[2019]新型iPad Air3・iPad mini5のスペック・価格・発売日!最新情報まとめ

2019年3月発売の新型iPad Air3・iPad mini5の価格・発売日、スペック・機能・特徴をまとめました。新型iPad Air3・iPad mini5のサイズ・カラー・デザインな違いをご紹介します。2019年新型iPad Air3・iPad mini5を比較して安く購入したい方必見です。
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ついに新型iPadの発売が、2019年3月30日に決定しましたね!

発表まで様々な予想が出ていましたが、今回発表されたのはiPad Air3とiPad mini5の2機種でした。

どちらも前作のiPad Air2・iPad mini4の発売から4~5年経過しての発表になるため、この時を待っていたiPadユーザーも多いのではないでしょうか。

本記事では、2019年新型iPad Air3・iPad mini5のスペック・特徴や、新型iPadをお得に安く購入する方法をご紹介します。

かなりコスパの良いモデルとなっているので、気になる方はぜひ参考にしてください!

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2019年Apple新作発表会は3月25日に決定!

春のApple新作発表会が、2019年3月25日シカゴで開催されることが決定しました!日本時間では3月26日(火)午前2時スタートとなっています。

イベントの様子は、例年通りライブ配信で見ることが可能です。2019年のApple Special Eventで発表されると噂されているのは、iPad(第7世代)、iPad mini5、AirPower、Air Pods2、iPhone SE2の計5点です。

今年は例年の新作発表とは異なり、イベント前にiPad Air3とiPad mini5が発表されました!

発表日は予想とずれてしまいましたが、発売日は予想通り2019年3月30日(土)~となっています。詳しいスペック情報や価格については、後ほど詳しくご紹介します。

2019年iPad Air3・iPad mini5のスペック・機能

2019年3月18日に発表された新作iPad Air3、iPad mini5それぞれのスペックをまとめました。

また、iPad Air3とiPad mini5に共通する機能や特徴もご紹介します。

iPad Air3 iPad mini5
ディスプレイ 10.5インチ Retinaディスプレイ 7.9インチ Retinaディスプレイ
解像度 2,224×1,668ピクセル 2,048×1,536ピクセル
サイズ 高さ:250.6mm 幅:174.1mm 厚さ:6.1mm 高さ:203.2mm 幅:134.8mm 厚さ:6.1mm
重量 456g(WiFi)
464g(Cellular)
300.5g(WiFi)
308.2g(Cellular)
プロセッサ A12 Bionic
ストレージ 64GB/256GB
リアカメラ シングルレンズ
8MPカメラ
フロントカメラ 7MP FaceTime HDカメラ
カラー ・シルバー
・ゴールド
・スペースグレイ

インチ数・サイズiPad Air3の方が大きく重量も重いですが、それ以外のプロセッサ・ストレージ・カメラ・カラーはiPad Air3・iPad mini5ともに同じです。

以前までのiPadにあったローズゴールドのカラーがなくなり、シルバー・ゴールド・スペースグレイの3色になりました。

A12 Bionicにプロセッサーが進化

iPadの頭脳ともいえるのがプロセッサー。

2018年発売のiPhone同様に、新作iPad Air3・iPad mini5にもA12 Bionicが搭載されました。現在Appleで開発されているプロセッサーでは最新のものです。

iPad(2018)が搭載していたA10 Fusionと異なる点として、A12 Bionicが「Neural Engine(ニューラルエンジン)」対応である点が挙げられます。

「Neural Engine」とは、Appleが開発した機会学習機能のこと。この機能があることで、写真やゲームでAR(拡張現実)を楽しむことができます。

また、A12 Bionicで処理性能もアップしているため、複数アプリを同時に使ってもアプリが落ちません。片手で持てるコンパクトなサイズながら、PC並のパフォーマンスを発揮してくれます。

10時間使えるロングバッテリー搭載

バッテリーの持ち時間も長くなり、1回の充電で最大10時間使い続けることができます。iPad Air3は450g前後、iPad mini5はたったの300gなので、1日持ち歩いても疲れない重さです。

加えて、2019年新作iPadはどちらもワイヤレス接続充電に対応。充電マットに置くだけで簡単に充電することができます。

外出時にはサッと鞄の中に入れて、帰宅したら充電マットに置くだけ。新作iPadは生活の中に自然に溶け込んでくれそうですね。

色鮮やかなRetinaディスプレイ採用

2018年発売のiPadに引き続き、iPad Air3・iPad mini5にもRetinaディスプレイを採用。Retinaディスプレイは大分前からありますが、改良されてどんどん綺麗な画面になってきています。

2019年新作iPadのディスプレイの特徴は、True Tone採用で、高い輝度、反射防止コーティングが施されている点です。

True Toneとは、肉眼で見たときの色に近い自然な色味に調整してくれる機能のこと。暗い場所や太陽光が眩しい場所にiPad Air3・iPad mini5を持っていっても、最高の美しさを再現してくれます。

進化したカメラでAR・書類スキャンも可能に

iPad Air3・iPad mini5には、8MPのリアカメラと7MP FaceTime HDのフロントカメラを搭載しています。

iPad(2018)にも同じリアカメラが搭載されていますが、7MP FaceTime HD搭載なのは2019年新作iPadだけです。

Face Timeの顔も鮮明に映すことができたり、iPadでスキャンした書類に署名をして送り返したり、カメラの進化でiPadの使いやすさは段違いに上がります。

Apple Pencilに対応

iPad Air3・iPad mini5は、Apple Pencil(第1世代)に対応しています。Apple Pencilとは、普通の筆記用具のようにiPadでメモを取ったり絵を描いたりできるペンのこと。

Apple PencilとiPad Air3・iPad mini5を組み合わせれば、iPadをノートやキャンバスのように使うことができます。

反応がよくタイムラグもほぼゼロなので、本当に普通のペンのように使えるのがすごいところ。ボールペンやマーカーを持ち歩く必要がないので、Apple Pencil1本あればペンは必要ありません。

写真にメモをしたり、色ペンを使ってノートを作成したり、使い方次第で新作iPadの可能性はいくらでも広げることができそうです。

Smart Keyboardに対応

Apple Pencilと同じく、iPadの使い勝手を上げてくれるのがSmart Keyboardです。iPad Air3に取り付けるだけで、PCのようにレポートやプレゼン資料の作成ができます。

いちいちiPadとペアリングしたり、Smart Keyboardを充電したりする必要はありません。Smart Keyboardはペアリング・充電なしで使うことができるので、使いたいときにすぐ使うことが可能です。

さらに、使い終わったら折りたたむだけでスリムなカバーに変身。スマートに持ち運べるのも便利です。

残念ながらiPad mini5には対応していないため、Smart Keybpardを使いたい方はiPad Air3をおすすめします。

2019年iPad Air3・iPad mini5の価格・発売日

様々な機能が進化し、Apple PencilやSmart Keyboard対応になったiPad Air3とiPad mini5。

気になる価格や発売日情報をまとめました。

Appleの新型iPad価格

    【iPad Air3価格】
  • WiFi 64GB:60,280円(税込)
  • WiFi 256GB:78,980円(税込)
  • Cellular 64GB:76,780円(税込)
  • Cellular 256GB:95,480円(税込)
    【iPad mini5価格】
  • WiFi 64GB:50,380円(税込)
  • WiFi 256GB:69,080円(税込)
  • Cellular 64GB:66,880円(税込)
  • Cellular 256GB:85,580円(税込)
    【iPad Air3・mini5発売日】
  • 予約日:2019年3月20日(水)~
  • 発売日:2019年3月30日(土)~

2019年新作iPadの発売は、2019年3月30日(土)となっています。

Apple公式の定価では、iPad Air3は60,280円(税込)~95,480円(税込)、iPad mini5は50,380円(税込)~85,580円(税込)です。

見ていただくとわかりますが、iPadには「WiFi」モデルと「Cellular」モデルの2種類があります。「WiFi」モデルというのは、WiFi環境がないとネットが利用できないモデルのこと。一方「Cellular」モデルは、WiFi環境がなくてもSIMカードでネットが使えるモデルのことです。

CellularモデルはWiFiなしでネットが使える上、GPSを搭載しているので、WiFiモデルよりもCellularモデルの方が価格は高くなっています。

スペックやパフォーマンスを考えると妥当な金額ですが、安く新型iPadを購入したいなら、ドコモ・au・ソフトバンクを使っての購入がおすすめです。各キャリアで割引を適用した価格を見ていきましょう。

ドコモの新型iPad価格

ドコモでiPad Air3・iPad mini5を購入すると、「月々サポート」という割引が適用されます。

月々サポートとは、対象機種購入で最大24ヵ月間基本料金から割引を受けられるキャンペーンです。月々サポート適用後のiPad Air3・iPad mini5の価格は以下の通りです。

    【ドコモ:iPad Air3】※
  • 64GB:1,134円/月(27,216円)
  • 256GB:1,863円/月(44,712円)
    【ドコモ:iPad mini5】※
  • 64GB:810円/月(19,440円)
  • 256GB:1,539円/月(36,936円)

※Cellularモデルの本体価格です。購入には別途基本料金がかかります。

月々サポートを使えば、どのモデルも月々1,000円前後で購入することができます。iPad mini5 64GBにいたっては、月々たったの810円という破格の値段で購入することが可能です!

最新iPadが月々1,000円以下で手に入るなら、購入しない手はありません。ドコモで新型iPadを購入したい方は、下のボタンからどうぞ。

【割引あり】ドコモで新型iPadを予約・購入

ソフトバンクの新型iPad価格

ソフトバンクで新作iPadを購入すると、「iPad向け月月割」というキャンペーンで割引がされます。

「iPad向け月月割」は、最大24ヵ月間基本料金から割引される仕組みです。ドコモの「月々サポート」とほぼ同じ割引キャンペーンと考えて問題ありません。

    【ソフトバンク:iPad Air3】※
  • 64GB:540円/月(12,960円)
  • 256GB:1,260円/月(30,240円)
    【ソフトバンク:iPad mini5】※
  • 64GB:210円/月(5,040円)
  • 256GB:930円/月(22,320円)

※Cellularモデルの本体価格です。購入には別途基本料金がかかります。

割引キャンペーンを適用すると、iPad Air3・iPad mini5ともに64GBは1,000円以下になりました!

アップル公式サイトで購入した場合と比較すると、約55,000円も安くなっています。新型iPadを購入するなら、ソフトバンクで購入するのがお得ですね!

【割引あり】ソフトバンク新型iPadを予約・購入

auの新型iPad価格

ドコモ・ソフトバンク同様に、auで新型iPadを購入した場合も割引を受けることができます。

auで購入すると「毎月割」というキャンペーンが適用され、最大24ヵ月間基本料が安くなります。割引を使って購入した場合の価格は以下の通りです。

    【au:iPad Air3】※
  • 64GB:590円/月(14,160円)
  • 256GB:1,295円/月(31,080円)
    【au:iPad mini5】※
  • 64GB:230円/月(5,520円)
  • 256GB:950円/月(22,800円)

※Cellularモデルの本体価格です。購入には別途基本料金がかかります。

とにかく安く新型iPadを購入したい方は月々230円~、最高スペック・容量の新型iPadを購入したい方は月々1,295円~となっています。

PC並のハイスペックガジェットが月々1,000円前後で購入できるので、お買い得としか言いようがありません。

【割引あり】auで新型iPadを予約・購入

iPad Air3・iPad mini5ともに、前作から4~5年経った待望の新作ということもあり、注文が殺到する見込みです。

欲しいモデル・カラー・容量を確実にゲットするには、予約購入が確実です。ドコモ・au・ソフトバンクで新作iPadを購入したい方は、こちらからどうぞ。

2019年春に登場!?新型iPad miniの噂話まとめ

現行モデルであるiPad mini4が登場してから4年が過ぎました。比較的、高頻度でデバイスのアップデートを進めるApple社ですが、なぜかiPad miniのみ放置されていた現状があります。

「もう新しいモデルは販売されないのか……」という声もちらほらあった中、このタイミングで新型iPad miniのリーク情報が流出しています。

あくまで噂レベルですが、信憑性が高い情報もいくつかあるので、気になる方は抑えておきましょう。なんでも、新型iPad miniは「廉価版」になる可能性が高いみたいです。

未発売のiPad miniの筐体画像が流出

今年に入ってからすぐ、未発売のiPad miniと思われる筐体画像がTwitter上に投稿されました。見た目のサイズ感はiPad miniですが、アンテナデザインは旧型 iPad Proに似ていることがわかります。

また、よく見ると現行iPad miniとは、ゴールドカラーのニュアンスがやや異なるようです。4つのスピーカーを搭載していたり、3.5mmのイヤホンジャックがあったりと、謎が謎を呼ぶ仕様になっています。

iPad mini 5として販売されるのか、はたまたiPad mini4sとして販売されるのか、真相は未だ明かされていません。

新型iPad miniは2019年3月に発売?

2019年Apple新作発表会は3月25日に決定!をご覧ください。

ここ数年のApple社は、同年3月に新製品を発表する傾向にあります。たとえば、iPad(第6世代)・MacBook・iPhone SEなどが各年の3月末に発売されました。

様々な噂話、そして筐体写真を含めたリーク情報が飛び交っている現状を見ると、そろそろ公式発表されてもおかしくはありません。直近で発表されるとしたら、これまで数々の新製品が発売されてきた3月が怪しいでしょう。

また、“2機種のタブレット型端末をECC(ユーラシア経済連合)のデータベースに登録した”とApple社が報じています。

iPad miniは間違いないとして、もう1機種はおそらく、iPad(2019)でしょう。iPad(2019)に関しても、僅かながら発売前情報が流出しており、新型iPad miniと同時発表される可能性が高まっています。

今回、ECCに登録された製品番号は以下の6つ。

  • A2123
  • A2124
  • A2133
  • A2152
  • A2153
  • A2154

これらはタブレット型コンピューターの製品番号であり、少なくとも2機種以上の新型タブレットが登録された、ということが分かります。予想を上回って3機種登場……となればさらに面白いですが、実際にどうなるかはわかりません。

ただし、発売が間近であるのは確かです。過去にiPhone7・Mac Book・i Mac Pro・iPad(第6世代)、iPhoneXS〜XRなどは、このデータベースにされてから1ヵ月〜2ヵ月以内に発売されています。

ECCへの登録=発売間近というのは信憑性の高い情報といえるでしょう。

参考:MySmartPrice

ホームボタンを搭載かし、iPad(第6世代)のようなデザイン?

近年発売されたフラッグシップモデルのiPhoneおよびiPadは、ホームボタンを廃止した全面ディスプレイを採用しています。

新型ということで、iPad miniも全面ディスプレイになりそうですが、「ホームボタンが残っている」との噂があるのです。ベゼルレス仕様にならず、廉価版として販売される可能性が高まっています。

上記でご紹介したケーシング画像をもとに、Apple製品のリーク情報で知られるベンジャミン・ジェスキン氏が制作したレンダリング画像がこちら。iPad(第6世代)同様、ホームボタンがある従来のデザインを想定しています。

これについて同氏は、「今回流出したケーシング画像は、新しいアスペクト比ではなかった」と説明。Liquid Retinaディスプレイを搭載したベゼルレスデザインとはアスペクト比が異なったため、恐らく従来のデザインに仕上がっているだろう、との見立てです。

一方、「ケーシング画像は2年以上前のプロトタイプでは?」という指摘も挙がっており、真相は未だ明かされていません。

低コストのディスプレイが搭載される噂

ディスプレイ自体も廉価である、といった噂が。

Apple製品関連の著名アナリストであるMing-Chi Kuo氏は、「2018年の遅い時期か、あるいは来年の早い時期に登場」と予測した上で、「アップグレードされたプロセッサと低コストのディスプレイが搭載」との見通しを立てています。

“低コストのディスプレイ”という言葉から、恐らくiPad(第6世代)のような廉価モデルという立ち位置で販売されるのではないでしょうか。

低コストのディスプレイとは恐らく、iPad mini2に搭載されていたものを指します。現行モデルのiPad mini4には、フルラミネーションディスプレイと反射防止コーティングがなされているため、ディスプレイ品質が大きく異なります。

仮にiPad mini4と同じディスプレイを採用しているならば、低コストの〜〜などという噂は流れないはず。あくまでも予想に過ぎませんが、ディスプレイ面の高機能化・高性能化はまずないでしょう。

CPU強化のためにディスプレイ品質を落とした?

そもそもなぜ、ディスプレイ品質を落としてまでコストダウンを図るのか。

これは恐らく、処理性能のブラッシュアップが狙いでしょう。現行モデルであるiPad mini4に搭載されているCPUは、iPhone6などに積まれた「A8」です。

処理性能がiPhone6クラスと考えれば、近年リリースされた3Dゲームのアプリケーションなどに対応できない、となるはず。

一方、ディスプレイ品質をそのまま、あるいは向上させてCPUも強化した場合、現行iPhoneシリーズのような高額化は免れません。

元々は、コンパクトサイズかつリーズナブルがウリのiPad miniシリーズなので、コンセプトから大きく外れる可能性が高まります。ディスプレイ品質よりも処理性能を優先した結果ではないでしょうか。

スマートキーボードに対応するかも?

ケーシング画像だけでなく、新型iPadのケースと思われる画像もTwitterに投稿されています。この画像から汲み取れることは2つ。

LEDフラッシュが搭載されている可能性と、スマートキーボードに対応している可能性です。リアカメラ部分が縦型になっている点から、LEDフラッシュを搭載している可能性大です。

また、ケース右側に注目してみると、数センチ程度の切り欠けが見受けられます。「Smart Connectorを避けるための穴では?」と予測されており、この画像が本物であれば、新型iPad miniがスマートキーボードに対応するはずです。

一方で、非対応を予測する声も。そもそも7.9インチのディスプレイでスマートキーボードを利用するなら、画面が小さくて見づらいでしょう。

また、今回は廉価版という立ち位置で販売されと予測されています。本当に廉価版であれば、iPad(第6世代)と同じく、スマートキーボードに対応させないはず。

使えるに越したことはないスマートキーボードですが、ディスプレイサイズとの相性はイマイチかもしれませんね。

アップルペンシルへの対応は期待できそう

廉価版として販売されたiPad(第6世代)。リーズナブルでありながら、スペックバランスの良さとアップルペンシルの対応などが評価されたデバイスです。

もし新型iPad miniが廉価版であるなら、アップルペンシルへの対応も期待できます。iPad miniに搭載されているディスプレイはコンパクトですが、ちょっとしたメモ書きやイラスト制作なら気にならないはず。

プロユースならiPad Pro、オールマイティに使いたいならiPad(第6世代)、さらに携帯性を重視するならiPad miniという具合に使い分けられそうです。

より薄くなった新型iPad登場の噂

ここまでiPad miniの話題を中心にお届けしましたが、iPad(第6世代)の後継機にあたる新型iPad登場の噂も囁かれています。

現時点でわかっていことは、ベゼル幅が薄くなる可能性とディスプレイが10インチになるということ。9.7インチの現行モデルを置き換える形で、より薄く・軽くなるのではと予測されています。

このほか、スペック面などの情報は今のところ不明。2019年の下半期に発売されるとの見通しで、販売価格は現行モデルとさほど変わらないようです。

参考:China Timestechcrunch

2019年の新型iPad・iPad miniは買い!

2019年新作iPadの発売情報から、噂段階のリーク情報等をご紹介しました。

繰り返しにはなりますが、iPad Air3・iPad mini5の発売は2019年3月30日(土)です。

既に予約が開始されていますので、確実に新作iPadを購入したい方は、こちらのボタンから予約しましょう!

公開日時 : 2019年02月20日

ポメラニアン高橋 ― ライター
ポメラニアン高橋 ― ライター

ラーメンとロックをこよなく愛する洋犬ライター

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