iPhone故障時の対処法と修理業者|水没・画面割れなど

iPhone故障時の対処方法を、水没、画面割れ、フリーズ、電源が入らない等症状別にまとめました。故障時のチェック項目や、応急処置もご紹介。ドコモ、au、ソフトバンクの3社他、アップルストアやおすすめの修理業者を厳選したので、困ったときにぜひ試してみてください。
新型ihone12噂 iPhone故障時の対処法と修理業者|水没・画面割れなど

今やスマートフォン全体の7割以上がiPhoneと言われており、多くの人々が使用しています。

そんな生活必需品とも言えるiPhoneですが、不意に落としてしまったり、普通に使っていて突然動かなくなってしまうこともあります。

そんなとき心配なのは、元通りに直るのかということと、直すための費用がどれくらいかということではないでしょうか。

突然の不具合にどのように対処するべきか、よくある事例に沿ってその方法を見てみましょう。

iPhoneの保証

iPhoneに限らずApple製品には、一定期間の正常な動作を保証するメーカー保証はもちろん、他にも手厚い保証制度があります。

しかし、保証対象外となる場合もありますから、保証制度自体をきちんと知っておく必要があります。

Apple製品の1年間限定保証

Apple製品は、購入したパッケージに含まれるApple純正ハードウェア製品とApple純正アクセサリについて、ユーザーが最初の販売店で購入した日から1年間、ガイドラインに従った通常使用ときにおける材質および製造上の瑕疵に対して保障されています。

ただし、同じパッケージに梱包されていてもApple純正でないハードウェアやソフトウェアについては対象外です。

電話での無償サポート

ハードウェアの基本的な設定、インストールや組み立て、接続に関して電話で無償サポートを受けることができます。

ほとんどのAppleハード・ソフトウェア製品は、購入後90日間は無償サポートを受けられますが、中にはApple Watch Editionのように2年間の無償サポートがついている場合もあります。

お持ちのApple製品が対象かどうかは、製品付属のサポート関連資料を確認しましょう。

充実のAppleCare+

Apple製品についてより手厚い補償とサポートを得たいなら、AppleCare+がおすすめです。

AppleCare+は、Appleが提供する補償とサポートが2年間延長できる、Apple製品限定の保険です。

加入すると、事故だけでなく過失による損傷の修理費用の大幅割引や、Appleの専任スペシャリストにチャットまたは電話で優先的に問い合わができるようになります。

初めてApple製品を手にする人や、屋外での利用が多い人には今や必須のサービスとなっています。

キャリア補償や購入後も加入できるスマホ保険を紹介しています。故障前する前に補償の加入も検討しましょう。

よくあるiPhoneの故障

現在普及しているスマホ全体の中で、iPhoneの割合は7割を超えています。

これだけ普及すれば、不具合にも一定のパターンが出てきます。よくあるiPhoneの故障例を見てみましょう。

水没してしまった

電子機器である以上、iPhoneに水は大敵です。

よくあるのは、海やプールなどで写真を撮っているときに落としてしまった、ズボンの後ろポケットに入れたままトイレに入って落としてしまったというケースです。

水没して電源が落ちていたら、壊れていないか確認するために電源を入れたくなるかもしれませんが、絶対に電源を入れてはいけません。大切なデータの詰まったメモリがクラッシュし、復旧できなくなる恐れがあるからです。

また、バックアップを取ろうとパソコンに接続するのも厳禁です。

故障したiPhoneを繋いだことで、パソコンに悪影響が出る可能性があります。水没してしまったら、できるだけ早く修理に出しましょう。

こちらの記事では、iPhoneが水没した時の応急処置方法や修理料金を解説しています。

反応しなくなった

画面をタッチしても、ホームボタンやスリープボタンを押しても反応しない場合は、経年劣化による内部部品の故障が考えられます。

他にもカメラが起動しなくなった、バイブレーター機能が働かず振動しないなども同様に、内部部品の故障である場合がほとんどです。

自分でできる、iPhoneのタッチパネルが反応しない時の対処方法をまとめています。

画面に傷やひびが入った

iPhoneの破損で最も多いのが、画面に傷やひびが入るといった画面損傷です。

多少のひびなら我慢して使うこともできますが、内部の液晶が衝撃によって液漏れを起こし、突然タッチできなくなる可能性もあります。単に外観だけの問題ではない可能性があると頭に入れておきましょう。

すぐに充電がなくなる

毎日使っていると、少しずつバッテリーの充放電機能は低下します。充電式バッテリーは二次電池と呼ばれ、寿命は原則として充放電回数によります。

日頃から頻繁にゲームや通話、動画視聴すれば充電する頻度も上がるので、機能は低下しやすくなります。

変化があまりに小さいため気づきにくいのですが、以前は1日もっていた充電がもたなくなったなど、機能低下を感じたら交換を検討した方が良いかもしれません。

充電がすぐになくなる場合、iPhoneがすぐに熱くなる現象も起きる可能性が高いです。こちらの記事では、iPhoneが熱くなる原因と対処方法を詳しく解説しています。

音が出なくなる

通話の際に相手の声が聞こえない・音が出ないなどの不具合は、内蔵スピーカーの故障や内部ソフトウェアの一時的な動作不良が考えられます。

また、通話のときに自分の声が相手に届かない、ボイスメモで録音したはずなのに音が入っていないといった場合は、マイクの故障かもしれません。

iPhone故障の相談場所

iPhoneに不具合が出たとき、症状によっては修理が必要かどうか判断できないこともあります。

そんなとき頼りになるのが、修理相談窓口です。iPhoneにはどのような相談先があるのでしょうか。

直営店のApple Store

最も安心なのが、Appleの直営店であるApple Storeです。ほとんどの場合、その場で修理するか別の完動品と交換してくれるので、持ち込んだその日に持ち帰ることができます。

注意したいのは、Apple Storeに本体を持ち込む際は、事前にGenius Barの予約が必要なことです。

Genius Barとは、トレーニングを受けたApple製品に関する専門家が、マンツーマンで技術的なサポートをしてくれる窓口のことです。

Appleホームページの「Appleサポートへのお問い合わせ」か、公式のApple Storeアプリで希望の日時や・状態を入力すると予約できます。

各社の修理サービス

Apple Storeの他に、ドコモやau、ソフトバンクのショップでも修理を受け付けています。ショップには、故障状況によって即日修理対応ができる場合とそうでない場合があります。

多くの場合、Appleへ故障機を送って修理する預かり修理となり、手元に戻ってくるまで約1週間かかります。

認定を受けている正規店

Appleは、Apple正規サービスプロバイダ制度を設け、iPhone修理をよりスピーディーに対応できる仕組みを用意しています。

有名なのはビックカメラやカメラのキタムラですが、その他にも全国各地に様々な店舗があるため、より身近にサービスを受けることができます。

普段から近所にあるかどうかを探しておくと良いでしょう。

費用が安めの非正規修理店

iPhoneを修理してくれる、非正規修理店もあります。

液晶画面のひび割れやバッテリー交換などの幅広い修理を受け付けており、事前予約の必要がないことや、正規店より修理費用が安くなるため利用する人も多いようです。

しかし、非正規店で修理した端末は、保証期間内であってもAppleの製品保証は受けられなくなります。

また、修理に使用するパーツは純正品でない場合が多く、しばらくしてもう一度修理することになってしまったという事例もあります。

実際に非正規業者で指紋認証を修理した端末が、iOS9へアップデート後使用不能になったにも関わらず、Appleのサポートが受けられないという事例もありました。

非正規店を利用するならば、そのようなリスクも覚悟しなくてはなりません。

iCracked

  • 総務省の登録修理業者で安心
  • 修理パーツで初期不良が生じた場合90日間保証
  • 即日修理可能

iCracked(アイクラックト)は、総務省の登録修理業者で、経験豊富な技術者が高品質のパーツを使用して修理する安心のサポート店です。万が一、iCrackedの修理パーツで初期不良が生じた場合も90日間の保証期間を設けています。

また、iCracked Storeでは対面カウンターで修理を行っており、お客様はその全行程を目の前で見ることができるので、プライバシーの詰まった端末を預けることに抵抗がある方におすすめです。

もし落として画面を割ってしまっても即日修理が可能なiCracked Storeへ予約をしてから来店すれば、通常待ち時間もゼロで案内される点も魅力です。

iCrackedで修理する

自分でできるiPhone故障の応急処置

故障したらすぐに窓口に持ち込みたいところですが、時間帯や場所によっては難しいときもあります。

しかし、下手に対処して症状を悪化させてしまっては元も子もありません。よくある故障の対処法を見ていきましょう。

水没したら乾燥させる

iPhoneが水没してしまったら、まず水から引き上げて電源を切ります。

電源が入ったままでは内部の水の動きによっては回路がショートすることがあり、最悪の場合メモリーがクラッシュしてしまうからです。

次に、本体表面の水分をよく拭き取ります。自然乾燥して元に戻ったという人もいますが、iPhone内部に入り込んだ水はいずれ部品を腐食させたりショートさせてしまいます。

忘れた頃に突然使えなくなってしまわないよう、正式に修理することをおすすめします。SIMカードも抜き取って水分を拭き取り、ティッシュなどでくるんで保管します。

SIMカードが破損した場合、携帯ショップで再発行はできますが手数料がかかってしまいます。無駄な出費を避けるためにも、先にSIMカードを抜き取って保管しておきましょう。

再起動してやり直す

水没や外観の破損以外の動作不良は、一度電源を切ってしばらくしてから起動させることで症状が出なくなることがあります。

動作が重い、スピーカーから音が出ないといった場合、再起動によってメモリを一旦クリアにすることで改善することもあります。

ただし、頻繁に起こるようなら他の原因が考えられます。修理窓口で正式に診断してもらいましょう。

電波が不安定なときは機内モードを操作

もし、4GLTEなどの電波を上手くつかめないときは、機内モードをオン・オフしてみましょう。

機内モードとは、飛行機に乗る際に電波を遮断するため、iPhoneが携帯電話の電波を遮断するモードです。

圏外になるなど電波が不安定なときは、一度機内モードをオンにしてすぐオフにし、携帯電話の電波を新しく探すことで改善することがあります。

充電できないときは強制終了

動作に不具合が出て、電源ボタンを長押ししても電源が切れず、充電もできなくなることがあります。そんなときは、一度強制終了して再起動すると改善することがあります。

強制終了は、iPhone6sまでの機種なら電源ボタンとホームボタンを12秒ほど長押し、iPhone7以降は電源ボタンと音量下ボタンを12秒ほど長押しします。

トラブルが起きたときの注意ポイント

トラブルが起きたときに思わずやってしまうことの中には、逆効果なこともあります。

焦ってiPhoneを壊してしまわないよう、注意事項を頭に入れておきましょう。

水没したら振らない

水分を乾かすために、本体を振ったりドライヤーで乾かしたりということは、絶対にしてはいけません。

本体を振ると内部に水を行き渡らせてしまいますし、iPhoneは元々熱に弱く、内部の腐食を促して状態を悪化させる可能性があるからです。

画面がひび割れたままにしない

画面にひびが入っているということは、ディスプレイに隙間があり、水や埃が侵入できるということです。

我慢すればいいという問題ではなく、内部の深刻な故障を招く恐れがあるのです。

画面割れだけなら部品交換で済んでも、内部のメイン基盤が故障すると、手間と費用が余計にかかってしまうので、きるだけ早く修理しましょう。

自力修理は自己責任

Appleが認定する修理店での修理以外は、全て非正規の修理作業です。

非正規の修理を受けた後は、Appleの保証は以降一切受けることができなくなります。これは自力で修理するのも同じです。

Apple認定店舗以外での修理は、長い目で見るとリスクが高いため、あまりおすすめできません。非認定修理はあくまで自己責任と覚悟しましょう。

データのバックアップをとる

人によっては、端末そのものよりもデータの方が重要だという人もいるでしょう。

電源が入らない・フリーズしたままといった不具合なら仕方ありませんが、それ以外の不具合なら、修理する前にデータのバックアップを必ずとり、修理後の復旧に備えましょう。

iPhoneには、電源とWiFiに接続しているときに自動でバックアップをとる機能もありますから、万が一に備えて定期的にバックアップをとるようにしておきたいものです。

買い替えた方が結果的に安いことも

ご紹介した対処法を試してもiPhoneが直らない場合は、新しいiPhoneに買い換えるのも1つの手です。

修理だと当日中に直らない場合もありますが、買い替えならほぼ確実に新しいiPhoneが手に入ります。1日連絡がとれないのはかなり不便なので、iPhoneが手放せない方には修理よりも買い替えの方がおすすめです。

加えて、古いiPhoneだと修理後また壊れてしまう可能性があるので、寿命だと割り切って買い替えた方が長持ちするかもしれません。

iPhoneを買い換えるなら、2020年新作iPhone SEに機種変更してみてはいかがでしょうか?

新作iPhone SEはiPhone史上過去最安モデルで、税込5万円弱で購入可能です。下のボタンをタップし、各キャリアのオンラインショップで新型iPhone SEや値下げされた旧モデルをお得にゲットしましょう!

おすすめの修理業者4選

iPhoneの修理業者を選ぶときは、「安心・スピード・価格」の3つを基準にして選ぶと良いです。

おすすめの修理業者を厳選してご紹介します。

iCracked

  • 総務省の登録修理業者で安心
  • 修理パーツで初期不良が生じた場合90日間保証
  • 即日修理可能

iCracked(アイクラックト)は、総務省の登録修理業者で、経験豊富な技術者が高品質のパーツを使用して修理する安心のサポート店です。万が一、iCrackedの修理パーツで初期不良が生じた場合も90日間の保証期間を設けています。

また、iCracked Storeでは対面カウンターで修理を行っており、お客様はその全行程を目の前で見ることができるので、プライバシーの詰まった端末を預けることに抵抗がある方におすすめです。

即日修理が可能なiCracked Storeへ予約をしてから来店すれば、通常待ち時間もゼロで案内される点も魅力です。

iCrackedで修理する

ダイワンテレコム

ダイワンテレコム
  • スマホトラブルに幅広く対応
  • 即日修理可能

ダイワンテレコムの『iPhone修理サービス』は液晶ガラス割れ、各種ボタン交換、 バッテリー交換に幅広く対応しており、来店で即日修理、郵送でも荷物が到着した翌日には、修理を済ませたiPhoneを発送しています。

ダイワンテレコムで修理する

iPhone修理あいさぽ

あいさぽ
  • iPhoneの修理専門店
  • 修理代3,980円~、最短60分

ガラス割れ、液晶表示不良、各種ボタンの不具合などiPhoneの修理専門店です。

修理代は3,980円~、即日修理完了、最短60分、データもそのままで完了後すぐ使えます。

安心の修理実績25万台超!各種メディアでも話題の修理サービスです。

あいさぽで修理する

グッドモバイル

グッドモバイル
  • ガラス修理最短20分
  • 郵送修理では送った翌々日には手元に返却
Good モバイルは、スピード感のある対応が特徴的な業者です。

通常iPhoneの修理には1週間程度かかりますが、Good モバイルではガラス修理だけで最短20分、水没修理でも最短3時間で修理を完了することができます。

iPhoneの機種によって料金が変わりますが、良心的な値段に設定されています。

iPhoneをすぐに修理したいという緊急の方にはおすすめのサービスです。

  • ガラス交換:6,500~18,000円
  • ガラス+液晶:6,500~18,000円
  • バッグプレート(フレーム)交換:要確認
  • ミドルプレート(フレーム)交換:要確認
  • 水没・浸水修理:15,000~20,000円
  • バッテリー交換:4,500~8,000円
  • ホームボタン修理・交換:5,500円~8,000円
  • 内部ふれっく巣ケーブル交換:5,500~8,000円
  • スリープボタン交換:5,500~8,000円
  • ボリュームボタン交換:5,500~8,000円
  • ドックコネクタサーキット交換:5,500~8,000円
  • スピーカー交換:5,500~10,000円
  • マイク交換:5,500~8,000円
  • カメラ交換:5,500~10,000円
  • 近接センサー交換:5,500~10,000円
  • バイブレーダー交換:5,500~8,000円

修理価格を抑えるならスマホ保険がおすすめ!

誰しも一度は経験する、スマホの画面割れや水没。スマホが故障するとネットが使えない、連絡が取れない等かなり不便なため、多くの方が修理を検討すると思います。

しかし、いざ修理をしようとすると、高額な修理費用に驚かれるのではないでしょうか。

AppleCare+の場合、iPhoneの機種によって保険料は12,800円~22,800円で、最新iPhoneほど保険料が高くなります。

実は、数百円で加入できる上に自己負担額0円という、理想的なスマホ保険があります。

紛失・盗難も補償する補償範囲の広さ

通常、紛失や盗難は保険適用対象外であることが多く、補償範囲内だったとしても、自己負担金が1万円以上かかってしまいます。

スマホ保険であれば、紛失・盗難でも自己負担金0円~3,500円で新品スマホを購入することができます

厳密には、機種によって決められた金額以内であれば、好きな機種を代わりのスマホとして購入できるのです(※)。

自己負担金は、保険加入時に「修理時自己負担金あり」と「修理時自己負担金なし」どちらを選ぶかによって決まります。「修理時自己負担金あり」を選んだ場合は修理時に3,500円かかりますが、その分月々の保険料が安いです。

もちろん盗難・紛失だけでなく、画面割れ・故障・水濡れも補償されるので、スマホの万が一に備えたい方におすすめです。

※盗難紛失、全損の場合は最大で補償上限金額の半額を補償します。

中古スマホや格安SIMのスマホも対象

一般的なスマホ保険は、自社で購入した新品スマホにしか保険をかけられませんが、スマホ保険は中古スマホや格安SIMのスマホも加入できます。

さらに、メルカリやヤフーオークション等で購入したスマホも加入することができます。「購入から〇ヶ月以内の端末」といった制限もないので、ほとんどのiPhoneが加入できます。

月々356円~という破格の保険料

スマホ保険では、iPhoneの機種によって月々356円~1,070円で加入することが可能です。

月々たったの数百円で入れる上に、自分のタイミングで解約することが可能なので、かなり便利に利用できます。

保険料が割引されることも

安い保険料が特徴のスマホ保険ですが、さらに安くなる割引があります。

スマホを壊さず安全に使い続ければ、保険料が平均30%ほど安くなります。

「保険に入っているのにスマホが壊れない=損している」という常識を覆す、スマホ保険ならではのサービスといえるでしょう。

ほとんどの修理代が無料に

Appleやキャリアの正規補償でも、補償金額は〇〇円までといった制限が存在します。

スマホ保険にも補償金額の上限はあるのですが、最大で141,800円まで補償してくれるため、ほとんどの修理代金を賄うことができます。

スマホ保険は、盗難や紛失によるスマホの買い替えも補償の範囲内(※)なので、141,800円までなら新しい端末に買い替えることも可能です。

※盗難紛失、全損の場合は最大で補償上限金額の半額を補償します。

アプリから90秒で保険加入・保険金申請

スマホ保険、保険の加入と保険金申請がアプリから簡単にできる点です。

手順は、「スマホ保険/justInCase」というアプリをダウンロードし、画面に従って必要な情報を入力するだけです。

今すぐ「スマホ保険」に加入する

故障具合で修理に出すか判断しよう

原因のわからない不具合だと修理代金もわからないため、修理窓口に持ち込むことが躊躇われるかもしれません。

しかし、不具合にはいくつかのパターンがあり、簡単に試せる対処法もあります。

まずはできる対処法を試し、それでも症状が改善しない場合は、できるだけ早く修理窓口に持ち込むのが良いです。

不具合や故障の具合によって修理に出すか出さないか、どの修理窓口を利用するかをしっかり見極めましょう。

【公式】カシモWiMAX

公開日時 : 2020年07月01日

おっきー ― ライター
おっきー ― ライター

物心ついた頃からiPhoneがあるスマホネイティブ世代。SNSから最新情報を取得するのが日課。趣味はダンス。

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