2020年新作iPhone SE(第2世代)は2万円台?iPhone SEを安く買う方法を徹底解説

2020年新作iPhone SE(第2世代)が正式発表されました!4月17日予約開始、4月24日発売です。新作iPhone SE(第2世代)は4万円台と格安ですが、スペック・機能を歴代iPhoneと比較して「iPhone SEは買いなのか」を徹底解説します。
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Appleが、2020年4月16日(木)に「The new iPhone SE」と称したコンセプト動画をYouTubeにて公開しました。

2020年新作iPhoneとして発売された「iPhone SE(第2世代)」は、2016年3月31日に発売されたiPhone SEの後継モデルになっています。

この記事では、2020年iPhone SE(第2世代)の発売日・デザイン・スペックなど徹底解説しています。

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2020年iPhone SE(第2世代)発売日・予約開始日

出典:Apple公式

Apple

  • 予約開始日:4月17日(金)
  • 発売日:4月24日(金)

ドコモ・au・ソフトバンク

  • 予約開始日:4月20日(月)午前10時
  • 発売日:5月11日(月)

Appleでは2020年4月17日(金)予約開始、ちょうど1週間後の4月24日(金)が発売日です。

ドコモ・au・ソフトバンクの3社は数日遅れた4月20日(月)10時予約開始で、発売日は5月11日(月)となっています。

キャリアも元々は4月24日(金)の発売予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大防止を受けて発売日を延期しました。

現在Apple・キャリア各社の店舗・オンラインストアにて発売されていますが、確実に手に入れるならオンラインストアがおすすめです。

それぞれ店舗での営業は再開していますが、対応サービスが限られており、来店するにはネットで「来店予約」をする必要があります。

2020年新作iPhone SE(第2世代)の価格

ここでは、Appleと大手キャリアでの2020年新作iPhone SE(第2世代)の税込み販売価格をまとめています。

2020年新作iPhone SE(第2世代)の各モデルの販売価格は以下の表の通りです。

64GB 128GB 256GB
Apple 49,280円(税込) 54,780円(税込) 66,880円(税込)
ドコモ 57,024円(税込) 62,568円(税込) 75,240円(税込)
au 55,270円(税込) 61,250円(税込) 75,215円(税込)
ソフトバンク 57,600円(税込) 64,080円(税込) 78,480円(税込)

新作iPhone SE(第2世代)は、なんとiPhone史上最安の価格となっています。

ストレージ容量は64GB・128GB・256GBの3種類で、64GBは49,280円(税込)とエントリーモデル並の価格で購入可能です。

税込みでも5万円を切っており、2019年に発売されたiPhone 11 Proシリーズの約半分であることを考えると、かなり安いでしょう。

前機種であるiPhone SEやiPhone 8と比べても、発売時の価格は今回の新作iPhone SE(第2世代)が最安です。iPhone SEの使い勝手が好きなユーザーだけでなく、なるべく安くiPhoneを購入したい方にもおすすめできます。

また、大手キャリアでは表でまとめている価格から端末購入割引に加えて購入補助プログラムの利用でかなりお得になるので、iPhone SEの購入を検討している方は参考にしてください。

ドコモオンラインショップ

ドコモオンラインショップでの販売価格は以下の通りです。

  • 64GB:57,024円(税込)
  • 128GB:62,568円(税込)
  • 256GB:75,240円(税込)

ドコモオンラインショップでの支払い方法は、一括購入のほかに「12回払い」「24回払い」「36回払い」を選択できます。

36回払いを選択した場合「スマホおかえしプログラム」を適用することで、利用期間内に端末をドコモに返却することを条件に12回分の支払いが無料になります

MNP契約時は、最大22,000円(税込)の「端末購入割引」または「はじめてスマホ購入サポート」を適用できます。ドコモの端末購入割引と、購入補助プログラムを適用した際の新作iPhone SE(第2世代)の料金は以下の表の通りです。

64GB 128GB 256GB
販売価格 57,024円(税込) 62,568円(税込) 75,240円(税込)
端末購入割引 ▲22,000円(税込)
分割支払金(36回払い) 972円(税込)/月 1,126円(税込)/月 1,478円(税込)/月
スマホおかえしプログラム利用時の負担額 23,360円(税込) 27,056円(税込) 35,504円(税込)

ドコモオンラインショップで購入すると、iPhone SE(第2世代)のAppleでの本体価格から25,000円以上お得になる上、事務手数料も頭金も0円になります。

詳しくは、ドコモでお得に機種変更する方法をご覧ください。

auオンラインショップ

auオンラインショップでの販売価格は以下の通りです。

  • 64GB:55,270円(税込)
  • 128GB:61,250円(税込)
  • 256GB:75,215円(税込)

auオンラインショップでの支払い方法は、一括購入のほかに「24回払い」「36回払い」を選択できます。

24回払いの場合、2020年2月21日(金)から開始した端末代金を残価クレジット設定して購入することができる「かえトクプログラム」を適用できます。

また、auオンラインショップで新規契約またはMNP契約をした場合、「au Online Shopお得割」を利用することで、新規契約時は11,000円(税込)割引、MNP契約時は22,000円(税込)割引で端末を購入できます。

auの端末購入割引と、購入補助プログラムを適用した際の新作iPhone SE(第2世代)の料金は以下の表の通りです。

64GB 128GB 256GB
販売価格 55,270円(税込) 61,250円(税込) 75,215円(税込)
端末購入割引 新規
▲11,000円(税込)
MNP
▲22,000円(税込)
分割支払金(24回払い) 1,250円(税込)/月 1,390円(税込)/月 1,705円(税込)/月
かえトクプログラム利用時の負担額 28,750円(税込) 31,970円(税込) 39,215円(税込)

ソフトバンオンラインショップ

ソフトバンクオンラインショップでの販売価格は以下の通りです。

  • 64GB:57,600円(税込)
  • 128GB:64,080円(税込)
  • 256GB:78,480円(税込)

ソフトバンクオンラインショップでの支払い方法は、一括購入のほかに「24回払い」「48回払い」を選択できます。

48回払いの場合、「とくするサポート+」を適用することで、対象機種を48分割で購入した後25ヵ月目以降に機種変更すると、端末の残債が不要になります。

また、ソフトバンクオンラインショップでMNP契約をする場合、「web割」を利用することで、端末代金が21,600円(税込)割引されます。

ソフトバンクの端末購入割引と、購入補助プログラムを適用した際の新作iPhone SE(第2世代)の料金は以下の表の通りです。

64GB 128GB 256GB
販売価格 57,600円(税込) 64,080円(税込) 78,480円(税込)
端末購入割引 ▲21,600円(税込)
分割支払金(48回払い) 1,200円(税込)/月 1,335円(税込)/月 1,635円(税込)/月
トクするサポート+利用時の負担額 28,800円(税込) 32,040円(税込) 39,240円(税込)

Appleオンライン

Apple Storeでオンライン販売される分は、すべてSIMフリーモデルとなっています。直販価格は以下の通りです。

  • 64GB:49,280円(税込)
  • 128GB:54,780円(税込)
  • 256GB:66,880円(税込)

Appleでは、「Apple Trade In」を実施しています。

Apple Trade Inとは、Appleが実施してるデバイス下取りプログラムのことです。下取り対象の端末をオンラインもしくはApple Storeで下取りに出すと、新しいデバイスの購入価格から下取り額分が割引されます。

また、デバイスの現金割引だけでなく、下取り額分の金額を入れたApple Store限定ギフトカードとして、好きなタイミングで利用できるギフトカードを受け取ることもできます。

下取りで最大12,000円(税込)の割引があるので、新作iPhone SE(第2世代)の購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

2020年新作iPhone SE(第2世代)のデザイン

カラー・デザイン

  • ブラック
  • ホワイト
  • (PRODUCT)RED

新作iPhone SE(第2世代)のカラーは、「ブラック」「ホワイト」「(PRODUCT)RED」の3色です。事前予想では「スペースグレー」や「シルバー」「ネイビー」といった予想も出ていましたが、最終的にこちらの3色が発表されています。

デザインは、第1世代のiPhone SEが四角い角ばったボディだったのに対し、新作iPhone SE(第2世代)は丸みを帯びたボディです。

背面のデザインやホームボタンがある点など、ほぼiPhone 8と同じといって差し支えないでしょう。

iPhone 8とデザイン面で異なる点は、背面のAppleロゴの位置です。2019年のiPhone 11シリーズから「iPhone」のロゴが消えたため、Appleロゴが中央にくるようデザインされています。

それ以外のカメラデザインや正面のデザインもiPhone 8と同じです。

インチ数・重さ・サイズ

出典:Apple
  • インチ数:4.7インチ
  • 重さ:148g
  • サイズ:138.4 mm×67.3 mm×7.3 mm

海外アナリストの予想通り、新作iPhone SE(第2世代)はiPhone 8と同じ4.7インチとなりました。本体サイズ・重さにいたるまでiPhone 8と全く同じです。

第1世代のiPhone SEが「4インチ」「角ばったデザイン」が大きな特徴だったため、新作iPhone SE(第2世代)はiPhone SEの後継機という印象が薄いかもしれません。

モデル名 インチ数
iPhone SE 4インチ
iPhone 7 4.7インチ
iPhone 7 Plus 5.5インチ
iPhone 8 4.7インチ
iPhone 8 Plus 5.5インチ
iPhone X 5.8インチ
iPhone XS 5.8インチ
iPhone XS Max 6.5インチ
iPhone XR 6.1インチ

ここ数年発売されているiPhoneは全て5.5インチ以上のため、新作iPhone SE(第2世代)はかなり小型のモデルです。

iPhone SEと同じく、iPhone 7・iPhone 8の4.7インチも根強い人気を誇っているため、iPhone 7・iPhone 8から買い換えるユーザーも増えるのではないでしょうか。

2020年新作iPhone SE(第2世代)のスペック・機能

Appleから正式発表された、2020年新作iPhone SE(第2世代)スペック・機能をご紹介します。

CPUはA13 Bionic

A14チップが搭載されるのでは?とも言われていた新作iPhone SE(第2世代)ですが、搭載チップはiPhone 11シリーズと同じA13 Bionicとなりました。

発売前の一部報道では台湾の半導体メーカーTSMCにA13チップの増産を依頼したことも明らかになっており、海外アナリストたちの予測通りの結果になりました。

A13はCPU6コアを搭載。iPhone 11シリーズから搭載された最新の半導体です。4万円台の価格帯でiPhone 11と同じ処理性能を持つスマホと考えると、かなりお得といえるでしょう。

メモリ・ストレージ容量

気になるスペックですが、作業領域を表すRAMはiPhone 11より1GB少ない3GBが搭載されています。

発売前には「RAMは6GBになる」とのリークもありましたが、さすがにiPhone 11 Proを超えてくることはありませんでした。

従来のiPhone SEが2GBのためそれよりも少しいいくらい、現行モデルだと「iPhone X」「iPhone 8 Plus」「iPhone 7 Plus」が当てはまります。一方のストレージ容量を示すROMはスマートフォンやタブレットでは16~128GBが主流ですが、64GB/128GB/256GBの3展開となりました。

1枚あたりの写真のデータ量は1MB〜4MB、動画撮影であれば1分あたり1080p/60fpsの画質とフレーム数で90MBなので、正直32GBでは動画撮影などには向いていないでしょうが、写真撮影などの使用には問題ないでしょう。

なお、iPhone SEでは発売当初16GBと64GBに対応していたのですが、後から32GBと128GBが追加されています。

RAM ROM
従来iPhone SE
(第1世代)
2GB 16GB/64GB/32GB/128GB
新作iPhone SE(第2世代)
(第2世代)
3GB 64GB/128GB/256GB

カメラ性能

iPhone SE(第2世代)のカメラは、iPhone 8と同じ1200万画素の一眼レンズです。

ここ数年のiPhoneにはデュアル〜トリプルカメラが搭載されていましたが、新作iPhone SE(第2世代)は廉価版ということでレンズは1つとなっています。

iPhone 8と異なる点は、「ポートレートモード」でボケ感のある写真撮影ができる点です。ポートレートモードとは、背景をボカして一眼レフで撮ったような仕上がりにできる撮影モードのことです。

出典:Apple

2017年発売のiPhone 8 Plus・iPhone Xから搭載された機能で、第1世代のiPhone SEやiPhone 8には搭載されていませんでした。レンズが1つだけでもポートレートモードが使えれば、新作iPhone SE(第2世代)でも十分本格的な写真が撮れるはずです。

さらに、スタジオで撮ったような仕上がりになる6つのエフェクトが用意されています。

  • 自然光
  • スタジオ照明
  • 輪郭強調照明
  • ステージ照明
  • ステージ照明(モノ)
  • ハイキー照明(モノ)

これらのエフェクトを駆使すれば、どんな撮影シーンでも綺麗な写真撮影ができるでしょう。

液晶ディスプレイ

iPhone SEは、iPhone XRと同じ液晶(LDC)ィスプレイが搭載されると予想されます。

2018年に発売されたiPhoneでは、iPhone XS/XS Maxに有機EL(OLED)ディスプレイ、iPhone XRに液晶(LDC)ディスプレイが搭載されました。

iPhone SE2が初代と同じエントリーモデルという位置づけだとすると、液晶ディスプレイが搭載されると予想できます。iPhone XRに採用されている液晶ディスプレイは、有機ELには劣るものの、業界最先端の技術で作られています。

iPhone SEに搭載されていたディスプレイと比べても、画質が進化していることは間違いありません。

バッテリー

  • ビデオ再生:最大13時間
  • ビデオ再生(ストリーミング):最大8時間
  • オーディオ再生:最大40時間

バッテリー容量は、200mAh増量でiPhone 8と同じ1,821mAhほどになるようです。

iPhone 8は筆者も使っていますが、使用開始から2年が経過してしまい正直バッテリー持ちは多く使いすぎると日中保つか、保たないかくらいです。購入当初はそこまで気にならない程度だったので、長く使用することを考えると、外付けのバッテリーは将来的に欲しくなるくらいと考えておくべきでしょう。

なお、新作iPhone SE(第2世代)では高速充電に対応しています。高速充電用の別売りアダプタを使えば、30分で最大50%まで充電可能です。

iPhone SE(第1世代)に高速充電は搭載されていなかったため、新作iPhone SE(第2世代)で進化した点といえます。

背面パネルはガラス製

新作iPhone SE(第2世代)の背面ガラスの素材は、iPhone 8と同じ「ガラスとアルミニウム」でできています

iPhone 7まではツヤのないマット素材でしたが、iPhone 8からツヤツヤしたガラス素材が採用されました。今回の新作iPhone SE(第2世代)もiPhone 8と同じ光沢のあるガラス素材です。

防水・防塵性能についても、iPhone 8と全く同じ性能となっています。IP67等級という、水深1mで最大30分間浸かっても壊れない性能です。

ハイエンドモデルのiPhone 11 Proシリーズは水深4mまで耐えられるため、性能的にはミドルレンジクラスの位置付けでしょう。

指紋認証(Touch ID)搭載

iPhone X発売以降、ホームボタンがなくなったことでiPhoneの認証方法はFace IDに統一されていました。

ですが新作iPhone SE(第2世代)でホームボタンが復活したため、認証方式にはTouch IDが採用されています。発表以前は画面埋め込み型の指紋認証になるのではという見方もありましたが、採用には至りませんでした。

スマホ業界全体が性能よりも価格の安さを重視し始めていることを考えると、新作iPhone SE(第2世代)に新技術が搭載されなかったこともうなずけます。

2020年新作iPhone SE(第2世代)に機種変更するならオンラインショップがおすすめ

毎年機種を変更している方はもちろん、iPhone SEや7を利用している方は特に、これを機に機種変更しようと考えている方も多いのではないでしょうか。

機種変更をする時におすすめなのが、各キャリアが運営しているオンラインストアです。オンラインストアで機種変更するとどのようなメリットがあるのか見ていきましょう。

待ち時間を短縮できる

携帯をキャリアの店舗で買った経験がある人なら分かると思いますが、長時間待たされるのは必至ですよね。

大型店舗であれば2~3時間の待ち時間があり、一度予約券をとって戻ってくることもよくあります。iPhoneの新型が出て話題になっている時であれば、その待ち時間はさらに長くなるでしょう。

オンラインショップならそんな待ち時間もありませんし、開店に合わせて店に並ぶ必要もありません。

予め予約しておけば、スムーズに端末を手に入れることもできます。在庫がない場合でも、店に行った挙句ないのとネット上で確認してないのとでは全く違いますね。

機種変更手数料が発生しない

機種変更の時にかかる手数料が、オンラインショップで購入すれば発生しません。

機種変更手数料にしても店舗で普通に機種変更した場合には、数千円はかかるものなので、オンラインショップで買って免除にしたいものです。

発売日当日に手に入る

iPhoneの新機種は数時間外で並んでも、発売日当日に購入したい人が店の開店時間に合わせて長蛇の列を作りますよね。

しかし、オンラインショップならそんなことをしなくても発売日当日にiPhoneの新機種が発売日当日に手に入ります。

もちろん予約が必要で、数にも限りがあるので確実ではないのですが、チャレンジしてみる価値はあるでしょう。

アクセサリーを同時購入して分割にできる場合がある

今や端末を買ってそのまま裸で使うことに抵抗を感じる人も多いでしょう。ケースやシートなどを一緒に購入する方も多いはずです。

オンラインショップで購入する場合、それらのアクセサリーも端末と同時購入して、分割決済することもできます。

最近では1万円以上する高単価なアクセサリーも増えてきたので、分割購入できるのは嬉しいですね。端末は数年使うものなので、どうせなら少しいいアクセサリーを利用したいものです。

ドコモオンラインショップを利用する

出典:ドコモ

docomo Online Shopでは24時間機種変更の申込みが可能です。貯まったdポイントも利用可能です。狙っている新しい端末の価格や在庫をチェックして申込みしましょう。

WEB限定で期間限定のdポイントのプレゼントキャンペーンを実施している場合もあるので期間によっては乗り換えを更にお得にすることも可能です。

auオンラインショップを利用する

au Online Shopでの機種変更は4万円以上節約できる場合があります。auショップなどで機種変更する場合は店頭支払い金額として頭金が設定されますが、オンラインショップの場合不要です。これだけでも5,400-10,800円も安くなります。

さらに購入金額が2,500円以上の場合は送料も無料なので、店頭での機種変更よりはるかにお得なことがわかりますね。

公式ソフトバンクオンラインショップを利用する

ソフトバンクオンラインショップでは最短5分でも申込みが完了できます。オンラインショップ限定のキャンペーンで端末やアクセサリーの割引が受けられ待たずにお得に機種変可能です。

公開日時 : 2021年07月02日

鈴木光平 ― ライター
鈴木光平 ― ライター

フリーのライター、趣味は料理とダンス。たまに公園で踊ってます。見かけたら声かけてください。喜びます。結婚してからは料理男子。妻の美容と健康のために頑張ったらハワイでモテる身体に近づけてしまいました。

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