ドコモ光の平均速度は?プロバイダ・地域別に比較|遅いときの対処法も紹介

高速通信が可能なドコモ光は、利用環境次第で通信速度が低下することがあります。速度低下の原因は様々であり、原因ごとに対処法が異なります。通信速度が下がる原因とその対処法を知り、通信環境を改善してドコモ光を快適に利用しましょう。
【公式】カシモWiMAX ドコモ光の平均速度は?プロバイダ・地域別に比較|遅いときの対処法も紹介

自宅で利用できる光回線サービスの1つに、ドコモ光があります。ドコモ光は光ファイバー網を使用しているため、高速での通信が可能ですが、利用環境によっては通信速度が下がってしまうことがあります。

通信速度は工夫次第で改善できるため、まずは遅い原因を知ることが大切です。低速になってしまう原因とその対処法を知り、通信速度の改善を目指しましょう。

ドコモ光の速度はどれくらい?

まずはドコモ光で実際にどれくらいの通信速度が出るのか、基本的な部分から理解を深めておくことが大切です。

ドコモ光では最大1Gbpsでの通信が可能ですが、利用環境によって実際の通信速度は異なります。環境による違いは大きいため、実際にはどれくらいで利用できるのかを把握しておかなければなりません。

快適に使える速度の目安

快適に通信できる速度の目安は、利用用途によって異なります。下記の表は、目的ごとに必要な通信速度の目安をまとめたものなので、ぜひ参考にしてください。

目的 必要な通信速度の目安
LINEやメールなどのテキストメッセージ 128kbps~1Mbps
Webサイト・SNSの閲覧 1Mbps~10Mbps
YouTubeなどの動画視聴 5Mbps~20Mbps
オンラインゲームやビデオ会議など 50Mbps~100Mbps

LINEでのやり取りやSNSの閲覧、YouTubeなどの動画視聴など、日常的な使い方をする場合は、20Mbps程度あれば十分ということがわかります。

自宅でオンラインゲームを楽しみたい場合や、仕事などでビデオ会議をする方は、100Mbps以上の速度が出ると快適に通信できます。

ドコモ光の平均速度

ドコモ光の最大速度は1Gbpsですが、これはあくまで理論値であり実際の通信速度を示すものではありません。利用する時間帯や使っているルーターの種類、接続する端末によって通信速度は大きく変動します。

ドコモ光の平均速度※は、下りが238.37Mbps、上りが182.21Mbpsです。下りはダウンロードするときの速度、上りはアップロードするときの速度を指します。

先ほど解説したように、オンラインゲームやビデオ会議などを行いたい場合も、100Mbps出れば問題なく利用できるので、ドコモ光の通信速度は日常生活において十分と言えます。

みんなのネット回線速度にて、直近3か月に計測されたドコモ光の測定結果から平均速度を計算しています。通信環境・時間帯によって異なるので、あくまで平均値として参考にしてください。

プロバイダ別の実測値を比較

ドコモ光を利用する場合、ドコモ光の契約とは別にプロバイダも契約する必要があります。プロバイダはいくつか種類があり、それぞれ独自のサービスを展開しているため、好きなプロバイダを選択することが可能です。

また、契約するプロバイダによって通信速度が変わることがあるので、速度を重視したい方はプロバイダ別の実測値を参考に選びましょう。

プロバイダ 下り
平均実測値
上り
平均実測値
ドコモnet 261.53Mbps 208.55Mbps
plala 230.1Mbps 174.22Mbps
GMOとくとくBB 283.73Mbps 199.94Mbps
@nifty 211.22Mbps 212.02Mbps
andline 208.1Mbps 194.62Mbps
BIGLOBE 237.58Mbps 181.27Mbps
hi-ho 90.64Mbps 139.16Mbps
ic-net 219.36Mbps 174.78Mbps
タイガースネット 216.76Mbps 161.04Mbps
DTI 229.76Mbps 176.07Mbps
エディオンネット 203.32Mbps 150.96Mbps
SYNAPSE 268.09Mbps 129.9Mbps
BB.excite 211.39Mbps 171.58Mbps
楽天ブロードバンド 137.64Mbps 138.14Mbps
TikiTiki 227.26Mbps 134.28Mbps
01光コアラ 193.88Mbps 175.65Mbps
OCN 241.15Mbps 174.25Mbps
@TCOM 231.5Mbps 162.12Mbps
WAKWAK 175.8Mbps 142.49Mbps
Asahiネット 291.79Mbps 210.96Mbps
SPEEDIA 112.15Mbps 180.17Mbps

このようにプロバイダ別の実測値を見てみると、AsahiネットやGMOとくとくBBの速度が速いことがわかります。

どちらも下り速度が300Mbps近く出ているので、大容量のデータをダウンロードしたり、長時間のビデオ会議でも問題なく通信できるでしょう。

※プロバイダ別の平均実測値は、みんなのネット回線速度にて直近3か月に計測されたドコモ光の測定結果をもとに計算しています。

地域別の実測値を比較

ドコモ光の速度は、地域によって差があるのでしょうか。ここでは、主な都市の平均実測値を比較してみます。

地域 下り
平均実測値
上り
平均実測値
北海道 213.79Mbps 152.57Mbps
福島県 194.6Mbps 150.29Mbps
東京都 228.9Mbps 211.81Mbps
愛知県 274.2Mbps 198.3Mbps
大阪府 252.4Mbps 191.46Mbps
広島県 246.66Mbps 165.09Mbps
愛媛県 204.74Mbps 169.36Mbps
福岡県 220.68Mbps 158.96Mbps
沖縄県 177.9Mbps 141.74Mbps

多少のバラつきはあるものの、速度が遅すぎる地域はなく、比較的安定して通信できることがわかりました。

ドコモ光の対応エリアは、フレッツ光東日本公式サイトフレッツ光西日本公式サイトから検索できるので、申し込み前に対応しているか確認してください。

※地域別の平均実測値は、みんなのネット回線速度にて直近3か月に計測されたドコモ光の測定結果をもとに計算しています。

時間帯別の実測値

ドコモ光の通信速度は、時間帯によってバラつきがあります。例えば、ランチタイムなど回線が混雑する時間帯は通常よりも遅くなることが多く、早朝や深夜など利用者が少ない時間は速くなるようです。

今回は、朝・昼・夕方・夜・深夜に分けて、平均実測値をまとめました。

時間帯 下り
平均実測値
上り
平均実測値
319.65Mbps 214.42Mbps
304.68Mbps 209.14Mbps
夕方 264.2Mbps 196.01Mbps
217.04Mbps 175.42Mbps
深夜 317.12Mbps 206.02Mbps

結果を見てみると、夕方から夜にかけて速度が遅くなる傾向にあります。しかし、どの時間帯も下り平均速度が200Mbps以上出ているので、快適に通信できるといえます。

※時間帯別の平均実測値は、みんなのネット回線速度にて直近3か月に計測されたドコモ光の測定結果をもとに計算しています。

速度の計測はスピードテスト・速度測定アプリがおすすめ

ドコモ光の通信速度は、スピードテストアプリや速度を測れるWebサイトなどで簡単に測定できます。どのくらい速度が出ているか気になる方は、アプリやWebサイトを活用してみましょう。

ドコモ光の通信速度を測定したい場合は、「ドコモスピードテストアプリ」がおすすめです。今いる場所の速度測定から、周辺の速度平均値も確認できます。

また、ドコモのWiFiスポット検索や、ドコモショップの検索、サービスエリア情報が閲覧できるので、外出先でも活躍するアプリです。

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ドコモ光の速度が遅いときの原因別の対処法

次に、ドコモ光の速度が遅いときの対処法を原因別に解説します。ドコモ光は、日常生活において問題なく通信できる光回線なので、通信速度が極端に遅い場合はなにかしらの問題が発生しているかもしれません。

スマホ・パソコンを再起動する

一時的に通信速度が落ちているときは、使用しているスマホやパソコン、タブレットなどを再起動してみましょう。アプリをいくつも起動している場合や、高負荷な作業をしている場合、再起動するだけで速度が改善することがあります。

また、古いスマホやパソコンを使っていると、光回線のスペックに見合っていないことが多く、通信速度が低下することも少なくありません。

最新の端末に接続してみて、そちらでは十分な通信速度が出ているならば、使用している機器の古さが原因で、速度低下を起こしている可能性が高いです。

スマホやパソコンなどの電子機器は消耗品であるため、古いモデルを使っていることにより速度が落ちている場合は、買い替えも検討してみましょう。

▼以下の記事では、Androidスマホ・iPhoneおすすめ機種ランキングを紹介しています。高性能な最新モデルからコスパ最強のスマホまで取り上げているので、現在古いモデルを使っている方はぜひ参考にしてください。

ルーターを確認・再起動する

ルーターに問題があって通信速度が低下している場合は、ルーターの再起動を試してみましょう。ルーターの再起動は、本体の電源を切って数分待ってから再び電源を入れます

ルーターを再起動しても改善しない場合は、モデム(ONU)の再起動も試してみてください。

また、ルーターもスマホやパソコンと同様に、古いモデルを使用していると、通信の最大速度自体が遅くなり、十分な通信速度を確保できない場合があります。

古いルーターは最大速度が遅いだけではなく、長く使っていることでバッテリーが消耗し、通信性能自体が劣化していることも多いため、早めの買い替えがおすすめです。

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LANケーブルを変更する

ルーターが最新でも、接続しているLANケーブルによっては通信速度が低下します。LANケーブルにはカテゴリがあり、これが5e以上であるかどうかをチェックしましょう。

カテゴリは「CAT」で表示されており、「CAT5」だと最大速度が100Mbpsのため速度低下を起こしやすいです。5eや6以上なら1Gbpsか、それ以上の最大速度に対応しているため、快適に使いやすいです。

また、LANケーブルも長く使っていると劣化して性能が落ちるため、カテゴリに問題がなくても古くなっているならば買い替えを検討してもよいでしょう。

有線接続に切り替える

一般的に、WiFiよりも有線接続の方が安定して通信できるといわれています。そのため、WiFiを使用している場合は、有線接続に切り替えてみましょう。

通信速度が安定しないと感じる場合や、速度の低下が気になる場合は、一度有線LANに変更してみてください。

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ルーターと端末を近づける・中継機器を利用する

WiFiルーターを使用する際は、ルーターとスマホ・パソコンの距離が近い方が安定して通信できます。ルーターから遠い場所にいて速度の低下が気になる場合は、使用中の端末とルーターを近づけてみてください。

部屋の構造上、どうしても遠い場所で使いたい場合は、中継機器を利用することをおすすめします。

こちらの記事では、おすすめのWiFi中継器を紹介しています。快適にネットを利用したい方は、以下の記事もあわせてご一読ください。

端末の容量を増やす

スマホやパソコンでは、メモリやストレージの容量によってパフォーマンスが低下し、通信速度が落ちる原因になることがあります。

メモリは、作業中のデータを一時的に保管する場所のことで、ストレージはデータを本体に保存する場所のことです。どちらも、端末上で容量を確認できるので、通信速度の低下が気になる場合は確かめてみましょう。

メモリ容量は、2GB程度だと動画視聴などの速度に影響が出る場合があります。その場合は、メモリの増設を検討してみてください。

ストレージ容量がいっぱいになっている場合は、不要なデータを削除するか外付けハードディスクなどに移動すると、通信速度が改善されるかもしれません。

IPv6に対応しているか確認する

通信速度を決める大きな要因としては、「IPv6」という通信規格に対応しているかどうかも重要です。

ドコモ光では高速通信が行えるv6プラスというサービスを提供していますが、契約しているプロバイダがIPv6に対応していないと、高速通信ができなくなる場合が多いため注意しましょう。

IPv6に対応していない場合は混雑時の通信速度が大幅に下がることが多いため、どの時間帯でも快適に利用したいならば、IPv6対応のプロバイダに切り替えることが大切です。

回線が混雑している場合

前章で解説したように、ドコモ光の通信速度は時間帯によって変動します。例えば、平日の18時~23時は多くの利用者がネットを使用するため、回線が混雑して通信速度が遅くなる傾向にあります。

ただしこれは、プロバイダの接続方式によって改善する場合があるので、時間帯による速度の低下が気になる方は、接続方式を確認してみてください。

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ドコモ光おすすめの申し込み窓口

ドコモ光を契約する場合は、ドコモ光公式・プロバイダ窓口・代理店から申し込むことがほとんどです。

今回は、その中でもおすすめの申し込み窓口を2つ紹介します。快適にドコモ光を利用したい方や、お得に契約したい方は必見です。

ネットナビ|オプションなしで高額キャッシュバック

出典:ドコモ光 代理店 株式会社ネットナビ
  • 最大2万円キャッシュバック
  • 好きなプロバイダと契約できる
  • 開通前のモバイルWiFiレンタル無料

ドコモ光を契約するなら、「ネットナビ」という代理店がおすすめです。ネットナビをおすすめする理由は、大きく分けて3つあります。

1つ目は、最大2万円の高額キャッシュバックキャンペーンを実施している点です。キャッシュバック額は、契約内容によって変動します。

キャッシュバック額 適用条件
20,000円 ひかりTV for docomo+DAZN for docomoを新規で契約
18,000円 ひかりTV for docomoを新規で契約
17,000円 DAZN for docomoを新規で契約
15,000円 条件なし

オプションに加入しなくても15,000円のキャッシュバックを受け取れるお得な特典です。引っ越し等でお金がかかる方は、高額な現金キャッシュバックがもらえるネットナビから申し込んでみましょう。

2つ目は、好きなプロバイダと契約できる点です。ドコモ光の中にも、GMOとくとくBBやDTIといった様々なプロバイダがあります。

同じドコモ光でも、プロバイダによって月額料金やサービス内容が違います。1つのプロバイダしか選べない代理店もある中、ネットナビならほぼすべてのプロバイダが選べるのです。

3つ目は、開通前のモバイルWiFiが無料でレンタルできる点です。光回線は通常、契約から開通まで1ヶ月程度かかります。

その間インターネットが使えないのは不便ですよね。ネットナビなら、ドコモ光開通前の間モバイルWiFiを無料で借りられます。

ネットナビでドコモ光を契約すると、他の代理店にはない様々なメリットがあるのです。どこで契約しようか悩んだら、迷わずネットナビを契約しましょう!

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GMOとくとくBB|速度重視の方におすすめ

出典:GMOとくとくBB
  • v6プラス採用で安定した通信速度
  • 高性能WiFiルーターを無料レンタル

「GMOとくとくBB」は、ドコモ光の提携プロバイダです。GMOとくとくBBは、「v6プラス」という接続方式を採用しており、安定した通信速度を実現しています。

時間帯によって通信速度に差が生じる一般的な接続サービスに対し、混雑するポイントがないため、いつでも快適に通信できることが特徴です。

通信速度に定評があるプロバイダなので、テレワークを実施している方や、オンラインゲームを楽しみたい方はぜひ検討してみてください。

また、GMOとくとくBBでは、高品質WiFiルーターを無料でレンタルできます。簡単な設定ですぐに使用できるので、ルーターで迷っている方にもおすすめです。

【GMOとくとくBB公式】詳細はこちら

ドコモ光の速度に関するFAQ

最後に、ドコモ光の通信速度に関する質問をまとめました。疑問点がある方は、ぜひ参考にしてください。

マンションの速度を確認したい

マンションで光回線を利用する場合、通信速度は建物内の配線方式によって大きく変わります。配線方式は、「光配線」「G.fast」「VDSL」「LAN配線」に分けられ、それぞれ最大通信速度が異なります。

配線方式 最大通信速度 特徴
光配線 1Gbps
(ドコモ光の場合)
回線業者の最大通信速度がそのまま適用される。
各戸まで光ファイバーケーブルでつなぐ方式。
G.fast 上り・下りの合計で1Gbps 最新のモデムを使用。
VDSL 100Mbps 建物の入り口から各戸までを電話回線でつなぐ。
マンションでよく見かける方式。
LAN配線 100Mbps 建物の入り口から各戸までLANケーブルでつなぐ。
時間帯によって速度が変動する。

それぞれの最大通信速度とおおまかな特徴は、上記の通りです。速度を求めるなら、回線業者の最大通信速度がそのまま適用される「光配線方式」が最も望ましい配線方式となっています。

マンションの配線方式は、ドコモ光のインフォメーションセンターに問い合わせるか、壁にあるコードの差込口から確認することが可能です。

ドコモ光のインフォメーションセンターに問い合わせる場合は、配線方式を知りたい旨をオペレーターに伝えると、住所をもとに調べてくれます。受付時間は9:00~20:00です。

ドコモ光 インフォメーションセンター

  • ドコモの携帯電話から:151
  • 一般電話から:0120-800-000

自宅の壁にあるコードの差込口を確認するだけでも、ある程度は配線方式がわかります。差込口に「光」や「光コンセント」と書かれていれば、光配線方式である可能性が高いです。

ただし、こちらはあくまでも目安なので、確実に配線方式を知りたい場合は、インフォメーションセンターに問い合わせてみましょう。

最大速度100Mbpsから1Gbpsに変更できる?

ドコモ光の最大通信速度は、「1Gbps」です。しかし、フレッツ光からの転用(乗り換え)で速度が引き継がれている場合や、配線方式がVDSLまたはLAN配線になっている場合は、最大速度が100Mbpsになっている可能性があります。

フレッツ光から転用したことで最大速度が100Mbpsになっているケースは、最大速度を1Gbpsに変更する工事を行うことで解決します。ただしこの場合、事務手数料2,200円(税込)および工事費が発生するので注意が必要です。

工事を希望する場合や、工事費の詳細を知りたい場合は、ドコモ光のインフォメーションセンターに問い合わせてみてください。

また、v6プラスを採用しているプロバイダを契約することでも解決することがあります。この場合、プロバイダ変更手数料として、3,300円(税込)がかかることを頭に入れておきましょう。

配線方式がVDSLまたはLAN配線になっているマンションに住んでいる場合は、戸建て用の回線を導入することで1Gbpsに変更できます。この場合、月額料金が高くなることや工事費が発生することに注意してください。

速度制限はある?

ドコモ光だけでなく、光回線は基本的に容量無制限なので、速度制限はありません。ただし、常識から逸脱するほど大量のデータ通信を行った場合は、契約中のプロバイダから制限される可能性があります。

そのため、日常的に使っていただけで速度が低下した場合は、本記事で紹介している対処法を試してみてください。

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ドコモ光の速度が遅い原因を確認しよう

ドコモ光が快適に使えていないと感じるならば、まずはなぜ速度が低下しているのか、その原因を知ることが大切です。

原因を究明し、見合った対処法を取ることで通信速度は改善されます。正しい方法で対処し、通信速度を速めてドコモ光を快適に利用しましょう。

【ドコモ光】詳細はこちら

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公開日時 : 2020年06月26日

菅野 辰則 ― ライター
菅野 辰則 ― ライター

最新ガジェット、家電、デバイスが大好物。秋葉原、ネットショップでコスパの高い中古端末に目を光らせている。iPhone・iPadを格安SIMとWiMAXで利用中。趣味はダンス、週4日のトレーニングを欠かさない。