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【2022年11月】ドコモ最新スマホおすすめランキング!機種変更したい・安い・最新機種

ドコモで販売されているスマホのおすすめランキングを紹介!価格帯別に機種の特徴を解説しますので、予算に合わせてチェックしてみましょう。新機種の2022年秋冬モデルも取り上げています。自分向きのスマホを選ぶために、ぜひ最後までお読みください。
モバイル保険 【2022年11月】ドコモ最新スマホおすすめランキング!機種変更したい・安い・最新機種

【最新】ドコモの人気スマホランキング

ドコモの売れ筋ランキングを紹介します。

どのスマホにしようか悩んでいる人や、人気のスマホが知りたい人は、ぜひ参考にしてみてください。

順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位
機種名 iPhone 14
(128GB)


iPhone 14 Pro
(256GB)


Galaxy Z Flip4

Galaxy Z Fold4

iPhone 14 Pro Max
(256GB)


Xperia 10 IV

Xperia Ace Ⅲ

iPhone 14
(256GB)


Galaxy A53 5G

iPhone 14 Pro
(128GB)


価格
(税込)
69,690円~ 99,880円 ~ 86,680円~ 148,060円~ 111,250円~ 41,712円~ 26,488円~ 81,680円~ 34,320円~ 87,370円~
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【10万円以上】ドコモスマホおすすめランキング

ここからは価格帯別に、ドコモの最新のおすすめスマホを紹介します。

まずは、価格が10万円(税込)を超えるハイスペックなドコモスマホを紹介します。紹介する端末は以下の通りです。

ハイスペックなおすすめスマホ
  • 1位:AQUOS R7
  • 2位:Xperia 1 Ⅳ
  • 3位:Galaxy S22 Ultra

これらのドコモスマホについて詳しく解説します。

1位:AQUOS R7

AQUOS R7は、シャープのAQUOSシリーズで最高性能を備えたモデルです。

2022年の7月15日に発売されました。

主な特徴は以下の通りです。

AQUOS R7の主な特徴
  • Leicaと共同開発した高性能なカメラ
  • AQUOSシリーズ最大のバッテリー

カメラメーカーと共同開発したカメラ機能

AQUOS R7の最大の特徴はカメラ性能です。

大手老舗カメラメーカーのLeicaと共同開発したレンズは、他の端末にはない存在感があります。

イルミネーションなど暗い場所でも美しく撮影でき、細かい部分まで捉えられる自然なポートレート撮影も実現しています。

スマホで一眼レフカメラのような撮影を楽しみたい方におすすめです。

AQUOSシリーズ最大のバッテリー

AQUOS R7のバッテリーは、AQUOSシリーズで最大の大容量バッテリーです。

省電力性能の高さに定評があるPro IGZO OLEDディスプレイを引き続き搭載しており、長時間安心して利用できます。

スペックはこちら
機種名 AQUOS R7
販売価格(税込) 114,840 円~
画面サイズ 約6.6インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約161mm×約77mm×約9.3mm
重さ 約208g
CPU Snapdragon® 8 Gen 1
RAM 12GB
ROM 256GB
バッテリー 5,000mAh
アウトカメラ 約4,720万画素
インカメラ 約1,260万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー シルバー

【AQUOS R7】詳細はこちら

2位:Xperia 1 Ⅳ

Xperia 1 Ⅳは、2022年6月3日に発売された、SONYが開発するXperiaシリーズのハイスペックモデルです。

高価格帯ではありますが、それに見合った完璧な性能を兼ね備えています

主な特徴は以下の通りです。

Xperia 1 Ⅳの主な特徴
  • 一眼レフカメラのように細く設定できる
  • 高解像・繊細な撮影が可能
  • 「Doldy Sound」の音楽機能で臨場感を味わえる
  • 21:9の大画面を採用

カメラ性能

SONYの高性能のカメラと同じ性能を搭載しているため、高解像度かつ繊細な写真・動画の撮影が可能です。

カメラは望遠・超広角に対応し、「Photography Pro」のアプリを使うことで一眼レフカメラのように細く設定した写真の撮影もできます

音楽性能

搭載されている「Doldy Sound」をONにすると、音楽や映画が目の前に繰り広げられているような臨場感を味わえます。

今時のスマホには珍しく、イヤホンジャックも搭載されているため、お気に入りのイヤホンをやヘッドホンを使えます。

ゲーム性能

21:9の大画面を採用していることに加え、CPUに最新のSnapdragon 8 Gen 1を搭載しているため、大画面で快適にゲームを楽しめます

詳しいスペックはこちら
機種名 Xperia 1 Ⅳ
販売価格(税込) 110,352円~
画面サイズ 約6.5インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約71mm×約165mm×約8.2mm
重さ 約187g
CPU Snapdragon® 8 Gen 1
RAM 12GB
ROM 256GB
バッテリー 5,000mAh
アウトカメラ 約1,220万画素
インカメラ 約1,220万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー ブラック
アイスホワイト
パープル

【Xperia 1 Ⅳ】詳細はこちら

3位:Galaxy S22 Ultra

Galaxy S22 Ultraは、2022年4月21日に発売されたハイエンドモデルです。

主な特徴は以下の通りです。

Galaxy S22 Ultraの特徴
  • クレーターまで撮影できるカメラ機能
  • メモ以外にも活用できるSペン

1億800万画素のカメラ機能

Galaxy S22 Ultraの最大の特徴はカメラ性能です。

スマホカメラの中では世界最高値の、1億800万画素のカメラを搭載しています。他のスマホでは体験できない写真撮影が可能です。

搭載されている光学10倍×デジタル10倍で100倍のズームができます。

望遠カメラを活用すれば、月のクレーターまでも撮影できます

様々な用途があるSペン

Sペンでできることは大きく3つあります。

Sペンでできること
  • すぐにメモが取れる
  • カメラのシャッターボタンに使える
  • ショートカットが起動できる

まずは見た目通りペンとしてメモを書く際に活躍します。

次に、カメラを使用する際に、内蔵されているボタンを押すことでシャッターを切れるほか、カメラの切り替え操作も可能です。

3つ目は、「エアコマンド」によるショートカット機能です。

画面にペンを近づけてボタンを押すことで様々なショートカットを活用できる点が特徴です。

スペックはこちら
機種名 Galaxy S22 Ultra
販売価格(税込) 100,364円~
画面サイズ 約6.8インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約77mm×約163mm×約8.9mm
重さ 約229g
CPU Snapdragon® 8 Gen 1
RAM 12GB
ROM 256GB
バッテリー 5,000mAh
アウトカメラ 約10,800万画素
インカメラ 約4,000万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー ファントムブラック
バーガンディ

【Galaxy S22 Ultra】詳細はこちら

【5万~7万円】ドコモスマホおすすめランキング

次に、5~7万円(税込)で購入できるおすすめのドコモスマホを紹介します。

紹介する端末は以下の通りです。

  • 1位:Xperia 10 Ⅳ
  • 2位:Galaxy A53 5G
  • 3位:AQUOS sense6

これらの端末について詳しく見てみましょう。

1位:Xperia 10 Ⅳ

Xperia 10 Ⅳは、2022年7月8日に発売されたミドルレンジスマホです。

SONYによると、5,000mAh以上のバッテリーを搭載している5Gスマホの中では世界最軽量となっています。

そんなXperia 10 Ⅳの主な特徴は以下の通りです。

Xperia 10 Ⅳの主な特徴
  • 世界最軽量の161g
  • 光学式手ブレ補正でくっきりと撮影が可能
  • ハイレゾ相当の音質への変換が可能

これらについて詳しく解説します。

世界最軽量の161g

Xperia 10 IVの特徴は軽さです。

5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているのにも関わらず、5G機種の中では世界最軽量の軽さを実現しています。

光学式手ブレ補正でくっきりと撮影が可能

カメラ機能にも優れており、被写体に応じて自動で最適な設定を適用します。

また、広角レンズに光学式手ブレ補正機能をシリーズで初めて搭載しており、どんなシーンでもくっきりと撮影が可能です。

ハイレゾ相当の音質への変換が可能

CDを超える高音質の「ハイレゾ」に対応しています。

また、360 Reality Audioを搭載しており、その場でアーティストがライブ演奏しているような臨場感を味わえます。

スペックはこちら
機種名 Xperia 10 Ⅳ
販売価格(税込) 41,712 円~
画面サイズ 約6.0インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約67mm×約153mm×約8.3mm
重さ 約161g
CPU Snapdragon® 695 5G
RAM 6GB
ROM 128GB
バッテリー 5000mAh
アウトカメラ 1200万画素
インカメラ 約800万画素
防水/防塵 防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)
おサイフケータイ
生体認証 指紋
カラー ブラック
ホワイト
ミント
ラベンダー

【Xperia 10 IV】詳細はこちら

2位:Galaxy A53 5G

Galaxy A53 5Gは、2022年5月27日に登場したミドルレンジスマホです。

画面が大きく動作も早いことに加え、IP68の防水防塵に対応しています。

主な特徴は以下の通りです。

Galaxy A53 5Gの主な特徴
  • 6.5インチの大画面
  • 顔+指紋認証機能
  • 4眼カメラ搭載でシーンにあった撮影が可能

6.5インチの大画面

Galaxy A53 5Gは6.5インチの有機ELディスプレイを搭載しており、パンチホール型のインカメラを搭載してるためスタイリッシュな見た目です。

最大輝度は800nitsとハイエンド機種と同等の明るさで、ハイエンドのGalaxy S22と遜色ない画面の見やすさとなっています。

顔+指紋認証機能

Galaxy A53 5Gの生体認証は、指紋と顔の2つに対応しています。

マスクをしていて顔認証が使えないというストレスを、指紋認証が解決してくれます。

4眼カメラ搭載でシーンにあった撮影が可能

Galaxy A53 5Gには、約6,400万画素の広角カメラをはじめ、マクロカメラ、超広角カメラ、深度測位カメラの4眼カメラが搭載されています。

ナイトモードやポートレートモードなど多様な機能が搭載されており、レンズを切り替えるだけでシーンにあった撮影ができる点が特徴です。

スペックはこちら
機種名 Galaxy A53 5G
販売価格(税込) 34,320円~
画面サイズ 約6.5インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約75mm×約160mm×約8.1mm
重さ 約189g
CPU Exynos 1280 2.4GHz×2+2.0GHz×6
RAM 6GB
ROM 128GB
バッテリー 5,000mAh
アウトカメラ 約6,400万画素
インカメラ 約3200万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー オーサムブラック
オーサムホワイト
オーサムブルー

【Galaxy A53 5G】詳細はこちら

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3位:AQUOS sense6

AQUOS sense6は、2021年11月に発売されたシャープ製のAndroidスマホです。

製品名に5Gの記載はありませんが、5Gに対応しています。

AQUOS sense6の主な特徴は以下の通りです。

AQUOS sense6の主な特徴
  • 6.1インチのIGZO OLED有機ELディスプレイ
  • 望遠・超広角撮影が可能なトリプルレンズカメラ
  • 指紋センサーを画面に搭載

6.1インチのIGZO OLED有機ELディスプレイ

6.1インチの有機ELディスプレイの大画面で動画や写真をより楽しむことができます。

見たい動画やゲームを、きれいな大画面で楽しめる点が特徴です。

望遠・超広角可能なトリプルレンズカメラ

AQUOS sense6は約4,800万画素の標準カメラに加え、800万画素の広角カメラや望遠カメラという3眼カメラを搭載しています。

「ProPix3」を搭載し、ノイズや白とび、黒つぶれなどを調整し、ハイクオリティな写真撮影が可能です。

指紋センサーを画面に搭載

AQUOS sense6の指紋センサーは、画面内に搭載されています

従来の端末では指紋認証センサーが画面下に搭載されていました。

しかし、AQUOS sense6では指認証センサーが画面に内蔵されることで、他にはない最先端な仕上がりになっています。

スペックはこちら
機種名 AQUOS sense6
販売価格(税込) 39,864円~
画面サイズ 約6.5インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約70mm×約152mm×約7.9mm
重さ 約156g
CPU Snapdragon 690 5G
RAM 4GB
ROM 64GB
バッテリー 4,570mAh
アウトカメラ 約4,800万画素
インカメラ 約800万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー ライトカッパー
シルバー
ブラック
ブルーメタリック

【AQUOS sense6】詳細はこちら

【2万円台】ドコモスマホおすすめランキング

ここからは、2万円台で購入できるお手頃価格のスマホを紹介します。

紹介する端末は以下の通りです。

【お手頃価格】おすすめドコモスマホ
  • 1位:AQUOS wish2
  • 2位:arrows We
  • 3位:Galaxy A22 5G

これらの端末の特徴を解説します。

1位:AQUOS wish2

AQUOS wish2は、2022年6月に発売された低価格で購入しやすいスマホです。

主な特徴は以下の通りです。

AQUOS wish2の特徴
  • Snapdragon 695 5Gで動作が快適
  • Payトリガー搭載で支払いがスムーズ
  • 端末価格が安くコスパの良い性能

Snapdragon 695 5Gで動作が快適

AQUOS wish2のCPUはSnapdragon 695 5Gが採用されており、動作が快適です。

中価格帯のミドルレンジスマホに多く搭載されており、低価格でこの性能を体感できる点が特徴です。

Payトリガー搭載で支払いがスムーズ

AQUOS wish2は「Payトリガー」を搭載しています。

どんな状況でも指紋センサーを長押しすることで、決済アプリを素早く簡単に起動できる点が特徴です。

端末価格が安くコスパの良い性能

同価格帯のスマホに対して、CPU性能がずば抜けている点に加え、「Payトリガー」という独自の機能を兼ね備えています。

22,000円(税込)の価格に対して、これらのパーツや機能を搭載しているAQUOS wish2は大変コスパの良いスマホです。

スペックはこちら
機種名 AQUOS wish2
販売価格(税込) 22,000円~
画面サイズ 約5.7インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約71mm×約147mm×約8.9mm
重さ 約162g
CPU Snapdragon® 695 5G
RAM 4GB
ROM 64GB
バッテリー 3,730mAh
アウトカメラ 約1,300万画素
インカメラ 約800万画素
防水/防塵 IPX5・IPX7/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー チャコール
ホワイト
ブルー
コーラル

【AQUOS wish2】詳細はこちら

2位:arrows We

arrows Weは2021年12月に発売した、初心者向けのエントリーモデルです。

主な特徴は以下の通りです。

arrows Weの主な特徴
  • クオリティの高い撮影が可能
  • ハンドソープで端末を丸洗いできる
  • 大容量バッテリーで安心

これらの特徴を詳しく解説します。

クオリティの高い撮影が可能

2万円台で購入できる端末にも関わらずカメラ性能が高い点が特徴です。

ポートレート機能やマクロ撮影機能なども搭載し、満足の行く撮影が可能です。

ハンドソープで端末を丸洗いできる

arrows Weはハンドソープで丸洗いできます

アルコール除菌にも対応しており、いつでも端末を清潔に保てる機種です。

大容量バッテリーで安心

arrows Weは4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

使い方にもよりますが、1日使用して電池が切れるということはほぼないでしょう。

スペックはこちら
機種名 arrows We
販売価格(税込) 22,000円~
画面サイズ 約5.7インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約71mm×約147mm×約9.4mm
重さ 約172g
CPU Snapdragon™ 480 5G
RAM 4GB
ROM 64GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ 約1,310万画素
インカメラ 約500万
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー ホワイト
ネイビー
パープル
レッド

【arrows We】詳細はこちら

3位:Galaxy A22 5G

Galaxy A22 5Gは、2021年12月発売のエントリーモデルです。

ゲームブースター搭載で、バッテリー容量も大きくゲームをプレイすることが多い方には断然おすすめなスマホです。

Galaxy A22 5Gの主な特徴は以下の通りです。

Galaxy A22 5Gの主な特徴
  • ゲームブースター搭載でゲームが快適
  • 上部と下部に2つのスピーカーを搭載
  • 急速充電対応の大容量バッテリー

ゲームブースター搭載でゲームが快適

Galaxy A22 5Gはゲームをプレイすることが多い方におすすめです。

ゲームブースターを搭載していることで、いつでも快適にゲームを楽しめます

上部と下部に2つのスピーカーを搭載

上部にも下部にもスピーカーが搭載されている点も特徴的です。

Dolby Atmosにも対応しており、動画や音楽を楽めること間違いないでしょう。

急速充電対応の大容量バッテリー

急速充電可能な4,500mAhのバッテリーも搭載しています。

そのため、バッテリー残量を気にすることなく趣味に没頭できます。

スペックはこちら
機種名 Galaxy A22 5G
販売価格(税込) 22,000円~
画面サイズ 約5.8インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約71mm×約150mm×約8.9mm
重さ 約168g
CPU MediaTek MT6833V
RAM 4GB
ROM 64GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ 約1,300万画素
インカメラ 約500万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔認証
カラー ブラック
ホワイト
レッド

【Galaxy A22 5G】詳細はこちら

【iPhone】ドコモスマホおすすめランキング

次に、ドコモスマホのうち、iPhoneのおすすめモデルを紹介します。

ここで紹介するのは以下の3機種です。

【iPhone】おすすめドコモスマホ
  • 1位:iPhone 14 Pro
  • 2位:iPhone 13 Pro
  • 3位:iPhone SE(第3世代)

それぞれの機種にどんな魅力があるかチェックしてください。

1位:iPhone 14 Pro

iPhone 14 Proは、2022年9月16日に発売されたiPhone 14シリーズの上位モデルです。

iPhone 13シリーズから、CPUやバッテリー、カメラなど様々な要素が進化しています。

iPhone 14 Proの特徴は以下の通りです。

iPhone 14 Proの特徴
  • 高画素数の3眼カメラ搭載
  • iPhoneで初めてDynamic Islandを採用
  • 様々な新機能を搭載

高画素数の3眼カメラ搭載

iPhone 14 Proには3眼アウトカメラが搭載されています。そのうち、広角カメラは4,800万画素です。

前シリーズの1,200万画素のカメラから、大幅に画素数が向上しています。そのため、さらにきめ細かな美しい写真の撮影が可能です。

また、フロントカメラだけでなく、インカメラもオートフォーカスに対応しています。インカメラでの撮影もしやすくなり、自撮り写真を撮ることが多い方にもおすすめのモデルです。

iPhoneで始めてDynamic Islandを採用

iPhone 14 Proは、インカメラ部分のデザインが新しいことも魅力です。前シリーズまでは、画面上部に切り込みが入る「ノッチ」と呼ばれるデザインでした。

iPhone 14 Proでは、新たに「Dynamic Island」が採用されています。切り込みはなく画面上部に小窓があり、スタイリッシュなデザインです。

また、通知やアクティビティなども表示できます。例えば、バックグラウンドで音楽アプリを利用しているとき、Dynamic Islandで曲の早送りや停止などの操作が可能です。

様々な新機能を搭載

iPhone 14 Proには、iPhone初の機能も搭載されています。衛星通信に対応したことにより、電波の届かない場所からでも通話やメッセージ送信が可能です。

また、衝突事故検出機能も搭載されています。自動車の衝突事故が起きた際、自動で救助の要請を出す機能です。

さらに、カメラにはアクションモードが追加されています。動画を撮影している間の手ブレが補正されるため、きれいな動画を残したい方におすすめです。

スペックはこちら
機種名 iPhone 14 Pro
販売価格(税込) 174,130~275,220円
画面サイズ 6.1インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約147.5mm×約71.5mm×約7.85mm
重さ 約206g
CPU A16 Bionic
RAM 6GB
ROM 128GB
256GB
512GB
1TB
バッテリー 3,200mAh
アウトカメラ 4,800万画素
インカメラ 1,200万画素
防水/防塵 IP68
おサイフケータイ
生体認証 顔認証
カラー ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

【iPhone 14 Pro】詳細はこちら

2位:iPhone 13 Pro

iPhone 13 Proは、2022年3月18日発売のハイスペックモデルです。

iPhone 14シリーズの登場で型落ちモデルとなりましたが、非常に性能が高いことに変わりはありません。

iPhone 13 Proの特徴は以下の3点です。

iPhone 13 Proの特徴
  • 耐久性に優れた美しいデザイン
  • 多彩なカメラ機能を搭載
  • ゲームに適した性能

耐久性に優れた美しいデザイン

iPhone 13 Proには、頑丈なステンレススチールが使われています。そのため、耐久性が高く美しいデザインです。

また、ディスプレイ部分にはCeramic Shieldが使われており、画面も非常に高い強度となっています。スマホを落とした時のことが心配な方におすすめです。

さらに、防水防塵性能に優れており、水回りや雨の中でも安心して使えます。

多彩なカメラ機能を搭載

iPhone 13 Proは、超広角・広角・望遠の3眼カメラが搭載されたモデルです。そのため、幅広いシーンの撮影に対応できます。

超広角カメラにはマクロ撮影モードが搭載されており、至近距離の被写体の撮影に便利です。望遠カメラでは、3倍の光学ズームが使えます。

また、シネマティックモードが搭載されているのが特徴です。動画撮影中に自動でフォーカスを切り替え、手軽に映画のような映像を撮影できます。

ゲームに適した性能

iPhone 13 Proに搭載されているCPUは、iPhoneの中でも高性能なA15 Bionicです。ゲームアプリを含め、様々なコンテンツをパワフルに動かします。

リフレッシュレートは最大120Hzです。動きをなめらかに表現でき、動きの激しいゲームも快適に楽しめます。

Super Retina XDRディスプレイを搭載しているため、鮮やかな表示が楽しめるのも魅力です。

スペックはこちら
機種名 iPhone 13 Pro
販売価格(税込) 172,810~267,410円
画面サイズ 6.1インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約146.7mm×約71.5mm×約7.65mm
重さ 約203g
CPU A15 Bionic
RAM 6GB
ROM 128GB
256GB
512GB
1TB
バッテリー 3,095mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 1,200万画素
防水/防塵 IP68
おサイフケータイ
生体認証 顔認証
カラー アルパイングリーン
ゴールド
シルバー
グラファイト
シエラブルー

【iPhone 13 Pro】詳細はこちら

3位:iPhone SE(第3世代)

iPhone SE(第3世代)は、2022年3月18日発売のiPhone SEシリーズ最新モデルです。

iPhone SEシリーズで初めて5Gに対応しました。

特徴は以下の通りです。

iPhone SE(第3世代)の特徴
  • 扱いやすく頑丈なボディ
  • ホームボタンを搭載

扱いやすく頑丈なボディ

iPhone SE(第3世代)は、画面サイズが4.7インチのコンパクトなモデルです。そのため、手の小さな方でも楽に持てます。

また、前面と背面に頑丈なガラス素材が使用されており、耐久性が高いボディです。ひっかき傷や擦り傷が付きにくく、耐落下性能にも優れています。

防水性能もあり、濡らしてしまったときに備えたい方におすすめです。防塵性能も高く、ほこりの侵入も防ぎます。

ホームボタンを搭載

iPhone SE(第3世代)は、画面の下にホームボタンがあるのも大きな特徴です。ホームボタンを押せば、ホーム画面を表示できます。

その他にも、ホームボタンは様々な用途に使用可能です。指紋認証センサーが内蔵されており、触れるだけでロック解除や会員サービスへのログインができます。

スマホ決済サービス「Apple Pay」が使えるのも魅力です。現金やカードを出さず、スムーズに会計を済ませられます。

スペックはこちら
機種名 iPhone SE(第3世代)
販売価格(税込) 73,370~104,500円
画面サイズ 4.7インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約138.4mm×約67.3mm×約7.3mm
重さ 約144g
CPU A15 Bionic
RAM 4GB
ROM 64GB
128GB
256GB
バッテリー 2,018mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
防水/防塵 IP67
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー ミッドナイト
スターライト
PRODUCT(RED)

【iPhone SE(第3世代)】詳細はこちら

【2022秋冬モデル】注目の最新機種5選

続いて、最新機種として、2022年の秋冬モデルを紹介します。

ここで紹介するのは、以下の5機種です。

【2022秋冬モデル】注目の最新機種
  • 1位:Galaxy A23 5G
  • 2位:Galaxy Z Flip4
  • 3位:Galaxy Z Fold4
  • 4位:Xperia 5 IV
  • 5位:AQUOS sense7

上記機種の特徴を解説しますので、新しいスマホを持ちたい方はぜひチェックしてください。

Galaxy A23 5G

Galaxy A23 5Gは、2022年10月下旬以降に発売予定のAndroidスマホです。

初めてスマホを使う方に適しています。特徴は以下の通りです。

Galaxy A23 5Gの特徴
  • スマホ初心者でも使いやすい
  • 安心してスマホを使うための機能を搭載
  • 便利な機能が充実

スマホ初心者でも使いやすい

Galaxy A23 5Gは、「かんたんモード」が搭載されたモデルです。かんたんモードをONにすると、文字やアイコンが大きく表示されます

よく使う連絡先を登録でき、ホーム画面から素早く電話をかけられるのも特徴です。また、キーボードが見やすく表示され、通常モードよりもスムーズに入力できます。

画面は、約5.8インチと大きすぎないサイズです。扱いやすいサイズ感なので、スマホを初めて使う方に適しています。

安心してスマホを使うための機能を搭載

Galaxy A23 5Gには、「Galaxy使い方相談」機能もあります。これは、スマホの使い方についてわからないことを問い合わせできる機能です。

ホーム画面にあるボタンを押すだけで、簡単に電話をかけられます。通話料は一切かかりません。

バッテリーは4,000mAhと大容量のため、満充電にすれば長時間使えます。また、防水性能もあるので、外で使用しているときに急に雨が降っても安心です。

便利な機能が充実

Galaxy A23 5Gは指紋と顔の両方で認証できます。また、おサイフケータイにも対応しているため、スマホでキャッシュレス決済が可能です。

子どもにスマホを持たせたい方向けの機能も搭載されています。スマホの位置から子どもの居場所がわかるだけでなく、万が一の場合にSOSメッセージを送信できるのも魅力です。

さらに、通話を自動で録音する機能もあります。通話内容をメモできない場合に便利です。

スペックはこちら
機種名 Galaxy A23 5G
販売価格(税込) 未定
画面サイズ 約5.8インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約150mm×約71mm×約9.0mm
重さ 約168g
CPU MediaTek Dimensity 700
RAM 4GB
ROM 64GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ 約5,000万画素
インカメラ 約500万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー レッド
ホワイト
ブラック

【Galaxy A23 5G】詳細はこちら

Galaxy Z Flip4

Galaxy Z Flip4は、2022年9月29日発売の新機種です。耐久性が高く、水没にも耐えられる防水性能を備えています。

特徴は以下の通りです。

Galaxy Z Flip4の特徴
  • コンパクトにまとまる折りたたみ式
  • フレックスモードが使える
  • カメラの使い勝手が良い

コンパクトにまとまる折りたたみ式

Galaxy Z Flip4は、折りたたみが可能なAndroidスマホです。約6.7インチの大画面を搭載していますが、閉じればコンパクトにまとまります。

また、約1.9インチのカバーディスプレイが搭載されており、閉じた状態で基本的な操作が可能です。例えば、通知のチェックや電話の応答、セルフィ―撮影などができます。

撮影した写真を壁紙に設定でき、カスタマイズを楽しめるのも魅力です。

メインディスプレイは耐久性に優れ、超薄型ガラスの採用により美しく表示します。

フレックスモードが使える

フレックスモードは端末を折りたたむことで、三脚なしに好きな角度で固定できるモードです。

Galaxy Z Flip4のフレックスモードでは、上部を表示領域、下部をタッチパッドとして使えます。端末を置いた状態で、パソコンのように操作が可能です。

また、複数のアプリを同時に起動でき、マルチウィンドウで各アプリを並行して利用できます。画面下からスワイプするだけで起動するアプリを選択でき、マルチタスクが快適です。

カメラの使い勝手が良い

Galaxy Z Flip4は、約1,200万画素の広角・超広角カメラを搭載しています。

広角カメラでは多くの光を取り込めるので、暗い場所での撮影に便利です。手ブレ補正機能も作動するため、簡単に鮮明な写真が撮れます。

また、フレックスモードにより、さらに撮影の幅が広がるのも特徴です。端末を折り曲げるだけで、好きなアングルで撮影できます

カメラに手をかざすだけでシャッターが作動する機能もあり、離れた場所からの撮影も可能です。

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機種名 Galaxy Z Flip4
販売価格(税込) 154,000円
画面サイズ 約6.7インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約165mm×約72mm×約6.9mm
重さ 約187g
CPU Snapdragon 8+
RAM 8GB
ROM 128GB
バッテリー 3,700mAh
アウトカメラ 約1,200万画素
インカメラ 約1,000万画素
防水/防塵 IPX8/-
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー ボラパープル
グラファイト
ピンクゴールド

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Galaxy Z Fold4

Galaxy Z Fold4は、2022年9月29日に発売されたAndroidスマホです。価格が高い分、非常に高いスペックを備えています。

特徴は以下の通りです。

Galaxy Z Fold4の特徴
  • タブレット並みの大画面
  • 多彩な機能が使えるカメラを搭載
  • 圧倒的なパフォーマンスの高さ

タブレット並みの大画面

Galaxy Z Fold4は、折りたたみ式のハイエンドモデルです。端末を開くと、約7.6インチの画面で様々なコンテンツが楽しめます

画面がタブレット並みに大きいので、動画やゲームの迫力を楽しみたい方におすすめです。日光の下でもくっきり見える明るさで表示できるため、屋外でも快適に使用できます。

また、複数のアプリを同時に起動でき、素早くアプリの切り替えが可能です。Sペンにも対応しており、手軽に大きな画面にメモを取れます。

多彩な機能が使えるカメラを搭載

Galaxy Z Fold4は、広角・超広角・望遠の3眼カメラを搭載しています。

手ブレ補正機能により、鮮明な写真の撮影が可能です。また、AIを活用したフォーカスにより、動画も美しく残せます

その他、便利な機能が搭載されています。「キャプチャービューモード」は、撮影時に直前に撮った写真を確認できる機能です。

ズーム中は「ズームマッププレビュー」により、現在拡大している箇所を確認できます。

圧倒的なパフォーマンスの高さ

Galaxy Z Fold4には、Galaxyシリーズで最速のプロセッサが搭載されています。また、RAMが12GBと大容量です。

圧倒的なパフォーマンスで、ゲームも快適に楽しめます。さらに、コンテンツに合わせてリフレッシュレートが自動調整され、最大120Hzのなめらかな表示が可能です。

電力効率の良いプロセッサにより、バッテリーも長持ちします。約30分でバッテリー容量の50%を充電できるのも魅力です。

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機種名 Galaxy Z Fold4
販売価格(税込) 249,700円
画面サイズ 約7.6インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約155mm×約130mm×約6.3mm
重さ 約263g
CPU Snapdragon 8+
RAM 12GB
ROM 256GB
バッテリー 4,400mAh
アウトカメラ 約5,000万画素
インカメラ 約1,000万画素
防水/防塵 IPX8/-
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー グレイグリーン

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Xperia 5 IV

Xperia 5 IVは、2022年10月下旬以降に発売予定のAndroidスマホで、ハイスペックながら持ちやすくコンパクトで、ドコモオリジナルカラーもあります。

特徴は以下の通りです。

Xperia 5 IVの特徴
  • 持ちやすく片手での操作感も良好なスリムボディ
  • 瞳AF機能も備えた高機能カメラ
  • 持ちがよく長寿命のバッテリーを搭載

持ちやすく片手での操作感も良好なスリムボディ

ソニーのXperia 5は、ハイエンド機種Xperia 1と中級機のXperia 10の間にラインナップする機種。

十分ハイエンドなスペックを持ちつつ、一部機能を省くなどして、コンパクトなボディを実現しています。

縦長の21:9ディスプレイを採用しており、持ちやすいスリムなサイズ感で、片手での操作のしやすさやを重視する人にも適した1台です。

瞳AF機能も備えた高機能カメラ

Xperia 5 IVのカメラは、瞳にオートフォーカスする機能を搭載。写真はもちろん、動画の撮影でも簡単に瞳にピントが合うので、表情豊かな写真や動画が楽しめます。

AIが被写体の瞳をリアルタイムに追従して、ピントを合わせ続ける“追いかける瞳AF”を実現しているので、動き回る子どもやペットでもOK。躍動感に溢れた写真が簡単に撮れます。

その他、ソニー独自のハイブリッド手ブレ補正で、暗いシーンでも手ブレを防止。

デジタル一眼カメラのノウハウを受け継いだ高精度な被写体検出も備えるなど、カメラにこだわりたい人も満足なスペックを備えています。

持ちがよく長寿命のバッテリーを搭載

コンパクトなボディながら、大容量の5,000mAhバッテリーを搭載。電池切れを心配せずに、多彩な機能を思う存分楽しめます。

バッテリーの負荷を軽減する「いたわり充電」と、独自の「充電最適化技術」により、3年使っても劣化しない長寿命さも備え、端末を長く愛用できます。

新たにQi規格のワイヤレス充電にも対応したほか、最短30分で約50%の充電が可能な急速充電(USB PD)にも対応。利便性も向上しています。

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機種名 Xperia 5 IV
販売価格(税込) 未定
画面サイズ 約6.1インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約156mm×約67mm×約8.2mm
重さ 約172g
CPU Snapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform
RAM 8GB
ROM 128GB
バッテリー 5,000mAh
アウトカメラ 約1,220万画素
インカメラ 約1,220万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 指紋認証
カラー ブラック
エクリュホワイト
グリーン
ブルー
パープル

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AQUOS sense7

AQUOS sense7は、2022年11月上旬以降に発売予定のAndroidスマホです。大きく進化した高機能なカメラを備えています。

特徴は以下の通りです。

  • 大型センサーと高速AFの高性能カメラを搭載
  • アイドリングストップの採用でバッテリーが長持ち
  • AQUOSならではの便利機能でストレスフリー

大型センサーと高速AFの高性能カメラを搭載

ハイエンドモデルにも迫る1/1.55inchの大型センサーは、従来機種のAQUOS sense6に比べて66%の大型化を実現。多くの光を取り込めるため、夜景などもよりきれいに撮影できます。

オートフォーカスの高速化も図られ、AQUOS sense6と比べて2倍の速度でフォーカス可能。素早く、正確に被写体にピントが合うので、撮りたい瞬間を逃しません。

ノイズを抑えながらハイクオリティに仕上げる新たな画質エンジン「ProPix4」も搭載されました。

見たままの質感を表現できるうえ、人物撮影では肌や目などに最適な画像処理が施されます。

アイドリングストップの採用でバッテリーが長持ち

AQUOS sense7に搭載されたIGZOディスプレイは、消費電力を自動で抑えるアイドリングストップが採用されています。表示内容や操作によって画面の書き換え頻度を制御する機能です。

アイドリングストップと4570mAhの大容量バッテリーにより充電の持ちが良いのも特徴で、たとえばストリーミング再生なら最大約23時間も楽しめます。

充電を自動制御し、熱による電池への負担を減らすことで劣化を抑える機能も備え、3年間利用しても電池容量90%維持を実現しています。

AQUOSならではの便利機能でストレスフリー

スマホ利用時のストレスを解消できる便利機能も嬉しいポイントです。

たとえばPayトリガーは、画面が消えている状態からでも指紋センサーの長押しでd払いアプリが起動可能

ポイントカードなど他のアプリへの切り替えもワンタッチででき、スムーズな会計を実現します。

マスクを付けたままでも利用できる顔認証機能や、機種変更時に今まで使っていたスマホから簡単にデータやアプリ、設定をコピーできる機能も便利です。

スペックはこちら
機種名 AQUOS sense7
販売価格(税込) 未定
画面サイズ 約6.1インチ
本体サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約152mm×約70mm×約8.0mm
重さ 約158g
CPU Snapdragon 695 5G Mobile Platform
RAM 6GB
ROM 128GB
バッテリー 4,570mAh
アウトカメラ 約5,030万画素
インカメラ 約800万画素
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔・指紋認証
カラー ライトカッパー
ブルー
ブラック
ラベンダー

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【オンライン】ドコモ機種変更・契約の手順

ドコモスマホを購入する場合、ドコモショップや家電量販店を利用するのが一般的でした。

しかし、現在ではドコモオンラインショップを利用することで、自宅からでも簡単に購入が可能です。

ここからは、機種変更・新規契約の2つの手順を詳しく解説します。

オンラインショップなら手数料がかからず、2,750円(税込)以上の購入で送料が無料になるのでお得です。

【ドコモオンラインショップ】新規契約の手順

ドコモオンラインショップで新規契約する手順は以下の通りです。

新規契約の手順

  1. dアカウントでログインする
  2. 欲しい機種を選択する
  3. 届け先や支払い方法を登録
  4. 注文を確定
  5. 最短3日でスマホやSIMカードが届く
  6. SIMカードを端末に入れる
  7. 「お申し込み履歴」より開通手続きを行う
  8. 完了

開通手続きはいつ行っても構いませんが、他社から乗り換える場合は9時~21時の間に行いましょう。

ahamoを契約する方は、ahamoの公式サイトから申し込み手続きを行いましょう。

こちらの記事では、ahamoの申し込みについて詳しく解説しています。気になる方はぜひチェックしてみてください。

【ドコモオンラインショップ】機種変更の手順

ドコモオンラインショップで機種変更する手順は以下の通りです。

機種変更の手順

  1. dアカウントでログインする
  2. 欲しい機種を選択する
  3. 届け先や支払い方法を登録
  4. 注文を確定
  5. 端末やSIMカードが届く
  6. ドコモのSIMカードを入れる
  7. 「お申し込み履歴」から開通手続きを行う
  8. 完了

こちらの記事では、ドコモの機種変更について解説しています。詳しい手順を知りたい方はぜひチェックしてみてください。

【キャンペーン】ドコモスマホを安く買う

スマホの機種変更は大きな買い物のひとつなので、その費用を少しでも抑えたい・節約したいと思う方が多いでしょう。

そこで、ドコモスマホを安く買えるお得なキャンペーンについてまとめました。

【機種変更】に使えるキャンペーン

機種変更に使える4つのキャンペーンを紹介します。お得に端末を購入するため、ぜひチェックしてください。

いつでもカエドキプログラム

「いつでもカエドキプログラム」は、最終的にスマホをドコモへ返却することを条件に、お得な金額で機種変更ができるキャンペーンです。

対象となる機種を「残価設定型24回払い」で購入すると、24回目の残価の一部、もしくは全部の支払いが不要になるプログラムです。

このプログラムは機種購入と同時加入が条件となり、のちほど加入する、ということはできません。

また、23ヵ月目だけではなく、22ヵ月以内や24ヵ月以上でも返却が可能です。返却のタイミングで実質負担額が変わります。

ただ、24回目の残価の支払いが免除されるのは大きいので、購入から22ヵ月目までに端末を返却するのがお得な利用方法です。

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スマホおかえしプログラム

「スマホおかえしプログラム」は、ドコモで販売中のスマホをお得に使える端末購入サポートです。

対象機種を36回の分割払いで購入し、24回目支払い完了時点でドコモに返却すると、その翌々月請求分以降最大12回分の支払いが不要になります

例えば、118,800円(税込)の端末を36回払いで購入した場合、24回目支払い完了時点で返却すると最大39,600円(税込)分の支払いが免除されます。

プログラムへ加入するには、dポイントクラブ会員であることが条件です。なお、プログラムを利用せず、スマホをそのまま使い続けることもできます。

最新機種の中には10万円を超えるものもあるので、スマホをお得に使いたい方は「スマホおかえしプログラム」を活用してみましょう。

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5G WELCOME割

ドコモでは、4G対応スマホから5G対応スマホに機種変更すると、機種代金が割引される「5G WELCOME割」を実施しています。

機種代金が5,500~22,000円(税込)割引となり、上記の「いつでもカエドキプログラム」などとの併用も可能です。

契約方法によって対象機種も割引額も変わるので、購入前にぜひ確認してみてください。

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下取りプログラム

機種変更時にスマホ・タブレット・ドコモケータイの下取りを申し込むと、スマホなどの購入代金から最大75,200円(税込)割引されるプログラムです。

ドコモのスマホ・タブレット・ケータイなどほぼ全機種が下取り可能となっているため、最新機種をお得に購入したい方は下取りプログラムの利用をおすすめします。

なお、下取りプログラムはdポイントクラブ・ドコモビジネスプレミアムクラブに加入していることが適用条件です。その他下取り条件は、以下を参考にしてください。

下取り条件

  • ドコモで購入したiPhoneの場合、下取り申し込みする自回線の機種購入履歴に登録されており、その購入において不備・不正や機種購入代金の未払いがないこと
  • 他社で購入したiPhoneの場合、下取り申し込み機種が正規店で購入したiPhoneであること
  • 他社で購入したiPhoneの場合、新規契約(MNPを含む)と同時にドコモの対象機種を購入して下取りの申し込みをすること

下取り額は、購入場所・機種・端末の状態によって異なります。詳しくは、ドコモの公式サイトをチェックしてください。

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ドコモスマホのよくある質問

ここからは、ドコモスマホに関してよくある質問について解説します。

ドコモで機種変更・乗り換えを考えている方は参考にしてみてください。

データ移行の方法は?

機種変更の際に必要となるのが、データの移行です。

AndroidはGoogleで、iPhoneの場合はiTunesやiCloudでバックアップをとり、新しい機種で復元すれば完了です。

またiPhoneの場合、iOS12.4以降であれば「クイックスタート」に対応しています。

新旧のiPhoneを隣に並べてクイックスタートを起動すれば、iPhoneが自動でデータ移行や設定を移行してくれます。

AndroidからiPhoneへのデータ移行手順は以下の記事を参考にしてください。

また、AndroidからAndroidへデータ移行する方法はこちらの記事をご覧ください。

ドコモの機種変更おすすめのタイミングは?

現在使用している機種代金を分割で支払っている場合は、分割払いが終わってからのタイミングがおすすめです。

残債がある状態でも購入できますが、二重払いとなり、月々の負担額が増えてしまいます。なるべく支払いが終わってから機種変更しましょう。

なお、ドコモから割引クーポンが発行されることもあります。発行は不定期ですが、発行された場合はクーポンを使って買い換えるとお得です。

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ドコモおすすめスマホまとめ

ドコモおすすめスマホまとめ
  • カメラやゲーム性能重視の方はハイスペックモデルがおすすめ
  • 低価格スマホは初心者や高齢者におすすめ
  • キャンペーンを使ってお得に機種変更しよう

今回は、ドコモのおすすめスマホを紹介しました。

10万円を超えるハイスペックなスマホは、価格に見合った高い性能を持ち合わせています。用途が明確な方や、より性能の高いスマホを求めている方におすすめです。

低価格なスマホは、ミドルレンジのスマホに負けず劣らずの性能を持っています。これからスマホを持つ初心者の方や、高齢者におすすめです。

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公開日時 : 2022年11月01日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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