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【2022年】ドコモの格安スマホ本体・安いスマホランキング!コスパ最強機種はこれ

ドコモオンラインショップで販売中の格安スマホをランキング形式で紹介します。用途別のおすすめ機種や自分に適したスマホを選ぶためのポイントについても詳しく解説します。ドコモで安いスマホを探している人はキャンペーンでよりお得に購入しましょう。
docomo 【2022年】ドコモの格安スマホ本体・安いスマホランキング!コスパ最強機種はこれ

ドコモで購入できるスマホのうち、低価格でコスパに優れた機種をランキング形式で紹介します。併せて格安スマホそれぞれの特長や、機能について詳しく解説していきます。

また、スマホを選ぶ際のポイントや用途別のおすすめ機種もまとめました。これから機種変更をするという方はキャンペーンもぜひ参考にしてください。

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【結論】ドコモの格安スマホおすすめはiPhone SE(第2世代)

ドコモのオンラインショップで販売中のスマホの中で、最もおすすめなのがiPhone SE(第2世代)です。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • iPhone SE(第2世代)【64GB】:57,024円(税込)

上位モデルであるiPhone 11やiPhone 11 Proと同じA13 Bionicチップを搭載しながら、5万円台から購入できる非常にコスパに優れたモデルです。

ハイエンドモデルと同等の処理性能を持ち、動画視聴やゲームなどの重めのアプリもサクサク動いて快適に楽しめます。

片手でも握りやすい4.7インチのコンパクトなサイズ感も魅力です。

乗り換えの場合、「端末購入割引」適用で22,000円(税込)割引になり、お得に購入できます。

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ドコモの格安スマホ・安いスマホの選び方

格安スマホの選び方として「価格帯」「スペック」「その他便利な機能」の3つのポイントを解説します。

価格帯で選ぶ

スマホの価格帯は3つに分けられます。

スマホの価格帯

  • エントリーモデル:4万円以下
  • ミドルレンジモデル:4万〜8万円
  • ハイエンドモデル:8万円以上

エントリーモデル

一般的に格安スマホと呼ばれる機種は、4万円以下のエントリーモデルに含まれます。低価格で購入しやすいのが魅力ですが、ミドルレンジやハイエンドモデルと比べると性能の面では劣ります。

それでも必要最低限の機能は揃っているので、ウェブサイトの閲覧やSNSを利用したりなど基本的な利用がメインであれば十分でしょう。

ミドルレンジモデル

ミドルレンジモデルは4万〜8万円くらいの価格帯で、ハイエンドモデルに迫る高性能スマホが比較的安価で購入できるのが魅力です。

SNSや動画視聴なども快適に使用でき、カメラ性能に優れたモデルやゲームが楽しめるモデルなどバリエーションも豊富です。

欲しい機能をピックアップして、その機能に特化した機種を選ぶのもおすすめです。

ハイエンドモデル

8万円以上の機種はハイエンドモデルに部類されます。各メーカーのラインナップの中でも上位機種や最高級のフラッグシップモデルが該当します。

映像処理やカメラ性能、サウンドシステムなどあらゆる面で高水準です。高い処理能力が魅力で、同時に複数のアプリを起動して使ってもサクサクと動作します。

3Dゲームや動画編集、書類作成などの重たい作業をスマホで行う人におすすめです。

スペックで選ぶ

スマホを快適に使うには、処理速度や容量などの基本スペックが重要です。

スペックを見る上で大切なCPU(プロセッサ)、RAM(メモリ)、ROM(ストレージ)について解説します。

CPU(プロセッサ)

CPUはスマホ内部の様々な処理を行う、スマホの頭脳をつかさどる部分です。CPUの性能が高いほど処理速度が向上します。

CPUの性能は、「コア」と「クロック周波数GHz)」で判断できます。

コアはCPUのさらに根幹を担う部分です。コアの数が多いほど同時に実行できる処理の数が多くなります。

コアの数と名称

  • コアが2つ:デュアルコア
  • コアが4つ:クアッドコア
  • コアが8つ:オクタコア

クロック周波数はCPUが1秒間に出せる命令の回数の指標です。クロック周波数が高いほどスマホの処理速度は高く、動作は滑らかになります。

RAM(メモリ)

RAMは作業中のデータを一時的に保存するメモリのことで、一時的に保存した記録をCPUで計算します。

RAMの容量が大きいほどアプリの動作が速くなります。一方で、容量が不十分だと勝手にアプリが落ちてしまうなどの不具合が生じることがあります。

快適に使えるRAMの容量の目安は4GB以上です。容量が重いゲームや複数のアプリを同時に起動して使う機会が多い場合は、6GB以上の機種がおすすめです。

ROM(ストレージ)

ROMはアプリや写真、メールなどスマホ上のすべてのデータが保存される場所です。ROMの容量が大きいほどたくさんのデータをスマホ内に保存できます

スマホのROM容量は16〜256GBと幅広く、機種によってかなり差があります。動画や音楽をたくさん保存したい場合は64GB以上がおすすめです。

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その他便利な機能

基本的な性能に加えて、次のような機能もスマホを選ぶ上で参考にしてみてください。

  • 防水・防塵性能
  • 決済機能(おサイフケータイ・キャッシュレス)
  • 生体認証

例えば、水回りやアウトドアで使用する機会が多いのであれば、防水・防塵性能が重要になるでしょう。

防水・防塵性能は「規格IP○○」と表記され、1つ目の◯に入る数字が防塵性能、2つ目に入る数字が防水性能を表します。屋外や水回りで使いたい場合は、IP68のスマホがおすすめです。

IP68は防塵性能「6」で、JIS規格での規定では最高レベルにあたります。

防水性能は「等級8」で最高等級にあたります。ただし、各メーカー独自の規定で試験を行っているので、メーカーによって若干の差があります。

また、おサイフケータイ機能が使えれば、スマホをタッチするだけで支払いができます。あまり現金を持ち歩きたくない人には便利な機能です。

他にも、ロック解除時にパスワードの入力が面倒な人には生体認証が使える機種がおすすめです。

センサーにタッチして認証する「指紋認証」とカメラに顔を映して認証する「顔認証」があります。この機能があればロック解除時に毎回パスワードを入力しなくて済みます。

中には両方に対応している機種もあり、シチュエーションに応じた使いわけが可能です。

ドコモ格安スマホおすすめランキング5選!

現在ドコモではiPhoneシリーズ、Androidシリーズを合わせて20種類以上の機種を取り扱っています。

取り扱っている機種は、1万円台で購入できるものから15万円以上のハイエンドなモデルまで様々です。

その中でも価格が安く、コスパの良いおすすめの機種をランキング形式で紹介します。

こちらで紹介したランキングは、編集部が独自に調査したものです。

機種名 iPhone SE(第2世代) arrows Be4 Plus F-41B AQUOS sense5G SH-53A Xperia Ace II SO-41B Galaxy A21 SC-42
プロセッサ(CPU) A13 Bionicチップ Snapdragon 460 オクタコア Qualcomm® Snapdragon™ 690 5G mobile platform
Helio P35 Octa-Core 1.6GHz、1.35GHz
メモリ(RAM) 3GB 4GB 4GB 4GB 3GB
ストレージ(ROM) 64GB
128GB
256GB
64GB 64GB 64GB 64GB
バッテリー容量 非公開 3,600mAh 4,570mAh 4,500mAh 3,600mAh
アウトカメラ 広角:1,200万画素 広角:1,310万画素 標準:1,200万画素
広角:1,200万画素
望遠:800万画素
広角カメラ:1,300万画素
深度センサー:200万画素
広角:1,300万画素
インカメラ 標準:700万画素 広角:約800万画素 標準:800万画素 標準:800万画素 標準:500万画素
おサイフケータイ ○(Apple Pay)
顔認証 × × ×
指紋認証 ×
画面サイズ 4.7インチ 5.6インチ 5.8インチ 5.5インチ 5.8インチ

1位:iPhone SE(第2世代)

  • iPhone 11 Proと同じA13 Bionicチップ搭載
  • 4Kビデオを撮影可能

2016年に初代が発売され、小型かつ低価格のiPhoneとして人気を集めてきたモデルです。第2世代は2020年に発売されました。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • iPhone SE(第2世代)【64GB】:57,024円(税込)

iPhone SE(第2世代)は、4.7インチディスプレイや指紋認証のTouch IDといったiPhone6~8までの基本コンセプトを引き継ぎつつ、ハイスペックプロセッサ「A13 Bionicチップ」を搭載しています。

高性能でありながら5万円台から購入できるコストパフォーマンスの高さが魅力です。

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機種名 iPhone SE(第2世代)
プロセッサ(CPU) A13 Bionicチップ
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 64GB
128GB
256GB
バッテリー容量 非公開
アウトカメラ シングルカメラ
アウトカメラ内訳 広角:1,200万画素
インカメラ 標準:700万画素
Apple Pay
顔認証 ×
指紋認証
画面サイズ 4.7インチ

iPhone 11 Proと同じA13 Bionicチップ搭載

iPhone SE(第2世代)は、iPhone 11 Proと同じ高性能プロセッサ「A13 Bionicチップ」を搭載しています。

ハイエンドモデルと同等の高い処理性能を実現しており、3Dゲームなどの重たいアプリも快適に楽しめます。

さらにA13 Bionicチップはバッテリー消費を効率的に抑え、省電力でも高いコストパフォーマンスを発揮することも大きな魅力です。

4Kビデオを撮影可能

カメラは広角のみですが、機械学習処理に最新の「Neural Engine」を採用することで、シングルカメラでもポートレートモードの高い切り抜き精度を実現しています。

動画撮影の性能はiPhone 11とほぼ同等で、4Kビデオの撮影も可能です。4KビデオならフルHDの4倍もの細部をとらえる動画を撮影できます。

光学式手ブレ補正機能も搭載しており、4Kビデオの撮影中に800万画素の静止画の撮影が可能です。

2位:arrows Be4 Plus F-41B

出典:arrows公式サイト

  • 洗える除菌・抗菌ボディ
  • マスク通話モードでマスクしたままでも聞き取りやすい

2021年5月にドコモから発売された富士通グループFCNTの4Gスマホです。衛生機能や決済機能など使い勝手を高める独自機能を多数搭載した便利なモデルとなっています。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • arrows Be4 Plus F-41B:21,780円(税込)

初めてスマホに乗り換える人でも使いやすい設計で、フリック入力の練習モードなど初心者に親切な機能が搭載されているのも特徴です。

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機種名 arrows Be4 Plus F-41B
サイズ 約148×71×9.4mm
重量 約160g
防水防塵性能 IPX5/8
IP6X
耐衝撃性能 MIL-STD-810G
プロセッサ(CPU) Snapdragon 460 オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,600mAh
アウトカメラ 1眼カメラ
アウトカメラ内訳 広角:約1,310万画素
インカメラ 広角:約800万画素
おサイフケータイ
顔認証 ×
指紋認証
画面サイズ 5.6インチ

洗える除菌・抗菌ボディ

アルコール除菌や次亜塩素酸水に対応する抗菌ボディを採用しています。ボディの背面に無機抗菌塗装が施されており、スマホの表面上で細菌が増殖するのを防ぎます。

またアルコール除菌が可能で、ハンドソープや食器用洗剤で丸洗いもできるので、本体を清潔な状態に保てます。

マスク通話モードでマスクしたままでも聞き取りやすい

通話相手の声を聞き取りやすくする、通話音声技術が充実しているのも魅力の1つです。

新たに搭載された「マスク通話モード」は、マスクでこもった相手の声を肉声に近づけ、聞き取りやすい声に補正してくれます。

この他にも騒音が多い場所で相手の声を聞き取りやすくする「はっきりボイス」や、相手の声の速度を落とす「ゆっくりボイス」といった機能が搭載されています。

3位:AQUOS sense5G SH-53A

出典:AQUOS公式サイト

  • 5G対応の高性能チップを搭載
  • 本格3眼カメラを搭載

2021年2月にドコモから発売されたSHARPの人気シリーズ「AQUOS sense」の5G対応モデルです。5Gと高性能CPUで動画視聴やアプリも快適に利用できます。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • AQUOS sense5G SH-53A:39,600円(税込)

4,570mAhの大容量バッテリーと省エネ性能に優れたIGZOディスプレイを搭載することで、5Gでも約1週間の電池持ちを実現しています。

AQUOSならではの美しいIGZOディスプレイも魅力の1つです。写真や動画も色鮮やかなディスプレイで楽しめます。

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機種名 AQUOS sense5G SH-53A
プロセッサ(CPU) Qualcomm® Snapdragon™ 690 5G mobile platform
2.0GHz+1.7GHz オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,570mAh
アウトカメラ トリプルカメラ
アウトカメラ内訳 標準:1,200万画素
広角:1,200万画素
望遠:800万画素
インカメラ 800万画素
おサイフケータイ
顔認証
指紋認証
画面サイズ 5.8インチ

5G対応の高性能チップを搭載

5G対応CPU「Snapdragon 690 5G」搭載で、CPU性能はAQUOS sense3から比べると約2.4倍向上しました。5Gによる高速・大容量通信が可能なため、動画視聴やアプリの操作も快適です。

自宅を認識する機能も搭載されています。自動でテザリングのON/OFFを切り替えて、帰宅後すぐにタブレットやPCとの連携が可能です。

本格3眼カメラを搭載

1,200万画素の標準カメラ、広角カメラに加え、800万画素の光学2倍望遠レンズのトリプルカメラが搭載。広角もズームも風景をそのまま映し出せます。

また、手ぶれ補正や背景のぼかしなどAIが自動対応してくれるので、人物や夜間の撮影でも自動で本格的な写真撮影が可能です。

4位:Xperia Ace II SO-41B

出典:Xperia公式サイト

  • 4,500mAhの大容量バッテリー
  • 丸みのあるデザインとマットな質感で手になじみやすい

2021年5月に発売された4Gスマホで、Xperiaシリーズの中では手頃な価格帯のモデルです。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • Xperia Ace II SO-41B:22,000円(税込)

低価格でありながら、防水防塵機能、おサイフケータイ、指紋認証など普段使いに十分な機能を備えています。

ホーム画面の文字やアイコンを見やすくしたり、よく使う機能をショートカットとして登録できる「かんたんホーム」も搭載されています。

あまりスマホを使いなれていない人でも安心して使える1台です。

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機種名 Xperia Ace II SO-41B
プロセッサ(CPU) Helio P35
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,500mAh
アウトカメラ ダブルカメラ
アウトカメラ内訳 広角カメラ:1,300万画素
深度センサー:200万画素
インカメラ 800万画素
おサイフケータイ
顔認証 ×
指紋認証
画面サイズ 5.5インチ

4,500mAhの大容量バッテリー

コンパクトなボディでありながら、バッテリー容量は4,500mAhと大容量です。連続待ち受け時間は約810時間、連続通話時間は約1,670分となっています。

SONY独自の「いたわり充電」も搭載されているのもポイントです。バッテリーが劣化しにくく、3年間繰り返し使える長寿命性能が魅力です。

丸みのあるデザインとマットな質感で手になじみやすい

外見はXperiaらしいフラットなスクエアデザインです。ボディは樹脂素材を採用し、手になじみやすいマットな質感のラウンド形状となっています。

ディスプレイは5.5インチと、大型化が進む最近のスマホの中では比較的コンパクトなモデルです。ボディ幅を約69mmに抑え、重さも約159gと軽量なので、片手でも操作可能です。

5位:Galaxy A21 SC-42

出典:ドコモ公式サイト

  • 大きく見やすいベゼルレスデザイン
  • シンプルで操作しやすいホーム画面

2020年10月にドコモから発売された4Gスマホです。子どもからシニアまで使いやすいシンプルな仕様と丈夫なボディが魅力です。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • Galaxy A21 SC-42:22,000円(税込)

おサイフケータイ、防塵防水耐性、FMラジオなど、スマホを使う上であると嬉しい便利機能も揃っています。

さらに何か困ったことがあった場合は、ワンタップでサポートセンターに連絡ができます。初めてスマホを持つ人や操作になれていない人でも安心して使用できるのが魅力です。

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機種名 Galaxy A21 SC-42
プロセッサ(CPU) Octa-Core 1.6GHz、1.35GHz
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,600mAh
アウトカメラ シングルカメラ
アウトカメラ内訳 広角:1,300万画素
インカメラ 標準:500万画素
おサイフケータイ
顔認証
指紋認証 ×
画面サイズ 5.8インチ

大きく見やすいベゼルレスデザイン

ディスプレイは5.8インチで、縁のないベゼルレスデザインを採用しています。ベゼルを狭くすることで、高い画面占有率を実現しました。

加えて、カメラの占有スペースを小さくするしずく型のノッチを採用したことにより、本体上部ギリギリまで画面が広がり、見やすい作りになっています。

シンプルで操作しやすいホーム画面

シンプルさにこだわったホーム画面と大きなアイコンも特徴です。

よく使うアプリだけを表示できるので、スマホ操作になれていない人でも簡単に操作できます。頻繁に電話する連絡先をホーム画面に設定も可能です。

【用途別】ドコモのおすすめ格安スマホ

用途別におすすめのドコモの格安スマホを紹介します。

5GスマホならAQUOS sense5G SH-53A

出典:AQUOS公式サイト

5G対応のモデルが欲しいならAQUOS sense5G SH-53Aがおすすめです。5G対応機種の中では比較的手頃な「5Gエントリーモデル」となっています。

5G対応の高性能CPU、4,570mAhバッテリーと省エネ機能を搭載しているため、高画質な動画やアプリもサクサク長時間楽しめます。

「5Gのコンテンツを楽しみたい」「なるべく価格の安いスマホが欲しい」の両方を叶えてくれる1台です。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • AQUOS sense5G SH-53A:39,600円(税込)

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カメラ性能ならXperia Ace II SO-41B

出典:Xperia公式サイト

カメラ性能にこだわったモデルならXperia Ace II SO-41Bがおすすめです。

広角・深度測位カメラを搭載しています、それぞれ約1,300万画素/約200万画素の撮影が可能です。

自動的に被写体を判別して最適なモードに変更してくれます。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • Xperia Ace II SO-41B:22,000円(税込)

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価格の安さならarrows Be4 F-41A

出典:arrows公式サイト

とにかく本体代を抑えたい場合は、「arrows Be4 F-41A」がおすすめです。

子どもからお年寄りまで操作しやすい「シンプルモード」搭載で、文字サイズや入力方法を使いやすい設定に変更可能です。

また、アルコール除菌や丸洗いが可能で、本体を常に清潔に保つことができます。

ドコモオンラインショップ販売価格

  • arrows Be4 Plus F-41B:21,780円(税込)

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自分にぴったりの1台を見つけよう

ドコモで販売中のエントリー~ミドルレンジモデルのスマホのうち、特におすすめなのがiPhone SE(第2世代)です。

iPhone 11 Proと同じ「A13 Bionicチップ」を搭載しながら、6万円以下で購入できる、スペックと価格のバランスに優れた1台です。

  • コスパ最強スマホは「iPhone SE(第2世代)」
  • 5Gスマホなら「AQUOS sense5G SH-53A」
  • カメラ性能重視なら「Xperia Ace II SO-41B」
  • とにかく安いスマホが欲しいなら「arrows Be4 F-41A」

また、ドコモオンラインショップでは用途に合わせたおすすめモデルが多数存在します。AQUOS sense5G SH-53Aは5G対応モデルでありながら4万円以下で購入できるモデルです。

Xperia Ace II SO-41Bは広角・深度測位カメラの2つを搭載し、AIのサポート機能もあるので、誰でも綺麗な写真が撮れます。

arrows Be4 F-41Aは価格の安さに加え、スマホ操作に慣れていない人でも使いやすい機能が満載です。

このように価格帯によって機能やできることは様々です。まずは最低限必要や機能などのような使い方をしたいかを考えて、自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

公開日時 : 2022年01月02日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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