インターネット回線速度の目安は?固定とモバイルで速さが違う!特徴と各回線に向いている人

インターネット回線は自宅で利用する固定回線のほか、屋外で使えるモバイルルーターが登場し、選択肢が増えて選ぶのが難しくなってきました。今回、インターネットの速度に関する基礎知識から回線別の特徴、どう選ぶと良いかそのポイントを解説します。
【公式】カシモWiMAX インターネット回線速度の目安は?固定とモバイルで速さが違う!特徴と各回線に向いている人

同じ会社のインターネットを利用している二人でも、一人が「通信速度が遅くて困る」と感じる一方、もう一人が「全く困ってはいないしむしろ快適」と感じていることがあります。

インターネットの通信速度には、通信会社が提供するサービスやパソコンやスマホ・タブレットなど端末のスペック、もしWiFiを利用していれば中継するアクセスポイントの性能などさまざまな要素が影響します。

また使う上でも、テキストブログを読むだけのときと、一瞬の判断が勝敗を分けるオンラインゲームでは求められる性能は違いますから、同じ速度でも受ける印象は違うはずです。

ここでは、それぞれの回線の通信速度を公平に比較するためのポイントと、用途別のおすすめ回線を理由と一緒に紹介します。今利用している回線やこれから契約しようとしている回線を具体的に考えながら、自分に合うのはどういう回線なのかを考えてみましょう。

インターネット回線速度についての基本

通信速度が速いといってもどれくらいなのかわからない、速いほど料金が高くないのかなど、通信回線を選ぶのは簡単ではありません。ここではまずインターネット回線の速度表記と、広告によく見られる「上り・下り」「Byte・bitの違い」について解説します。

インターネットの速度を表す単位とは

インターネットの速度の単位について解説します。

インターネットの速度はbpsという単位で表します。

bpsとは、Bit per second の略で、1秒間に何bitのデータを転送できるかを表したものです。

1,000bpsは1kbps、1,000kbpsは1Mbpsとなり、この数字が大きいほど通信速度が速いということになります。

速度表記は理論値である

インターネットの通信速度は、1秒あたりにやり取りされるデータ量で表され、単位は「bps(ビー・ピー・エス)」で表され、数字が大きいほど通信速度が速いということです。

インターネット回線の広告でよく見かけるのは「通信速度最大〇〇Mbps」という表示です。これは回線で可能とされる最高速度のことで「理論値」と呼ばれます。理論上はあくまで理論上であり、実際の通信はこの数値よりも遅くなります。

快適に利用するには結局、実際の通信速度が問題です。求められる速度ごとの用途を三つに分け、それぞれに適する大まかな速度実効値の目安を表にまとめました。

用途 用途の詳細 利用に必要な通信速度の目安
高画質動画やオンライン対戦するアクションゲームなど 大容量のデータを高速でダウンロード・アップロードしなくてはならない 30Mbps〜60Mbps以上
通常画質動画やゲームなど さほど速度が高くなくても十分楽しめる動画・画像・音声品質 10Mbps〜30Mbps
ホームページの閲覧やメールの送受信・ブログの更新など 主に文字(テキスト)や容量の小さい画像データなので遅くても問題ない 10Mbps未満

特に高品質の画像や音声でなければ10Mbps〜30Mbpsほどであれば大きな問題はなく利用できるでしょう。

大切なのは「理論値が実際の通信速度ではない」ということです。ただ、各社の理論値を比較すれば大まかにどこが一番速いかくらいは把握できます。口コミ情報やツイッターなどで公表されている回線の実測値も、通信速度を知る上では十分参考になります。

いつでも高速インターネットを使いたい方は、まずはこちらの記事を参考し、各回線の特徴を理解しましょう!

通信速度でよく見る用語を知っておこう

他にも通信速度を比較する上でよく見かける用語があります。比較する上でも、意味を正確に理解しておきましょう。

上りと下りの違い

通信速度は多くが「上り最大〇〇Mbps」「下り最大〇〇Mbps」と表されます。ここでいう「上り」とは端末からインターネットに送信(アップロード)することを、「下り」は逆にインターネットから端末に受信(ダウンロード)することを指します。

通信速度は、一般に下りの速度が用いられます。それはインターネットからデータを受信する速度は「動画やファイルのダウンロード時間」に直接関係するからです。しかしFPSなどのオンラインゲームではこちらの操作をインターネットに送信する速度も重要ですからそのときは上りも比較すべきと言えます。

Byteとbitの関係

パソコン用語で「Byte(バイト)」と「bit(ビット)」はよく混同されます。どちらもデータ量を表していて「B」で始まり、語感が似ているからでしょうか。ちなみに通信速度を表す際に使われる単位「bps」の「b」は「bit」を表しています。

Byteは「bitの8倍のデータ量」です。1秒あたり1Byteを通信する速度は「1B/s」と表し、これはつまり「8bps」です。もし「B/s」という単位を見かけたら8倍して「bps」単位に変換すれば正しく比較できます。

余談ですが、bpsにも重さや距離と同じように「K(キロ)」や「M(メガ)」という1,000倍ごとの単位が設けられています。1Kbpsは1,000bpsで、1Mbpsは1,000Kbps、つまり100万bpsを表しています。

回線別インターネットの平均速度の目安

インターネットをストレスなく通信できる速度は、一般的に10Mbps~30Mbps程度とされていますが、Wi-Fiやモバイル通信など、回線によって平均速度の目安は異なります。

インターネットの回線速度を測定しても、どれくらいの速度が正常なのかわからないという方もいるでしょう。

ここでは、インターネットの平均速度の目安を回線ごとにわけて紹介します。

光回線/ADSLの場合

光回線の特徴を、他の固定回線と比較したものが以下です。ADSL回線は廃止が決定されており新規契約することはできませんが、ここでは比較の参考として紹介します。

  通信速度(下り最大) 基地局からの距離の影響 安定度
光回線 1,000Mbps(1Gbps)以上 非常に少ない 高い
ADSL回線 50Mbps 大きい(減衰しやすい) 電磁波の影響を受けやすい

光回線の通信速度は、通常でも他の固定回線より十分速いのですが、一部エリアではさらに速い最大5Gbps・10Gbpsといった超高速サービスも提供されています。

例えばソフトバンク光は、下り通信速度は最大1Gbpsとされ、口コミでも高く評価されている光回線サービスです。いわゆる光コラボレーションサービスの一つで、NTTが提供するフレッツ光という安定性に信頼のある回線をソフトバンク光が販売・提供していると考えれば分かりやすいでしょう。

光回線でWiFiを使う場合

光回線でWiFiを使用する場合、平均速度は約70Mbpsです。光回線を基にしているので、他のデータ通信に比べるとやや速いでしょう。

70Mbpsあれば、例えば、4人家族で高画質な動画を快適に視聴したり、大人数が同時にWebサイトを閲覧したりできます。

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ポケットWiFiやWiMAXの場合

モバイルルーターを提供している通信会社はたくさんありますが、それぞれ利用するモバイル回線や端末は異なり実際の通信速度にも違いがあります。通信会社各社の最新端末を使った上り・下りの最大速度を比較してみました。

  下り最大 上り最大
UQ WiMAX 1.200Gbps 75.0Mbps
docomo 1.288Gbps 131.3Mbps
Y!mobile 0.972Gbps 37.5Mbps

また、実際にポケットWiFiの平均速度は50Mbps、WiMAXは60Mbpsです。使う環境によって電波に影響が出やすく、通信速度に幅がありますが、持ち運べて、外でも通信できます。

固定回線に比べると不安定ですが、画像や動画の視聴もできて、十分快適にインターネットの利用ができる速度が出るといえるでしょう。

こちらの記事では、おすすめポケットWiFiを徹底比較しましたので、ぜひ合わせてご参考ください。

4G LTE回線の場合

4G LTE回線を使用する場合の速度の目安を紹介します。4G LTE回線の平均速度は150Mbpsで、通常の使用であれば十分な速度が出るでしょう。

4G LTEでは、映画などの大容量のデータもスピーディーにダウンロードすることができます。

ただし、スマホやタブレット端末で使用する場合は、月に使える容量に制限があるので注意が必要です。利用できるデータ量の上限はプランによって異なるので、自分の契約しているプランを確認してみましょう。

動画などは比較的データ量が大きいので、動画を見るときや家にいるときはWi-Fiを使うなど、他の回線も併用するなどの工夫をするとよいでしょう。

5G回線の場合

5G回線を使用する場合の速度の目安を紹介します。5G回線とは、日本では2020年から提供が開始された新たなモバイル通信システムです。

最大20Gbpsで、4G回線の100倍の速度で通信できるという超高速通信が特徴です。例えば、2時間の映画をダウンロードするのに、4Gでは5分かかっていましたが、5Gでは3秒で完了します。

遅延もほとんどなく、多数を同時に接続しても速度が落ちないというのも注目されているポイントです。

5Gの登場により、農業、交通、教育、医療など、様々な産業でインターネットがより活躍することが期待されています。

農業ではドローンなどによる無人農作業、交通では自動車の完全自動運転化、教育ではCT教材導入による体験型授業、医療では遠隔地からの手術支援など、これまではできなかったことが実現できるようになるとされています。

インターネットを快適に使える速度の目安

ここでは、インターネットを快適に使える速度の目安を、メールや動画視聴、ゲームなど目的ごとにわけて紹介します。

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メールやLINEを使うなら128kbps~1Mbps

メールやLINEを使用する場合の速度の目安は、128kbps~1Mbpsです。

テキストファイルのみを使う場合は、128kbpsでも問題なく使えますが、動画や画像を送信する場合は遅くなるので、モバイル回線の使用がおすすめです。

Webサイトの閲覧なら1Mbps~10Mbps

Webサイトの閲覧をする場合の速度の目安を紹介します。ダウンロードの場合は、1Mbps~10Mbpsが目安です。

画像や写真の多いサイトでは最低3Mbpsの速度が必要ですが、テキスト中心のサイトなら1Mbps程度で支障なく閲覧可能でしょう。Webサイトの閲覧をする場合は、モバイル回線がおすすめです。

利用用途ごとに快適に使える速度を、ダウンロードとアップロードにわけて表にまとめました。

【ダウンロード】

快適に使える速度 利用用途
1Mbps ウェブページの閲覧、メールの受信、LINE
3Mbps YouTubeの動画(720p)、ビデオ通話
5Mbps  YouTubeの動画(1080p)、スマホオンラインゲーム
25Mbps 4K動画の再生、PCオンラインゲーム

ダウンロードの場合は20Mbpsの速度が出ていれば、大抵のことは快適に使えます。

【アップロード】

快適に使える速度 利用用途
1Mbps メール・チャット送信、フォーム送信
3Mbps SNSへの写真投稿、ビデオ通話
10Mbps SNSへの動画投稿、データファイルの共有

一般的にはアップロードの方がダウンロードよりも速いです。アップロードの場合は、10Mbpsあれば快適に使えます。

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動画視聴なら0.7Mbps~20Mbps

動画視聴をする場合の速度の目安は0.7Mbps~20Mbpsです。

快適に視聴できる速度を解像度ごとに以下の表にまとめました。

解像度 快適に視聴できる速度
4K 20Mbps
HD 1080p  5Mbps
HD 720p 2.5Mbps
SD 480p 1.1Mbps
SD 360p 0.7Mbps

これはYouTubeで推奨されている速度の目安です。

4Kのような高画質動画を視聴する場合は、25Mbpsくらいあると安心でしょう。20Mbps以上の速度を求める場合は光回線の使用がおすすめです。

オンラインゲームをプレイするなら100Mbps以上

オンラインゲームをプレイには大容量のデータ送信を必要とするので、快適にプレイするためには100Mbps以上の速度が必要でしょう。

また、オンラインゲームの快適なプレイには、通信速度のほかにもPing値も重要になります。

Ping値とは、インターネットの応答速度のことで、この数値が低いほど反応が速いというものです。快適にプレイするために必要なPing値の目安は30ms以下、格闘ゲームの場合には15ms以下とされています。

オンラインゲームをする場合には光回線の使用がおすすめです。オンラインゲームを快適にプレイできる通信速度をゲームのタイトル別に以下の表にまとめました。

オンラインゲームのタイトル別

ゲームタイトル 快適に使える速度
荒野行動(PS4) 20Mbps
スマッシュブラザーズSP(Switch) 30Mbps
スプラトゥーン2(Switch) 30Mbps

格闘ゲームやFPSは通信速度だけでなく、ping値という応答速度も重要になります。

ping値は低ければ低いほど、オンラインゲームを快適にプレイできるという数値です。15ms以下であれば大抵のゲームを問題なくプレイできるでしょう。

インターネットの回線速度の測定方法

自分が使っている回線の速度はどれくらいか知りたい方は、回線速度の測定をしてみましょう。ここでは、インターネットの回線速度の測定方法を説明します。

測定方法には、測定サイトを使う方法やGoogle検索を使う方法などがあります。

通信速度を測定できるサイトを利用する

まずは、通信速度を測定できるサイトを利用する方法です。

インターネット回線の速度を調べるためのスピードテストツールを利用しましょう。誰でも簡単に測定できるFast.comなどがあります。

ただし、スピードテストツールの結果は瞬間速度になるので、時間帯や混雑度によって結果が異なることは覚えておきましょう。

Google検索を利用して測定する

次に、Google検索を利用して測定する方法です。

Google検索で「スピードテスト」を入力して検索すると、通信速度を測定できます。アップロードとダウンロード両方の検査結果が表示されます。

用途別で選ぶ回線ごとにおすすめな人

光固定回線とモバイルルーターにはそれぞれ特徴があり、用途によってどちらが適切かが異なります。

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大容量通信する人には光回線がおすすめ

オンラインゲームや高画質動画を快適に利用するには大容量のデータ送信が必要になります。そのため、安定的な高速インターネットが使える光回線がおすすめです。

どの光回線を選んだらよいかわからないという人は、おすすめの光回線15社の料金や速度を詳しく比較解説しているこちらの記事を参考にしてください。

外出先や少量で利用するならWiMAXがおすすめ 

外出先やSNSやネットサーフィンで使用するならWiMAXがおすすめです。

しかし、家電量販店やインターネットで探すといくつもWiMAXがありどれを選ぶべきかわからないこともあるかと思います。その場合は、値段などの条件を決めて探してみましょう。

例えば、カシモWiMAXなら月額料金1,518円(税込)から利用することができ、コストパフォーマンスに優れています。さらに、端末代金無料や、端末送料無料・最短当日発送特典という特典もついています。

使用頻度や料金などから、自分に合ったものを選びましょう。

こちらの記事ではおすすめなWiMAXプロバイダを徹底比較しています。WiMAXを選ぶ際はぜひ参考にしてみてください。

インターネット回線速度の注意点

通信速度は、回線自体の性能はもちろん、それを使うルーターや端末の性能にも大きく影響されます。インターネット高速通信の性能を十分に活かすために必要なポイントを見てみましょう。

PCスペックは足りているか

まずは利用するパソコンなどの端末のスペックをチェックしましょう。

ハード面でのチェックポイント

  • パソコンのCPUの能力は高いか、メモリ容量は十分に多いか:高速でデータが届いてもその処理に時間がかかれば結局速度が遅い場合と変わらなくなってしまう
  • (有線接続の場合)LAN接続機器のスペックは十分か:外付けまたは内蔵されているLANポートの規格は「1000BASE-T」で、使用するケーブルも「CAT5e」または「CAT6」以上である

特に安定した高速通信を必要とする場合は、有線での接続がおすすめです。その場合は、LAN接続機器のスペックも必ずチェックしましょう。LANポートはもちろん、LANケーブルの規格は見落としがちです。カテゴリーを必ずチェックしましょう。

ソフト面でのチェックポイント

  • OSは古くないか:現在ではWindowsであれば「Windows10」、Macなら「MacOS Mojave」などOSは最新の方が処理速度も速い傾向がある
  • セキュリティソフトの有無:インストールしていると、自動的にウイルスチェックなどの作業を始めるため、その他の作業・通信の速度が低下する場合がある

一般にセキュリティソフトはウイルス情報や修復プログラムのダウンロードなど、かなりの頻度でパソコンを動作させます。特に旧式のOSではCPUの能力も比較的低めのことが多く、その他の作業が重くなることもよくあります。

ただ、だからといってセキュリティソフトをアンインストールするのは絶対にお勧めできません。ウイルスに感染してしまえば通信速度どころの問題ではなくなります。適切に動作できる程度にOSやパソコンのスペックには留意し、セキュリティソフトが動作しても他に問題が起きないようバランスを保つようにしましょう。

子機のWiFiの通信規格は古くないか

WiFi通信は、無線でインターネットに接続するためのアクセスポイントと呼ばれる無線LAN機器を使いますが、この無線LAN機器の通信規格によっても通信速度は変わります。

無線LAN通信の規格 使用する周波数帯域 規格上の最大通信速度
IEEE802.11ac 5GHz 6.9Gbps
IEEE802.11n 2.4GHz/5GHz 600Mbps
IEEE802.11g 2.4GHz 54Mbps
IEEE802.11b 2.4GHz 11Mbps
IEEE802.11a 5GHz 54Mbps

現在のところ最も高速なのは「IEEE802.11 ac」で、これに対応した通信性能を持つアクセスポイント・通信端末が主流となっています。

注意したいのは使用する周波数帯域の違いです。これはアクセスポイントから端末までの無線の周波数帯域を表しており、周波数は高いほど直進性が強く障害物に弱いため、入り組んだ屋内での通信には不向きです。安定して通信したいなら2.4GHz帯を使うのがおすすめです。

インターネット回線選びは速度と用途が大事

より快適にインターネットを利用したいなら、より安定して高速通信ができる回線を選ぶことは非常に重要です。その際は、どんな用途で利用したいのか、安定した高速通信が必要なのか、屋外でもある程度の速度で使える方が良いのかなど用途を整理して、優先順位を決めておく必要があります。

ただ、実際に利用する上では回線の性能のほか、パソコンやタブレットといった利用する端末の性能やOS、その間をとりもつ通信機器のスペックも大きく影響するため、それらをバランスよく総合的にデザインすることが重要です。

機器やサービスを単体ごとに性能で選ぶのではなく、用途に合っているかどうかを中心に、予算や設置場所の要件などと照らし合わせて、その条件での高いパフォーマンスを目指しましょう。

光回線を検討している方には、光回線を徹底比較した記事がありますので、ぜひ合わせてご参考にしてください。

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公開日時 : 2021年05月10日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
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