Androidおすすめ
  • スマホ

[2021年]5G対応のSIMフリースマホおすすめ人気ランキングTOP10!

5G対応のSIMフリースマホおすすめランキング!価格が安い・スペックが高い5Gの人気SIMフリースマホを、ランキング形式でご紹介します。iPhone・Androidの格安SIMフリースマホを探している方、どのスマホに機種変更しようか悩んでいる方必見です。
モバイル保険 [2021年]5G対応のSIMフリースマホおすすめ人気ランキングTOP10!

キャリアで5Gスマホを購入する場合、5Gの通信契約が必要です。

一方、SIMフリースマホであれば、5Gの通信契約とは関係なく購入できます。4G用のSIMカードで5Gスマホを使いながら、いずれ5GのSIMカードへ切り替えすれば5G通信が可能です。

この記事では、SIMフリーの5Gスマホを購入する際の選び方のポイントを解説し、おすすめモデルを紹介します。

【結論】おすすめはiPhone 12シリーズ

出典:Apple

5G対応のSIMフリースマホの中で特におすすめなのがiPhone 12シリーズです。価格・サイズ・スペックともに幅広いラインナップを揃えています。

歴代iPhoneの中でも処理能力の高いA14 Bionicチップが搭載され、動作が素早いです。

複数のアプリを同時に開いての作業や3Dゲーム、動画編集などの重たい作業も快適にこなせます。

こうした基本性能に加え、暗い環境でも明るく鮮明な写真が撮れる「ナイトモード」や、輝度の高い動画撮影ができる「ドルビービション」といったカメラ機能が追加されました。

また、防水性能は「IPX8」で、水深6メートルで最大30分間の浸水に耐えられるレベルです。

iPhone 12シリーズには性能やサイズが異なる4つのモデルがあります。すべてSIMフリーモデルが販売されています。

スタンダードモデルの12、手のひらサイズの12 mini、カメラやバッテリー性能に優れた12 Pro、大型の12 Pro Maxと目的に合わせて自分に適したモデルが選べます。

iPhone 12は軽量化が進みiPhone 11より32gも軽くなっています。

横幅も狭く、厚みも薄くなり、iPhone 11の重みやサイズ感がネックだった人でも手に取りやすくなったのも大きなポイントでしょう。

SIMフリー版の5Gスマホの選び方・比較ポイント

SIMフリー版の5Gスマホを購入する際にどのようなポイントに注目して選べばよいか、比較するポイントを解説します。

メーカーで選ぶ

様々なメーカーが5Gスマホを発売しており、メーカーごとに端末の特徴も異なります。

Apple

AppleはiPhoneシリーズを製造しています。その中でもiPhone 12シリーズから5G対応です。

12シリーズは、スタンダードモデルの12、小型モデルの12 mini、大型モデルの12 Proと特徴の異なる4つのモデルが用意されています。

Appleはソフトとハードの両方を開発しているため、タッチレスポンスが早く、操作が滑らかなのが特徴です。直感的な操作ができるよう設計されているため、初心者でも簡単に扱えます。

ASUS

ASUSはスマホやパソコン、タブレットなどを製造している台湾のメーカーです。

スマホは「Zen Fone」シリーズを展開しています。カメラ性能を重視したモデルやゲームプレイに特化したモデルなど、ASUSならではの独創的なラインナップが魅力です。

5G対応のZen Fone 7、Zen Fone 7Proは自由自在に角度を変えられるフリップカメラを搭載。

一般的なスマホカメラとは異なる動きで、超広角の風景写真や高画質の自撮り写真など様々な写真を撮影できます。

Google

OS「Android」を開発したGoogleのスマホは最新のAndroidが搭載され、最大限のAndroidサービスが受けられるのが特徴です。

Googleスマホ「Pixel」シリーズは、発売から最低3年間はOSアップデートが保証されており、最新OSがいち早く使えます。

それに加えてセキュリティ機能のアップデートも3年間保証されています。対応機種は「Pixel 5」と「Pixel 4a(5G)」の2機種で、どちらもAIを駆使した高いカメラ性能が魅力です。

シャープ

家電製品で有名な日本メーカーでAQUOS senseシリーズなど人気のスマホを製造しています。

どのモデルも独自の液晶技術「IGZO」を搭載、高精度の美しいディスプレイに定評があります。

美しい映像が楽しめるだけでなく、バッテリーの消費を抑えられる設計になっていることも大きな特徴です。

AQUOS senseシリーズの5Gモデルは、前モデルのコスパの高さを引き継いだミドルレンジモデルです。ハイエンドモデルが多い5Gスマホとしては比較的安価な40,000円台の価格設定です。

価格で選ぶ

5Gスマホは10万円前後のハイエンドモデルが中心です。一部、4万〜8万円程度のミドルレンジモデルの機種があります。

ハイエンドモデルは高性能CPUや、大容量メモリを搭載するハイスペックな機種が多いです。

映像・音質・画質などの処理能力が高いため、ゲームや高画質な動画を快適に楽しみたい人におすすめです。

一方、ミドルレンジモデルはハイエンドモデルより劣るものの、アプリやSNSといった一般的な利用であれば問題なく利用できるレベルです。中にはハイエンドモデルに迫る性能の機種もあります。

カメラ性能で選ぶ

カメラ性能にこだわる場合は、スペック表などに記載された次のポイントを確認しましょう。

画素数

画像や画面を構成する画素の数です。画素数が大きいほど鮮明な写真が撮れます。

拡大してからトリミングしても鮮明な写真を撮りたい場合、メインの広角カメラは4,000万画素以上が理想的です。

ただし、簡単なトリミング程度でSNSに投稿したり、データとして保存したりするのであれば、1,200万画素以上あれば十分です。

カメラの種類

搭載されているカメラが広角のみであれば、「シングルカメラ」です。そこに超広角をそなえた「デュアルカメラ」や望遠をプラスした「トリプルカメラ」のなると、より豊かな表現が可能です。

さらに画質にこだわりたい場合は、深度センサーやポートレート、モノクロを搭載したクアッドカメラがおすすめです。

AIモード撮影

AIが撮影状況に応じて自動で補正を行い撮影してくれる機能です。この機能が搭載されていれば、設定を細かく変更することなく簡単に綺麗な写真が撮れます。

\新キャンペーン続々登場!/
UQ

処理速度で選ぶ

サクサクと動く処理速度の速いスマホを選びたい場合、スマホの処理性能に関わる「CPU」「RAM」「ROM」に注目しましょう。

CPU

スマホの脳にあたる部分で、プロセッサとも呼ばれます。CPUのコアは、1つのプロセッサが同時に並行処理できる数を指し、コアの数が多いほど処理能力が高いです。

コア数の名称

  • 2つ:デュアルコア
  • 4つ:クアッドコア
  • 6つ:ヘキサコア
  • 8つ:オクタコア

また、CPUが1秒間に何回命令を出せるのか示す指標「クロック周波数」もあります。クロック周波数が大きいほど処理能力が高く、動作が早くなります。

RAM(メモリ)

データを一時的に保存する場所です。数値が大きい方が同時に複数のアプリを処理できるので、処理速度が上がります

ただし、処理能力が高いほどバッテリーの消費が大きくなることがほとんどです。

目安としては、ゲームや動画など重たい作業を快適に楽しみたい場合は8GB以上のモデルがおすすめです。

ROM(ストレージ)

写真やアプリなどのデータを保存する場所です。ROMがいっぱいになると処理能力が低下するので、十分なストレージを備えたモデルを選びましょう。

5GスマホのROMは64GB、128GB、256GBのいずれかであることが一般的で、中には512GBのモデルもあります。

必要なストレージ容量は、写真や動画をどれくらい保存するか、どのようなアプリを使うかなどスマホの利用スタイルによって異なります。

5Gコンテンツはデータ容量が大きいコンテンツも多数存在します。目安としては今使用しているスマホのROMよりも1段階大きいものを選ぶとよいでしょう。

サイズで選ぶ

現在発売されている5Gスマホは6インチ前後の比較的大型のモデルが中心です。5〜6インチであれば、動画やゲームを大画面で楽しめ、電子書籍も読みやすいです。

ただし人によっては片手での操作が難しいことがあるので、一度実機を触ってみて比較するのも1つの手です。

デザインで選ぶ

5Gスマホの中には、折りたためるディスプレイを搭載したフォルダブルモデルも登場しています。折りたたみ式スマホは、持ち運びにはコンパクトで、開けば大画面を利用できるのが魅力です。

また、大型モデルが多い5Gスマホですが、大きいスマホが操作しにくく苦手という場合はiPhone 12 miniのようなコンパクトなモデルがおすすめです。

また、Google Pixel5のような、大型でもボディ幅の狭いモデルであれば、細長いフォルムで握りやすくなります。

大画面を求める場合は、ディスプレイ占有率に注目しましょう。ディスプレイ占有率は、本体サイズに対して画面が占める割合を表すものです。

同じサイズのスマホでも縁が狭く、ディスプレイ占有率が高いほうが大画面になります。

SIMフリー版5Gスマホおすすめランキング

5G対応のSIMフリースマホを価格・カメラ性能・容量・処理能力で比較したおすすめランキングを紹介します。

機種 価格 カメラ性能 容量 処理能力
iPhone 12 86,800円(税込)〜 約1,200万画素
(超広角・広角)
64GB
128GB
256GB
A14 Bionic
Xperia Ace Ⅱ ドコモ:22,000円(税込) 約1,300万画素
(広角+深度測位)
64GB Helio P35
iPhone SE(第2世代) 49,800円(税込)〜 約1,200万画素
(広角)
64GB
128GB
256GB
A13 Bionic
OPPO Reno5 A 43,800円(税込)〜 約6,400万画素(広角)
約800万画素(超広角)
約200万画素(モノクロ)
約200万画素(マクロ)
128GB Qualcomm Snapdragon 765G
AQUOS sense5G 50,600円(税込)〜 約1,200万画素(標準)
約1,200万画素(広角)
約800万画素(望遠)
64GB Qualcomm Snapdragon 690 5G
Xiaomi Redmi Note 9T ソフトバンク:21,600円(税込) 約4,800万画素(メイン)
約200万画素(マクロ)
約200万画素(深度)
64GB MediaTek Dimensity 800U
Xperia 1Ⅱ 118,800円(税込) 約1,220万画素(超広角)
約1,220万画素(望遠)
約1,220万画素(標準)
256GB Qualcomm Snapdragon 865 5G
Google Pixel 5 74,800円(税込) 約1,220万画素(デュアルピクセル)
約1,600万画素(超広角)
128GB Qualcomm Snapdragon 765G
Galaxy S21 5G ドコモ:99,792円(税込)〜 約1,200万画素(広角)
約1,200万画素(超広角)
約6,400万画素(望遠)
256GB Qualcomm Snapdragon 888 5G
motorola moto g100 58,800円(税込)〜 約6,400万画素(メイン)
約1,600万画素(超広角)
約1,600万画素(マクロ)
約200万画素(深度)
128GB Qualcomm Snapdragon 870 5G

1位:iPhone 12

出典:Apple
  • ハイスペックで軽量のiPhone
  • 高発色・高解像度のディスプレイ
  • スタイリッシュなデザイン

2020年10月に発売されたiPhoneシリーズのスタンダードモデルです。

最新チップ「A14 Bionic」を搭載し、内部の処理性能が前モデルから格段に向上しています。

また、前モデルのiPhone 11が同じ6.1インチで194gであったのに対し、iPhone 12は162gと大幅に軽量化されています。

高発色・高画質が魅力のSuper Retina XDRディスプレイという有機ELディスプレイを採用し、iPhone 11で今一歩とされた黒の表現も改善されました。

デザインは、側面のエッジ部分がフラットになり、洗練されたデザインに進化しています。カラーバリエーションは新色パープルが追加され、全6色です。

2位:Xperia Ace Ⅱ

出典:ドコモ
  • コンパクトボディに大画面ディスプレイ
  • 劣化しにくい大容量バッテリー搭載
  • カメラメーカーならではの写真撮影クオリティ

2021年5月に発売されたXperia Aceシリーズのエントリーモデルです。

幅が69mm片手で持ちやすいサイズのコンパクトボディです。ベゼルを狭くしたことで、約5.5インチの大画面ディスプレイを実現しました。

バッテリーは4,500mAhの大容量となっており、長時間の使用が可能です。また、Xperia独自の充電最適化技術で3年経っても劣化しにくくなっています。

SONYのカメラメーカーならではの技術を活かした「プレミアムおまかせオート」で、誰でも簡単にクオリティの高い撮影が可能です。

13種のシーン、4つのコンディションの中から自動で最適な設定がされ、逆光や動きのある被写体など難しい撮影もシャッターを押すだけできれいに撮れます。

3位:iPhone SE(第2世代)

出典:Apple
  • コンパクトサイズで高性能
  • ホームボタンの指紋認証でロック解除

2020年4月に発売されたiPhoneシリーズのエントリーモデルです。

歴代iPhoneの中でもコンパクトかつ、手頃な価格のモデルとなっています。

ボディは小さめのサイズですが、チップにはiPhone 11 Proと同じA13 Bionicを搭載しています。A13 BionicはA12 Bionicに比べて処理速度が20%高速化、また消費電力が30〜40%削減されています。

A13 Bionicを搭載したことでカメラ性能もあがり、背景をぼかすポートレートモードがメインカメラ・インカメラどちらでも使えるようになりました。

また、ホームボタンが採用されているため指紋認証でのロック解除が可能です。

4位:OPPO Reno5 A

  • 最大6,400万画素の4眼カメラ
  • 急速充電可能な大容量バッテリー
  • 5G対応の高性能チップ搭載

2021年7月に発売されたOPPO Reno Aシリーズ初の5G対応モデルです。

アウトカメラは広角、超広角、モノクロ、マクロの4眼で最大6,400万画素です。どのレンズでも手ブレが自動補正されるので、動きながらも綺麗に撮影できます。

またアウトカメラとインカメラの同時動画撮影ができるのも、特徴の1つです。

4,000mAhの大容量バッテリーには超省エネモードがあります。超省エネモードを有効にすると、システムパフォーマンスやアプリに制限をかけるため、電力消費を大きく削減可能です。

チップにはQualcomm Snapdragon 765Gが搭載されており、低消費電力と処理速度の高速化を実現しています。

5位:AQUOS sense5G

AQUOS sense5G
  • 4万円台のミドルレンジモデル
  • 比較的コンパクトなサイズ感
  • スマートな支払いが可能

人気スマホシリーズAQUOS senseシリーズ初の5G対応モデルです。4万円台で購入できるので、5Gスマホの中では安価な価格設定となっています。

画面は5.8インチ、本体もインカメラをしずく型ノッチに収めています。

指紋センサーはロック解除以外にも画面を点灯させたり、ホーム画面に戻したりするホームボタンとしても使えて便利です。

また、新たに「Payトリガー」という機能が追加されました。あらかじめ設定しておくと、長押しするだけ決済系アプリを起動できる便利な機能です。

6位:Xiaomi Redmi Note 9T

出典:Xiaomi
  • 最大4,800万画素のトリプルカメラ採用
  • デュアルオーディオスピーカー搭載
  • スマートな支払いができるおサイフケータイ対応

2021年2月に発売されたXiaomi初おサイフケータイ対応モデルです。2万円台の手頃な価格の端末ですが、トリプルカメラを採用しています。

AI技術を駆使したナイトモードでは暗い場所も鮮明に撮影できます。マクロモードでは4cmまで被写体に接近でき、一眼レフのような写真撮影が可能です。

サウンドにはRedmi Noteシリーズで初のデュアルオーディオスピーカーを搭載しています。横持ちにした際に左右のスピーカーが自動で切り替わります。

また、おサイフケータイに対応しているため、かさばりやすいポイントカードや電子マネーをスマホにまとめられます。レジなどでスマホをかざすだけでスマートに支払いができます。

7位:Xperia 1 Ⅱ

出典:SONY
  • ソニーのカメラテクノロジーを継承した高性能カメラ
  • 21:9の大画面で2つのアプリを同時操作可能

2020年5月に発売されたソニー初のXperia 5G対応フラッグシップモデルです。

オーディオやカメラ、ゲームなどの「好きを極めたい人々」向けて開発されたスマホです。そのため、どの機能も本格的な技術を活かした高性能となっています。

カメラにはソニーの一眼カメラ「アルファ」の技術、瞳AFや追従高速連写などが取り入れられており、美しく被写体を撮影できます。瞳AFとは人物の瞳に自動でピントを合わせてくれる機能です。

ディスプレイは21:9の大画面となっており、2つのアプリを同時に操作できます。動画を観ながら気になったことを検索するなど様々な使い方ができます。

また、マルチウィンドウスイッチがあり2つのアプリそれぞれの切り替えも簡単に行えます。

8位:Google Pixel 5

出典:Google
  • Googleサービスとの連携に強い
  • AI機能搭載のデュアルカメラ

Googleから発売された5G対応スマホです。Androidを開発・提供しているGoogle製なので、Android OSの魅力を最大限発揮しているモデルです。

Google Pixelシリーズでは、最低3年間は最新OSへのアップデートが保証されます。

また、月に1回提供されているAndroidのセキュリティアップデートもGoogleから直接配信されています。そのため、常に最新のセキュリティで使用可能です。

Google Pixel 5はAIとソフトウェア処理によって最大7倍の超解像ズームに対応しています。

この機能を使えば、被写体を現実より大きく見せるマクロ撮影が可能です。被写体に接近した迫力ある写真を撮れるので、撮影の幅が広がるでしょう。

9位:Galaxy S21 Ultra 5G

Galaxy S21 Ultra 5G 出典:Galaxy
削除:
  • 一眼レフのようなハイスペックカメラ
  • 8K動画撮影が可能
  • Sシリーズ初のSペン対応

進化した高機能カメラが魅力の「Galaxy S21」シリーズの最上位モデルです。

8Kでの動画撮影が可能で、手軽に映画のようなハイクオリティの動画を撮影できます。8Kビデオスナップ機能を使えば、動画を高画質な写真として保存可能です。

カメラは約1億800万画素の広角レンズに加え、2種類の望遠レンズの搭載により、まるで一眼レフのような本格的な写真が撮影できます。

また、Galaxy Sシリーズとしては初めて、Galaxy Noteシリーズ専用スタイラスペン・Sペン対応モデルとなりました。これまでのSペンと同様に、紙にペンで書くような書き心地を実現しています。

10位:motorola moto g100

出典:motorola
  • 最大6,400万画素のリングライト内蔵カメラ
  • 新機能「Ready For」搭載
  • 6.7インチシネマビジョン90Hzディスプレイ

2021年5月に発売されたmoto gシリーズ初の5G対応モデルです。

最大6,400万画素カメラは、メイン、超広角、マクロ、深度センターの4です。マクロカメラにはリングライトが内蔵されており、スマホの影が写り込まない工夫がされています。

新機能「Ready For」はスマホと外部ディスプレイを接続し、映画などの映像作品やゲームを大画面で楽しめます。また、パソコンのトラックパッドのようにスマホのディスプレイを使用することも可能です。

ディスプレイは大画面の6.7インチです。1秒間にディスプレイが更新される回数を表す「リフレッシュレート」は90Hzで画面上の動作がなめらかになっています。

利用用途やスペックを比較して5Gスマホを選ぼう

SIMフリー5Gスマホの選び方とおすすめの機種、ランキングを紹介しました。

5G対応機種で特におすすめなのは、iPhone 12シリーズです。性能やサイズが異なる4つのモデル全て、SIMフリーモデルが販売されています。

昨今ではエントリーモデルからハイエンドモデルまで、様々な5Gモデルがそれぞれのメーカーから登場しています。自分に合ったスマホを選んで、快適な5G通信をしてみてください。

公開日時 : 2021年11月15日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

iPhone格安SIM通信のニュース編集部です。通信関連の最新ニュースをお届けします!

関連キーワード