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最新スマホのおすすめランキング2020|性能・価格から厳選!スペック最強の機種は?

今では誰もが持っているスマホは、たくさんのメーカーから機種が発売されています。この記事では、スマホの買い換えを検討している人におすすめ機種ランキングや、スマホを選ぶポイントを徹底解説していきます。ランキングはポイント別での紹介です。
新型ihone12噂 最新スマホのおすすめランキング2020|性能・価格から厳選!スペック最強の機種は?

スマホは機種によって価格やスペック、耐久性やカメラ性能も異なります。

どのスマホにしようか迷った場合は、主な選ぶポイントの中で自分が重要視するものを基準に選ぶと良いでしょう。

この記事では、スマホの買い換えで何を選んだらよいか悩んでいる人に、価格別の最新のおすすめ機種ランキングとスマホ選びのポイントを紹介していきます。


おすすめエントリーモデルスマホランキング

最後に、いわゆる「格安スマホ」と呼ばれるようなエントリーモデルのスマホランキングをご紹介していきたいと思います。

【PR】Android One S7

出典:ワイモバイル
  • 大容量バッテリーとIGZOディスプレイで充電長持ち
  • 手ブレ補正カメラや防水・おサイフケータイなどの充実した機能

Android One S7は最長1週間の電池持ちと高画質ディスプレイ、おサイフケータイなどの便利な機能を搭載したエントリークラスのスマホです。

機種名 Android One S7
価格 25,200円
本体サイズ 約W70×H147×D8.9mm
画面サイズ 約5.5インチ
重さ 約167g
CPU SDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz
RAM/ROM RAM3GB/ROM32GB
バッテリー 約4,000mAh
アウトカメラ 約1,200万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ライトカッパー・シルバー・ブラック

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大容量バッテリーとIGZOディスプレイで充電長持ち

出典:ワイモバイル

Android One S7は4,000mAhのバッテリーを搭載しています。

一般的なエントリー~ミドルクラスのスマホのバッテリーの容量は3000mAhが相場なので、これは非常に大容量であると言えます。

更にディスプレイには高画質と省電力を兼ね備えた5.5インチのフルHD+ IGZOディスプレイを採用しており、最長1週間の稼働が可能です。

また温度や電圧など電池の状態によって充電速度などを細かく制御し、電池の寿命を長持ちさせるインテリジェントチャージを搭載しているのでバッテリー交換や機種変更することなく長くスマホを使い続ける事ができます。

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手ブレ補正カメラや防水・おサイフケータイなどの充実した機能

出典:ワイモバイル

メインカメラは、電子式手ブレ補正に加え、被写体の動きによってAIがシャッタースピードや露光を自動で調整してくれるため、走り回る子どもや動物を鮮明に捉える事ができます。

その他におサイフケータイの搭載はもちろん、ぬれた手や画面に水滴がついた場合でもタッチパネルがスムーズに操作できたりと、生活の中であると便利な内容が充実しています。

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第1位:AQUOS sense3

出典:楽天モバイル
  • 必要十分な使いやすさ
  • シンプルだけど一味違ったカメラ搭載

AQUOS senseシリーズは、平均以上のスペックで価格を抑えたコストパフォーマンス代表モデルです。

キャリア・格安SIMともに人気が高く、AQUOS sense3シリーズを待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。

AQUOS sense3のコンセプトは、「1週間の電池持ちと、必要十分な使いやすさ」です。詳しいスペックを見ていきましょう。

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機種名 AQUOS Sense 3 lite
価格 22,546円
本体サイズ 147mm×70mm×8.9mm
画面サイズ 約5.5インチ
重さ 約166g
CPU Qualcomm Snapdragon 630
RAM/ROM RAM4GB/ROM64GB
バッテリー 約4,000mAh
アウトカメラ シングルカメラ
標準:約1,220万画素
インカメラ 約800万画素
カラー シルバーホワイト・ライトカッパー・ブラック

必要十分な使いやすさ

出典:楽天モバイル

オーバースペックぎみのスマホが増えている一方で、「ほどほど」のスペックをもつスマホの人気も高まっています。

AQUOS sense 3は、そんなコスパスマホの1つとして注目されている端末です。防水・防塵という壊れにくさに加え、顔認証・指紋認証、おサイフケータイに対応しています。

さらに1日1時間ほどの使用であれば、最大1週間という電池持ちを実現。ついついスマホの充電を忘れてしまう方でも、安心して使えるバッテリー容量です。

おサイフケータイや、文字やアイコンを大きく表示する「かんたんモード」も搭載しています。

最新スマホと比較すると決して高性能とはいえませんが、機能を抑えてわかりやすく使いたい方におすすめです。

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シンプルだけど一味違ったカメラ搭載

出典:楽天モバイル

AQUOS sense 3のアウトカメラは、標準カメラと広角カメラのデュアル構造を採用しています。センサーは標準・広角どちらも約1200万画素なので、きれいな写真を撮影することができます。

新機能として、一本の動画から笑顔や動きなどの見どころをAIが抽出し、約15秒のダイジェストムービーを自動で作成する「AIライブストーリー」機能が追加されました。

日々の思い出の、素敵な瞬間だけをAIが見つけ出す画期的な機能といえます。

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第2位:OPPO A5 2020

出典:楽天モバイル
  • 4眼カメラ+高画質インカメラでどんな写真も綺麗に
  • 5,000mAhの超大容量バッテリー

OPPO A5 2020は、4眼カメラ搭載で1万円台という圧倒的な安さで大きく注目を集めたスマホです。

エントリーモデルの価格ながら、超広角レンズや1,600万画素のインカメラを搭載するなど、他のAndroidの追随を許さないコストパフォーマンスとなっています。

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機種名 OPPO A5 2020
価格 19,800円
本体サイズ 163.6×75.6×9.1mm
画面サイズ 約6.5インチ
重さ 約195g
CPU Qualcomm Snapdragon 665
RAM/ROM RAM4GB/ROM64GB
バッテリー 約5,000mAh
アウトカメラ クアッドカメラ
約1,200万画素
約800万画素
約200万画素
約200万画素
インカメラ 約1,600万画素
カラー グリーン・ブルー

4眼カメラ+高画質インカメラでどんな写真も綺麗に

出典:楽天モバイル

OPPO A5 2020には、119°の超広角レンズが搭載されています。そのため、建物の近くにいても上から下まで見きれることなく映し出すことが可能です。

背景をボカして被写体を際立たせるポートレートモードや、夜景を明るく美しく撮影するためのウルトラナイトモードも搭載されています。

さらに驚くべきが、インカメラの画質です。800万画素前後が一般的なインカメラ性能ですが、OPPO A5 2020はその2倍の約1,600万画素。アプリを使わずとも、自然に盛れる写真が撮れます。

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5,000mAhの超大容量バッテリー

出典:楽天モバイル

OPPO A5 2020の驚くべき点は、カメラ性能だけではありません。5,000mAhという超大容量バッテリーも人気の秘訣です。

一般的なスマホのバッテリー容量は大体3,000mAh前後なので、1.5倍以上も多い計算です。1日中タフに使っても充電が切れる心配がありませんし、ライトユーザーであれば1週間程度は充電が持ちます。

スマホのバッテリーは使うほど経年劣化していくので、購入時これだけバッテリー容量が多いと安心ですね。

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第3位:Galaxy A7

出典:楽天モバイル
  • 色鮮やかで鮮明な映像
  • 一眼レフのような写真が撮れるトリプルカメラ
  • 顔認証と指紋認証どちらも搭載

人気のGalaxyシリーズで高画質なディスプレイやトリプルカメラを搭載しているのにもかかわらず、価格を抑えたモデルです。

美しい写真を撮りたい方などにおすすめの一台です。

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Galaxy A7のスペックまとめ

機種名 Galaxy A7
価格 一括払い17,000円(税別)
本体サイズ 約159.8mm×約76.8mm×約7.5mm
画面サイズ 約6.0インチ
解像度 FHD+/2,220×1,080
重さ 約168g
CPU Samsung Exynos 7885
RAM/ROM RAM4GB/ ROM64GB
バッテリー 約3,400mAh
アウトカメラ 約2,400万画素/約500万画素/約800万画素 (広角/ボケ/超広角)
インカメラ 約2,400万画素(広角)
カラー ブルー/ゴールド/ブラック

色鮮やかで鮮明な映像

出典:楽天モバイル

有機ELディスプレイを搭載しているので、写真や動画を美しく表示します。

6インチの大画面に迫力ある映像が映し出されるので、動画コンテンツなどを楽しみたい方におすすめです。

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一眼レフのような写真が撮れるトリプルカメラ

出典:楽天モバイル

カメラをかざすだけで19種類のシーンを判別し、自動で最適な設定に変更され、誰でも簡単に一眼レフのような写真に仕上がります。

さらに、超広角レンズも搭載されているため、ほぼ見たままのパノラマ写真を手軽に撮影できます。

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顔認証と指紋認証どちらも搭載

出典:楽天モバイル

Galaxy A7は、顔認証と指紋認証の2種類の生体認証を搭載しているので、利用シーンに合わせて簡単にロック解除ができます。

よりスマートに利用したい方におすすめです。

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おすすめミドルレンジスマホランキング

続いて、中価格帯(3万円代後半~8万円台)で購入できるおすすめスマホランキングをご紹介していきたいと思います。

【PR】Xperia 10 II

出典:ワイモバイル
  • 21:9有機ELディスプレイで迫力の映像体験
  • トリプルレンズカメラでどんなシーンも思うままに

Xperia 10 IIは、人気のXperiaシリーズの最新作です。超広角・標準・望遠レンズのトリプルカメラを搭載しています。

2つのアプリを同時に起動できるマルチウィンドウ機能を搭載し使いやすさも十分なスマホです。

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本体サイズ 約W69×H157×D8.2mm
画面サイズ 約6.0インチ
重さ 約151g
CPU SDM 665(オクタコア)2.0GHz×4 + 1.8 GHz×4
RAM/ROM RAM4GB/ROM64GB
バッテリー 約3,600mAh
アウトカメラ トリプルカメラ
16㎜(超広角)約800万画素
26㎜(標準)1200万画素
52㎜(望遠)約800万画素
インカメラ 約800万画素

ワイドディスプレイかつ扱いやすいハンドフィットサイズ

出典:ワイモバイル

Xperia 10 IIは、約6.0インチの21:9ワイドディスプレイを搭載しており、色彩豊かな表現力で引き込まれるような映像美を実現します。

ワイドディスプレイかつ約3,600mAhのバッテリーを搭載しながら幅約 69mm、重さ約151gで持ちやすいハンドフィットサイズで、いつでもどこでも大画面による美しい映像を楽しめます。

ワイモバイルでXperia 10 IIに機種変更する

トリプルレンズカメラでどんなシーンも思うままに

出典:ワイモバイル

Xperia 10 IIには、超広角・標準・望遠と3つのレンズが搭載されており、どんなシーンでも簡単かつ美しく撮影できます。

「プレミアムおまかせモード」で撮影すると、被写体や環境に応じて13種類のシーン×4つのコンディションを自動で判断してくれるので、いつでも最適な設定で写真を撮影してくれます。

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第1位:iPhone SE(第2世代)

出典:Apple

2020年新型iPhone SE(歳2世代)は、幅67.3mm、高さ138.4mm、厚さ7.3mm、重量は148g。サイズと重量は、iPhone 8とまったく同じです。デザインもほぼ同じで、画面サイズは4.7インチ、物理ボタンがあることも共通しています。

さらにディスプレイの解像度が1,334×750ピクセルであること、コントラスト比が1,400対1であることも同じです。

ほかにも、機能名やスペック上は同じところは多い。ホームボタンを使った指紋認証「Touch ID」の搭載、IP67等級の防水・防塵性能、12メガピクセルのメインカメラ、最高4K/60fpsの動画撮影、Suica対応、最大13時間のビデオ再生、Qiワイヤレス充電、18Wアダプターでの高速充電などは、いずれも同等となっています。

iPhone 8からの最も大きな進化は、プロセッサーのスピードです。新型iPhone SE(第2世代)は、プロセッサーに「A13 Bionic」を搭載しています。

これはiPhoneのフラグシップモデル、iPhone 11 Proに搭載されたものと同じです。iPhone 8の「A11 Bionic」と比べ、CPU性能は最大1.4倍、GPU性能は最大2倍になっています。

CPU Apple A13 Bionic
メモリ 3GB
iOS iOS 13
ストレージ 64GB,128GB,256GB
カメラ 1,200万画素
バッテリー 1,821mAh
ディスプレイ 4.7インチ
サイズ 138.4 x 67.3 x 7.3mm
重さ 148g
カラー ホワイト,ブラック,(PRODUCT)RED

A13 Bionicチップを搭載

出典:Apple

iPhone SE(第2世代)は、2016年に発売された初代iPhone SEの後継機となっています。

iPhone SE(第2世代)には、スマホ史上最速のチップ「A13 bionic」を搭載しているため、使用ギガ容量の大きいアプリゲームや、高画質の動画を視聴してもカク付く心配がありません。

「A13 bionic」は、ハイスペックモデルの新型iPhone 11 Proに搭載されているチップと同等です。

また、「A13 bionic」によってポートレートモードを利用できます。アウトカメラ・インカメラそれぞれで背景をぼかすことができるので、被写体を際立たせた納得の写真が撮影できます。

高画質のビデオ撮影が可能に

出典:Apple

iPhone SE(第2世代)は、4Kビデオを撮影することができます。

そもそも4Kとは、1080p HDビデオと比べて4倍の細部を移すことができる映像のことです。そして、拡張ダイナミックレンジが、ハイライトとシャドウにさらなる細部を加えてくれます。

さらに、QuickTakeという機能で写真からビデオ撮影に瞬時に切り替えることができるので、撮り損ねてしまったという心配がなくなります。

第2位:HUAWEI nova 5T

出典:楽天モバイル
  • 最大4,800万画素 AI搭載5つのカメラ
  • エンタメをとことん楽しむCPU性能
  • わずか30分で最大50%充電

HUAWEI nova 5Tは、モデル名の通り5つのAIカメラが搭載されているカメラスマホです。

正面の3200万画素インカメラに、背面には4つのクアッドカメラが搭載されています。レンズの数が多いだけでなく、1つ1つのレンズ性能も高いのでどんなシーンでも完璧な写真撮影が可能です。

例えば4800万画素のメインカメラでは、スーパーナイトモードを搭載。白飛びや黒つぶれせず、見たまま綺麗な夜景を写真に残せます。

また、マクロレンズでは葉っぱの水滴といった、一眼レフでしか撮影できない細かな物体も撮影可能です。本格的にカメラを初めてみたい方の導入機種としてもおすすめできます。

【楽天モバイル】HUAWEI nova 5Tの詳細はこちら

                                                   
OS Android 9
プロセッサー Kirin 980
メモリ RAM 8GB
ストレージ ROM 128GB
本体サイズ 154.25mm×73.97mm×7.87mm
画面サイズ 約6.26インチ
重さ 約174g
カメラ
(クアッドカメラ)
(アウトカメラ)4800万画素+1600万画素+200万画素+200万画素
(インカメラ)3200万画素
おサイフケータイ 非搭載
認証機能 指紋認証
バッテリー 3750mAh

最大4,800万画素 AI搭載5つのカメラ

出典:楽天モバイル
  • メインカメラ:4800万画素
  • 超広角カメラ:1600万画素
  • 被写界深度測定カメラ:200万画素
  • マクロカメラ:200万画素
  • インカメラ:3200万画素

HUAWEI nova 5Tを手にとって見るとまず目を引くのが、5つのカメラレンズです。

メインカメラからマクロレンズまで、シチュエーションや被写体に応じて常にベストな美しさを引き出せるようになっています。

搭載されている高性能CPUは撮影した写真をより美しく仕上げてくれるので、カメラや写真の加工にあまり詳しくない方でも自動的にベストな写真体験を楽しめます

画素数はもちろん、AIの処理性能によって写真の完成度は大きく変わってきます。その点最大4,800万画素かつ高性能CPUを搭載しているHUAWEI nova 5Tなら、どんなシーンでも美しい写真体験が楽しめるでしょう。

第3位:Xperia 8

  • 21:9の特徴的なディスプレイサイズ
  • Xperia 5の廉価版モデル
機種名 Xperia 8
価格 5万円台
本体サイズ 158mm×69mm×8.1mm
画面サイズ 6.0インチ
重さ 約170g
CPU Qualcomm Snapdragon 630
RAM/ROM RAM4GB/ROM64GB
バッテリー 2,760mAh
アウトカメラ デュアルカメラ(広角+望遠)
約1,200万画素
約800万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ブラック・ホワイト・オレンジ・ブルー


感動的な視聴体験!「スマホ=映画館」になる!?

ぱっと見でわかる通り、Xperia 8は21:9という縦長のアスペクト比が特徴です。

21:9というのは、映画館のスクリーンの比率を再現しているそう。そのため、スマホで動画視聴や映画鑑賞をする際、画面上下に黒帯が入りません。

黒帯が入らないということは、画面いっぱいに映像を楽しめるということです。Xperia 8なら、映画館さながらの大迫力で快適に動画視聴ができます。

大きなディスプレイに加え、カメラ性能も向上しています。アウトカメラは1200万画素の広角レンズと800万画素の望遠レンズの2種類を搭載。

また、「ポートレートセルフィー」機能も使用可能に。撮影後に露出の調整(背景のぼかし)や肌、目の大きさを加工できるようになっています。

マルチウィンドウで”ながら操作”できる

さらに、縦長画面を活かした”ながら操作”ができるのも魅力。

画面を2つに分けて別々の作業ができるので、以下のような使い方ができます。

  • ショッピングアプリ+ショッピングアプリ:2つのショッピングアプリで価格比較
  • 資料+メール:資料を確認しながらメールに返信
  • 地図アプリ+メッセージアプリ:場所を確認しながら会話
  • ニュースサイト+辞書アプリ:英語の記事を読みながら知らない単語を調べる

また、さらに高い性能を求めるのであれば、後ほどご紹介するXperia 5もおすすめ。三大キャリアの中だと取り扱いがauのみとなっているので注意してください。

Xperia 8を購入する

おすすめハイエンドスマホランキング

早速、スペックの高い高価格帯スマホのおすすめランキングを発表していきたいと思います。

ハイエンドモデルとはいえ、価格に見合った性能を持つスマホは決して多くはありません。本当に満足できる高価格帯のおすすめスマホをご紹介していきますので、ご一読ください。

第1位:Galaxy Note 10+

出典:楽天モバイル
  • Sペンが進化!最上級の書き心地
  • PC並みの圧倒的保存容量
  • クアッドカメラ搭載で死角なし

大人気のGalaxy Noteシリーズの最新モデルです。

ベゼルが狭くなりさらに大きくなったディスプレイ。かなりの大型スマホですが、その分スペックも抜群に高いです。その詳細をご紹介していきます!

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機種名 Galaxy Note 10+
価格 11万円台
本体サイズ 77mm×162mm×7.9mm
画面サイズ 約6.8インチ
重さ 約197g
CPU Snapdragon 855
RAM/ROM RAM12GB/ROM256GB
バッテリー 約4,300mAh
アウトカメラ クアッドカメラ
約1,600万画素/約1,200万画素/約1,200万画素/TOFレンズ
(超広角/広角/望遠)
インカメラ 約1,000万画素
カラー オーラグロー・オーラブラック

ここまで進化した!最上級の書き心地

出典:楽天モバイル

Galaxy Noteシリーズといえば、なんといっても「Sペン」と端末の互換性の高さが特徴です。

本物のペンと同じような自然な書き心地で、思う存分書き込むことができます。Galaxy Note 10+は6.8インチという大画面スマホなので、タブレット代わりに使うことも可能です。

さらに、急にメモをとらなければならない場面でもSペンが大活躍します。画面がロックされていても、Sペンを取り出すだけでホーム画面がメモ帳に早変わりします。

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PC並みの圧倒的保存容量

出典:楽天モバイル

Galaxy Note 10/10+の特徴は、Sペンだけではありません。PC並みの大容量ストレージや、1日中使えるバッテリー容量も大きな特徴となっています。

内部のストレージは512GB、microSDを使えばさらに1TBを追加できます。容量を食いやすい動画・写真・音楽を保存しても、余裕の容量です。

スマホの寿命がのびている現在、何年も使える大容量ストレージはマストでしょう。

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第2位:Xperia 5

  • 21:9のワイドディスプレイが特徴
  • 最高クラスのトリプルカメラ
  • 最上級のプロセッサでどんなアプリも快適
機種名 Xperia 5
価格 9万円台
本体サイズ 約158mm×約68×約8.2mm
画面サイズ 約6.1インチ
重さ 約164g
CPU Qualcomm Snapdragon 855
RAM/ROM RAM6GB/ROM128GB
バッテリー 約3,000mAh
アウトカメラ トリプルカメラ
広角:約1,220万画素
超広角:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
インカメラ 約800万画素
カラー ブラック・グレー・ブルー・レッド

21:9のシネマワイドディスプレイが100点満点!

Xperia 5で最もおすすめできるポイントが、21:9のシネマワイドディスプレイ。普段使用しているスマホをよりも縦に長く、そして細いです。

手に取ると違和感を覚えられる方もいるかもしれませんが、使い続ける内にその魅力の虜になるはず!

たとえば動画配信サービスを利用し、スマホで映画を見る場合。通常のスマホであれば映画のスクリーンとアスペクト比が異なるため、上下に黒い帯が表示されてしまいますが、Xperia 5はディスプレイ全面で映像美に浸ることができます。

さらに、そのサイズを活かした画面分割機能(マルチタスク機能)も非常に実用的。Youtubeを見ながらネットサーフィン、地図アプリを開きながら予定の確認など、仕事でもプライベートでも大活躍なはず!

全レンズ約1,220万画素!最高クラスのトリプルカメラ

レンズ F値 画素数
広角(アウトカメラ) F/1.6 約1,220万画素
望遠(アウトカメラ) F/2.4
超広角(アウトカメラ)
広角(インカメラ) F/2.0 約800万

Xperia 5のカメラ性能も1位にふさわしいスペックとなっています。まず、1,220万画素のトリプルレンズ。iPhone 11 Proシリーズで注目を浴びたトリプルカメラですが、Xperiaシリーズには従来機のXPeria 1から採用されていました。

それぞれ望遠・広角・超広角レンズがシームレスに切り替わるため、撮影にストレスは感じません。画質も素晴らしく、ズームもよく効きます。かなり描写が細かく、製造元のソニーの技術力を強く感じさせました。

また、動画撮影機能「Cinema Pro」も搭載。ISO感度やフィルタを設定できるので、プロ顔負けの映像を撮影することができます。

▼iPhone格安SIM通信ではXperia 5の実機レビューを行っています。より詳細を知りたい方はぜひご覧ください。

第2位:iPhone 11 Pro/11 Pro Max

  • 安定した性能、進化した機能!Appleの技術の粋を集めた名モデル
  • 話題のトリプルカメラはイロモノじゃない!超ハイスペックカメラの威力を体感
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iPhone 11シリーズに機種変更!
docomo
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au
公式サイトで機種変更
SoftBank
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iPhone 11 Pro/Pro MAXのスペック詳細まとめ

機種名 iPhone 11 Pro Max
本体サイズ 約158mm✕約78mm✕約8.1mm
画面サイズ 約6.5インチ
重さ 約226g
CPU A13 Bionic
RAM/ROM RAM4GB/ROM64・256・512GB
バッテリー
アウトカメラ トリプルカメラ
超広角 f/2.4絞り値
広角 f/1.8絞り値
望遠 f/2.0絞り値
インカメラ f/2.2絞り値

機種名 iPhone 11 Pro
本体サイズ 約144mm✕約71mm✕約8.1mm
画面サイズ 約5.8インチ
重さ 約188g
CPU A13 Bionic
RAM/ROM RAM4GB/ROM64・256・512GB
バッテリー
アウトカメラ トリプルカメラ
超広角 f/2.4絞り値
広角 f/1.8絞り値
望遠 f/2.0絞り値
インカメラ f/2.2絞り値


安定した性能、進化した機能!

2位にランクインしたiPhone 11 Pro/Pro MAXですが、やはり評価すべきは安定した性能。普段iPhoneを利用する方は、Android特有の「カクカク感」がどうしても気になってしまうのではないでしょうか?

iPhone 11 Pro/Pro MAXにはApple製品に求めるスマートな動作が備わっています。搭載されたA13 Bionicが各種アプリの挙動などを制御しているため、ホーム画面やタブの切り替えなどの各種動作がヌルヌル動きます。

「トリプルカメラ×ポートレート」で写真が一気に変わる

iPhone 11 Pro/11 Pro Maxを語る上で避けられないのが、トリプルカメラの存在。Andoroid端末ではトリプルカメラ自体は珍しくなくなってきましたが、「iPhoneの」トリプルカメラはやはり他のスマホと比べても抜群の性能となっています。

また、ポートレートモードがモノクロームフィルタに対応したことや、iOSアップデートによって写真・動画の編集がよりスムーズに行えるようになったことも、iPhone 11のカメラ性能が高く評価される理由の一助となっているでしょう。

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iPhone 11 Pro/11 Pro Maxのトリプルカメラ性能は、こちらの記事で詳しく解説しています。

第4位:Google Pixel 4/4 XL

  • 星空も撮影可能!CMで話題のカメラ
  • 今春使用可能に?手を触れずにスマホを操作する”Motion Sense”
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Pixel4/4XLに機種変更!
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Google Pixel4/4XLのスペック詳細まとめ

機種名 Google Pixel 4XL
価格 64GB:114,240円
128GB:126,720円
本体サイズ 160.4mm×75.1mm×8.2mm
画面サイズ 約6.3インチ
重さ 約193g
CPU Qualcomm Snapdragon 855
バッテリー 3,700mAh
アウトカメラ 広角:約1,220万画素
望遠:約1,600万画素
インカメラ 約800万画素


星空も撮影可能!CMで話題のカメラ性能

CMでも描かれているように、Pixel 4/4XLには星空の撮影から外国語の翻訳といった様々な機能が搭載されています。

ちなみにPixel 4/4XLはサイズとバッテリー性能・価格以外は変わらないので、自分のサイズに合った方を選択してください。

今春使用可能に?手を触れずにスマホを操作する”Motion Sense”

まずは上のTwitterの動画をご覧ください。スマホを触らずに操作できる「Motion Sense」機能の具体的なイメージがお分かりいただけたかと思います。

スマホにSoliレーダーを搭載し、手の動きを認識。液晶に触れずともスマホを操作できる機能となっています。料理で手が濡れている時にスマホを操作したい時などに重宝することでしょう。

しかし、日本の電波法の関係上、現在は残念ながら使用できません。今春使用可能になるという噂が流れているので、続報を待ちましょう。

【続報】2020年2月4日より日本でもMotion Sense機能が使用可能になりました! ぜひ利用して便利さを実感してみてください。ソフトバンクオンラインショップからのご購入がお得です!

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iPhone格安SIM通信アンケート

スマホを選ぶ際に重要視すべきポイント5点

スマホに何を求めているのかは人によって異なります。「サクサク操作したい」「安価なものが良い」など、選ぶ基準はさまざまです。そんなスマホ選びに何を重要視するのか、まずはこの章を参考にして明確にしておくことをおすすめします。

みんながスマホを選ぶポイント

多くの人がスマホ選びで重要視するポイントは主に以下の通りです。

  • 操作性
  • 価格
  • バッテリーの持ちの良さ
  • カメラ性能
  • 画面の大きさ
  • 防水・防塵・耐衝撃などの耐久性
  • おさいふケータイ

この中でも最も重要視する人が多いのは「操作性」です。スマホはただ電話やメールするものというのではなく、生活において必要不可欠なものという位置づけにしている人は多くいます。

ポイント1.操作のしやすさ

スマホは毎日使うものだからこそ、操作のわかりやすさがポイントになります。若い世代ではスマホでゲームをしたりネットしたりなど、スピード重視の人も多く、ストレスのない操作のしやすいスマホにしたいという人が増えています。

数あるスマホ機種の中で、最も操作しやすいと言われているのは「iPhone」です。iPhoneはAndroidスマホと違い、シンプルな操作性で初心者でも扱いやすいのが特徴です。

日本でも多くの人がiPhoneユーザーで、iPhoneに関した情報も検索ヒットしやすくなっています。

ポイント2.スマホ端末の安さ

現在、格安スマホと呼ばれる機種が多くなり、安い金額で端末を購入できるようになりました。格安スマホとは、大手キャリアが販売しているスマホよりも基本使用料や端末本体代などが安く、月々のスマホ料金も安く抑えることができるものです。

ただし、格安スマホはCPUが400番台と低い性能であることが多いです。性能が高いと言えるのが600番台~700番台ですが、格安スマホでその数字の場合は処理能力が高いのでお買い得と。いえます

大手キャリアのスマホを選ぶなら、新作モデルではなく型落ちモデルや中古スマホにすることで安く購入できます。型落ちモデルでも性能が高いものもあるため、気になる端末があれば性能をチェックしてみましょう。

ポイント3.外出先でも安心のバッテリーの持ち

スマホはガラケーと違って充電の持ちが悪いと言われてきました。そのため、個別でモバイルバッテリー持ち歩く人も多いです。しかし、最近ではバッテリーの持ちが良いスマホも出てきました。

ちなみにスマホによってバッテリー容量は異なります。iPhone Xsの場合は2,658mAhの容量で、SONYのXperia XZ3は3,200mAhとされています。現在販売されているスマホの平均バッテリー容量は2,000~3,000mAhです。この容量は長時間使用できるかどうかの目安です。

ポイント4.写真が綺麗なカメラ性能

機種によってはデジカメよりもカメラ性能が良いものもあります。写真を撮る機会が多い人にとってはカメラ性能は要チェックです。

たとえば画素数やF値ですが、画素数は数値が高いほどに綺麗な写真が撮影できます。一方のF値は小さいほどにレンズが明るくシャッター速度も速いとされています。

写真をよく撮り、画質にこだわるなら2,000万画素以上のスマホをおすすめします。特にこだわりはないけど画質は良いものを求める方は900万画素以上からのものをおすすめします。

ポイント5.ディスプレイ画面の大きさ

スマホは画面のサイズもさまざまです。4インチ~6インチ以上のものなど多様なサイズのスマホがありますが、自分の手になじむサイズを選ぶことが大切です。

手よりも大きいものなど扱いにくいですし、手が大きい人からしたら小さいサイズはなじみません。

また、スマホで動画を観たい人やゲームをたくさんするという人には画面サイズが大きいものをおすすめします。小さいサイズよりも大きいサイズだと動画もゲームも大きな画面で楽しむことができるので、昨今では多くの人気を集めています。

重要視するポイントを押さえたスマホ選びを

スマホ選びで重要なのは、スマホに対して自分が何を求めているのかを明確にすることです。

スマホのスペックはそれぞれ特化した部分が異なります。適当に買ってみたら思っていたより使いにくかったという場合も考えられます。

たとえば操作性や価格、ゲームに向いているかどうかなど、どこを重要視するのかがまさに重要なのです。

そして重要視するポイントによっておすすめスマホもさまざまなので、スマホ購入の際はライフスタイルやスマホに望む機能とそのレベルを明確にしてから選ぶようにすると後悔が少ないでしょう。

iPhone格安SIM通信アンケート

公開日時 : 2020年07月02日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
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