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スマホのバッテリー交換費用キャリア別|寿命を延ばす方法や交換時の注意点も解説

スマホのバッテリーのもちが悪くなった場合、交換することは可能ですがiPhoneとAndroidによって交換方法や価格などが異なりますので、キャリア別に詳しく解説します。併せて、寿命を延ばす方法や交換時の注意点もご紹介します。
新型ihone12噂 スマホのバッテリー交換費用キャリア別|寿命を延ばす方法や交換時の注意点も解説

仕事だけではなく、アウトドアなど野外や趣味においてもたくさんスマホを使用する人は、バッテリーを消耗しやすいです。

スマホによってバッテリー交換方法は違い、サポートサービスに加入していれば、費用を抑えられます。バッテリーを交換する方法を覚えておきましょう。

この記事では、スマホのバッテリー交換方法・費用、寿命を延ばせる方法、バッテリーを交換するときの注意ポイントなども取り上げます。スマホのバッテリーの持ちが悪くなったような気がする人は、参考にしてみてください。

バッテリー交換の方法

iPhoneとAndroidによって、バッテリーの交換方法が異なります。それぞれのやり方について解説しましょう。

iPhoneの場合はストア持ち込みか配送オプションで

iPhoneは、Appleストアに持ち込んでバッテリーを交換できます。Apple直営店、もしくは正規サービスプロバイダに行くと、その場でバッテリーを交換してもらえます。

持ち込みする際は、事前にAppleサポートで予約しておきましょう。ただし、予約をしても多くの場合は順番まで店頭で待つことになります。

Appleストアに通っている暇のない人は、配送修理オプションをおすすめします。配送修理オプションであれば、指定日に配送業者が集荷してくれますので、店舗に通う必要がありません。

バッテリー交換には、7〜10営業日ほどかかりますが、忙しい人は、配送修理オプションを利用しましょう。

各キャリアでも、バッテリー交換してくれるサービスはあります。店頭ですぐに修理してもらえることもあれば、4〜7日営業日ほどかかることもあり、料金設定もキャリアごとで異なります。近くにキャリアのショップがある人は確認してみましょう。

Androidは各キャリアで対応

Androidの場合は、各キャリアに持ち込んで、バッテリーを交換してもらいます。スマホのバッテリーが取り外せるタイプであれば、電池パックを買って、自分で取り換えることも可能です。

店舗に在庫がない場合は、取り寄せに時間がかかる可能性もあるので、オンラインショップでの購入をおすすめします。

取り外しできないバッテリーのスマホは、メーカーに預け、修理してもらいます。1~2週間の期間が必要ですが、代替機の貸し出しを利用すれば、電話が手元にない不便な生活を回避できるでしょう。

その他の修理店に依頼する

Androidのスマホであれば、その他の修理ショップでも、バッテリー交換を受け付けています。スマホの種類によっては、バッテリーを取り寄せるために時間がかかる可能性もありますが、早い場合は、その場で1時間程度でバッテリーを交換してもらえます。

対象機種や価格などはショップによって異なりますので、ホームページや口コミなどを調べてから、来店しましょう。

【iPhone】のバッテリー交換にかかる費用

iPhoneのバッテリーの交換費用は、Appleストア、docomo、au、Softbank、Y!mobileによって違います。

それぞれの価格を詳しく見ていきましょう。

Appleストア持ち込みの場合の交換費用・料金

Appleストアへの持ち込みの場合、AppleCare+に加入している場合とそうではない場合によって、バッテリー交換にかかる費用は異なります。

AppleCare+に加入している場合

AppleCare+に加入している場合、バッテリーサービス料金はかかりません。場合によっては別途修理料金が必要ですが、基本的には0円で交換してもらえます。

AppleCare+は、iPhoneの保証とサポート期間が2年間あり、iPhone本体や付属品なども、保証対象に含まれます。しかも、iOS、iCloudなどiPhoneの操作でわからないことも、丁寧に教えてくれるサポート付きです。

AppleCare+に加入していない場合

AppleCare+に加入していない時のバッテリー交換費用は、モデルによって異なります。

  • iPhone X
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR

こうした最新モデルのiPhoneは、バッテリーサービス料金7,800円です。

  • iPhone SE
  • iPhone 6
  • iPhone 6 Plus
  • iPhone 6s
  • iPhone 6s Plus
  • iPhone 7
  • iPhone 7 Plus
  • iPhone 8
  • iPhone 8 Plus など

このような古いモデルは、バッテリー交換費5,400円かかります。あまりiPhoneを使わない人は、AppleCare+に加入しなくても不便さを感じないでしょう。

参考:iPhone のバッテリーサービス料金

docomo持ち込みの場合の交換料金・費用

キャリアがdocomoでAppleCare+に加入しているiPhoneは、保証期間2年間で、無償で交換してもらえます。

メーカー1年保証適用外のiPhoneは、iPhone XS Max、iPhone XS、iPhone XR、iPhone Xの場合、バッテリーサービス料金が9,400円かかります。

iPhone 8 Plus、iPhone 8、iPhone 7 Plus、iPhone 7、iPhone 6s Plus、iPhone 6s、iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone SE、iPhone 5s、iPhone 5cの場合は、バッテリーサービス料金6,500円です。

iPhone店頭修理サービスは、ドコモショップ丸の内店、ドコモスマートフォンラウンジ名古屋のリペアコーナーで受けられます。

iPhone6以降のモデルは、バッテリーの数が少なく、その場で修理できない可能性もありますので事前に確認しておいた方がよいです。

参考:iPhoneリペアコーナー

au持ち込みの場合の交換料金・費用

キャリアがauの場合、auスマートパスに加入していれば、iPhone修理代金サポートを利用でき、2年間に2回まで修理代金サポートとして最大10,000円返金されます。

さらに、AppleCare+に加入している場合は、バッテリーを無償で交換してくれます。

またauでは、au SHINJUKU、au SENDAI、au みなとみらい、au NAGOYA、au OSAKAなど、一部店舗で当日中の店頭修理サービスも行っています。

預かり修理にしか対応していない店舗では、修理期間を約1週間に設定していますので、事前に店舗について理解を深めておきましょう。

メーカー1年保証適用外のバッテリー交換費用は、iPhone XS Max、iPhone XS、iPhone XR、iPhone Xの場合、7,800円かかります。

iPhone 8 Plus、iPhone 8、iPhone 7 Plus、iPhone 7、iPhone 6s Plus、iPhone 6s、iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone SE、iPhone 5s、iPhone 5c、iPhone 5の場合は、5,400円です。

参考:修理代金

Softbank持ち込みの場合の交換料金・費用

Softbankがキャリアの場合、「あんしん保証パック with AppleCare Services」に加入すれば、自然故障に限り、バッテリー交換費用は不要です。

他にも「あんしん保証パック with AppleCare Services」に加入すれば、テクニカルサポートやメモリーデータ復旧サポートなども無償で利用できます。

AppleCare+に加入している場合は他キャリアと同じように、バッテリー交換費用がかかりません。AppleCare+に加入していない人は、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、iPhone Xで7,800円、その他のモデルは5,400円必要です。

参考:電池交換費用

Y!mobileの場合の交換料金・費用

Y!mobileの場合は、月額690円の故障安心パックの中に電池パック無料サービス、もしくは内蔵型バッテリー交換修理割引サービスがありますが、iPhoneは対象外のため、AppleCare+に加入しましょう。

AppleCare+は、保証期間2年間で、バッテリーを無償で交換してくれるサービスです。また、ワイモバイルショップでは、バッテリー交換を受け付けていませんので、Appleストアなどに行きましょう。

【Android】のバッテリー交換にかかる費用

Androidのスマホも、docomo、au、Softbank、Y!mobileによってバッテリー交換費用が違います。

それぞれの価格を紹介します。

docomo持ち込みの場合の交換料金・費用

docomoの場合、電池パック安心サポートに加入している人は、ポイントで交換可能です。そうでない人は、バッテリーを購入して交換します。

電池パック安心サポートに加入している場合

docomoの電池パック安心サポートは、同じFOMA、Xi(クロッシィ)を1年以上使っている場合、ポイントと電池パックを交換できるサービスです。

スマートフォン向け電池パックは、継続利用期間9年以下で2,000ポイント、継続利用期間10年以上で1,000ポイントを交換額としています。電池パック内蔵モデルの場合、電池パックとは交換できませんので、注意が必要です。

参考:電池パック安心サポート

電池パック安心サポートに加入していない場合

バッテリーを取り外しできるスマホであれば、電池パックを購入し、簡単に交換できます。電池パックは、オンラインショップやドコモショップで販売されています。

価格は1,000円~3,000円程度であり、dポイントを使って割引も可能です。

  • 2014年夏:Galaxy S5 SC04-F
  • 2014~2015冬春:Galaxy Note Edge SC-01G
  • 2014~2015冬春:Galaxy S5 ACTIVE SC-02G
  • 2015年夏:Disney Mobile on docomo DM-01G
  • 2015~2016年冬春:Galaxy Active neo SC-01H

こうした機種は、すべて電池パックを取り外しできます。

内蔵式の場合

最新のスマホは、電池パック内蔵モデルが多いです。バッテリー内蔵型は、メーカーに依頼して、交換してもらう必要があります。交換費用は、10,000円程度であり、修理期間は約10日間です。

  • 2014~2015年冬春:XperiaTM Z3 SO-01G
  • 2015年夏:Galaxy S6 SC-05G
  • 2015~2016年冬春:arrows NX F-02H
  • 2015~2016年冬春:AQUOS ZETA SH-01H
  • 2016年5月以降発売モデル

こうしたスマホは電池パック内蔵モデルであり、docomoショップに修理を依頼しましょう。

iPhone格安SIM通信アンケート

au持ち込みの場合の交換料金・費用

auは安心ケータイサポート、もしくは故障紛失サポートに加入している場合、電池パックがもらえたり、割引サービスが適用されたり、お得にバッテリー交換できます。

安心ケータイサポートに加入している場合

月額300円の安心ケータイサポートに加入すれば、電池パック無料サービスが適用され、同じ機種を1年以上継続利用で、電池パックが1個プレゼントされます。

3年以上の場合は、もう1個プレゼントされ、購入する必要はありません。バッテリーの購入価格は、2,500〜3,500円程度です。

安心ケータイサポートは他にも、5年間無償修理サービス、修理代金割引サービス、リニューアルサービス、紛失時あんしんサービスなどが受けられます。

参考:安心ケータイサポート

故障紛失サポートに加入している場合

電池パックを取り外せないスマホの場合は、バッテリー交換費用として、10,000円程度かかります。

月額380~630円の故障紛失サポートに加入していれば、契約している日数によって異なりますが、2,000~8,000円の負担金に抑えられます。

他にも、交換用携帯電話機お届けサービス、データ復旧サポートなどが受けられますので、電池パックを取り外せないスマホを使っている人は、加入することをおすすめします。

参考:故障紛失サポート

Softbank持ち込みの場合の交換料金・費用

Softbankの場合は、安心保証パックまたはプラスに加入している人と、そうではない人で、バッテリー交換費用が異なります。

安心保証パックまたはプラスに加入している場合

月額650円のあんしん保証パックプラス、月額500円のあんしん保証パックに加入している人は、電池パック無料サービスを利用することで、電池パックを1個無料でもらえます。ただし、1年以上同じ機種を使っている場合のみ適用されます。

内蔵型バッテリーの場合は、どんな機種でも3,000円割引されるサービスもあります。1回限りですが、普通に修理するよりは安値です。

こうしたバッテリー交換だけではなく、あんしん保証パックには、破損保証サービス、オンライン修理受付割引サービス、メモリーデータ復旧サポートなども含まれています。

参考:あんしん保証パックプラス(あんしん保証パック)

保障サービスに加入していない場合

あんしん保証パックプラス(あんしん保証パック)に加入していない場合は、一律7,500円かかります。スマホをたくさん使っている人などは、保証パックに加入した方がお得でしょう。

参考:保証サービスに加入していない場合

Y!mobileの場合交換料金・費用

Y!mobileにも電池パック無料サービスはあります。さらに、修理割引サービスもあります。詳しい内容を見ていきましょう。

故障安心パックに加入している場合

月額690円の故障安心パックプラスに入れば、電池パック無料サービスを受けられます。1年以上同じスマホを利用し、1年以上故障安心パックへの加入を継続していれば、電池パックを1個無料でもらえます。

申し込み制のため、事前の手続きが必要ですが、バッテリー購入費用を抑えられるでしょう。

内蔵型バッテリータイプの場合は、一律3,000円割引サービスが適用されます。電池パック無料サービスと併用不可ですが、通常の修理費用よりも安いです。

参考:故障安心パックプラス

故障安心パックに加入していない場合

故障安心パックに入っていない人は、電池パック交換の場合1,000円〜4,000円程度、内蔵バッテリー交換修理の場合、7,000〜9,000円程度かかります。

故障安心パックに加入した方が明らかにお得ですので、バッテリーの消耗が心配な人は加入を検討しましょう。

その他の修理店の場合の交換料金・費用

他の修理店では、機種、メーカーによってバッテリー交換費用が異なりますが、価格相場は幅広く、3,000円~10,000円程度必要です。

また、機種が限定される可能性もありますので、自分のスマホを取り扱っているショップなのか事前に調べてから依頼しましょう。

バッテリーの寿命を延ばす方法

スマホのバッテリーの寿命を延ばすためには、気温の高い環境下で充放電せず、充電しながらの長時間利用を避けることです。充電がカラの状態で放置しても、バッテリーの劣化は進みます。

こうしたバッテリーの寿命を延ばす方法を詳しく解説していきましょう。

高温環境下での充放電を繰り返さない

気温の高い環境で、充電と放電をリピートしてしまうと、電池の劣化につながります。例えば、布団の上にスマホを置いて充電するだけで、内部の温度は40度程度にもなってしまい、バッテリーに負担がかかります。

冬場であっても、暖房機の近くであれば、端末の内部の温度は上昇します。

スマホを充電する場所は、机の上など保温性の高くないものの近くにしましょう。ちなみに、寿命が近づいているバッテリー膨れるときもありますが、危険な状態ではありませんので、ご安心ください。

充電しながら長時間使用しない

充電しながらスマホを長い時間使っている場合、バッテリーへの負担が大きくなります。アプリを操作していない状態で利用している際も、通信は行われているため、電池の劣化を促進させる可能性があります。

そのため、充電中はなるべくスマホを利用しないことをおすすめします。

充電が完了のまま電力供給をしない

充電が完了したにもかかわらず、スマホに電源ケーブルをつないだまま放置しておくと、バッテリーが劣化します。また、違った電圧の充電ケーブルを使ったときにも、バッテリー機能が落ちます。

現在では、こうした過充電を防止できるようになっていますが、できる限り必要のない充電は避け、充電を終えたら、すぐにケーブルから取り外しましょう。

充電がカラになった状態で放置しておかない

充電し続けている状態よりも、充電が切れたままスマホを放置している方がバッテリーを劣化させます。外出先などでも充電できるように、ポータブル充電器を持ち運んでいると、充電がカラになった状態を避けられるでしょう。

基本的には、無駄に電力を使わないことで、バッテリーの寿命を延ばせます。Bluetooth、WiFi、位置情報を利用しない時にはオフに設定し、ディスプレイの明るさも低めに設定すれば電力を節約できます。

また、スマホを利用する際、電波の届きにくい場所を避けることで、バッテリーの消耗スピードを遅らせることができます。

バッテリー交換の注意点

スマホのバッテリーを交換したときデータが初期化されるため、バックアップを取っておきましょう。

また、ショップでのバッテリー交換には、本人確認書類が必要なケースもあります。こうしたバッテリー交換の際の注意ポイントについて詳しく紹介します。

バッテリー内蔵型はデータが初期化される

iPhoneのバッテリーを交換した際、基本的にデータは消えませんが、万が一に備え、バックアップを取りましょう。iPhoneのデータのバックアップには、iTunesとiCloudを使用します。

iTunesでバックアップを取る方法

iTunesでバックアップを取る方法は以下の通りです。

  1. iPhoneとパソコンを接続
  2. 「新しいiPhoneとして設定」→「続ける」→「開始」と進む
  3. 「iPhoneのバックアップを暗号化」にチェックする
  4. パスワードを決定し、「パスワードを設定」を押す
  5. バックアップが終わるまで待機
  6. 完了

これでバックアップ終了です。バッテリー交換後のiPhoneでも、iTunesに接続すれば、元のデータを取り戻せます。

iCloudでバックアップを取る方法

iCloudを使って、iPhoneのバックアップ処理する方法は、以下の通りです。

  1. iPhoneをWiFiに接続
  2. Apple IDを押し、「iCloud」を選択
  3. 「iCloudバックアップ」を選ぶ
  4. 「今すぐバックアップを作成」を押す

これでiCloudにバックアップ完了です。Androidの場合も、micro SDカードやクラウドストレージなどの外部ストレージにデータを保存すれば、データが消えてしまうリスクを避けられます。

バッテリーを交換しても、電池の調子が悪い場合は、バックグラウンド更新をオフにしましょう。そうすれば、アプリが自動的に情報更新されることはないです。

さらに、不要なアプリを消すことで、バッテリー消費を減少させることも可能です。

それでも調子の悪いときは、「すべてのコンテンツと設定を消去」をタップして、「iPhoneを消去」を選び、iPhoneをリセットしてみましょう。

バッテリー交換には本人確認書類が必要

キャリアでバッテリー交換する際は、本人確認書類が必要です。Softbankでは、以下の書類をスマホとともに準備しましょう。

  • 運転免許証
  • 日本国パスポート
  • マイナンバーカード
  • 身体障がい者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障がい者手帳
  • 健康保険証+補助書類

契約している人以外は、委任状が必要です。他のキャリアでも必要な本人確認書類は類似していますが、詳しい内容は、各公式ホームページにてチェックしましょう。

スマホ保証サービスに加入しておこう

スマホのバッテリーを交換する方法は、iPhoneとAndroidで異なります。docomo、au、Softbank、Y!mobileによって、交換費用なども違います。

いずれにしても、さまざまな交換方法がありますので、自分に合ったやり方を選びましょう。

保証サービスに加入すれば、バッテリー交換費用を抑えられます。スマホをたくさん使う人は、保証サービスに入り、万が一の事態に備えましょう。

費用をかけず、電池パックを無料でもらえるオプションもありますので、保証サービスについて理解を深めることは大切です。

充電しながらスマホを利用しないなど、バッテリーの寿命を延ばす方法もさまざまありますので、この機会に覚えておきましょう。

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2019年07月16日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
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