[2019年]おすすめSIMフリースマホ6選と人気の格安SIM6選!

SIMフリースマホの購入を考えているけど、自分のニーズを満たす機種が分からない人は多いです。そのような人たちのために、SIMフリースマホを選ぶポイントを見ていきます。参考になるように、さまざまな機種を掲載しています。
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SIMフリースマホには興味があるけど、どの機種が良いのかわからない人はいます。

そのような人たちの参考になるように、SIMフリースマホ選び方や、特徴別のSIMフリースマホの情報を提供しています。

スマホが初めての人も、SIMフリースマホが初めての人も参考になるように、具体的なポイントを載せています。

自分に合ったSIMフリースマホを探す参考にしてみてください。

SIMフリースマホを選ぶ基準

SIMフリースマホを選ぶ際、自分の用途に合ったスペックの機種を選ぶことが大切です。

自分に適したSIMフリースマホを選ぶための、基本的なポイントを見ていきましょう。

高価格のハイエンドモデル

ゲームで遊んだり高画質動画を頻繁に視聴する人は、処理が速いハイエンドモデルが良いです。ゲーム中や動画を観ているときに、画面が固まってしまえば興ざめしてしまいます。

ハイエンドモデルの機種はメモリもCPUのスペックも高いので、存分にゲームや動画を楽しむことができます。

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コスパが良いミドルレンジモデル

スマホはよく使うけど、インターネットやアプリや電話が普通に使えたらいい。

そのような人は、ミドルレンジモデルが適しています。ミドルレンジモデルはハイエンドモデルと比較すれば、スペック的には劣りますが、十分に使えるスペックです。

ミドルレンジモデルは、一通りのことがストレスなくできるので、コストパフォーマンスが抜群。

低価格のエントリーモデル

スマホは使うけど、WEB閲覧・メール・LINEのみに使う人がいます。

そのような人は、ハイスペックな機種は必要ありません。低価格のエントリーモデルであっても、十分にWEB閲覧やLINEなどを楽しむことができます。

エントリーモデルは、ライトユーザーにとって最適な機種です。

ハイエンドモデルのおすすめSIMフリースマホ

ハイエンドモデルのおすすめSIMフリースマホをいくつかご紹介します。

ゲームや動画視聴でスマホをヘビーに使いたい方は、ぜひスマホ選びの参考にしてください。

ASUS ZenFone 6

ASUS ZenFone 6は、2019年8月23日に発売されるSIMフリースマホです。

ZenFone 6は、180度回転するカメラユニット「Flip Camera」を搭載する新フラッグシップスマホ。

最大の特徴であるFlip Cameraは、標準レンズと視野角125度の広角レンズの2つを組み合わせています。

カメラアプリで自撮り用にカメラを切り替えると、Flip Cameraが自動で立ち上がって本体上部に現れて、インカメラとして使うことができます。

一般的なスマホでは、レンズサイズの制限でインカメラのスペックはアウトカメラと比べて低くなってしまいます。

しかし、ZenFone 6のFlip Cameraなら、アウトカメラとインカメラが共通なので、高性能なカメラでの自撮りが可能です。

また、ZenFone 6は、ゲーム用途に特化したスマホである「ROG Phone II」ほど、ゲーマー向けの製品ではないものの、2019年のハイエンド端末として相応のスペックがあるので、ゲームを快適に楽しむことができます。

アウトカメラは使わないけれど、インカメラはよく使うという人や、カメラの角度を自由に設定して写真を残したいという方にはぴったりです。

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ZenFone 5Z

ZenFone 5Zは、同時期に発売されたZenFone 5の上位モデルです。

ZenFone 5と5Zの違いとしては、ZenFone 5Zの方がGPU性能(グラフィック処理性能)が高く、重いゲーム処理もサクサクこなしてくれる点です。

快適にゲームをプレイしたい方にとっては、CPUとGPUの性能が重要ですが、ZenFone 5Zはどちらも申し分ない処理性能を持っています。

また、デュアルスピーカーで臨場感あるゲームプレイや動画視聴ができる他、バッテリー容量3300mAhと電池の持ちも良いです。

高画質での動画視聴やゲームプレイをメインに考えている方や、外でもスマホを思う存分使いたい方におすすめのハイエンドスマホといえます。

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HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 Proは、2019年1月11日発売のハイエンドモデルです。トリプルカメラ搭載で大きな話題を呼びましたが、カメラ以外も非常に高いスペックを搭載しています。

HUAWEI Mate 20 Pro最大の特徴は、Kirin 980というSoCを採用している点です。SoCとは、簡単に言うとデータの処理や制御を行う機能です。

最新のSoCであるKirin 980を搭載したことにより、従来のHUAWEI製品よりも高速なデータ処理が可能になっています。

メモリが6GB、ストレージ容量128GBという十分すぎるスペックを有しており、見た目も機能も妥協したくないスマホユーザーにぴったりです。

ソフトバンクでHUAWEI Mate 20 Proを購入する

HTC U12+

2017年に発売されたHTC U11の後継機にあたるモデルで、カメラ性能に特化しています。

HTC U12+はアウトカメラだけでなく、インカメラにも高性能デュアルカメラを搭載しているので、スマホで本格的な写真撮影が可能です。

また、とにかく速いと評判の顔認証システムや、SoC最高レベルの「Snapdragon845」を搭載している点等、文句なしのハイスペックスマホといえます。

最新のiPhoneに匹敵するスペックながら、税込96,984円(楽天モバイル)という手の届く価格も魅力です。

楽天モバイルでHTC U12+を購入する

motorola moto z3 play

moto z3は、2018年10月に発売したmoto zシリーズの最新機種です。

moto zシリーズの特徴は、背面にmoto modsという別売りアクセサリを取り付けることにより、様々な機能を拡張することができる点です。

例えば、「トゥルーズームカメラ」は高級カメラメーカーとして有名なハッセルブラッドと共同開発しており、本体に取り付けると光学10倍ズームが可能になります。iPhone Xの光学ズームでも2倍なので、性能の高さは言うまでもありません。

「トゥルーズームカメラ」以外にも、「ポラロイドカメラ」「ゲームパッド」「プロジェクター」等、moto zシリーズにしかない拡張機能も多くあります。

周りと違う一風変わったハイエンドスマホを探している方は、一度試してみてはいかがでしょうか。

IIJmioでMOTOROLA moto z3 playを購入する

ミドルレンジモデルのおすすめSIMフリースマホ

高性能なスマホでなくてもいいけれど、動画視聴や写真撮影等、ある程度のコンテンツを楽しみたい方にはミドルレンジスマホがおすすめです。

3万円前後のミドルレンジおすすめスマホをご紹介します。

HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteは、2018年最も売れたと言われるSIMフリースマホです(BCNランキング2018年1月1日~12月31日)。

Huawei Kirin659という、お値段以上のCPUを搭載し、ツムツムやパズドラといった人気のアプリゲームも快適にプレイすることができます。

また、幅がやや狭いノッチディスプレイを採用することで、画面を限界まで広げた大画面ディスプレイを実現。HUAWEI P20 liteの前身にあたるP10 liteと本体サイズはほぼ同じですが、インチ数は5.2インチ→5.8インチまでアップしています。

バッテリー容量3,000mAhという、ミドルレンジスマホとしては十分なバッテリー容量なので、外出先でのスマホ使用が多いユーザーも充電の心配がありません。

ドコモ・ソフトバンク系の格安SIMだけでなく、au系格安SIMに対応している点も嬉しいですね。

BIGLOBEモバイルでHUAWEI P20 liteを購入する

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusは、IGZO液晶を採用した美しい大画面ディスプレイが特徴的なスマホです。

画面サイズ5.5インチと、iPhone 8 Plusと同程度の画面サイズですが、手の形に馴染む薄型ボディで片手持ちも難なくできます。

国産スマホならではのおサイフケータイ機能が使えるので、大手キャリアから格安SIMへの乗り換えを検討している方にもおすすめです。

また、お風呂場でも使えるという高い防水性能を有しているので、湯舟に浸かりながら音楽を聴いたり動画を見たりすることもできます。

見た目・価格・スペック全てバランスが取れたコストパフォーマンスの高いSIMフリースマホといえるでしょう。

楽天モバイルでAQUOS sense plusを購入する

OPPO R11s

OPPO R11sは、中国の有名メーカーOPPOが日本に初上陸したスマホです。

ミドルレンジスマホでご紹介する中ではやや高価ですが、ハイスペックスマホにも劣らないパフォーマンスを低価格で実現しています。

画面には有機ELディスプレイを採用し、濃淡のはっきりした色鮮やかな写真や映像を楽しむことが可能です。顔認証や指紋センサーも高速で読み取ってくれるため、ロック解除のストレスも少なくて済みます。

また、2000万画素と1600万画素のデュアルカメラを搭載しているので、暗い場所でも白飛びせずに撮影することができます。

価格は抑えてなるべく高性能スマホがいいという方は、OPPO R11sを試してみるのがおすすめです。

エントリーモデルのおすすめSIMフリースマホ

最低限の機能で価格を抑えて手軽にスマホを使いたい方には、エントリーモデルのSIMフリースマホがおすすめです。

1~2万円で手に入るエントリーモデルのSIMフリースマホを集めました。

motorola moto e5

ハイエンドモデルでご紹介した、moto zシリーズのうちの1つです。

メーカー小売り価格19,980円(税込)という破格の値段ながら、見た目上の安っぽさは一切ありません。

インターネットの閲覧やSNS、メールやLINE等の日常的な使用に問題がないことはもちろん、2Dゲームであれば比較的快適にプレイできます。

また、QRコードやバーコードをカメラで読み取るだけで、インターネット上で商品検索ができるという便利機能も搭載しています。気になる商品にカメラを向けて、すぐに最安値を探すことができるので、普段のお買い物で大活躍する機能です。

充電器やイヤホンがしっかりと付属しているので、届いたその日からすぐに使えるのも魅力ですね。

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ASUS ZenFone 4 Max

ASUS ZenFone 4 Maxは、2017年の発売からロングセラーを記録しているSIMフリースマホです。

ZenFoneシリーズ自体がバッテリーの持ちを重視していますが、ZenFone 4 MaxはASUSが”超”ロングバッテリーと太鼓判を押すほど。

ASUS公式ページでは、連続待受は最大約37日間、通話時間にして最大約32時間も持つ驚異のスタミナとされています。

また、インカメラにはLEDフラッシュを搭載し、いつでも綺麗に自撮り可能です。インターネット閲覧や写真撮影等、スマホへービーユーザーの方にぴったりな性能とバッテリー容量を兼ね備えたモデルといえるでしょう。

楽天モバイルでASUS ZenFone 4 Maxを購入する

ZTE BLADE E02

ZTE BLADE E02は、2016年に発売したZTE BLADE E01の後継モデルです。旧作のBLADE E01と比べ、SoC・メモリ・ストレージ容量・バッテリー容量等あらゆる点で進化しています。

処理性能はSnapdragon 210を搭載し、日常的なスマホの使用や軽めのゲームでストレスを感じることはほとんどないでしょう。

200g近いスマホが多い中、ZTE BLADE E02は135gという軽量モデルなので、大型スマホや重いスマホが苦手な方も安心して使えます。

楽天モバイルでZTE BLADE E02を購入する

SIMフリーに最適な格安SIM

SIMフリーの端末だけを購入しても使うことはできません。そのためSIMを個別に用意する必要があります。

NTTドコモやソフトバンクなどのキャリアのSIMだけでなく、格安SIMも検討してみましょう。

BIGLOBEモバイル|若者に人気のエンタメフリーオプション

BIGLOBEモバイルの格安SIMはドコモ回線のタイプDとau回線のタイプAがあります。

様々なオプションがあり、それぞれの使い方に合った契約を組むことができるところも人気の理由の1つです。

中でも、『エンタメフリーオプション』は特に人気のオプションです。

『エンタメフリーオプション』とはYouTube、AbemaTV、U-NEXT、Spotify、Apple Music、Google Play Musicなどの動画・音楽サービスを月額480円~カウントフリーで楽しむことができるというオプションです。

カウントフリーとは指定のサービスの利用であれば、使用したデータ容量『ギガ』は減らないというものです。

動画や音楽はついギガを減らしてしまう要因でもあるので、日ごろから動画や音楽を楽しみたいという方には特におすすめです。

さらに、2019年10月31日までに音声通話SIMとセットで申し込んだ場合、エンタメフリーオプションの月額料金が最大6か月間無料になるキャンペーンを行っているので、ぜひチェックしてくださいね!

【当サイト限定】お得な限定Gポイントプレゼント!

BIGLOBEモバイルの契約を考えている方にビッグニュースです!

当サイト経由でBIGLOBEモバイルを申し込むと、BIGLOBEモバイルの月額料金の支払いに使える限定Gポイントが、なんと1,500Gポイントもらうことができます!

Gポイントは、「1G=1円」相当でBIGLOBE月額料金の支払いをはじめ、空港マイル・電子マネーへの交換などに使えます。

このキャンペーンは、公式サイトでは実施していない、当サイト限定のお得なキャンペーンです。キャンペーン対象は全容量の音声通話SIMとなっており、3GBプランでも1,500Gポイントもらえます。

    【対象契約プラン】
  • 音声通話SIM(全容量)

格安SIMでポイント還元を行っているところはあまりないので、安く契約したい方にはぜひおすすめです。キャッシュバックの適用方法もとても簡単なので、併せて確認していきましょう。

▼STEP1.1,500Gポイントをもらうには、こちらのボタンからBIGLOBEモバイルのサイトにとびます。

▼STEP2.申し込み内容確認の画面にある「+クーポンを利用」するをタップします。

▼STEP3.入力欄にクーポンコード「DGC」を入力し、「利用する」ボタンを押します。

▼STEP4.上記画面にクーポン適用の表示がされていれば完了です!

1,500円相当のGポイントがもらえるのは、サービス開通月の翌月末です。

限定Gポイントを受け取るには、Gポイントの利用開始の手続きが必要になるので、受け取り忘れのないように注意してくださいね。

【限定特典あり】BIGLOBEモバイルを申し込む

【速報】12/1まで!超お得な期間限定キャンペーン実施中

BIGLOBEモバイルで期間限定のキャンペーンが実施中となっています。

かなりお得なキャンペーンとなっていますが、その分実施期間は11/1~12/1までと短め。早めに申し込むことを強くおすすめします!

  • 初期費用3,394円→0円
  • 対象端末で最大6,000円相当還元
  • エンタメフリー・オプションが最大6か月無料!(※1)
  • セキュリティセット・プレミアムが最大6か月無料!(※2)

※1 音声通話SIM3ギガ以上のプランで申し込みの場合

※2 BIGLOBEモバイルと同時に「セキュリティセット・プレミアム」を申し込みの場合

「BIGLOBEモバイルに乗り換えようかな……」とお考えなら、4つの期間限定キャンペーンが実施中の今がベストのタイミングです!

IIJmio|データプランがおすすめ

3GBと6GBと12GBのプランがあり、普段の利用状況に応じて、選択できます。

特に通話を使わずにデータ通信がメインであれば、データ専用プランがあるので、そちらをチョイスするのが良いでしょう。

またサブのスマホを利用するときなど音声通話が不要の場合などにもおすすめです。また余ったデータは翌月繰越ができます。

10/31まで!IIJmioユーザー限定キャンペーン実施中

    【開催期間】
  • 2019年10月1日(火)~10月31日(木)
    【特典内容】
  • 初期費用3,000円→1円!
  • 音声通話SIMの月額料金が300円に!
  • 通信データ量が最大15GB増量!
  • 人気スマホが999円!
  • 選べるe-GIFT最大5,000円プレゼント!

IIJmioが、お得なキャンペーンを開始しました。機種変更を考えている人は、この機会に格安SIM「IIJmio」を検討してみてはいかがでしょうか。

初回事務手数料0円!

IIJmioの新規申込み時には、初期費用として3,000円(税別)がかかりますが、今なら全プラン(データ通信専用SIM/SMS機能付きSIM/音声通話機能付きSIM)で一括1円になります。

格安SIMではどうしても発生してしまう初期費用を3000円から1円に抑えられるのはとってもお得です。

みおふぉんが3か月間1300円割引!

音声通話SIM(みおふぉん)を新規契約すると、利用開始月の翌月から3ヶ月間、音声通話機能付SIMの月額料金が1300円割引となります。

こちらは、音声通話SIMのみが対象のキャンペーンです。音声通話SIMには「ミニマムスタートプラン」「ライトスタートプラン」「ファミリーシェアプラン」の3つのプランがあり、どのプランを選んでも3ヵ月間割引きになります。

契約SIMの枚数分3GB増量!

家族で格安SIMに乗り換えるなら、今がお得です!

IIJmioを新規契約すると、利用開始月の翌月から3ヶ月間、SIMの枚数分だけ通信データ量が3GB増加します。プランや回線は、どれを選んでも適用されます。

例えば、1枚だけSIMを契約したときは3GB、2枚契約したら6GB、3枚契約したら9GB、4枚契約したら12GB、5枚契約したら15GB増えます。

人気スマホ端末代金が999円に!

音声通話SIMと同時に対象スマホを購入すると、iphone7やZenZenfone、OPPOを大幅値下げされた価格で購入することができます。

なお、音声通話SIMを新規で申し込んだ場合、1回線につき対象端末が1台割引となります。割引価格は以下の通りです。

対象端末 割引価格
ASUS ZenFone Live (L1) 一括999円
24回分割払い:月額42円
OPPO AX7 一括4800円
24回分割払い:月額200円
HUAWEI nova lite 3 一括1万9800円
24回分割払い:月額435円
HUAWEI P30 lite 一括1万9800円
24回分割払い:月額830円
AQUOS sense2 SH-M08 一括2万9800円
24回分割払い:月額1250円
[中古]iPhone 7(128GB) 一括2万9800円
24回分割払い:月額1250円
HUAWEI P30 一括5万円
24回分割払い:月額2175円

加えて、音声通話SIMと同時に対象スマホを購入すると、「選べるe-GIFT券」が最大5000円分もらうことができます。端末によって、ギフト券の金額は異なります。

選べるe-GIFT券で、10種類以上の商品から好みの電子マネーやギフトを選べます。

IIJmioの申し込みと同時に、新しくスマホを購入したい人で、キャンペーン対象端末の中に欲しいスマホがあるならこのキャンペーンを利用したほうがお得です!

IIJmioの申し込みはこちら

U-MOBILE|大手USENが運営する格安SIM

NTTドコモの回線を使用しており、安定した通信が提供されています。大容量の25GBで2,380円~とお得に使えるので、動画や音楽など大容量通信を必要とする方におすすめです。

またUSENグループならではのサービスとして、SMARTUSENという音楽アプリを使って音楽聴き放題プランがあります。普段音楽を聞く機会が多い方は検討してみましょう。

U-mobile

mineo|2年間の縛りなしでいつでも解約できるmineo

これまでの携帯キャリアの縛りありのプランと異なり、mineoなら2年間の縛りがないので、いつでも解約できます。

別のSIMに乗り換えることもできるので、おすすめです。

一般的にパケットのシェアは家族など限定されていましたが、mineoは、家族だけでなく、mineoをユーザーであれば友人とでもパケットのシェアが可能なので、足りなくなったときに分け合えます。

mineo

DMMモバイル|お値段が魅力的!

データ通信SIMプランの最安値は月額440円からあります。

通話は不要でインターネットをオトクに利用したい方には最適なプランです。通話をしたい方も月額1,140円からのプランがあります。

SNSフリープランがあり、TwitterやLINEなどをどれだけ使ってもデータ通信にカウントされません。SNSを頻繁に利用される方にはおすすめのプランです。

DMMモバイル

楽天モバイル|10分以内の国内かけ放題が特徴

楽天モバイルは、10分以内であれば国内かけ放題のプランが人気です。通話を楽しみたい方やメッセージアプリの通話では難しい方にはおすすめです。

また、端末もセットのプランもあるので、SIMフリーのスマホとセットで購入することもできます。

楽天モバイル

自分にあったSIMフリースマホを見つけよう

SIMフリースマホの機種の数は多いですが、用途に合わせて購入することが大切です。

自分の明確な用途が分からない人は、ミドルレンジモデルを購入すれば間違いはないですが、スマホを少ししか使わないのに、ミドルレンジモデルを購入するのはもったいないかもしれませんね。

自分の明確な用途を知るには、スマホを使ってしたいことを、紙に箇条書きするのが有効です。

箇条書きにすることによって、自分の用途がはっきりしてきます。自分の用途が分かれば、後はスマホの価格を検討するだけです。

自分にあったSIMフリースマホを見つけましょう。

Y!mobile1,080円~

公開日時 : 2019年10月02日

おっきー ― ライター
おっきー ― ライター

物心ついた頃からiPhoneがあるスマホネイティブ世代。SNSから最新情報を取得するのが日課。趣味はダンス。

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