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auのポケットWiFiの評判は? au回線の使えるポケットWiFi

工事不要で手軽に持ち運びできるポケットWiFiは、外出時にインターネットをすることが多い人に人気です。ここで紹介するauのポケットWiFiやau回線の使えるポケットWiFiから、お得な方法で契約し、どこでも手軽にネットをお楽しみください。
【公式】カシモWiMAX auのポケットWiFiの評判は? au回線の使えるポケットWiFi

auのポケットWiFiとは、業界でも人気が高い関連会社のUQコミュニケーションズが提供しているWiMAXのサービスのことです。

auというスマホなどの通信を扱う会社と、WiMAXの開発や販売をしているUQコミュニケーションズは、KDDIの傘下にあるグループ会社です。

UQコミュニケーションズは、UQWiMAXをブランドとして販売していて、グループ会社であるauも同様にUQWiMAXを扱っています。

では、まずauのポケットWiFiの特徴や料金プランや契約するメリットとデメリットをみてみましょう。

auのポケットWiFiの料金と特徴

auユーザーなら、auのポケットWiFiサービスへの加入を考える方が多いようです。

では、auが出しているポケットWiFiの料金プランや特徴などを詳しく見ていきたいと思います。

料金プランは2種類

auのポケットWiFiサービスで、契約できるWiMAX2+の料金プランには、通信制限がある通常プランと通信無制限ギガ放題の2種類のタイプがあります。

月間通信容量7GBの通常プラン「WiMAX2+ フラット FOR DATA」の料金は月額5,196円、月間通信無制限プランの「WiMAX2+ フラット FOR DATA EX」プランは月額5,880円です。

あまりネットをしない人は7GB制限プランでもいいですが、ダウンロードや動画視聴、ゲームなどをすると、すぐに7GBになってしまいます。

700円ほどしか変わらないなら、動画視聴など無制限にできるプランの方が、ストレスなしにネットを利用できます。

契約解除料は9,500円

2年契約のプランに申し込むと、最初の月と次の24カ月は解約できません。24カ月以内に解約しようとするならば、契約解除料として9,500円が請求されます。

2年契約は24カ月ごとの自動更新で、25カ月から48カ月目を満了すると、さらに自動更新されます。違約金が発生しないのは、24カ月から26カ月、47カ月から49カ月の更新月に契約解除をした場合です。

月額料金が安い2年契約に申し込む人が多いですが、解約する場合は違約金がかからない更新月まで待って解約するほうがおすすめです。

端末料金は店舗によって異なる

WiMAXの料金プランに対応している端末は、4G対応のSpeed WiFi NEXT WX05、W05、W06です。

2019年12月の時点で最新の端末はW06で、下り最大通信速度が1.2Gbps、上り最大75mbpsの高速通信が可能です。

通信のWiFi WALKER ,WiMAX HWD13、WiFi WALKER DATA08W、DATA01は、2022年3月でサービスが終了します。

端末代金は28,080円ですが、auショップによってキャンペーン内容や方針が違うため、端末の料金も異なります。

代理店の中には、2年契約や3年契約をすると、WiMAX端末の料金を無料で提供しているところもあります。

WiMAXを契約するなら、インターネットでショップ情報を調べてから申し込んだ方がいいでしょう。

au公式サイトから申し込むより、代理店を通して申し込んだ方が、キャッシュバックや端末無料の特典が受けられます。

auのポケットWiFiを契約するメリット

auスマホを使っているなら、割引があるauのポケットWiFiの申し込みがおすすめです。

auユーザーでなくても、auポケットWiFiを利用すると、様々なメリットがあります。

auスマートバリューでルーターが割引になる

auスマホとau光回線+au光でんわのスマートバリューに加入しているなら、対象のポケットWiFiルーターを2年契約すると、WiFiルーターの基本料金も割り引かれます。

auスマートバリューとは、auスマートフォンやau携帯を対象のパケット定額サービスなどに加入し、かつ「auひかり+光でんわ」か「au光テレビ+光でんわ」などに加入している場合、スマホや携帯の利用料金がずっと最大1,000円割り引かれるサービスです。

スマホの料金は、家族全員分がぞれぞれ割引されます。たとえば、4人家族で、全員auスマホを使っているなら、1人最大1,000円割り引かれ、家族で合計最大4,000円が割り引かれます。

そのうえ、自動更新の2年契約を申し込むと、毎月のルーターの利用料金から1,000円が割引になります。新規の契約事務手数料も無料です。

auユーザーならスマートバリューmineで割引になる

auスマートバリューmineとは、条件に合うauスマホやau携帯ユーザーが対象のWiFiルーターの申し込みをすると、WiFiルーターの利用料金から最大月1,000円が割り引かれるサービスです。

割引額は料金プランによって異なります。この場合の対象WiFiルーターは、Speed WiFi NEXTのWX05とW06です。

auスマートフォンを新規に契約する場合に、スマートバリューmineが適用されるプランは次の3プランです。

新規に受付する料金プラン 割引額
auピタットプランN8(S)
  • 2GBまで 月500円割引
  • 2GB~20GB 月1,000円割引
  • auフラットプラン25NetflixパックN
  • auフラットプラン20N
月1,000円割引

※以前からスマホを利用している方で、新規にポケットWiFiを契約する人には、他のプランでもスマートバリューmineが適用されます。

割り引かれたポケットWiFiの実際の金額は、通常プランでは4,196円、ギガ放題プランでは4,880円です。様々な割引があり、実質料金がわかりにくいので、表にしてみてみました。

  データ制限 契約年数 基本料金 2年契約のルーター割引 auスマートバリュー 端末料金(ショップで異なる) auスマートmine 実質利用料金 ハイスピードエリアモード(月7GBまで)
WiMAX 2+ フラット for DATA EX 無制限 2年 5,880円 1,000円割引 スマホ代が家族1人につき最大1,000円割引 ~28,080円
  • 最大1,000円割引
  • 新規事務手数料無料
3,880円 利用月のみ1,000円
WiMAX 2+ フラット for DATA 7GB 2年 5,196円 1,000円割引 スマホ代が家族1人につき最大1,000円割引 ~28,080円
  • 最大1,000円割引
  • 新規事務手数料無料
3,196円 利用月のみ1,000円

最新端末を選べば固定回線並みの速さになる

現在、auのポケットWiFiの最新端末は、Speed WiFi NEXTW06で、2019年1月25日に発売されました。

W06だと、有線接続+au4GLTEモード(ハイスピードエリアモード)にしたときに、通信速度は下りが最大1.2Gbpsにもなります。

1Gbpsを超えるポケットWiFiは、今のところドコモが出しているWiFi STATION HW-01LとauのW06のみです。

固定の光回線は一般的なプランだと通信速度は1Gpbsなので、W06は固定回線と同程度の高速通信ができます。

w05にはau4GLTEモードはないですが、W06はau4GLTEモードに対応しています。

W06はWiMAX2+の2×2MIMOと、au 4G LTEの4×4MIMOの2つの回線を同時に利用することができるので、固定回線並みの高速通信が可能なのです。

サポートが充実している

WiMAXは、契約したプロバイダでしかサポートを受けられません。auは全国に店舗があり、auショップで契約した場合はショップに行けば、丁寧にサポートしてもらえます。

オンラインで申し込みをした場合は、基本電話でのサポートですが、auの実店舗で契約した場合は、直接的で迅速・わかりやすいサポートが受けられます。

オンラインのみで受け付けているプロバイダで契約するより、auショップで申し込むと充実したサポートを受けられます。

また、auでWiMAXを申し込むと、請求書はauスマホとまとめて請求されます。

auのポケットWiFiを契約するデメリット

メリットがたくさんあるauのポケットWiFiですが、契約する場合にデメリットもあるので、その点も注意しましょう。

UQWiMAXよりも料金が高い

上で記載したように、auのポケットWiFiは、UQコミュニケーションズが提供しているUQWiMAXです。

同じ端末を提供していますが、料金プランはUQWiMAXの方が安価です。

UQWiMAXの端末を利用しているプロバイダは多数あり、各プロバイダでキャンペーンを活用しています。

しかし、auはそのようなキャンペーンがないため、UQWiMAXで他のプロバイダを利用した場合と比較すると30,000円ほど料金が高くなります。

高速通信には追加料金がかかる

W06でau 4G LTE(ハイスピードエリアモード)を活用すると、高速通信ができますが、オプションなので月額1,005円の追加料金が必要です。

auのLTE回線が優れているのは、WiMAX2+回線とau 4G LTE回線の2回線を利用することができることです。

注意したいのは、無制限プランを申し込んでいたとしても、月に1回でもau 4G LTEを利用した場合は月に7GBしか高速通信がつかえないことです。

LTEの利用が7GBを超えた場合は、通信速度が月末まで128kbpsとかなり低速になってしまいます。

もう1つ注意したいことは、無制限プランでもまったく制限がないのではなく、3日間でWiMAX2+とau 4G LTEの利用が10GBを越えた場合は、混雑するPM6時から翌朝2時までが通信速度が1Mbpsと遅くなることです。

この制限は一晩だけで、翌朝には高速通信が可能です。

auのポケットWiFiを契約するときの流れ

auショップでポケットWiFiを契約する場合、契約プラン、ルーター、契約という流れで進みます。

契約プランを選ぶ

auのポケットWiFiの料金プランは、容量無制限のWiMAX 2+ フラット for DATA EXと月7GBまでのWiMAX 2+ フラット for DATAの2プランです。

ネットをあまり利用しないならWiMAX 2+ フラット for DATAの2プラン、いつもネットを利用しているならWiMAX 2+ フラット for DATA EXがおすすめです。

WiMAX2+は直線で電波がくるため、電波を遮るものがある場合は、電波がうまく届かなかったり高速通信速度が出ない場合もあります。

WiMAX2+は都心部だけでなく、地方でも利用できるエリアが広がっていますが、まだ利用できないエリアもあるので、UQWiMAXのエリア確認サイトで、利用するエリアを確認しましょう。

WiMAXのルーター端末を選ぶ

契約プランが決まれば、WiMAXのルーターを何にするか決めます。

現時点での一番のおすすめ端末は、WiMAX2+とau 4G LTEのハイスピードエリアモードに対応し、サクサクと通信できる高速通信に対応しているW06です。

W06は、ハイスピードエリアモードの切り替え機能が付いているので、LTE回線の7GBが気になる方は切り替えなければ容量制限がかからず安心して利用できます。

auショップで契約する

最後に、auショップで決めたプランと端末で契約をします。

契約時に必要なものは、印鑑と本人確認書類、契約事務手数料などです。

本人確認書類として有効な書類

  • 運転免許証(国際免許証は不可)
  • 顔写真のある運転経歴証明書
  • パスポート
  • 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳
  • マイナンバーカード
  • 顔写真付き住民基本台帳カード
  • 健康保険証

住民基本台帳カードと健康保険証で、クレジットカード支払い以外の場合は、補助書類として3カ月以内に発行された公共料金領収証、住民票の写し、届け出避難場所証明書のいずれかが必要です。

auのポケットWiFi利用者のよい口コミ

では、実際にauポケットWiFiを利用している人で、使い勝手や通信速度、速度制限などの口コミの投稿をツイッターで見てみましょう。

速度制限の期間が短い

動画とゲームをしても問題なし

auのポケットWiFi利用者の悪い口コミ

auのポケットWiFiを使用している人が投稿しているツイッターから、あまり良く無い口コミを拾ってみました。どんな点に不満を感じているのでしょう。

通信品質に地域差がある

WiMAX2+回線は、都心部ではほぼ利用できますが、地方だとまだ利用できない場所があります。UQ WiMAXのサービスエリアマップで、利用できる地域を調べることができます。

たとえ、利用できるエリアでも、電波が届きにくい場所では通信品質が落ちることがあります。

通信容量の減りが速い

7GBの制限プランだと、動画視聴はわずか約4時間半、音楽ダウンロードが約250曲、メール送受信なら約265万通です。

ハイスピードエリアプラスモードに切り替えていると、2回線を利用するので通信容量の減りが早いです。

電波が悪くてなかなか直らない

WiMAX2+は直線でくる電波なので障害物に弱く、屋内の壁の近くや部屋の奥、山間部などでは電波が届きにくい傾向にあります。

WiMAX2+エリア圏内でも電波が悪くてなかなか直らない場合は、次の方法を試してみましょう。

  • 再起動してみる
  • 障害物が少ない場所に移動する
  • UQコミュニケーションズのネットワーク障害かどうかサイトで確認する
  • 最後の手段として初期化してみる(ただし、保存した内容が消えてしまいます)

広い場所でも圏外になる

現在、UQコミュニケーションズでは徐々にエリアを広げていますが、まだ電波がはいらない場所が多いので、利用する場所をエリアマップで確認しましょう。

au回線の使えるおすすめのポケットWiFiは

同じau回線を利用していても契約するプロバイダ―によって、サービスにかなり差が見られます。au回線で端末も同じものを利用できるなら、より料金が安くなるポケットWiFiがおすすめです。

カシモWiMAX

カシモWiMAXは、端末代金、送料、初月月額料金が無料になる特典があります。

端末代金は20,000円相当、月額料金は42,755円相当の値引きが受けられるので、3年間利用した場合の特典総額は最大で62,755円相当です。

また、契約者特典としてスマートシネマ with U-NEXTが月額980円で利用できて、U-NEXTビデオは7日間見放題、初月の基本料金は無料です。 

契約時には、事務手数料として3,000円が発生し、更新月以外の解約で最大19,000円の契約解除料がかかります。

2種類のプランとも、混雑回避のため、3日間で10GB利用時に速度制限がかかります。

カシモWiMAX2+ギガ放題プラン

利用期間に応じてカシモおトク割引や、カシモ長期割引が適用されます。

  • 1カ月目は通常より3,299円
  • 2カ月~24カ月目は1,199円
  • 25カ月目以降は600円の割引が受けられます。

割引適用後の月額基本料は

  • 初月が0円
  • 1カ月目は1,380円
  • 2カ月~24カ月目は3,480円
  • 25カ月目以降は4,079円です。

カシモWiMAX2+ライトプラン(7GB)

こちらのプランも利用期間に応じてカシモおトク割引や、カシモ長期割引が適用されます。

  • 1カ月目は通常より2,615円
  • 2カ月~24カ月目は1,115円
  • 25カ月目以降は616円の割引が受けられます。

割引適用後の月額基本料は

  • 初月が0円
  • 1カ月目は1,380円
  • 2カ月~24カ月目は2,880円
  • 25カ月目以降は3,379円です。

【業界最安級】カシモWiMAXを契約する!

UQWiMAX

UQWiMAXは、月間データ容量なしで追加料金がかからないため、下り最大440Mbpsの高速インターネットを、安心して楽しむことができます。

さらに、スマホもUQにして対象プランに加入すると、スマホ料金が毎月300円割引になります。

auユーザーなら、ルーターとセットで契約することにより、auのスマホ料金が最大で月1,000円割引されます。

また、測度やエリアを体感するために、契約前に15日間無料でお試しできる、Try WiMAXを実施しています。

地下エリアでも繋がりやすいLTEオプションが、使った月だけ月額1,005円で利用できます。

申し込み手続きの翌月に、登録料3,000円が請求されます。

月間データ量上限なしのギガ放題

月額料金は定額の3,880円で、契約年数は2年間(24カ月間)の自動更新になっています。

混雑回避のため、3日間で10GB利用時に速度制限がかかります。

また、LTEオプションも月間7GBの利用制限があります。

【キャッシュバックあり】UQ WiMAXを契約する

GMOとくとくBB WiMAX2+

GMOとくとくBBは、端末代が無料、月額料金も割引、最大31,100円のキャッシュバックがあるお得なキャンペーンを行っています。

申し込んでから速度が遅いとか使えないなど、気に入らなければ20日以内ならキャンセルできます。2種類のプラントもGMOとくとくBBの入会費、LTEオプション代が0円です。

また、オプションサービスの安心サポートに申し込むと、最大2カ月、オプション代300円が0円、安心サポートワイドに申し込むと、オプション代500円が初月0円で2カ月目が200円です。

インターネット安心セキュリティは、オプション代500円が12カ月間0円です。

auユーザーならWiMAXの契約で、ずっとスマホ代から月額最大1,000円割引、UQモバイルユーザーならWiMAXの契約で、ずっとスマホ代から月額300円が割り引かれます。

事務手数料は3,000円かかります。

制限なしのギガ放題プラン

端末発送月は日額3,609円の日割りの額

  • 1~2カ月は3,609円
  • 3カ月以降は4,263円です。

3日で10GBを越えると、1GBに通信速度が制限されます。

7GBプラン

端末発送月は3,609円の日割りの額、翌月以降はずっと3,609円です。

GMO とくとくBB WiMAXを契約する!

So-netWiMAX+2

So-netで申し込むと、月額料金が大幅に割り引きされ、端末のW06の代金が無料です。

さらに、auユーザーならSo-net WiMAX2+の申し込みでauスマートバリューmineが適用され、auスマホの月額利用料より最大1,000円が割り引かれます。

また、UQモバイルとSo-net WiMAX2+で、ギガMAX月割で、UQモバイルの利用料から月額300円が引かれます。

So-netならではのサービスとして、3つのオプションサービスが12カ月間無料です。

Flat ツープラス ギガ放題 プラン(3年)

  • 利用開始月は0円
  • 1カ月目~12カ月は3,380円
  • 13カ月以降は4,379円です。

3年プランはLTEオプション料が無料です。2年プランもあります。

Flat ツープラス プラン(3年)

  • 利用開始月は0円
  • 1カ月~12カ月は2,780円
  • 13カ月以降は3,695円です。

2年と4年プランもあります。

So-netでWiMAX2+を契約する

DTIWiMAX 2+

DTIWiMAX 2+は、月額基本料金が最大で2か月間無料になるキャンペーンを実施中です。

3年プランへの加入で、通常月1,005円のLTEオプションが無料になるので、3年間の利用で実質36,180円分がお得になります。

ギガ放題プランの事務手数料は3,000円、モバイルプランの手数料は5,500円です。

DTIWiMAX 2+ギガ放題プラン(3年)

  • 月額料金が1~2カ月目は0円
  • 3カ月目は2,590円
  • 4カ月目以降は3,760円です。

更新月前月の26日から、更新月の25日までの期間外に解約した場合、契約解除料が発生します。

DTIWiMAX 2+モバイルプラン(3年)

月額料金は、契約期間に関わらず月3,500円の定額です。利用開始月と翌月の基本料金は無料になります。

データ通信量は、月間7GBです。

DTI WiMAX2+ 使い放題の超高速モバイルサービス

ポケットWiFiをお得に申し込もう

auのポケットWiFiの最新端末WiMAX W06で、高速通信が可能になりました。都心部ではほぼ利用できて、地方でもエリアが拡大してきました。

auショップで申し込むと、迅速な対応と充実したサポートを受けられます。

しかし、au以外のWiMAX2+回線を利用しているいくつかのプロバイダーから申し込む方が、月額料金割引や端末無料、キャッシュバック、LTEのオプション料無料などの特典を受けられます。

同じ回線で同じ端末を使うなら、au以外のプロバイダーから申し込みをした方がお得です。

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【公式】カシモWiMAX

公開日時 : 2020年02月05日

菅野 辰則 ― ライター
菅野 辰則 ― ライター

最新ガジェット、家電、デバイスが大好物。秋葉原、ネットショップでコスパの高い中古端末に目を光らせている。iPhone・iPadを格安SIMとWiMAXで利用中。趣味はダンス、週4日のトレーニングを欠かさない。

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