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携帯料金が高いとき見直ポイント・節約法|各キャリア最安料金プランはいくら?

スマホは生活にかかせないツールですが、毎月の使用料の支払いに加え消費税の値上がりで家計を圧迫しがちです。賢く節約して大切なお金を有効に使うために、今こそスマホ料金の見直し対策をしましょう。こちらでは携帯料金の見直しと節約の方法を説明します。
新型ihone12噂 携帯料金が高いとき見直ポイント・節約法|各キャリア最安料金プランはいくら?

スマホを利用している人は、ドコモ、au、ソフトバンクの三大キャリアのいずれかと契約している人が大多数です。毎月の携帯料金が10,000円を超えていたら、「そんなに使った覚えはないのに、気づけば何カ月もそのまま放置していた」という人も多いでしょう。目に見えない料金だから、できることなら毎月のスマホ・携帯代は安く抑えたいものです。

この記事では、毎月のスマホ・携帯料金を安く抑えるための方法を10個ご紹介します。

毎月のスマホ代平均相場|大手キャリア VS 格安SIM(MVNO)比較

総務省が平成30年に行った「平成30年版 情報通信白書」によると、一般家庭での年間のスマホ代の利用平均額は100,250円となっており、1ヶ月あたり8,354円という結果が出ています。その中で、大手キャリアと 格安SIM(MVNO)ではどれくらい差が生まれているのでしょうか。

先に結論が知りたいなら

大手キャリアの毎月のスマホ代平均相場

2019年6月に家計簿アプリ「Zaim」を運営する株式会社Zaimが発表した「携帯電話利用料金に関する調査」によると、大手キャリアの月額平均相場は会社員で約12,049円、大学生・専門学生は約10,437円と結果がでています。

格安SIM(MVNO)の毎月のスマホ代平均相場

一方、格安SIM(MVNO)の月額平均相場は約3,549円という結果がでています。年々増えるキャリアのスマホ代に比べて

毎月の固定費を安く済ませることができれば、自分の趣味や旅行、キャリアアップのためのセミナー参加費、書籍・参考書の購入、将来のための積立貯金にもあてることができます。編集部では、こうした背景からもっとも簡単に携帯料金を見直すのであれば、 キャリアから格安SIM(MVNO)への乗り換えをおすすめしています。

また、格安SIMってそもそも何?という人向けの解説動画です。

格安SIMを検討している方は、格安SIMとキャリアの違いやお得情報を、こちらご参考にしてください。

それでもキャリアを使いたい!スマホ・携帯料金の見直しポイント5選

キャリアのスマホ・携帯電話を使いたい場合は、必須な料金とそうではない料金があります。見直しができる料金としては、主に5つが該当します。自分が知らないうちキャンペーンや、最初は必要だと思って追加したけど今は使っていないオプションなどもあるかと思いますので、見直しのポイントにしてみてください。

これ以上、安くならない、キャリアによって固定されている料金です。

安くできない料金

  • 基本料金
  • ウェブ使用料
  • データ通信料
  • ユニバーサルサービス料

一方で、選び方によっては合計の月額料金を安くできる項目です。

安くできる料金

  • オプションの見直し
  • 通話プランの見直し
  • 通信プランの見直し
  • 端末代金の見直し
  • 見直し相談サービスを利用する
  • 割引やキャンペーンを利用する

オプションの見直し

不要なオプションの解約、プランの変更をすることで金額はかなり変わります。

契約しているプランを見直すことで、毎月の携帯電話の利用料金を抑えられるかもしれません。使用していないオプションや、必要以上の大容量データ定額プランに加入していないか確認しましょう。

加入時に入ったオプションをそのままにしているという人は多いです。オプションサービスやプランの見直しをしたことがなければ、自分のプランをまず確認をしましょう。

ドコモ
  • 音楽や映像の配信サービスdTV
  • dアニメストア
  • dマガジン
  • dグルメ
  • クラウドサービス
  • ドコモサービスパック
  • 情報配信
  • コンテンツ系のサービスなど
au
  • 安心ケータイサポートプラス
  • AppleCare+(iPhoneの保険)
  • 電話基本パック
  • アップグレードプログラム
  • コンテンツ系のサービスなど
ソフトバンク
  • iPhone基本パックR
  • とく放題
  • コンテンツ系のサービスなど

携帯会社のプランにはいろいろなオプションパックが存在します。加入していることを知らずに使っていないものがありますので、加入時に進められたオプションの解約と使っていないオプションの解約をしましょう。

解約はWebサイトからできます。また、各サポートセンターに問い合わせすることもできます。また、最寄りのショップに行けば解約できるでしょう。その際、身分証明書の提示を求められますので、忘れずに免許証やマイナンバーカード(写真付き)を持参しましょう。

通話プランの見直し

携帯料金がかかる理由として考えられるのは、通話料金がかかっていることです。その場合は、キャリアのかけ放題プランを使うのもよいですが、それ以外の方法で安くする方法もあります。

無料通話アプリを使用する

スマホ同士なら、IP電話アプリを使えば無料です。「LINE」や「Skype」など無料通話アプリは多くの人に利用されています。

LINE電話は無料なので、利用目的がLINEという人も増えています。ただし、IP電話の性質上、通話が不安定になる可能性があります。

通話定額プランが必要か見極める

各キャリアの通話定額プランの料金を確認してみましょう。

  • 24時間通話し放題で定額
ソフトバンク 通話し放題プラン(2年契約)月額2,700円
au 通話定額(2年契約)月額1,700円
ドコモ ドコモ カケホーダイプラン(2年契約)月額2,700円(新規申込み受付終了)

  • 1回5分以内の通話し放題で定額(超過分は30秒20円)
ソフトバンク
  • 準定額オプション
  • 月額500円(新規申込み受付終了)
au
  • スーパーカケホ
  • 月額700円
ドコモ
  • カケホーダイライトプラン
  • 月額700円(新規申込み受付終了)

  • 通話した分だけ支払い(月額料金は980から1200円、超過は30秒あたり20円)
ソフトバンク 通話基本プラン(新規申込み受付終了)
au シンプル
ドコモ シンプルプラン(新規申込み受付終了)

通話した分支払いのプランは、通話相手に関わらず国内通話30秒20円かかります。1分40円を考えた場合、1カ月間に平均何分通話するかによって、24時間通話し放題にしておいた方が安い場合もあります。

しかし、「音声通話はかかってくる時しか使わない」「LINEや他のIP電話サービスを使っている」という人は「通話した分支払い」を選ぶほうがよいです。月で平均どれくらい通話するかを考えて変更しましょう。通話することが少なくデータ通信が多いのであれば、通話定額プランも見直しましょう。 

通信プランの見直し

サイトにあるデータ使用量の確認ページで前月の利用実績を確認しましょう。

各キャリアの料金を大きく分けると、毎月のデータ利用状況に応じて変動する「段階制プラン」と、大容量のデータを契約しておく「定額制プラン」の2つがあります。

どのプランにするかは、前月の利用状況のデータを参考にすることで判断できます。

段階制プランへの変更

毎月1~7GBほどの使用であれば段階制プランがお得です。ただし、使いすぎた月は他の月より高くなる可能性はあります。それが毎月続かなければ、段階制プランの契約は年間で考えた場合は安くなるでしょう。

定額制プランへの変更

毎月7GB以上利用しているなら、定額制の大容量プランに変更しましょう。

固定回線を優先的に使う

フレッツ光などの光回線を引いている、WiMAXやソフトバンクなどのWiFiルーターを使用していたら、スマホで活用しましょう。WiFiでネットを使うと通信量はカウントされません。

スマホで動画やアプリなどをよく利用する人はパケット通信量が多く、プラン変更で安くすることは難しいでしょう。月々の料金は、通信量によって大きく変わります。

アプリのダウンロードや動画の視聴は、WiFiルーターを活用すれば、データ使用量をおさえることができます。

iPhone格安SIM通信アンケート

端末の料金の見直し

一括でも分割でも端末代を安くすることができれば、年間に支払うスマホ、携帯代のコスト削減につながるでしょう。端末の料金を見直して節約する方法を紹介します。

中古端末を使う

携帯会社を変えずにスマホを新しくしたい場合、中古スマホを利用する方法もあります。家族が使用しないスマホを譲り受ければ機種代金はかかりません。

また、中古スマホを購入する方法もあります。約3万円前後で普段使いには問題のない性能のスマホを手に入れることができるので検討の余地に入れるのもよいでしょう。

端末代金の安い物を選ぶ

三大キャリアは、ハイスペックモデルだけではなく、端末代金が安いモデルのスマホもあります。スペックやカメラ性能にそんなにこだわりがないなら、低価格モデルも検討しましょう。

見直し相談サービスを利用する

「見直し相談サービス」を利用しておすすめの会社、プランを出してもらうのもひとつの方法です。

毎月の料金、契約プラン、自宅の回線や利用しているデバイスなどの環境を聞かれるので、スマートフォン、携帯電話の他に、料金明細、自宅の回線、スマートフォンの契約書を持って行きましょう。

事前予約の際、持参するものについての説明があるので指示通りにしましょう。

割引になる契約にする

割引になる契約をチェックしましょう。主な割引は「家族割引」と固定回線との「セット割引」があります。家族割引は、家族みんなで利用した場合に全員が割引されます。

ドコモは「みんなドコモ割」、auは「家族割プラス」の場合は2回線で500円、3回線以上で1000円割引されます。ソフトバンクの「みんな家族割+」は2回線で500円、3回線で1500円、4人以上で2000円割引されます。

家族で同じキャリアを契約すれば、毎月の支払の節約ができ、金額的にバラバラのキャリアで契約しているのはもったいないです。自宅の固定回線を指定のされたものにすると受けられる「セット割引」も安くする方法です。

ドコモの場合は「ドコモ光セット割」、auのセット割引「auスマートバリュー」はau ひかり以外にeo光やJ:COMなどケーブルテレビも対象です。

ソフトバンクの「おうち割 光セット」は、ソフトバンク光やソフトバンクエアーなどの契約で割引になります。各キャリアのスマホの料金プランによって違ってきますが、3社とも500円もしくは1,000円の割引が適用されます。

スマホの携帯料金を見直し|大手キャリアの安いプランは?

では、実際に大手3キャリアにおいて月額料金を抑えたデータ容量低額プランにはどのようなものがあるのでしょうか。格安SIM(MVNO)よりは、データ容量が多いとは言えませんがキャリアを使わないといけない事情がある方や、実際にキャリアの方がサポートが充実していたり、高速通信が可能だったりといったメリットからキャリアを継続契約したい人もいるでしょう。実際に料金プランの見直しだけで毎月の携帯料金を抑えることができますので併せて紹介していきます。

毎月安い料金でiPhoneを使いたいなら、ぜひこちらの記事をご参考にしてください。

大手キャリアのデータ容量定額プラン

ここでは各キャリアおよびサブキャリアの安い料金プランをピックアップしています。

現在契約中のキャリアでデータ定額プランを選ぶ

ドコモ低容量プランの料金

出典:
ドコモ

ギガライトを端的にいえば「通話プランあり、かつ使用したデータにだけ料金が加算される従量課金制」をとる料金プランです。一方セットの「ギガホ」は「同じく通話プランあり、毎月30GB以内データ容量が使える定額制」の料金プランです。

ギガライトの上限データ容量は7GBですので、あまりネットは使わないという方や自宅のネット回線や周囲にネット環境が揃っている方、また通話は行わないという方はとことん節約できる仕組みです。

より詳細なプランの料金や仕組みについては別の記事でまとめています。

ドコモのギガライトプラン詳細を見る

auの新auピタットプランN

出典:au

6月から受付を開始した新料金プランのうちの一つ、「新auピタットプランN」。このプランの特徴は、利用データ容量によって料金が変わることです。

出典:au

データ使用量を「~1GB」「~4GB」「~7GB」の3つの段階に分別。使ったデータの量に応じて定額制の料金を適用する、あまりデータ容量を使わない人がお得になるプランとなっています。料金は以下をご確認ください。

1GBまで 2,980円/月
1GB~4GB 4,480円/月
4GB~7GB 5,980円/月

au新料金プラン詳細を見る

ソフトバンクの低容量プラン

出典:ソフトバンク

月額料金は、使用データ量によって変わる「変動制」となっています。後述しますが、2GBまでなら「ミニモンスター」が、2GBを超えたらもう一つの「ウルトラギガモンスター+」がお得です。

ミニモンスターをおすすめするのは、自宅や職場にWiFi環境があるなど、4G・LTEを使ったデータ使用量が比較的多くないユーザーです。データプランを選ぶときはデータ使用量が「2GBを超えるかどうか」で判断しましょう。

ソフトバンクでミニモンスタープラン詳細を見る

サブキャリアの選択も

実は、大手キャリアと格安SIM(MVNO)の間にはサブブランドが存在しています。料金は、キャリアほど高くはないけれど安くはない。一方で通信速度はキャリア並みの品質です。「通信速度も料金もどちらも譲れない」という方向けの第三の選択肢となり得るでしょう。

かくいう私自身もサブブランドを使っていますが、通信品質も料金も大満足です。ここでは、「Yモバイル」と「UQモバイル」の両サブブランドについて紹介します。

Yモバイル

出典:ワイモバイル 出典:ワイモバイル

ワイモバイルはソフトバンク回線で、2019年現在iPhone 7とiPhone 6sを取り扱っています。

基本料金の1,980円の中に1回10分以内の通話かけ放題も含まれるので、よく電話するという方には特におすすめです。

さらに今なら基本料金の1,980円からさらに値引きがされ、1,480円で10分かけ放題、3GBプランもセットになったキャンペーンが実施されています。

その他の格安SIMと比較するとやや縛りが強いですが、速度などの品質はとても高いです。キャリアよりは節約したいけど混雑時にも快適に使いたい、通話をよくするという方にはおすすめのMVNOです。

2019年10月1日~ワイモバイル新料金プラン登場!

2019年10月1日から、ワイモバイルの新料金プランが登場し、それによって料金が最大12%お得になります。ワイモバイルオンラインストアで端末を購入する際の支払い回数も、一括・24回に加えて36回払いが可能になります。

さらに、契約期間の縛りと解除料がかからなくなるなど、さらにワイモバイルを利用しやすくなる施策が始まります。

「スマホプラン」から「スマホベーシックプラン」に変わりますが、新プランはS(3GB)/M(9GB)/R(13GB)です。料金一覧は以下のようになります。

スマホベーシックプラン S M [NEW]R
月額料金 2,680円/3GB 3,680円/9GB 4,680円/13GB
「新規割(※)」適用時 1,480円(6ヶ月) 2,480円(6ヶ月) 3,480円(6ヶ月)

※「新規割」…キャンペーン期間中に新規、他社からの乗り換え(MNP)・番号移行、または契約変更でスマホベーシックプランS/M/Rに契約すると契約翌月から6ヵ月間基本使用料が最大700円割引となるサービス。

2019年9月30日で旧「スマホプラン」の新規受付を終了しました。スマホベーシックプランRが新たに登場し、新規契約の方は10月1日から受付開始されます。

すでにワイモバイル利用中の方は、2019年9月12日よりスマホベーシックプランR/スマホプランRへの変更を受付開始するとのことです。

なお、スマホプランR(基本使用料4,980円/月、高速データ通信容量10GB/月)は2年単位の契約(自動更新)となり、契約期間中の解約などには契約解除料9,500円がかかります。

おうち割光セット・家族割でさらにお得に!|最安1,480円から使用可能

出典:ワイモバイル

ワイモバイルの最安料金プランはスマホベーシックプランS。月々1,980円から利用可能なこのプランですが、「おうち割光セット」もしくは「家族割引サービス」が適用されるとさらに500円の割引が受けられます。

「おうち割光セット」とは、自宅で使うインターネットの固定回線をSoftBank光SoftBank Airにすることで適用されます。ご家族でスマホ、インターネット回線も使うという方にはお得なセットです。

ワイモバイルの契約を検討していて自宅には光回線を別で契約しているという方はこの機会に光回線も乗り換えることをおすすめします!

工事が面倒という方はSoftBank Airもおすすめです。コンセントに挿すだけで簡単にインターネットへの接続ができますよ。

また、家族みんなでワイモバイルを使いたい、1人だけど複数台スマホを持ちたいという方は「家族割引サービス」を使いましょう。

「家族割引サービス」とは主回線と別に副回線を9回線まで契約することができ、同じグループとして契約している回線はプラン問わず月額500円が割引になります。

同じ場所に住んでいなくても、別姓であっても親族であること、住所が確認できることなど項目をクリアすれば「家族割引サービス」の対象になります。

データ増量無料キャンペーン2

出典:ワイモバイル
  • 【実施期間】2019/11/29~

「データ増量無料キャンペーン2」はワイモバイルで新規契約、MNP契約、または契約変更を行う方を対象としたキャンペーンです。

「スマホベーシックプラン」を申し込むと、「データ増量オプション」(500円)が最大13カ月間無料になるお得なキャンペーンとなっています。

増量するデータはプランによって異なります。以下の表をご確認ください。

  • スマホベーシックプランS:3GB→4GB
  • スマホベーシックプランM:9GB→12GB
  • スマホベーシックプランR:14GB→17GB

最大で3GB分のデータが無料で追加できる、かなりお得なキャンペーンとなっています。

キャンペーンの利用条件

  • 新規契約時または契約変更時と同時に新たに加入の場合
  • 料金プランがスマホプランS・M・L(タイプ1)であること
  • 料金プランがスマホベーシックプランS・M・L(タイプ1)であること

以上が利用する条件となります。

ワイモバイルのお申し込みはこちら

UQモバイル

CMで有名なUQモバイルは、auのサブブランドという位置づけです。そのため格安SIMでありながら、auとほぼ同等の通信速度でインターネットを使うことができます。

iPhoneの取扱いもあり、一括18,000円~という破格の値段で購入可能です。乗り換えと同時にスマホを買い替えたい方や、iPhoneを安く購入したい方にもおすすめできます。

最大10,000円キャッシュバック

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    【適用条件】
  • 当サイトから申し込むこと
  • スマホプラン(S/R)のいずれかで契約すること

キャッシュバックの適用条件・申込み手順はいたって簡単。「当サイトから指定プランを申し込む」「キャッシュバック連絡時まで契約継続する」だけです。

申し込みは、こちらからUQモバイルのページにとび、画面にしたがって必要事項を入力してください。

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UQ家族割

UQ家族割とは、家族で2人目以降の月額料金が永年割引されるキャンペーンです。スマホプランS・Rがそれぞれ500円/月割引されるので、最安で1,480円/月~使うことができます。

出典:UQモバイル

UQ家族割の嬉しいところは、割引がずっと続く点です。2人目も3人目も、ずっと月額1,480円~で使えます。家族で同じ携帯会社を契約している場合は、家族全員でUQモバイルに乗り換えるのがおすすめです。

家族での加入が難しい場合は、UQモバイルとポケットWiFiをセット契約する方法もおすすめです。

業界最安級である「カシモWiMAX」とUQモバイルを契約すると、「ギガMAX月割」でスマホ料金が毎月500円割引されます。

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UQ家族割

UQ家族割とは、家族で2人目以降の月額料金が永年割引されるキャンペーンです。スマホプランS・M・Lそれぞれ500円/月割引されるので、最安で1,480円/月~使うことができます。

出典:UQモバイル

UQ家族割の嬉しいところは、割引がずっと続く点です。2人目も3人目も、ずっと月額1,480円~で使えます。

家族で同じ携帯会社を契約している場合は、家族全員でUQモバイルに乗り換えるのがおすすめです。

下取りサービス

出典:UQモバイル
  • 2019年10月1日~

UQモバイルで機種変更や乗り換えをした方を対象に、機種変更前の端末を下取りしてくれるキャンペーンです。

機種や状態によって下取り金額は異なりますが、1,320円~15,840円をもらうことができます。古い機種も対象になっており、iPhone・Androidどちらも含まれています。下取りの条件は以下の通りです。

  • スマホプラン・おしゃべりプラン・ぴったりプランに申し込んでいること
  • UQモバイル指定の機種および破損・水濡れ等がないこと

データ移行が済んでもう使わない端末は、UQモバイルの下取りに出してみましょう。

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実際の測定値

時間帯によって通信速度が変わらないと口ではいっても、実際の数値が気になるところでしょう。

下のグラフは、横軸が時間を縦軸が実定速度を表しています。UQモバイルがオレンジ、Yモバイルがブルー、イオンモバイルをグリーン、全体の平均を黒とした時、12:30頃のグラフを見るとわかるように、グリーンと黒のグラフが下がっており、オレンジとブルーのグラフが上がっているのがわかります。

これは、UQモバイルとYモバイルは回線が混雑するお昼の時間帯に通信速度が下がるどころか上がっていることを示しています。夜、朝の時間帯共に下がることがなく、通信速度は一点の品質を保っていることが見て取れます。

自分の使い方と料金が見合っているか確認が大事

料金を見直さず、契約当初からそのままにしている人は損をしているかもしれません。

契約プランなどに不明な点があるなら、サポートセンターに問い合わせをしたり、ショップで確認してもらうことをおすすめします。

毎月の通話とデータ通信量をどれだけ使用しているか、トータルの費用をしっかり把握した上で、自分の使い方に合った方法を選択しましょう。

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2020年02月03日

菅野 辰則 ― ライター
菅野 辰則 ― ライター

最新ガジェット、家電、デバイスが大好物。秋葉原、ネットショップでコスパの高い中古端末に目を光らせている。iPhone・iPadを格安SIMとWiMAXで利用中。趣味はダンス、週4日のトレーニングを欠かさない。

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