Androidおすすめ

スマホが充電できない原因と対処法|バッテリー交換の費用やおすすめ修理業者も紹介

毎日様々なことで利用しているスマホ。次第に充電できなくなってくると、仕事や外出しても1日持つか心配になります。充電できない場合、修理に出す前に自分でできる対処法があります。その方法を行って、充電できないときにも冷静に対処しましょう。
新型ihone12噂 スマホが充電できない原因と対処法|バッテリー交換の費用やおすすめ修理業者も紹介

スマホが急に充電できなくなり、困って店舗に電話をしたという経験はないでしょうか。

スマホの充電ができないと、新しい機種を購入するか修理に出さなくてはとあせるかもしれません。

しかし、状況によっては修理に出さなくても直るケースがあります。ここでは、スマホが充電できない場合はどんな原因が考えられるのか、そのときの対処はどうようにしたらよいかという疑問について考えてみます。

iPhoneが充電できない原因

充電ができない原因は次の理由が考えられます。

Lightningケーブルが劣化している

スマホの充電ができないときは、最初にコンセントやケーブルがしっかりと差し込まれているかを確認しましょう。挿し込みがゆるいと、通電しないため充電できません。

iPhoneはアップル製の電源コネクタのLightningケーブルでパソコンから充電できますが、使っているうちにゴミやほこりが差込口にたまってきます。

すると、接触不良になって充電できなくなることがあります。

また、ケーブルが引っかかったり何回も利用して曲げ伸ばししていると、損傷や断線する可能性があります。損傷や断線があると、iPhoneを充電しても反応しなくなります。

見た目では断線がなくても中が断線している場合もあります。

こちらの記事では、おすすめのiPhone用ケーブルをご紹介しています。

バッテリーの残量を完全に使い切ってしまっている

コンセントではなくパソコンのUSBケーブルで充電している場合は、低電圧のためすぐに充電できないことがあります。

また、複数ポートでの充電や、たこ足配線のコンセントで充電すると、iPhoneからポンポンポンというような音が繰り返して聞こえることがあります。

この場合は、電力の供給が足りないことが考えられるので、家庭用の100VコンセントでiPhoneのみ充電を行いましょう。

バッテリーが完全になくなっている場合やほんの少ししか残量がない場合は、充電してもしばらくの間は画面に表示されません。

しばらく充電すると、画面に通常なら充電中表示がされますが、表示されずに充電できない場合は他の原因が考えられます。

最適化されたバッテリー充電がオンになっている

新たに2019年9月20日にリリースされたiOS13がアップデートされました。追加された機能に「最適化されたバッテリー充電」があります。

バッテリーをフル充電すると、機能が早く劣化します。これを防ぐために、充電を80%にとどめておくことでバッテリーを長持ちさせる機能が「最適化されたバッテリー充電」です。

この機能がオンになっていると80%までの充電にとどめてくれます。なお、iOS13ではデフォルトでこの機能がオンになっています。

iPhoneはリチウムイオンバッテリーを搭載していて、機能がオンの場合、80%までは高速充電して、その後は低速のトリクル充電になります。

そのため、100%充電ができないという場合はこの機能がオンになっている可能性があります。

充電ケーブルがiPhoneに対応していない

iPhoneに利用できるケーブルは、Lightningケーブル以外にMFi認証がされているケーブルです。MFiはMade For iPhoneの略で、iPhone用のケーブルのことです。

100円ショップやネット通販でもiPhone用ケーブルが販売されていますが、MFi認証されていないケーブルを使うと、Appleのサポートページにあるようにデバイスを充電または同期できなくなる、またはiOSデバイスが損傷するかもしれません。

iOSをアップデートしたあとに突然使えなくなった場合は、使っているケーブルがMFi認証のケーブルか確認してみましょう。

MFi認証されていないケーブルだと、「このケーブルは使えない可能性があります」と表示されることがあります。

iPhone本体の高温セーブ起動が作動している

iPhoneのアプリゲームやネット通信などをしている状態で充電していた場合は、デバイス本体が高温になります。

その場合、iPhone本体の高温をセーブするために本体温度が下がるまで一時的にバッテリーを休めるセーフ機能がついています。0℃から35℃は正常に機能しますが、それ以上だとセーフ機能が働きます。

セーフ機能が働くと、ディスプレイが暗くなり何も表示されないとかカメラのフラッシュがつかない、高い負荷がかかるアプリが制限される、WiFiの電波が弱くなるなどが起こります。

日光が直接当たる場所や温度が高い場所では高温になりやすいので、iPhoneを休めてクールダウンしましょう。

バッテリーの寿命に達している

約2~3年以上使っているとバッテリーの持ちが悪くなり、そこから更に使い続けると、バッテリーが寿命を迎えます。iPhone本体が正常に作動するためのバッテリー基準をAppleは80%以上と定めています。

つまり、安定してスマホを動かすには80%以上充電した電力が必要ということです。もし、バッテリーの状態が80%以下だとパフォーマンス管理設定になって、バッテリーがうまく充電できなくなる場合があります。

バッテリーの状態を、iOS11.3以降は見ることができます。

  1. 設定をタップ
  2. バッテリー→バッテリーの容量を選択

ここでバッテリー最大容量をみることができます。

パフォーマンス管理設定になった場合には、早めにバッテリー交換をして、デバイスの劣化を防ぎましょう。

Androidが充電できない原因

iPhoneがAppleのみに対応していることに対して、AndroidはXperiaやAQUOS、GALAXY、Nesusなど様々なメーカーのOSに使われています。ここでは、Androidが充電できなくなる原因を見てみましょう。

充電ケーブルの接触が悪い・断線している

充電できない場合、まず充電ケーブルが本体にしっかりと挿し込まれているか確認しましょう。Androidスマホが充電できない一番多い原因は、充電ケーブルの接触が悪い場合です。 

また、ケーブル内部で断線している可能性もあります。

ケーブルを持って引っ張った場合などに断線がおこります。まっすぐにして挿し込んだときに一瞬でも充電ランプがついたら断線の可能性が高いです。

新しい充電ケーブルでも充電できないなら、ACアダプタの故障も考えられます。

こちらの記事では、おすすめのスマホ用ケーブルをご紹介しています。

バッテリー残量を使い切ってしまっている

Andoridスマホを充電すると、ステータスバーでどのくらい充電できたかを確認することができます。

しかし、バッテリー残量が完全になくなるまで使い切ってしまったときは、充電しても充電ランプがつかず、ステータスバーもみられません。

そのときは20分から1時間ほど充電していると、充電ランプがついて起動できます。パソコンからの充電よりACアダプタで充電する方が早く充電できます。

充電しているにもかかわらず、バッテリー容量が減っているなら充電中はスマホの使用をストップしましょう。

また、Android端末には多くのアプリが入っていて、いくつもアプリを起動させていると、バッテリーが早く減り、充電していても充電の残量が増えません。

アプリが不具合を起こしている場合も、充電していてもバッテリーは増えずに減っていきます。この場合、どのアプリが充電の邪魔をしているかを特定する必要があります。

システムが更新されていない

スマホは、スマホ本体のハードウエアとファームウエアというソフトで構成されています。Androidでは定期的にスマホを制御するファームウエアをアップデートしています。

「アップデート中には決して電源を切らないでください。元に戻らない場合があります」と警告が出るのは、ファームウエアがハードウエアを制御しているからです。

ファームウエアのアップデートが最新でないと、ステータスバーのバッテリー容量が増えない、または充電時間が長いということが起こることもあります。

中には、ダウンロードしたアプリが邪魔している場合や、システム上に問題がある場合などでアップデートできない可能性も考えられます。

ファームウエアは、設定のソフトウエアアップデートから最新かどうかを確認しましょう。

スマホ側の充電ケーブル差込口に埃が溜まっている

Android端末の差込口は、iPhoneの差込口と比較して複雑な形をしているので、多くの機種には蓋がしてありますが、ほこりをため込んでいるかもしれません。

ペットを飼っている家ならふわふわした毛が溜まっていることもあります。

ゴミやほこりなどが邪魔をして、充電ケーブルを端子に挿し込むときやパソコンのUSB端子、ACアダプタをコンセントに差し込むときにしっかりと挿し込めずに接触不良を起こすのです。

ほこりが溜まっていると、USB充電をしているときに、熱がこもってパチッという音やカラカラ音がしてショートする場合もあります。

接触不良を起こすと発火の恐れもあるので、ほこりはためないように気をつけましょう。

スマホ本体に何らかの故障がある

スマホ本体の充電端子や機器内部で破損が生じている場合も充電ができません。端子破損は小さいマイクロUSB端子を利用しているAndroidスマホに多くみられます。

Androidスマホ端子への充電ケーブルの抜き挿しは乱暴に扱わず、端子の根元をもってまっすぐに抜き挿しを行いましょう。

充電中にスマホの液晶画面がフリーズした場合は、充電できないのではなく画面上では充電の容量が見られないだけです。

一度、強制終了して再起動します。電源ボタンを長押しまたは、電池パックの場合は電池パックを外すことで電源を切り、電池パックを入れると電源が入って強制再起動します。

機種によって方法が異なりますが、富士通のARROWシリーズでは電源ボタンと音量アップボタンを10秒ほど長押しして電源を切り、電源ボタンを長押しして再起動します。

iPhoneが充電できないときの対処法

iPhoneが充電できないときは、まず次の方法を試してみましょう。ほとんどのケースは、この対処法で解決できます。

iPhone格安SIM通信アンケート

まずはiPhone端末を再起動してみる

iPhoneが充電できないときは、まず再起動をしてみましょう。再起動することでほとんどのトラブルが解決できます。再起動の方法はApple公式サイトで確認できます。

windows7なら充電ケーブルを外して、電源ボタンとホームボタンを長押しします。再度、電源ボタンを入れて起動するまで待ってから、再度充電ケーブルをつなぐと充電できる場合が多いです。

起動する際に、Appleロゴが表示されて固まるなら、リカバリーモードで復元を試みます。パソコンで充電している場合は、パソコンを再起動すると解決できる場合があります。

充電ケーブルが正しく接続されているか確認する

再起動しても解決できない場合は、充電ケーブルがきちんと接続されているか確認しましょう。片方でも接続できていないと通電しません。

ケーブルの端子にほこりがついている場合も接触不良を起こす原因になるので、細い綿棒できれいに取り除いてから、充電ケーブルとスマホ本体、コンセントとACアダプタ、ACアダプタと充電ケーブルをそれぞれしっかりとはめ直します。

また、コンセントに破損や断線などが生じている場合は、違うコンセントで試すと充電できる可能性があります。

iPhoneの純正ケーブルを新しく購入する

外出先でスマホの充電が切れた場合、コンビニで電池式の充電器を購入して充電することがあります。100円ショップにもUSBケーブルがたくさん並んでいます。

純正ケーブルでないものは充電できなくなる可能性があるので要注意です。もし、充電ケーブルがAppleの純正ケーブルかMFi認証のケーブルでない場合は新たに購入することがおすすめです。

純正ケーブルはiPhoneに非対応ということがないため安心して利用できます。もし、ケーブル線が劣化してきた場合や断線した場合は純正ケーブルやMFi認証ケーブルを購入すると安心です。

パソコンでの充電は、高速充電に対応していません。iPhoneスマホについている純正コンセントだと、家庭用のコンセントにつなげると早く充電できるので試してみましょう。

1時間以上充電したまま放置してみる

バッテリー残量が0%になっていたなら、充電しても「バッテリー充電中」と画面に表示されません。その場合の対処方法は、1時間以上充電したまま放置することです。

1時間以上放置し、「バッテリー充電中」と表示されたら、充電が完了したあとはiPhoneの電源が入ります。

パソコンと接続している場合は充電に時間がかかるため、しっかりと時間をかけないと充電できません。

iPhoneについているACアダプタと純正ケーブルの方が早く充電できるので、そちらで充電しましょう。

最適化されたバッテリー充電をオフにする

iOS13以上の場合、「最適化されたバッテリー充電」は出荷されたときにオンになっています。それをオフにすることで、80%以上の充電ができるようになります。

「明日までオフにする」と「オフにする」が表示されるので、どちらかを選択します。「明日までオフにする」を選んだ場合は、翌日の6時までオフの状態が続きます。

Androidが充電できないときの対処法

Androidスマホが充電できないときもiPhoneとほぼ同様の対処法ですが、OSに違いがあるため若干対処法が異なります。充電できないときには、修理に出す前に次の方法を試してみましょう。

ACアダプタと充電ケーブルに破損がないか確認する

まず、充電ケーブルやACアダプタがきちっとスマホやコンセント、パソコンに挿し込まれているかを確認しましょう。挿し込みがゆるいと接触不良で充電できません。

特にAndroidの充電ケーブルのMicroUSB端子は、iPhoneの充電ケーブルより細かい作りになっています。

コネクタ内部は、小さい薄い基盤があり、それにケーブルをまっすぐにささないと変形したり、すぐに破損します。

ケーブルやACアダプタの抜き挿しは、まっすぐな状態で行い、乱暴に扱わないことが大切です。

充電できないときは、ケーブルの挿し込み口やスマホの基盤部分に破損がないかをチェックしましょう。

端末の充電端子をクリーニングする

Androidの充電端子の形状は、iPhoneよりもほこりが溜まりやすい構造です。クリーニングすることで、充電できないという問題が解消される可能性があります。

クリーニングは、充電口をエアダスターかフーっと息を吹きかけてほこりを吹き飛ばし、細い綿棒などで拭き取るといいでしょう。水は故障の原因になるので、水拭きは不可です。

充電ケーブルは端子以外の部分を無水エタノールでさっと拭く程度できれいになります。

専用充電器がある機種だと、端子の抜き挿しがないため、破損の恐れが少ないです。長く愛用するなら、専用充電器の購入するとよいです。

充電をしたまま様子を見る

ゲームをしたり、動画を見ると充電が早くなくなります。充電がなくなったまま放置していると、電池残量が0%のうえにアンドロイド内部に残っている電池も使い切った状態の放電になります。

すると、充電しても電池残量が増えず、充電が全くできないと思ってしまいますが、実際は、充電していても電源が入らないので充電していることがわからないのです。

完全に放電していたなら、しばらく充電した状態にしておきます。そこで、電源が入れば充電容量を確認することができます。

その後、充電が終了してからAndroidスマホが使えれば問題はありません。ほとんどの場合が充電することで問題を解消できます。

セーフモードで起動して原因を探る

充電できない原因として、アプリが邪魔をしている場合が考えられます。セーフモード状態にして起動すると、充電に悪影響を及ぼしているアプリが何かがわかる場合があります。

セーフモードとは、Androidスマホに問題が起きたときに診断する起動モードのことで、工場出荷時のアプリのみ立ち上がります。

そのため、充電の邪魔をしているアプリがわかったら削除できます。起動しないアプリは、削除しない限りセーフモードでデータが消えることはありません。

アプリを削除したら、再起動すると通常モードに戻ります。そして、通常通り充電ができるなら、原因はアプリだったことがわかります。

それでも充電ができないときの対処法

iPhoneとAndroidスマホで上記の方法を試してみても充電ができない場合には、バッテリーやケーブル、スマホ本体の問題かもしれません。

スマホのバッテリーを交換する

スマホのバッテリーは、2年ほどで充電機能が落ちてきます。

買ったときはフル充電をすると1日使えたのに、2年位たつと半日ほどしか持たなくなります。

この場合は、バッテリーの寿命なので新しいバッテリーと交換する必要があります。

iPhoneのバッテリー交換は、特定のiPhoneスマホやApple Careに加入しているなら費用は掛かりませんが、保証対象外ならモデルにより5,400円から料金が掛かります。

Androidスマホのバッテリーは、電池パックを取り外せるスマホなら電池パックを交換します。新型のスマホは一体になっているので、本体ごと修理に出すことになります。

電池パックなら2,500~3,500円ほどですが、修理だとキャリアや機種によって異なり、7,500円以上かかります。auやソフトバンクは安心保障パックや故障紛失サポートに加入すると割安で交換できます。

純正の充電ケーブルを再度購入する

純正以外の充電ケーブルを利用すると、充電できない可能性や本体にトラブルが起きる可能性があります。

また、純正ケーブルでも断線や接触不良のために充電できないことがあります。その場合は、純正の充電ケーブルをもう一度購入しましょう。純正ケーブルで充電すると問題が改善されるケースが多いです。

ACアダプタも純正を購入した方がトラブルが少なく安心して充電できます。充電器は、電圧と電流の出力値が異なり、出力値が低いと充電が増えないということが起こります。

メーカーサイドで動作確認をしている純正を使いましょう。急速充電ができるものだと、2倍の速さで充電できる充電器もあります。

iPhone・Androidを修理に出す

どの方法でも充電できない場合、最終手段として店舗かネットで修理に出すことになります。

対応窓口は、iPhoneの場合どのキャリアから購入したスマホでもApple社で、Androidの場合は使用端末によって窓口が違ってきます。契約しているキャリアで対応窓口を聞くことができます。

Apple社では、Apple直営のストアかApple正規サービスプロバイダに故障したiPhoneを持ち込む方法と、Apple指定の配送業者が自宅でiPhoneを受取り、Appleリペアセンターへ配送する方法があります。

公式サイトから「修理を申し込む」をタップしてどちらかの方法を選択しましょう。

Androidは契約した各キャリアのショップかオンライン窓口で受け付けています。有料保証に加入しているなら、修理代金がかなり安くなる可能性があります。

詳しくは各キャリアのサポートページから確認しましょう。

修理業者ならiCrackedがおすすめ

iCrackedは世界最大級のスマートフォン・タブレット修理事業者で北海道から沖縄まで幅広く店舗を構えています。

なおiPhoneのバッテリー交換修理料金は次の通りです。

iPhone X 9,800円
iPhone 8 Plus
iPhone 8 8,800円
iPhone 7 7,800円
iPhone 6s Plus
iPhone 6s 6,800円
iPhone 6 Plus
iPhone 6 5,800円
iPhone SE
iPhone 5s
iPhone 5c
iPhone 5

iCrackedで修理する

スマホの充電ができなくなっても冷静に対処

iPhoneやAndroidスマホが充電できていないとき、忙しい朝だと焦ります。

まず、充電残量があるなら再起動してみましょう。ほとんどは、その方法で解消できます。

その後、付属のACアダプタとケーブルで充電すれば、早く充電できます。

2年ほど使っていると、バッテリーの寿命がきて充電回数が増えてきます。そろそろ寿命かなと感じたときは、本体が劣化する前にバッテリー交換を行いましょう。

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2019年12月18日

菅野 辰則 ― ライター
菅野 辰則 ― ライター

最新ガジェット、家電、デバイスが大好物。秋葉原、ネットショップでコスパの高い中古端末に目を光らせている。iPhone・iPadを格安SIMとWiMAXで利用中。趣味はダンス、週4日のトレーニングを欠かさない。

関連キーワード