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  • 更新日:2023年09月26日

トーンモバイル「TONE e22」の口コミ・評判は?実際に使ってレビュー!【PR】

トーンモバイル「TONE e22」の口コミ・評判は?実際に使ってレビュー!【PR】

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TONE e22は2022年6月1日にトーンモバイルから発売されたAndroidスマホです。

トーンモバイルはシニアやお子さん向けのサービスが評判で、このTONE e22もお子さん向けの機能が多く備えられています。

この記事を読んでいる方の中には、お子さんが初めて持つスマホは何が良いのか、スマホを与えて悪影響はないか、と心配している方も多いのではないでしょうか。

この記事ではTONE e22が、どのような機能でお子さんのスマホデビューをサポートしているのか、特に子ども見守り機能について詳しく紹介していきます。

TONE e22の口コミ・評判

TONE e22の口コミ・評判を集めてみました。

  • 子どものスマホ利用を把握できる
  • 画面が大きく操作しやすい
  • コスパが良い
  • カメラやマイクの性能が微妙
  • 本体の質感が良い

以上の声を順番に紹介していきます。

子どものスマホ利用を把握できる

TONE e22はお子さんの不適切なアプリのダウンロードや、アプリの使い過ぎを防止するために、親御さんの端末から以下の管理が行えます。

  • ダウンロード・使用するアプリ
  • アプリの使用総時間と時間帯

お子さんがアプリをダウンロードする際は、親御さんからの承認が必要な設定ができるので、勝手に課金が必要なゲームなどのダウンロードが未然に防げます。

また、アプリごとに使用できる総時間を設定すると使い過ぎを防止できたり、使用できる時間帯を設定していれば、深夜のスマホ使用を制限できます。

コスパが良い

TONE e22はスマホデビューの方や、ファミリー世帯の方に向けて安価な価格設定を意識して作られました。

スマホをまだ使い慣れていないお子さんの初めてのスマホでも、約2万円から購入できる端末は非常に魅力的です。

また、端末価格が安いだけでなく、インターネット使い放題(動画は1GBまで)で月額基本料金1,100円(税込)とコスパ抜群です。

※1GB以上の動画を視聴される際にはWi-fi環境もしくは、追加の動画チケット(1GB/330円)を購入が必要です。

カメラやマイクの性能が微妙

TONE e22のマイクは、ハイエンドモデルの端末に比べると音質は落ちます。

カメラの画素数は4,800万画素と高い画素数ではありますが、やはりセンサーなどがハイスペックなスマホには劣ってしまいます

ですが、広角撮影やポートレート撮影など多様な撮影機能は一通り揃っているので、価格相応といえるでしょう。

本体の質感が良い

TONE e22の背面は少しマットで透明感のある質感が特徴です。

カラーも洗練されたホワイトで、シンプルでおしゃれな背面に仕上がっています。

これなら、お子さんが大きくなっても、端末のデザインが「子供っぽい」と嫌がることもないでしょう。

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TONE e22の実機レビュー

今回、TONE e22の端末を2台用意して、大人用の端末・子供用の端末として見守り機能などを試してみました。

実際に触って感じたことは以下の通りです。

  • 子どもの見守り機能がとにかく優秀
  • 基本スペック・使用感は価格以上
  • バッテリー持ちが良い

子どもの見守り機能がとにかく優秀

TONE e22は月額308円(税込)のTONEファミリーオプションに加入すると、以下の見守り機能を利用できます。

  • GPSで居場所を見守る
  • 利用制限でスマホ依存から守る

TONEファミリーでは、GPSを使ってお子さんの居場所を確認できるだけでなく、電車や車などの乗り物に乗った際に、AIが保護者に通知を届けます。

お子さんが勝手に遠くまで出かけてしまってもすぐに通知が届き、連絡を取ることができるので安心です。

▼ジオフェンス機能では、学校などの指定の場所に到着・出発した際も通知が届くようにすることもできます。

スマホの利用制限においては、アプリごとに使用の許可の有無を選べたり、使用時間を細かく設定することができます。

TONEファミリー利用者向けアプリ「Oneファミリー」を使えば、使用制限の詳細も簡単に変えることができます。

お子さんの年齢や成長に合わせて制限を調整するなど、それぞれの親子に合った使い方ができます

基本スペック・使用感は価格以上

TONE e22は、無料のTONE Laboに参加すると21,780円(税込)で購入することができます。

価格帯でいうと、エントリーモデルであり、主に低スペック・低価格であることが多いです。

TONE e22は、全体的なスペックでいうと、値段相応に感じますが、親子向けの機能(TONEファミリーオプション)が充実しており、キッズ携帯としてはお値段以上だと言えます。

様々な年齢のお子さんに対応したキッズ携帯としても利用することができ、もちろん、大人の方でも使いやすい仕様です。

ホーム画面のデザインもシンプルなものから、初めてのスマホでもわかりやすい視覚的なデザインまで選べます。

バッテリー持ちが良い

TONE e22のバッテリー容量は4,000mAhと大容量です。

TONE e22のスペックで4,000mAhだと、どのくらいバッテリーが持つのか検証してみました。条件は以下の通りです。

  • YouTubeでBGMの動画を連続再生
  • 画面の明るさは約80%
  • 充電100%から計測開始

結果は、約9時間半持ちました。朝の10:11から計測を開始し、夜の19:38の時点でバッテリ残量は6%でした。

4,000mAhで半日近く動画再生ができました。ゲームが趣味といったスマホヘビーユーザーでなければ、一日持つ大容量です。

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TONE e22のメリット

TONE e22のメリットを5つ紹介します。

  • GPSで子どもの動向を把握できる
  • 制限機能でスマホ依存を予防できる
  • セキュリティが優れている
  • TONE Laboで次世代サービスを体感できる
  • 低価格で家計にやさしい

上部3つの機能は月額308円(税込)のTONEファミリーオプションにて利用できます。

TONEファミリーオプションは月額料金が308円(税込)と安いですが、初月の月額料金が無料なので、ご自分の使い方に合った機能なのか気軽に試してから契約することができます。

また、TONEファミリーオプションはブラウザからでも操作できますが、「Oneファミリー」アプリにて操作するとさらに便利でした。

当記事では、「Oneファミリー」アプリのスクリーンショットにてレビュー記事画像を撮影しています。

GPSで子どもの動向を把握できる

専用アプリでAIに聞くだけで、GPSでお子さんの現在地が分かります

また、ジオフェンス機能を利用して自宅を設定しておくと、自宅に帰ってきたときや、出発した際に通知が届くようにすることもできます。

例えば中学生のお子さんがいる場合、塾を設定し、出発時に通知が届くように設定しておくと、おおよその帰宅時間を予想できます。

そうしておくことで、授業や自習が長引いたお子さんがまだ塾に滞在していることが分かり、保護者の方も安心して帰宅を待つことができます。

お子さんが自宅から遠い学校に通っている場合は、朝無事に学校に到着したのか確認する、下校を知り帰宅時間を把握する、といった使い方もできます。

ジオフェンス機能で学校を登録してみる

実際に端末で学校を登録した際の画面を参考に、設定内容をご覧ください。

「Oneファミリー」にて上の画像のようにお子さんの学校や習い事先を登録します。

そして、通知のタイミングを選びます。

また、ジオフェンス機能では指定場所に滞在中、スマホの利用を制限することもできます。

アプリの利用制限に関しては次の項をご覧ください。

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制限機能でスマホ依存を予防できる

TONE e22ではお子さんのスマホ依存を予防するために様々な使用制限を設けることができます。今回は3つの制限機能をご紹介します。

お子さんをスマホ依存から守る利用制限機能

  • アプリ利用制限
  • 利用時間・時間帯制限
  • 指定場所での利用制限

アプリ利用制限

アプリの利用制限は「Oneファミリー」アプリから設定できます。

ここでは、実際に設定した際のスクリーンショットと一緒に紹介していきます。

「Oneファミリー」でできるアプリ利用制限

  • 利用できるアプリの確認・制限
  • お子さんからアプリ許可のリクエスト

親御さんのスマホから、お子さんの利用できるアプリ一覧と許可の有無や利用時間を確認できます。

また、許可していないアプリをお子さんが利用したい場合、お子さんのスマホから許可のリクエストを送ることができます。

お子さんからのリクエストは親御さんのスマホにすぐに反映され、リクエストを許可するか、削除するか選べます。

さらに、許可したアプリの利用時間を設定することもできます。詳しくは次の項でご確認ください。

利用時間・時間帯制限

TONE e22の「Oneファミリー」では使用を許可したアプリをお子さんが使いすぎないために、アプリごとに使用時間の制限を設けられます

制限の設定は、「Oneファミリー」にて以下のどちらか1つを選べます。

  • アプリを使用できる合計時間の上限設定
  • アプリを使用できる時間帯の設定

また、設定時間は30分おきに柔軟に決められます。

TONE e22の「Oneファミリー」がなければ、事前に親子で利用の約束を決めていても、親御さんにばれないように長時間・深夜の使用ができてしまいます。

しかし、「Oneファミリー」を使えば、お子さんの適切なスマホ利用をサポートできます

指定場所での利用制限

「Oneファミリー」では、指定場所内での利用制限を設けることもできます。

学校や塾の住所を設定し、エリア内に滞在している間はスマホを使用できないように設定することが可能です。

例えば、学校内に滞在している間は、SNSやゲームなどのアプリを使えないように設定することもできます。

また、災害時にすぐ連絡が取れるように、指定場所内でも利用できるアプリを柔軟に選ぶことができます。

有事の際に連絡手段が確保されていると、お子さんも安心できるでしょう。

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セキュリティが優れている

TONE e22は自画撮り被害防止機能(TONEカメラ)、ダブル生体認証機能を備えており、お子さんのご利用でもセキュリティ面は安心です。

TONE e22のセキュリティ対策

  • 自画撮り被害防止機能(TONEカメラ)
  • ダブル生体認証機能

自画撮り被害防止機能(TONEカメラ)では、お子さんの性被害を未然に防いでくれます。

悪意を持った人にセクシュアルな写真を求められた場合、それが危険なことだと認識していないお子さんや、わかっていても脅されて写真を送ってしまう可能性があります。

自画撮り被害防止機能によって、AIが裸などの撮影をブロックし、保護者に通知が送信されるので、お子さんに危険があった際いち早く事態に気づくことができます。

生体認証機能は、電源ボタンでの指紋認証と、顔認証の2つがあります。

画面を開くだけでロックを解くことができるので、非常にスムーズです。

TONE e22は利便性と安全性を両立した、セキュリティ万全の端末です。

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TONE Laboで次世代サービスを体感できる

TONE Laboとは、次世代のスマホサービスを先取りできる「実証実験プロジェクト」です。

TONE Laboに参加することによって、端末を特典価格で購入できる上、TONE CareやTONE Coinといったサービスも利用することができます。

TONE Laboに入るメリット

  • 端末代金が11,000円(税込)安い特典価格で購入できる
  • TONE Careで気軽にオンライン健康相談ができる
  • TONE Coinで充電中にポイントが貯まる

TONE Careでは気軽に医師等にオンライン健康相談ができたり、TONEファミリーオプションに加入していればお子さんのスマホの使い過ぎの相談無料ですることができます。

また、充電中にTONE Coinのプログラムを動かすだけでポイントを貯めることができます。

TONE Coinで貯めたポイント利用開始時期は準備が整い次第、公式サイトで発表される予定です。

そして、Free Passは利用者の興味のある情報だけに偏らない新たなインターネットの世界観したコンテンツを提供予定とのことです。

今はまだ、TONE Laboの3つのサービスのうち1つしかサービスの全貌が公開されていませんが、今後公開されるサービスへの期待と端末を特典価格で購入できることを考えると、TONE Laboの参加をおすすめします

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低価格で家計にやさしい

TONE e22は定価32,780円(税込)で、TONE Laboに参加すると21,780円(税込)で購入できる、安価なエントリーモデルのスマホです。

端末価格に対して実用性の高い機能を多く兼ね備えています。

端末価格だけでなく、トーンモバイルの月額基本料金も1,100円(税込)と非常に経済的です。

お子さんのいる家庭向けの機能が充実しているので、「子供のスマホは安く抑えたい」「家族が多くてスマホの機種代金がかかって困る」といった家庭でも助かる良心的な価格設定が魅力です。

トーンモバイルの月額基本料金は1,100円

TONEモバイル

トーンモバイルの月額基本料金プランの魅力は月1,100円(税込)の1つだけと非常にシンプルかつ、料金のムダがないシステムです。

トーンモバイルの料金プラン

  • 動画以外のデータ使用量無制限+動画再生のデータ使用量月間1GB1,100円(税込)
  • 追加の動画視聴用「動画チケット」1GBあたり330円(税込)
  • +α 任意のオプションプラン(例:TONEファミリーオプション税込308円)

動画以外のデータ使用量は無制限ですが、WiFiなどを使用しない「データ使用」の動画再生はひと月あたり1GBの上限があります。

追加で動画を視聴したい場合は、1GB分の動画再生ができる「動画チケット」を330円(税込)で購入しましょう。※Wi-fi環境であれば1GB以上の視聴も可能です。

トーンモバイルの月額基本料金は、データ容量を多く使用する動画再生のみチケット制によって、料金のムダがないお得なシステムです。

そのため、月々のデータ使用量が見込めないスマホデビューのお子さんの契約するプランに悩む必要もありません。

また、請求が届いたら想像以上に高かった、という事態も起こりにくいプランなので安心です。

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TONE e22のデメリット

価格が安く、お子さんのいる家庭におすすめのTONE e22ですが、3つのデメリットがあるのでご紹介します。

  • 子ども向けにしては本体が大きい
  • イヤホンジャックが無い
  • 充電器が別売り

子ども向けにしては本体が大きい

お子さんが使うシチュエーションを多く想定されているTONE e22ですが、手の小さな子供が持つには本体が大きいというデメリットがあります。

TONE e22の大きさは、縦が約16.4cm、横幅が約7.6cm、厚さが0.8cmです。

この大きさは、10歳の手の大きさの平均約14cmに対して大きいことが分かります。

お子さんには多少持ちにくい大きさなので、耐衝撃ケースやフィルムで事前に落下対策しておくことをおすすめします。

イヤホンジャックが無い

TONE e22はイヤホンジャックがないので、イヤホンを使用する場合、Bluetoothのイヤホンを用意する必要があります

お子さんが使うとなると、Bluetoothのイヤホンは紛失しやすい傾向にあるので、注意が必要です。

ただ、近年はBluetoothのイヤホンが主流となっているので、あまり大きな懸念点ではないでしょう。

※本体側面の画像

充電器が別売り

TONE e22の端子はワイヤレス充電に対応していますが、充電器は別売りなので充電器の買い忘れには気をつけましょう。

またワイヤレス充電だけでなく、Type-Cにも対応しているので、有線での充電も可能です。

充電器は、契約時に端末と一緒に購入できます。

Type-Cだとすでに持っている方も多く、コンビニでも購入できるので入手に困ることはないでしょう。

※本体と同封品の画像

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TONE e22がおすすめな人

TONE e22がおすすめな人は以下のような人です。

TONE e22がおすすめな人
  • 安くて使いやすいスマホが欲しい人
  • スマホデビューの人
  • お子さんの安否確認を手軽にしたい人

TONE e22は安価でありながら、子供から大人まで使いやすいスマホです。

初めてスマホを持つ方や、大きくなって外出や習い事が増えたお子さんの安否確認を手軽にしたい方におすすめです。

TONE e22は初めてスマホを持ったお子さんがスマホ依存にならないように、様々な機能があるので、「子供の安否は気になるが、スマホ依存にならないか心配」と懸念している親御さんにも安心して手に取れます。

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TONE e22のスペック・基本情報

TONE e22

TONE e22のスペック・基本情報は以下の通りです。

名称 TONE e22
価格 32,780円(税込)
※21,780円(税込)
発売日 2022年6月1日
寸法 164.7×76.5×8.9mm
画面サイズ 6.67インチ FHD+(2400×1080)
重さ 約191g
カメラ アウトカメラ:4,800万画素+広角800万画素+深度200万画素
インカメラ:1,300万画素
CPU MediaTek Dimensity 700
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
TONE e22のおすすめポイント
  • 21,780円(税込)から購入できる安さ
  • 4,800万画素のアウトカメラ
  • 6.67インチの大画面で観やすい

※TONE Labo(無料)に参加するとTONE e22を特典価格21,780円で購入できます(参加されない場合は定価32,780円)

TONE e22は、21,780円(税込)から購入できる安さが魅力です。

それに加えて、アウトカメラの画素数が4,800万画素と、なんとiPhone 14 Proのメインカメラの画素数と同じです。

TONE e22は、見やすく操作のしやすい大画面で、低価格ながら魅力的な端末です。

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TONE e22の口コミ・評判まとめ

TONE e22

ここまでTONE e22の見守り機能や端末のスペックや口コミについて紹介してきました。

TONE e22の口コミまとめ

  • 子どものスマホ利用を把握できる
  • コスパが良い
  • カメラやマイクの性能が微妙
  • 本体の質感が良い

TONE e22は、背面の質感や画面の大きさなどデザインも好評です。

カメラやマイクの機能が懸念点ではありますが、お子さんのスマホ利用をサポートできる機能が多くあるので、コスパはよいと言えます。

TONE e22の実機レビューまとめ
  • 指紋・顔認証両方できて便利
  • ホーム画面がシンプル
  • 柔軟で手厚い子ども見守り機能で安心

個人的には、顔認証だけでなく指紋認証も両方対応した、ダブル認証が便利でした。

横になっているときや、暗い場所で携帯を使う際、顔認証でロック解除はむずかしいですが、指紋認証があるとすぐに解除できました。

また、大人が使うことを想定されたホーム画面デザインはシンプルでスタイリッシュで、オシャレな感じで気分が上がります。

そして、何より素晴らしかったのは、お子さんを様々な危険から守るために工夫された機能です。

スマホ依存から、幼いお子さんの身の安全まで考えられており、お子さんの成長に合わせて設定を変えていくことができます。

TONE e22は、大人も子どもも使いやすく、手に取りやすい価格が魅力のスマホです

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iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
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