そこでこの記事では、楽天モバイルに潜むデメリットや楽天モバイルがおすすめな人、おすすめしない人について紹介します。

「楽天モバイルに興味はあるものの、いまいち契約に踏み切れない」方は、ぜひこの記事を参考にしてください。

目次

【結論】楽天モバイルを契約すると後悔する?

結論として、楽天モバイルを契約すると後悔するかといわれるとそうではありません

口コミでは大手キャリアに比べて対応エリアや速度に関する悪い評判が多いです。確かに、今まで大手キャリアを利用していた人や速度を重視する人にとって、楽天の通信速度は十分ではないでしょう。

しかし、対応エリアや速度などのデメリットは現在楽天が対応中で、改善される見込みがあります。また、もらえるポイントや料金を考えるとデメリットよりメリットのほうが多いといえるでしょう。

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楽天モバイルのデメリット・注意点5選

楽天モバイルのデメリット5つを紹介していきます。

  • パートナー回線エリアは使い放題にならない
  • 1日10GB以上使うと速度制限にかかる
  • 地下・田舎はつながりにくいことがある
  • 無料通話かけ放題はアプリが必要
  • キャリアメールを提供していない

デメリット1.パートナー回線エリアは使い放題にならない

楽天モバイルのプランは容量無制限で使い放題ですが、全エリアで使い放題にはなりません。

使い放題の対象は楽天回線を利用した通信のみのため、パートナー回線(au回線)は使い放題にならないことを覚えておきましょう。

自宅や学校、勤務先などの生活圏が完全に楽天モバイルの対応エリアであれば問題ありませんが、頻繁にパートナー回線を使っている場合は注意が必要です。

パートナー回線での高速データ容量は5GBまでとなり、容量を超過したあとは通信速度が最大1Mbpsに制限されます。

しかし、1Mbpsは通常のサイトの閲覧やメッセージのやり取りなら十分に行える速度なので、一般的な使い方であれば快適に通信できるでしょう。

※こちらで紹介した数値は、あくまで理論値です。お住いの地域や接続環境によって変動しますのでご注意ください。

月5GBでできること

  • メール(1通約500KB):約10,450通
  • ニュースサイトの閲覧(1ページ約300KB):約17,450ページ
  • 音楽のダウンロード(1曲約4分):約1,250曲
  • YouTubeの動画閲覧(高画質720p):約7時間30分
  • LINEの音声通話:約167時間
  • LINEのビデオ通話:約15時間

動画や通話など、日常生活で必要なことは月5GBでも十分だとわかります。

また、楽天回線のエリア拡大により、パートナー回線のエリアは縮小しています。移行中のためか、しばしば圏外になるということも起きているようです。

徐々に回線が安定していくと考えられますので、気になる人はしばらく待ってから契約するのがおすすめです。

楽天モバイルの回線の確認方法 については別の記事で紹介しています。

デメリット2.1日10GB以上使うと速度制限にかかる

楽天モバイルは、1日あたり10GBを超える通信を行うと速度制限がかかってしまいます。

10GBでできること

  • メール(1通約500KB):約20,900通
  • ニュースサイトの閲覧(1ページ約300KB):約34,900ページ
  • 音楽のダウンロード(1曲約4分):約2,500曲
  • YouTubeの動画閲覧(高画質720p):約15時間
  • LINEの音声通話:約334時間
  • LINEのビデオ通話:約30時間

これらを見てもわかるように、普通に使っている限り通信量が1日で10GBを超えることはまずないでしょう

1日10GBを超えると1Mbpsの速度制限がかかりますが、これは通常のサイト閲覧程度なら問題なく使える速度です。

格安SIMの中には最大速度が1Mbpsのプランもあるくらいなので、制限時の速度はそこまで大きなデメリットではないといえます。

口コミのように1日にたくさん使うことを想定している人は注意が必要です。

デメリット3.地下・田舎はつながりにくいことがある

楽天モバイルの対応エリア内でも、地下やビル街のように障害物の多い場所ではエアポケット的に電波がつながらない場合があります。

これは楽天モバイルの都心の人口カバー率は97%程度となっているものの、基地局やアンテナの数自体はまだまだ足りないからです。

楽天回線エリアは現在拡大中のため、設備が整っていない田舎の地域ではつながりにくいことがあります。

楽天モバイルがつながらないときの対処法 については別の記事で紹介しています。

デメリット4.無料通話かけ放題はアプリが必要

楽天モバイルは「国内通話かけ放題」を謳っていますが、これは「Rakuten Link」という専用アプリを利用した通話に限ります

楽天モバイルで販売されているスマホ、もしくは楽天モバイルで公式に動作確認が取れているスマホであればこのRakuten Linkをインストールして使えますが、スマホによってはRakuten Linkに対応していないものもあります。

Rakuten Link
Rakuten Link
無料
posted withアプリーチ

そのため、既存のキャリアで販売されたスマホや、SIMフリースマホを楽天モバイルで使いたい場合は、そのスマホが楽天モバイルで動作確認が取れているかどうかを必ず確認するようにしてください。

なお、Rakuten Linkを利用しない通話は30秒/22円(税込)の通話料金が必要です。手間はかかりますが、無料で使いたい人はアプリから発信するよう注意してください。

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UQ

デメリット5.キャリアメールを提供していない

2022年3月時点で、楽天モバイルにはキャリアメールが存在しません。そのため楽天モバイルでメールを利用する場合、Gmailなどのフリーメールアドレスが必要です。

どうしてもすぐにキャリアメールを利用したい方は、提供開始後に楽天モバイルの契約を検討するか、他社と2台持ちを検討してみましょう。

2022年7月からキャリアメール提供開始

引用:楽天モバイル

2022年7月1日から楽天モバイル公式メールサービス「楽天メール」の提供が開始します。

会員登録などにも使うことができます。無料で利用できるため、利用者にとっては嬉しいお知らせです。

楽天モバイルのメリット・魅力まとめ

続いて、楽天モバイルのメリットを10点紹介していきます。

  • 月額料金が安い
  • 楽天回線はデータ容量無制限
  • 専用アプリで電話・SMSが無料
  • 速度制限でも通信速度が速い
  • 事務手数料・解約違約金がかからない
  • 最新iPhone・Androidの種類が豊富
  • キャンペーンがお得
  • 利用料金に応じて楽天ポイントが貯まる
  • 口座振替・デビットカードに対応
  • 実店舗でサポートを受けられる

メリット1.月額料金が安い

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten UN-LIMIT VI」の1つのみです。

Rakuten
UN-LIMIT Ⅶ
月額料金
(税込)
〜3GB 1,078円
3〜20GB 2,178円
20GB〜 3,278円

楽天モバイルは使った容量によって自動で金額が変更されるため、プラン変更の手続きや使った容量を気にする必要はありません。

楽天モバイルの料金プラン については別の記事で紹介しています。

楽天モバイルの魅力はその安さです。口コミでも安さには定評があります。

他のキャリアと無制限プランを比較してみました。その安さが一目瞭然です

無制限プラン 楽天モバイル ドコモ au ソフトバンク
プラン名 Rakuten UN-LIMIT VI 5Gギガホプレミア 使い放題MAX 5G/4G メリハリ無制限
料金 3,278円(税込) 7,315円(税込) 7,238円(税込) 7,238円(税込)

2022年7月以降の新プラン料金

7月から料金プランの改定にともなって、1GB以下0円が廃止されます。1GB以下の利用の場合も1,078円(税込)がかかることを覚えておきましょう。

11月までは利用量が1GB以下の場合ポイントが還元されるので、実質0円で利用できます。

Rakuten UN-LIMIT VII 月額料金 (税込)
0~3GB 1,078円
3GB~20GB 2,178円
20GB以上 3,278円

メリット2.楽天回線はデータ容量無制限

楽天モバイルは、楽天回線での通信量は容量無制限で使えます。

どれだけ音楽や動画を視聴しても、通信制限を気にせず使えるのは非常に魅力的です。

また通信制限にならないために自宅ではWiFiを利用している方は多いと思いますが、楽天モバイルであれば容量無制限のため、WiFiを解約すればその分節約にもなります

ポケットWiFiや固定回線は月々4,000円〜5,000円前後かかるため、年間で約5万円〜6万円前後も安くなる計算です。

データ容量無制限で使えるだけでなく、通信費も節約できるのが楽天モバイルのメリットですね。

メリット3.専用アプリで電話・SMSが無料

楽天モバイルは、専用アプリからの発信で電話やSMSが無料です。

専用アプリを使わなければならない手間はありますが、オプションではなく基本プランに電話かけ放題がついているのは非常にお得です。

Rakuten Link
Rakuten Link
無料
posted withアプリーチ

口コミでは楽天モバイルを電話用として他社と併用している人が多く見られました。

メリット4.速度制限でも通信速度が速い

楽天モバイルでは容量無制限で利用できます。しかし、1日10GB以上またはパートナー回線で月5GB以上利用すると速度制限になります。

速度制限時の速度は1Mbpsです。データが必要なゲームは難しいですが、サイト閲覧やメセージ送信、通話には十分な速度です。

また、他社の格安SIMでは速度制限では128kbpsや200kbpsのところもあるなかで、楽天モバイルの1Mbpsは速いといえます。

※こちらで紹介した数値は、あくまで理論値です。お住いの地域や接続環境によって変動しますのでご注意ください。

口コミでは制限時でも3Mbpsの速度だったという声もあり、十分な速度といえるでしょう。

メリット5.事務手数料・解約違約金がかからない

楽天モバイルでは事務手数料や解約違約金がかかりません。他社でよくある初期手数料やSIM発行手数料などもありません

口コミのように、万が一解約したくなったとき簡単に解約できるのが嬉しいポイントです。

メリット6.最新iPhone・Androidの種類が豊富

楽天モバイルでは最新iPhoneやAndroidなど種類豊富な端末を取り扱っています。価格帯も幅広いため、利用用途に合わせたスマホを選べることが特徴です。

2022年5月時点で販売しているiPhone・Androidは、以下を参考にしてください。

iPhone

端末 楽天モバイル
販売価格(税込)
iPhone SE(第3世代) 57,800円~
iPhone 13 Pro Max 134,800円~
iPhone 13 Pro 122,800円~
iPhone 13 96,470円~
iPhone 13 mini 78,400円~
もっと見る
端末 楽天モバイル
販売価格(税込)
iPhone 12 Pro Max 122,800円~
iPhone 12 Pro 112,800円~
iPhone 12 77,440円~
iPhone 12 mini 69,800円~

Android

端末 楽天モバイル
販売価格(税込)
Rakuten Hand 5G 39,800円
Rakuten BIG s 39,980円~
Rakuten Hand 12,980円~
Rakuten BIG 49,800円~
OPPO A55s 5G 32,800円~
もっと見る
端末 楽天モバイル
販売価格(税込)
OPPO Reno5 A 39,980円~
OPPO A73 15,001円~
AQUOS wish 29,800円~
AQUOS sense6 39,800円~
AQUOS zero6 69,800円~
AQUOS sense4 lite 25,001円~
Xperia 10 III Lite 46,800円~

特に楽天モバイルのiPhoneは4大キャリアの中で一番低価格で購入できるため、非常に人気が高いです。

※機種・容量・カラーによって在庫がない場合があります。端末を購入する際は、公式サイトで在庫状況を確認してください。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

楽天モバイルのおすすめ機種 については以下の記事で詳しく紹介しています。

メリット7.お得なキャンペーンが豊富

楽天モバイルは、キャンペーンや割引を実施していることが多く、お得に乗り換えが可能です。

常時開催されている「【Rakuten UN-LIMIT VIお申し込み特典】だれでも5,000ポイントプレゼント」に加え、期間限定のキャンペーンも加えるとなんと25,000円~30,000円分お得に利用し始められることもあります。

開催中のキャンペーン ポイント 開催期間
乗り換え・iPhone
SE購入
最大30,000ポイント 終了日未定
初めて申し込み・
iPhone13購入
最大30,000ポイント 終了日未定
初めて申し込み・
お手持ちのiPhoneで
乗り換え
最大20,000ポイント 常時開催
初めて申し込み・
Android購入
最大25,000ポイント 終了日未定
初めて申し込み
5,000ポイント 常時開催
他社からの乗り換え 15,000ポイント 常時開催

口コミでも楽天モバイルを契約する人はキャンペーンを活用していることがわかります。

※本記事で紹介したキャンペーン(またはキャッシュバック)の内容は予告なく変更される可能性があるため、必ず公式ページで確認するようにしてください。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

楽天モバイルのお得なキャンペーン については別の記事で紹介しています。

メリット8.利用料金に応じて楽天ポイントが貯まる

楽天モバイルの乗り換えキャンペーンで多くの楽天ポイントが貯まります。

楽天モバイルでは、月々の利用料金100円につき楽天ポイントが1ポイント貯まります

さらに楽天モバイルユーザーは、楽天市場でのポイント還元率が上がります。楽天ひかりや楽天カードと併用で最大14倍となり、ポイントが貯まりやすくなります。

貯まったポイントは楽天モバイルの支払いに使うこともできるので、よりお得です。

楽天モバイルのポイント については別の記事で紹介しています。

メリット9.口座振替・デビットカードに対応

楽天モバイルは、口座振替やデビットカードでの支払いに対応しています。

中には、口座振替やデビットカードに対応しておらずクレジットカードが必須のサービスもあるため、クレジットカードを持っていない方は、楽天モバイルがおすすめです。

ただし口座振替のとき、振替手数料として110円(税込)がかかるので注意しましょう。

メリット10.実店舗でサポートを受けられる

楽天モバイルは店舗受付・サポートを受けられます。

スマホの契約を対面で相談しながら行えるので、契約に不安があったり、直接聞きたいことがある方にはうれしいサービスです。

ただし、店舗に行く場合は予約するのがおすすめです。

【楽天モバイル】詳細はこちら

楽天モバイルはどんな人におすすめ?

メリット・デメリットを紹介してきましたが、どんな人にとって楽天モバイルはおすすめなのか、またおすすめできないのかそれぞれご紹介します。

メリットからわかった楽天モバイルがおすすめな人

  • 行動範囲が楽天回線エリアになっている人
  • 容量を気にせずにスマホを使いたい人
  • スマホの料金を安くしたい人
  • 楽天サービスをよく利用する人

楽天モバイルは容量無制限で安いため、楽天回線エリアで利用する限り非常にメリットが多いです。

また、楽天サービスをよく利用する方は、楽天ポイントも貯まりやすいのでおすすめです。

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デメリットからわかった楽天モバイルをおすすめしない人

  • 行動範囲が楽天回線エリアになっていない人
  • 1日10GB以上必要な人
  • 使いたいスマホが楽天モバイルの対応端末になっていない人
  • 通信環境をもっとも重要視している人

楽天モバイルには多くのメリットがありますが、ほとんどが楽天回線エリアで使用する前提のものです。

普及率は90%を超えているので、ほとんどの場所で楽天回線を利用できますが一部の地域では利用できないため、楽天モバイルで後悔する可能性はあるでしょう。

また多くのスマホが楽天モバイルに対応していますが、中には対応していないスマホもあるため注意してください。

通信環境に関しては、地下や建物が多い場所だと電波が悪くなる可能性もあるため、通信環境が大切な方は、他を検討してみてもいいかもしれません。

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楽天モバイルの申し込み方法

楽天モバイルの申し込み方法を簡単に紹介します。

  1. 楽天モバイルの公式サイトから「お申し込み」を選択
  2. 料金プラン選択する
  3. オプションやアクセサリー、スマホを同時購入する場合は機種を選択
  4. 楽天会員の「ユーザーID」「パスワード」を入力してログイン
  5. 本人確認書類をアップロード
  6. 電話番号を選択。MNPを希望する場合は電話番号、MNP予約番号を入力
  7. 受け取り方法と支払い方法を入力
  8. 重要事項説明・利用規約を確認すると申し込みの完了

手順を確認しておくと、スムーズに乗り換えられます。

オンラインでの手続きが不安な人やすぐ使い始めたい人は、店舗での契約もおすすめです。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

詳しい楽天モバイルの申し込み方法 については別の記事で紹介しています。

楽天モバイルのデメリットに関するよくある質問

最後に楽天モバイルのデメリットに関する質問をご紹介します。

データ使用量が1GB以下なのに料金が0円じゃない理由は?

楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT VI」では利用量が1GB以下の場合0円ですが、利用量が1GBを超えると料金が発生します。しかし、楽天モバイルでは2回線目以降は利用量が1GB以下でも料金がかかります。

まずは、利用開始日が一番古い回線を使っているかどうか確認しましょう。

他にも気が付かないうちに1GBを超過している可能性が考えられます。

利用量を1GB以下に手動で制限することも可能です。詳しい手順は下の記事から確認してみてください。

楽天モバイルを無料で利用する条件については別の記事で紹介しています。

他キャリアから乗り換えるときの注意点はある?

楽天モバイルに乗り換えるときは月の前半に行うとよいでしょう。これは楽天モバイルが利用量の日割り計算に対応していないためです。

また、MNP予約番号には期限があるので、注意しましょう。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

楽天モバイルのデメリットまとめ

  • 楽天モバイルにはエリアが対応していない場所があるなど複数のデメリットがある
  • 対応エリアやキャリアメールのデメリットは改善予定
  • 楽天回線エリア内の人にはおすすめ
  • 楽天モバイルには安さや通話かけ放題などのメリットが多くある

楽天モバイルはデメリットだらけ?と言われると、そんなことはありません。

デメリットのほとんどが改善されていく予定であり、現在でもメリットが多く楽天モバイルはおすすめです。

行動圏が楽天回線のエリアに対応しているかどうかは契約前に必ず確認するようにしましょう。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

公開日時 : 2022年05月17日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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