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【2023年】軽い・小さいスマホ人気おすすめランキング!軽量・薄い・小型スマホ

軽くて小さいスマホをおすすめ順にランキング!ドコモ・au・ソフトバンク・格安SIMで購入できる、軽量で小型の人気スマホを集めました。コンパクトで高性能・サイズが小さくて持ちやすいスマホを探している方必見です。
モバイル保険 【2023年】軽い・小さいスマホ人気おすすめランキング!軽量・薄い・小型スマホ

毎年新しいモデルが発売されているスマホですが、画面サイズの拡大と共に重量も年々増加しています。

ですが、スマホは毎日持ち歩くものです。なるべく軽いスマホがいいと考えている方は、多いのではないでしょうか。

本記事では、軽い・小さいスマホの中からおすすめ機種をご紹介します。片手で持てる軽いスマホや、画面の小さいスマホを探している方はぜひ参考にしてください。

軽い・小さいおすすめスマホランキング

現在販売中の軽い・小さいおすすめスマホをまとめました。軽いものから順にランキングにしているので、ぜひ機種変更の際の参考にしてください。

端末名 重さ インチ数
iPhone 12 mini 133g 5.4インチ
Google Pixel 4a 143g 5.8インチ
iPhone SE(第2世代) 148 g 4.7インチ
Xperia Ace Ⅱ 約159g 約5.5インチ
Galaxy A21 約159g 約5.8インチ
arrows Be4 Plus 約160g 約5.6インチ
OPPO A73 約162g 6.44インチ
Xperia 10 Ⅲ 約169g 約6.0インチ
Galaxy S21 5G 約171g 約6.2インチ
AQUOS sense5G 約178g 約5.8インチ

10位:AQUOS sense5G|178g

出典:ドコモ
  • お手頃価格な5Gスマホ
  • 大容量バッテリーと省エネIGZOで抜群のバッテリー持ち
  • 除菌シート対応で毎日清潔

第10位にランクインした「AQUOS sense5G」は、シャープから登場した高コスパ5Gスマホです。最新の5Gスマホは、10万円を超える高額なモデルも多く、購入を迷っている方も多いのではないでしょうか。

AQUOS sense5Gは約4万円から購入できるので、なるべく安く5G対応スマホを手に入れたい方に適しています。ドコモ・au・ソフトバンク・OCN モバイル ONE・mineoで販売しており、最安価格はOCN モバイル ONEの35,849円(税込)です。

安いだけでなく、基本的な性能を備えており、日常的にスマホを使う方にもおすすめのモデルなので、5Gスマホへの機種変更を検討している方はチェックしてみましょう。

AQUOS sense5Gが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト
端末名 AQUOS sense5G
価格(税込) ドコモ:39,600円
au:39,890円
ソフトバンク:43,200円
OCN モバイル ONE:35,849円
mineo:46,464円
本体サイズ 約148mm×約71mm×約8.9mm
画面サイズ 約5.8インチ
重さ 約178g
CPU Snapdragon 690 5G Mobile Platform
RAM / ROM 4GB / 64GB
バッテリー 4,570mAh
アウトカメラ 広角:約1,200万画素
標準:約1,200万画素
望遠:約800万画素
インカメラ 約800万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証 指紋・顔
カラー ライトカッパー/ニュアンスブラック/オリーブシルバー/ライラック
(ドコモオンラインショップ限定:スカイブルー/イエローゴールド/コーラルレッド)

大容量バッテリーと省エネIGZOで抜群のバッテリー持ち

AQUOS sense5Gは、約178gと軽量でありながら、4,570mAhの大容量バッテリーを搭載しています。さらに、省エネIGZOディスプレイを採用することで、長時間のバッテリー持ちを実現しました。

その実力は、通話やメッセージの送受信を中心に、1日あたり約1時間利用した場合、約1週間一度も充電せずに使えるほどです。また、5G接続時にビデオ通話した場合、最大6時間継続して利用できるので、充電を気にせずにオンライン飲み会などを楽しめます。

スマホは毎日使うものなので、バッテリー持ちを重視する方や、モバイルバッテリーを持ち運びたくない方は、ぜひAQUOS sense5Gを手に取ってみてください。

除菌シート対応で毎日清潔

スマホは、日常のあらゆるシーンで使用するアイテムなので、防水・防塵に対応しているかは重要なポイントです。AQUOS sense5Gは、基本的な機能を兼ね備えているスマホなので、もちろん防水・防塵に対応しています。

また、除菌シートで本体を拭くことも可能。毎日手にするスマホをいつでも清潔に保てるという点も、AQUOS sense5Gのメリットです。

他にも、指先で画面に触れるだけでさっとアプリが立ち上がりスマートにキャッシュレス決済ができるなど、AQUOS sense5Gには便利な機能がたくさん揃っているので、日常使いのスマホとしてもおすすめです。

AQUOS sense5Gが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト

9位:Galaxy S21 5G|171g

出典:Galaxy
  • 軽量モデルなのに見やすい大画面
  • 指紋が目立たない高級感のあるデザイン
  • トリプルカメラで理想的な動画撮影

第9位にランクインした「Galaxy S21 5G」は、重さ約171gでありながら約6.2インチのディスプレイを搭載したモデルです。ディスプレイはノッチレスなので、動画視聴やゲームプレイなどを快適に楽しめます。

「Galaxy S20 5G」の後継モデルとして発売されたGalaxy S21 5Gは、10万円前後のハイスペックモデルとなっており、性能や機能など大幅に向上しました。また、カメラ性能も優れているため、スマホカメラにこだわりたい方にもおすすめです。

Galaxy S21 5Gは、現在ドコモ・auで販売されています。さっそく、Galaxy S21 5Gのスペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy S21 5Gが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
端末名 Galaxy S21 5G
価格(税込) ドコモ:99,792円
au:118,540円
本体サイズ 約151.7mm×約71.2mm×約7.9mm
画面サイズ 約6.2インチ
重さ 約171g
CPU Snapdragon 888
RAM / ROM 8GB / 256GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ 広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約6,400万画素
インカメラ 約1,000万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証 指紋・顔
カラー ファントム バイオレット/ファントム グレー/ファントム ホワイト

指紋が目立たない高級感のあるデザイン

Galaxy S21 5Gは、アウトカメラの周囲をメタル素材で覆い、フレームと一体化させることでシームレスなデザインを実現しています。また、背面はすりガラスのような加工が施されているため、指紋が付きにくいことが特徴です。

カラーは、落ち着いた印象のファントム バイオレットと黒に近いファントム グレー、艶やかなファントム ホワイトの3色展開となっています。

また、本体いっぱいに広がる約6.2インチの有機ELディスプレイを搭載しており、引き込まれるような没入体験を手軽に楽しめる1台です。

トリプルカメラで理想的な動画撮影

Galaxy S21 5Gは、超広角・広角・望遠の3つのカメラを採用しています。それぞれを同時に確認できるプレビュー機能を搭載しているため、自分好みの動画を簡単に撮影できます。

さらに、インカメラで撮影者を映しながら、アウトカメラでメイン動画を撮影できるので、SNS映えする動画を簡単に残すことが可能です。まるで、映画監督のように映し出される風景を自由に操れるおもしろいスマホカメラとなっています。

また、約800万画素の望遠カメラは、光学3倍ズームカメラとデジタル10倍のハイブリッドで最大30倍のズームを実現。肉眼では見えにくい被写体も、手ブレせずに美しく記録できます。

Galaxy S21 5Gが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト

8位:Xperia 10 III|169g

出典:SONY
  • 小さな手にもフィットするスリムなデザイン
  • 劣化しにくい大容量バッテリー
  • 動く被写体もくっきり!プレミアムおまかせオート搭載

第8位にランクインしたのは、2021年7月中旬以降発売予定の「Xperia 10 III(エクスペリア テン マークスリー)」です。Xperia 10 IIの後継機種として登場したこちらは、Xperiaシリーズの中でもミドルクラスのスペック・価格を誇るモデルとなっています。

約6.0インチと大画面ながらスリムなボディなので、女性の小さな手にもなじみやすいデザインです。ホワイト・ブラックといった定番カラーの他に、ブルー・ピンクなどの目を引く鮮やかなカラーも取り揃えているので、様々なライフスタイルにマッチするでしょう。

ドコモ・au・ワイモバイルで発売予定となっており、それぞれ現在予約受付中です。最新モデルをいち早く手に入れたい方は、早めに予約しておきましょう。

Xperia 10 Ⅲが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ワイモバイル
公式サイト
端末名 Xperia 10 Ⅲ
価格(税込) 未定
本体サイズ 約154mm×約68mm×約8.3mm
画面サイズ 約6.0インチ
重さ 約169g
CPU Snapdragon 690 5G Mobile Platform
RAM / ROM 6GB / 128GB
バッテリー 4,500mAh
アウトカメラ 超広角:約800万画素
広角:約1,200万画素
望遠:約800万画素
インカメラ 約800万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証 指紋
カラー ブラック/ホワイト/ブルー/ピンク
(ドコモオンラインショップ限定:イエロー)

劣化しにくい大容量バッテリー

出典:SONY

Xperia 10 IIIは、4,500mAhの大容量バッテリーを搭載。前モデルから容量が25%増えて、省電力に特化したバッテリーとなっています。外出先でも充電を気にせずに過ごせるので、スマホをヘビーに使用したい方におすすめです。

さらに、バッテリーの負荷を軽減する「いたわり充電」と、Xperia独自の「充電最適化技術」を採用しています。通常、スマホのバッテリーは2年ほどで大幅に劣化してしまいますが、Xperia 10 IIIの場合はこれらによって劣化しにくいバッテリーを実現しました。

バッテリーが劣化するとスマホのパフォーマンスが落ちるため、日常的にスマホを使う方は長持ちバッテリーのXperia 10 IIIを検討してしましょう。

動く被写体もくっきり!プレミアムおまかせオート搭載

出典:SONY

Xperia 10 IIIのカメラは、超広角・広角・望遠の3眼構成です。撮影シーンに合わせて使い分けられる上に、シーンを自動で判別して適切な設定を選ぶ「プレミアムおまかせオート」に対応。

また、動く被写体を認識すると、撮影した写真がブレにくい設定で自動調整してくれます。スマホカメラでは捉えにくい一瞬の表情を撮り逃さないので、子どもやペットの成長を手軽に記録できます。

Xperia 10 IIIはミドルクラスのモデルですが、ハイエンドモデルに劣らない性能なので、スペックも価格も妥協したくない方におすすめです。

Xperia 10 Ⅲが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ワイモバイル
公式サイト

本機は動画でもレビューしています。

7位:OPPO A73|162g

出典:OPPO
  • 高級感のある薄型軽量ボディ
  • ナイトモード対応の高性能クアッドカメラ
  • 普段使いにぴったりのスペック

第7位にランクインしたのは、OPPOから登場した高コスパスマホ「OPPO A73」です。OPPO A73は、ミドルレンジモデルという位置付けで、普段使いに適したスペックとなっています。

2万円台から購入できるモデルですが、超広角カメラを含む4眼カメラを搭載している点や、高級感のあるデザインを採用している点など、魅力的なポイントが詰まっていることで注目を集めました。

5Gには対応していませんが、コストパフォーマンスに優れたスマホを購入したい方におすすめです。OPPO A73は、楽天モバイル・IIJmio・OCN モバイル ONE・mineo・イオンモバイル・QTモバイルで販売しています。

端末名 OPPO A73
価格(税込) 楽天モバイル:30,800円
IIJmio:22,880円
OCN モバイル ONE:21,989円
mineo:29,568円
イオンモバイル:21,780円
QTモバイル:25,080円
本体サイズ 約159.8mm×約72.9mm×約7.45mm
画面サイズ 6.44インチ
重さ 約162g
CPU Snapdragon 662
RAM / ROM 4GB / 64GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ メイン:1,600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
インカメラ 1,600万画素
おサイフケータイ ×
防水 / 防塵 ×
生体認証 指紋・顔
カラー ネービー ブルー/ダイナミック オレンジ

高級感のある薄型軽量ボディ

OPPO A73の本体デザインは、薄型のフラットなデザインと、レザー調の背面が特徴。ビジネスシーンにもマッチする高級感のあるデザインは、2万円台のモデルとは思えない仕上がりです。

また、本体いっぱいに広がる6.44インチの有機ELディスプレイを採用しているため、明るく綺麗な大画面スマホを求めている方にぴったり。ノッチは、大画面を邪魔しない水滴型なので、動画視聴やゲームプレイなどを快適に楽しめます。

ディスプレイ内には指紋認証センサーを搭載しており、画面にサッと触れるだけでロックを解除できます。認証スピードや性能においても問題ありません。

ナイトモード対応の高性能クアッドカメラ

OPPO A73は、超広角やポートレートを含む4つのカメラを搭載しています。ダイナミックな広々とした写真から立体感のあるポートレート写真など、様々な撮影シーンで活躍するカメラです。

さらに、超広角カメラとインカメラはナイトモードに対応。夜間の撮影でも、被写体を明るく写してくれます。

ズームは最大10倍まで対応しており、5倍・10倍と拡大しても被写体の輪郭がはっきりとした写真を残すことが可能です。

OPPO A73の実機レビューをしています。詳しいスペックやデザインが気になる方は、こちらもあわせてご一読ください。

\新キャンペーン続々登場!/
UQ

6位:arrows Be4 Plus|160g

出典:ドコモ
  • スマホデビューにおすすめのシンプルモード
  • 抗菌ボディ・アルコール除菌に対応
  • 基本的な機能を取り揃えた日本メーカーのスマホ

第6位にランクインしたのは、スマホ初心者におすすめしたい「arrows Be4 Plus」です。arrows Be4 Plusは、スマホ選びに欠かせないおサイフケータイや防水・防塵など、基本的な機能に対応しているモデルとなっています。

arrows Be4 Plusは、ドコモで販売しており、価格は21,780円(税込)です。新生活様式に対応したarrows Be4 Plusのスペックや特徴を見ていきましょう。

【ドコモ】arrows Be4 Plusの詳細はこちら

端末名 arrows Be4 Plus
価格(税込) 21,780円
本体サイズ 約148mm×約71mm×約9.4mm
画面サイズ 約5.6インチ
重さ 約160g
CPU Snapdragon 460
RAM / ROM 4GB / 64GB
バッテリー 3,600mAh
アウトカメラ 約1,310万画素
インカメラ 約800万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証 指紋
カラー レッド/ホワイト/ブラック

スマホデビューにおすすめのシンプルモード

arrows Be4 Plusは、スマホデビューの方やシニアにぴったりのシンプルモードを搭載しています。シンプルモードを設定すると、文字やアイコンが大きくなり、操作しやすい仕様に変更されます。

よく使う連絡先へすぐに電話をかけられる「短縮ダイヤル」や、シンプルで見やすい電話帳が表示されるので、とにかくわかりやすいことが特徴です。

また、操作方法などを解説した「使い方ガイドブック」が同梱されているため、スマホの操作に慣れていない方も安心して利用できます。

抗菌ボディ・アルコール除菌に対応

「洗えるスマホ」として登場したarrows Be4 Plus。新しい生活様式が求められる今、常に清潔に保てるスマホを求めている方も多いのではないでしょうか。

arrows Be4 Plusは、抗菌ボディとアルコール除菌・次亜塩素酸水に対応しているので、外出先でもすぐに洗えて安心です。さらに、泡タイプのハンドソープや食器用洗剤で丸洗いできるため、汚れてもすぐに洗えます。

また、マスクでこもった相手の声も聞き取りやすい「マスク通話モード」を搭載しており、新しい生活様式に適した1台です。

【ドコモ】arrows Be4 Plusの詳細はこちら

5位:Galaxy A21|159g

出典:ドコモ
  • シンプルさにこだわった「かんたんモード」
  • 5日間使える大容量バッテリー
  • 子ども用スマホとしてもおすすめ

第5位にランクインしたのは、シンプルな操作性が魅力の「Galaxy A21」です。Galaxy A21は、「Galaxy A20」の後継機種で、スマホ初心者におすすめのモデルとして登場しました。

ドコモ・UQモバイル・J:COMモバイルで販売しており、価格は2万円台なので低価格なスマホを求めている方におすすめです。

また、充電せずに最大5日間連続で使える3,600mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、外出先でも充電を気にせずに安心して使用できます。

他にも、おサイフケータイや防水・防塵、災害時に役立つFMラジオなど、スマホにあったら嬉しい機能がたくさん備わっている1台です。

端末名 Galaxy A21
価格(税込) ドコモ:22,000円
UQモバイル:22,000円
J:COMモバイル:27,720円
本体サイズ 約149.7mm×約70.7mm×約8.4mm
画面サイズ 約5.8インチ
重さ 約159g
CPU Octa-Core 1.6GHz,1.35GHz
RAM / ROM 3GB / 64GB
バッテリー 3,600mAh
アウトカメラ 約1,300万画素
インカメラ 約500万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証
カラー レッド/ホワイト/ブラック

シンプルさにこだわった「かんたんモード」

Galaxy A21は、スマホの操作に慣れていない方でも使いやすいモデルです。「かんたんモード」を設定すると、シンプルなホーム画面と大きなアイコンに変更されます。

日頃よく使う機能だけを表示できるので、面倒な操作をする必要がありません。また、よく使う連絡先をホーム画面に設定できるため、少ない操作ですぐに電話をかけられます。

また、わからないことがあれば、ワンタップでGalaxy専用サポートセンターに問い合わせることも可能です。わかりやすく使いやすいことが特徴なので、スマホデビューを考えている方は、ぜひGalaxy A21を検討してみてください。

子ども用スマホとしてもおすすめ

Galaxy A21は、アプリ等の利用時間やスマホの使用状況などをリモートで把握できる機能を搭載しています。位置情報の確認や、インストールしたアプリの確認なども可能なので、子どもに持たせるスマホとしてもおすすめです。

他にも、利用時間の上限設定やインストールしたアプリの確認など、安心の機能が備わっています。子ども用スマホの購入を検討している方は、Galaxy A21をチェックしてみてください。

4位:Xperia Ace Ⅱ|159g

出典:ドコモ
  • 長く使える大容量バッテリー
  • 落としても割れにくい高耐久ガラス
  • 有線イヤホン派に嬉しいイヤホンジャック搭載

第4位にランクインしたのは、2021年5月発売の「Xperia Ace Ⅱ」です。現在ドコモで販売しており、価格は22,000円(税込)となっています。

片手操作しやすいコンパクトサイズでありながら、約5.5インチのディスプレイを搭載。フレームいっぱいに広がるディスプレイなので、地図やSNSなどが見やすいことが特徴です。

また、搭載されているバッテリーは、Xperia史上最大の4,500mAh。3年使っても劣化しにくい長寿命バッテリーなので、スマホを長く使いたい方に適しています。

【ドコモ】Xperia Ace Ⅱの詳細はこちら

端末名 Xperia Ace Ⅱ
価格(税込) 22,000円
本体サイズ 約140mm×約69mm×約8.9mm
画面サイズ 約5.5インチ
重さ 約159g
CPU Helio P35
RAM / ROM 4GB / 64GB
バッテリー 4,500mAh
アウトカメラ 約1,300万画素
インカメラ 約800万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
生体認証 指紋
カラー ブラック/ホワイト/ブルー

落としても割れにくい高耐久ガラス

Xperia Ace Ⅱのボディは、手にフィットしやすいデザインです。ディスプレイは、傷がつきにくい高強度の「Corning® Gorilla® Glass 6」を採用しています。

本体が落下しても割れにくいタフな素材なので、日常的に使っていても安心です。また、防水に対応しているため、キッチン・お風呂・アウトドアなど、様々なシーンで役立ちます。

有線イヤホン派に嬉しいイヤホンジャック搭載

Bluetoothイヤホンが主流となった今、イヤホンジャックが廃止されたモデルが増えています。しかし、Xperia Ace Ⅱには3.5mmのイヤホンジャックが搭載されているので、有線イヤホン派の方にもおすすめです。

普段使用している有線イヤホンを変換ケーブルなしで利用できる上に、充電しながらでも快適に音楽を楽しめます。

【ドコモ】Xperia Ace Ⅱの詳細はこちら

3位:iPhone SE(第2世代) | 148g

iPhone SE(第2世代)
  • CPUはiPhone 11シリーズと同じA13チップ
  • iPhone 8と同じ1,200万画素の一眼レンズ
  • 背面パネルはガラス製

第3位にランクインしたのは、2020年4月発売の「iPhone SE(第2世代)」。根強い人気を誇る「iPhone SE(第1世代)」の後継モデルで、コンパクトなサイズ感やホームボタンの復活で大きな注目を集めました。

また、iPhone 11シリーズに劣らないスペックでありながら低価格なモデルなので、iPhoneの中でもコストパフォーマンスに優れたスマホとなっています。

iPhone SE(第2世代)が購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト
価格(税込) ドコモ:57,024円~
au:55,270円~
ソフトバンク:57,600円~
楽天モバイル:55,170円~
ワイモバイル:57,600円~
本体サイズ 138.4 mm × 67.3 mm × 7.3 mm
画面サイズ 4.7インチ
重さ 148 g
CPU A13 Bionicチップ
RAM 3GB
バッテリー 1,820mAh
アウトカメラ 12MP広角カメラ
ƒ/1.8絞り値
最大5倍のデジタルズーム
インカメラ 7MPカメラ
ƒ/2.2絞り値

CPUはiPhone 11シリーズと同じA13チップ

iPhone SE(第2世代)には最新のA14チップが搭載されるのでは?とも噂されていましたが、iPhone 11シリーズと同じA13 Bionicチップの搭載となりました。

A13はCPU6コアを搭載しており、iPhone 11シリーズから搭載された最新の半導体です。

本体代金が4万円台の価格帯でiPhone 11と同じ処理性能を持つスマホと考えると、かなりお得といえるでしょう。

iPhone 8と同じ1200万画素の一眼レンズ

iPhone SE(第2世代)のカメラは、iPhone 8と同じ1200万画素の一眼レンズです。

ここ数年の新型iPhoneにはデュアルからトリプルカメラが搭載されてきましたが、iPhone SE(第2世代)は廉価版なので一眼レンズになっています。

同じシングルカメラでもiPhone 8と大きく異なる点は、「ポートレートモード」でボケ感のある写真撮影ができる点です。

ポートレートモードとは、背景をボカして一眼レフで撮ったような仕上がりにできる撮影モードのことです。

背面パネルはガラス製

新作iPhone SE(第2世代)の背面ガラスの素材は、iPhone 8と同じ「ガラスとアルミニウム」でできています。

iPhone 7まではツヤのないマット素材でしたが、iPhone 8からツヤツヤしたガラス素材が採用されました。今回の新作iPhone SE(第2世代)もiPhone 8と同じ光沢のあるガラス素材です。

防水・防塵性能についても、iPhone 8とまったく同じ性能となっています。IP67等級という、水深1mで最大30分間浸かっても壊れない性能です。

ハイエンドモデルのiPhone 11 Proシリーズは水深4mまで耐えられるため、性能的にはミドルレンジクラスの位置付けといえます。

iPhone SE(第2世代)が購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト

2位:Google Pixel 4a|143g

  • 星空もくっきり!プロ並みの仕上がり
  • 急速充電対応で充電を忘れた朝も安心
  • Googleアシスタントで簡単操作

第2位にランクインしたのは、Googleから登場したスマホ「Google Pixel 4a」です。Google Pixel 4aは、ソフトバンクで販売しており、価格は36,720円(税込)となっています。

ソフトバンクの端末購入サポート「トクするサポート+」を利用すると、半額の18,360円(税込)で購入可能です。

安価なスマホですが、Googleならではの充実した機能を多数搭載。Googleアシスタントでは、メッセージの送信や外出先でのマルチタスクも簡単にこなせます。

【Google Pixel 4a】詳細はこちら

端末名 Google Pixel 4a
価格(税込) 36,720円
本体サイズ 144mm×69.4mm×8.2mm
画面サイズ 5.8インチ
重さ 143g
CPU Snapdragon 730G
RAM / ROM 6GB / 128GB
バッテリー 3,140mAh
アウトカメラ 1,220万画素
インカメラ 800万画素
おサイフケータイ
防水 / 防塵 ×
生体認証
カラー Just Black / Barely Blue

星空もくっきり!プロ並みの仕上がり

Google Pixel 4aのアウトカメラは、1,220万画素のレンズのみ。しかし、このカメラは、デュアルカメラやトリプルカメラを搭載しているスマホに匹敵する実力を持っています。

とくに注目したいポイントは、夜間の撮影に対応した夜景モード。フラッシュをたかなくても美しい星空の写真を撮影できます。

天の川もくっきりと見えるほど高画質な写真を残せるので、アウトドアシーンで使用するカメラとしてもぴったりです。

急速充電対応で充電を忘れた朝も安心

Google Pixel 4aのバッテリーは、急速充電に対応しています。寝る前に充電するのを忘れてしまっても、朝起きて少し充電するだけで1日中安心して使えます。

また、Google Pixel 4aに搭載されている「自動調整バッテリー機能」は、よく使うアプリを認識して優先的に電力を供給。反対に、使用率の低いアプリへの電力を減らしてくれるので、効率よくバッテリーを使用できます。

【Google Pixel 4a】詳細はこちら

1位:iPhone 12 mini | 133g

iPhone 12 mini
  • 5.4インチ有機ELディスプレイ
  • 5G対応
  • iPhone 5のような角ばったデザイン

2020年の新型iPhone 12シリーズは、4つのモデルが登場しました。中でも「iPhone 12 mini」は小型のフルディスプレイデザインで、本体サイズはiPhone SEよりも小さく、スペックはiPhone 12と同じことで注目を集めています。

第1位にランクインしたiPhone 12 miniの重さは、なんと133g。洋服のポケットや華奢なバッグにもすっぽりと収まるサイズ感です。

iPhone 12 miniが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト
価格(税込) ドコモ:87,912円~
au:90,065円~
ソフトバンク:110,880円~
楽天モバイル:87,712円~
ワイモバイル:110,880円~
本体サイズ 131.5 mm × 約64.2mm × 約7.4mm
画面サイズ 5.4インチ
重さ 133g
CPU A14 Bionicチップ
RAM 4GB
バッテリー 2,227mAh
アウトカメラ デュアル12MPカメラシステム:超広角、広角カメラ
超広角:ƒ/2.4絞り値と120°視野角
広角:ƒ/1.6絞り値
インカメラ 12MPカメラ
ƒ/2.2絞り値

5.4インチ有機ELディスプレイ

iPhone 12シリーズはすべてのモデルで有機ELディスプレイを搭載しています。

しかし、有機ELディスプレイを搭載することによってディスプレイ周辺の縁がかなり小さくなります。

5G対応

iPhone 12シリーズはすべてのモデルでSub6の5Gに対応しています。

日本国内の5Gに関してはまだまだ実用的な段階ではありませんが、これまでと同じ価格で5Gに対応したiPhoneを購入できるのは魅力的です。

また、iPhone 12 miniが対応しているSub 6とは、6GHz未満の比較的低い周波数帯のことです。

エリアを広くカバーするのに適していますが、ミリ波と呼ばれる28GHz帯のサービスより通信速度が遅くなります。

iPhone 5のような角ばったデザイン

iPhone 12 miniは、iPhone 12と同じデザインで厚みも同じです。

iPhone 12 miniの厚みはiPhone 11よりも11%ほど薄くなっており、iPhone 5を思わせるようなかなり薄いデザインが特徴です。

iPhone 12 miniが購入できるのはこちら
ドコモ
公式サイト
au
公式サイト
ソフトバンク
公式サイト

【用途別】軽いおすすめスマホ

ここまで紹介したスマホの中から、用途別におすすめのスマホを紹介します。

スマホ選びの際に、価格やスペックなどを重視したい方は、こちらを参考にしてください。

価格が安い軽量スマホおすすめ

スマホを購入する際、価格の安さを重視したい方は、「OPPO A73」「arrows Be4 Plus」「Galaxy A21」「Xperia Ace II」がおすすめです。いずれも2万円台から購入できるモデルなので、手軽に購入できます。

その中でも、スマホ初心者の方やシニア、子どもに持たせるスマホとして適しているのが、「arrows Be4 Plus」と「Galaxy A21」です。

高性能な最新モデルと比べるとスペックは劣りますが、シンプルで誰でも使いこなせる仕様となっています。基本的に機能は備わっているので、普段使いにぴったりです。

価格重視で選びたい方は、各キャリア・格安SIMの安いおすすめスマホをご紹介した記事をご覧ください。

ハイスペックな軽量スマホおすすめ

ハイスペックな最新軽量スマホを求める方には、「Galaxy S21 5G」がおすすめです。Galaxyは、スマホデビュー向けの低価格なモデルから、性能にとことんこだわりたい方向けのハイスペックモデルまで取り揃えています。

中でも、2021年4月発売の「Galaxy S21 5G」は、最新のCPUや高性能なカメラなどを搭載していることが特徴です。価格は10万円前後とやや高めですが、その実力は確かなもの。

CPUはSnapdragon 888を搭載しているので、ヘビーな3Dゲームをストレスなく楽しみたい方や、スマホカメラを重視したい方に適しています。

性能重視で選びたい方は、最新スマホ性能ランキングとおすすめ機種の記事で解説しています。

SIMフリー版軽量スマホおすすめ

SIMフリー版のおすすめスマホは、「iPhone 12 mini」です。iPhoneは各キャリアや一部格安SIMで購入できますが、AppleでSIMフリー版を購入することも可能です。

Appleでは、これまで使用していたiPhoneを下取りに出すと、下取り額に応じて新機種から割引してくれるサービスを実施しています。

これまでiPhoneまたは他のApple製品を使っていた方は、最新モデルの「iPhone 12 mini」をお得に購入できるので、この機会に検討してみてください。

軽いスマホが安く買えるキャンペーン情報

格安SIM・楽天モバイル・ドコモ・au・ソフトバンクで開催中の最新キャンペーン情報をまとめました。スマホを安く購入したい方必見です!

OCNモバイルONEの割引キャンペーン一覧

OCNモバイルONEでは、スマホが安く買えるキャンペーンとして、以下2つを実施しています。

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人気スマホがお得!スマホセール

  • 期間:2023年1月13日~2023年2月6日
  • 特典:人気スマホの端末価格から割引
  • 条件:対象端末を購入する

OCNモバイルONEでは、対象スマホの端末価格から割引されるお得なキャンペーンを実施中です。

人気のスマホは売り切れる可能性があるので、早めの購入がおすすめです。対象のスマホおよび割引後の価格は、以下を参考にしてください。

対象端末 割引適用後
一括(税込)
割引適用後
24回払い(税込)
moto e32s 1,100円 45円
Xiaomi 12T Pro 76,000円 3,166円
AQUOS sense7 29,700円 1,237円
OPPO A77 1,100円 45円
【スクリーンプロテクター&ケース付】
Nothing Phone (1)
45,100円 1,879円
iPhone SE(第3世代)
[64GB]
39,600円 1,650円
iPhone SE(第3世代)
[128GB]
41,800円 2,658円
iPhone SE(第3世代)
[256GB]
63,800円 504円
iPhone 13
[128GB]
94,600円 3,941円
iPhone 13 mini 128GB
[128GB]
77,000円 3,208円
iPhone 12 mini
[64GB]
72,600円 3,025円
iPhone 12 mini
[128GB]
77,000円 3,208円

【OCNモバイルONE】詳細はこちら

乗り換え(MNP)で最大5,495円キャッシュバック

  • 期間:2022年12月15日~2023年2月28日
  • 特典:最大5,495円キャッシュバック
  • 条件:
    (1)乗り換え(MNP)で音声対応SIMを申し込む
    (2)専用ページでエントリーする

OCNモバイルONEでは、初期費用+1ヵ月分の月額料金相当最大5,495円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施中です。

キャンペーンを利用するには、音声対応SIMを乗り換え(MNP)で申し込み、dアカウントとOCN IDを連携のうえキャンペーン専用ページからエントリーする必要があります。

エントリーを忘れるとキャッシュバックを受け取れないので、申し込み後に必ず手続きを行いましょう。

乗り換え時にかかる初期費用を安く抑えたい方は、OCNモバイルONEを申し込んでみてはいかがでしょうか。

【OCNモバイルONE】詳細はこちら

スマホセットで15,000円引き

  • 期間:2021年9月7日~
  • 特典:対象商品で使用できる15,000円クーポンプレゼント
  • 条件:みんなのすまほで「OCNKAIKAE」を入力して買取サービスを申し込む

使っていたスマホを「みんなのすまほ」で下取りに出すと、対象商品で使える15,000円の割引クーポンがもらえるキャンペーンです。

「みんなのすまほ」とは、株式会社携帯市場が提供する下取りサービスのことです。下取りの申し込みはWebから手続きができて送料も無料。さらに、振り込みは最短で当日中に対応してくれます。

iPhoneをはじめスマホの高価買取をしているので、機種変更を考えている方におすすめです。下取り申し込みまでの流れは、以下を参考にしてください。

  1. OCNモバイルONE公式サイト内のキャンペーンページから「買取を申し込む」ボタンをクリックする
  2. 「みんなのすまほ」から下取りを申し込む
  3. 「2.商品情報の入力 キャンペーンコード」の入力枠で「OCNKAIKAE」と入力する
  4. みんなのすまほから送付されるメールにてクーポンおよび購入先URLを確認する

下取りの申し込みをする際は、必ずキャンペーンコードを入力してください。なお、キャンペーン対象の買取サービスの申し込みが成立しなかった場合は特典の対象外です。

買取機種や価格の詳細を事前に確認することも可能なので、詳しくはOCNモバイルONE公式サイトのキャンペーンページを確認してください。

【OCNモバイルONE】詳細はこちら

ドコモの割引キャンペーン一覧

ドコモでは、スマホが安く買えるキャンペーンとして、以下の3つを実施しています。

  • スマホおかえしプログラム
  • 下取りプログラム
  • 端末購入割引

スマホおかえしプログラム

  • 2019年7月1日(土)~

ドコモの「スマホおかえしプログラム」は、端末を最大12か月割引で購入できるキャンペーンです。端末を36回払いで購入し、次回機種変更時に端末を返却すると、残りの支払いが不要になる仕組みと待っています。

24ヵ月目で機種変更した場合、25~36ヵ月分(12ヵ月分)の支払いが0円になるので、最大12ヵ月分も割引を受けることが可能です。

このプログラムを利用すると、最新の軽いスマホも数万円安く購入できます。例えば、ランキング第1位の「iPhone 12 mini(64GB)」を購入する場合、スマホおかえしプログラムを利用すると、端末代金の負担額は58,608円(税込)です。

通常価格は87,912円(税込)なので、約3万円もお得になっています。このように、高価で手が出しにくかった最新モデルも安く購入できるので、機種変更を検討している方はチェックしてみましょう。

【スマホおかえしプログラム】詳細はこちら

下取りプログラム

出典:ドコモ

ドコモの「下取りプログラム」は、機種変更時に使用していたスマホを下取りに出すと割引が受けられるキャンペーンです。

最大7万円以上の割引を受けられるので、古いスマホを使う予定がない方は、ぜひ活用してみましょう。綺麗な状態のiPhone以外にも、電源が入るものであれば画面割れのiPhoneも下取りしてくれます。

下取り額は時期によって変動するので、ドコモ公式サイトを確認してください。

【下取りプログラム】詳細はこちら

端末購入割引

出典:ドコモ
  • 2019年11月1日(金)~

乗り換え・新規契約・機種変更時に対象機種を購入すると、最大22,000円(税込)も端末代金から割引されるキャンペーンです。arrows Be4 Plusやarrows Be4 Plus、iPhone SE(第2世代)も対象機種に含まれています。

対象機種および割引額は時期によって変動する場合があるので、ドコモ公式サイトで確認しましょう。

【端末購入割引】詳細はこちら

auの割引キャンペーン一覧

auでは、軽いスマホを安く買えるキャンペーンとして、以下の2つを実施中です。

  • かえトクプログラム
  • 下取りプログラム

かえトクプログラム

auの「かえトクプログラム」は、残価設定型のスマホ購入プログラムです。24回払いを条件に、購入機種の2年後の買取価格を最終回支払い分(残価)として設定して、端末代金から差し引くことで、23回払いまでの料金が安くなる仕組みです。

最終回支払い分は、新たなスマホに買い替える際、「かえトクプログラム」で購入したスマホを返却することで免除されます。なお、返却時には回収・査定条件を満たす必要があるので注意しましょう。

では、実際に利用したケースを見ていきましょう。「iPhone 12 mini(64GB)」の場合、購入後13か月目~25か月目までにかえトクプログラムを利用すると実質負担金は48,185円(税込)です。通常の販売価格は90,065円(税込)なので、41,880円(税込)得しています。

かえトクプログラムは、2021年発売の最新モデルも対象となっているので、長期的にauを利用する場合はかえトクプログラムを活用してみてください。

【かえトクプログラム】詳細はこちら

下取りプログラム

auに乗り換える方も、すでにauを契約中の方も使えるのが下取りプログラムです。auで端末を購入する際に使っていた端末を下取りに出すと、最大5万円以上の割引を受けられます。

下取り前の機種はiPhone・Android・・ガラケー・タブレット等幅広く、画面が割れている機種も対象です。下取りした機種の代金はau WALLETポイントとして還元され、1ポイント1円で機種変更時の割引に使えます。

auで軽いスマホを購入する!

楽天モバイルの割引キャンペーン一覧

楽天モバイルで実施中のスマホ割引キャンペーンをご紹介します。

【最大24,000円相当】対象のiPhone購入

  • 期間:2022年12月8日~
  • 特典:最大24,000円相当分の楽天ポイント還元
  • 条件:Rakuten UN-LIMIT VIIに初めて申し込み、対象のiPhoneを購入する

楽天モバイルの料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」に初めて申し込み、対象のiPhoneを購入すると最大24,000円相当分の楽天ポイントが還元されます。

対象のiPhoneは、iPhone 14シリーズ・iPhone SE(第3世代)・iPhone 13シリーズ・iPhone 12シリーズです。還元ポイントは購入するiPhoneによって異なるので、詳しくは公式サイトを確認してみましょう。

2022年7月1日から提供開始の「Rakuten UN-LIMIT VII」は、3GBまで1,078円(税込)のお得なプランです。毎月使った分だけ支払うシステムなので、無駄がありません。

楽天モバイルの新プランと人気のiPhoneをお得に申し込めるチャンスなので、この機会を見逃さないようにしてください。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

【最大19,000円相当】対象スマホ&WiFi購入

  • 期間:2022年7月1日~
  • 特典:最大19,000円相当の特典進呈
  • 条件:Rakuten UN-LIMIT VIIに初めて申し込み、対象のスマホ・WiFiを購入する

楽天モバイルでは、Rakuten UN-LIMIT VIIの申し込みと同時に対象のスマホ・WiFiを購入する方向けに、お得なキャンペーンを実施しています。

条件を満たすと、端末代金が最大16,000円値引きされ、さらに3,000円相当の楽天ポイントがもらえます。

対象機種には、人気のAQUOS・Xperia・OPPOシリーズやコスパ抜群の楽天モバイルオリジナルスマホも含まれているので、端末の購入を検討している方は必見です。

【楽天モバイル公式】詳細はこちら

ソフトバンクの割引キャンペーン一覧

ソフトバンクでは、以下のキャンペーンを実施しています。どちらも軽いスマホを安く購入できるキャンペーンなので、この機会にチェックしてみましょう。

  • トクするサポート+
  • 下取りプログラム

トクするサポート+

出典:ソフトバンク

2021年10月13日に開始した「トクするサポート+(2021年9月24日以降加入者向け)」は、ソフトバンク独自の端末購入サポートです。端末を48回払いで購入し、25ヵ月目以降に特典申し込みと端末を回収に出すと、最大24回分の支払いが不要になります。

適用条件は、対象のスマホを48回の分割払いで購入するだけ。なお、25ヵ月目以降の特典申込時に使用していたスマホが回収されるので注意が必要です。

特典受付開始日以降にソフトバンク指定の機種へ買い替える「端末買い替え」条件がなくなり、機種を買い替えなくても特典が利用可能になりました。

「iPhone 12 mini(64GB)」でトクするサポート+を利用し、25か月目に特典申し込みした場合、支払い総額は41,400円(税込)。通常の販売価格が82,800円(税込)なので、半額で購入できます。

AQUOS sense5GやGoogle Pixel 4aなども対象機種に含まれているので、軽いスマホを購入する際は「トクするサポート+(2021年9月24日以降加入者向け)」を利用してみましょう。

【トクするサポート+】詳細はこちら

下取りプログラム

出典:ソフトバンク

新たにソフトバンクの端末を購入するときに、対象のスマホを下取りに出すことで、端末代金が割引になるキャンペーンです。ソフトバンクで機種変更、もしくは他社からソフトバンク乗り換えで最大5万円以上分の還元を受けられます。

このキャンペーンは、乗り換えの場合と機種変更の場合とでキャンペーン内容が分かれています。特典金額や、適用条件、対象機種などが異なるので、自分の場合はどのような金額や条件になるのかを確認することが重要です。

【下取りプログラム】詳細はこちら

キャンペーンで軽いスマホに買い替えよう!

キャリア・格安SIMで販売している軽いスマホをランキング形式で紹介しました。

画面の大きなスマホも見やすくて魅力的ですが、やはり持っていて手が疲れない軽いスマホの魅力は大きいものです。

キャンペーンを使えばハイスペック端末も比較的安く購入できるので、ぜひオンラインショップを使って軽いスマホに買い替えてみてはいかがでしょうか。

公開日時 : 2023年01月03日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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