ソフトバンク回線の格安SIMおすすめはここ!人気10社を比較した結論【2019最新】

【2019最新】ソフトバンク回線の格安SIM人気10社を比較し、おすすめのソフトバンク系格安SIMをご紹介します。ソフトバンク回線の格安SIM(MVNO)の音声通話の料金や速度を比較し、安いおすすめ格安SIMを解説。iPhone・Androidを乗り換えたい方必見。
Y!mobile1,080円~ ソフトバンク回線の格安SIMおすすめはここ!人気10社を比較した結論【2019最新】

通信料金を抑える手段として、格安SIMに乗り換える人が増えています。

かつてはドコモ回線とau回線がメインだったのですが、最近ではソフトバンク回線の格安SIMを取り扱う業者も増えてきました。

そこで本記事では、ソフトバンク回線を使用する格安SIM業者について料金やサービスを比較してみることにしました。

【6/12~6/19限定】一括0円+キャッシュバックキャンペーン

一括0円キャンペーン

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さらに一部機種では、一括0円に加えて最大25,000円のキャッシュバックをもらうことも可能です。

    【対象機種】
  • Google Pixel 3a:一括0円+5,000円
  • iPhone8 64G/XperiaXZ3/AQUOS R2:一括0円
  • DIGNO J/Android oneS5:一括0円+25,000円
    【月額料金例】
    ▼ミニモンスターの場合
  • 基本プラン 1,296円
  • WEB使用料 324円
  • ミニモンスター 2,678円
  • 1年おトク割 -1,080円×12
  • 下取りプログラム -990円×24(iPhone 7下取り時)
  • ユニバーサルサービス料 2円
  • ------------------------------------------------------------
    合計 2,230円〜

※契約を3ヵ月間継続後にミニモンスターに変更可能です。

    【月額料金例】
    ▼ウルトラギガモンスター+(50GB)の場合
  • 基本プラン1,296円
  • WEB使用料  324円
  • ウルトラギガモンスター+ 6,458円(50GB+)
  • 1年おトク割 -1,080円×12
  • 下取りプログラム  -990円×24(iPhone7下取り時)
  • ユニバーサルサービス料 2円
  • ------------------------------------------------------------
    合計 6,010円〜

複数台購入の場合、みんな家族割(2台で-540円/月、3台で-1,620円/月、4台で-2,160円/月)も適用になります。

キャンペーン適用条件は以下の通りです。

    【キャンペーン適用条件】
  • ドコモ・au・格安スマホ(au・ドコモ系回線)からの乗り換え(MNP)であること(※1)
  • 携帯の契約を12ヶ月間継続すること
  • ウルトラギガモンスター+を最低3ヶ月間継続すること
  • あいんしん保証パック、基本パックへの加入(不要であれば即解約可能)
  • 月額料金の支払い方法がクレジットカードであること(※2)
  • お問合せの際、ご質問・ご要望の欄に「特別キャンペーンを希望」と記入

※1:ワイモバイルからの乗り換え、新規契約・機種変更は対象外です。
※2:口座振替の場合、キャッシュバック(機種代値引きの場合は値引き)が-5,400円/台となります。

    【キャンペーン期間】
  • 2019年6月12日(水)~6月19日(水)20時まで

おとくケータイ.netでキャッシュバックをもらう!

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    【キャッシュバック金額一覧】
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人気iPhoneの購入で8.5万円もキャッシュバックがもらえるなんて、かなりお得ですよね。

このキャンペーンは、ソフトバンクの正規代理店である「おとくケータイ.net」で絶賛実施中です。おとくケータイ.netは、累計申し込み30万件突破という実績をもつ、信頼できるソフトバンク携帯の取り扱い店です。

キャンペーンを使った場合の月額料金例も、参考にしてみてください。

    【月額料金例】
    ▼ミニモンスターの場合
  • 機種代金 1,800円✕48
  • 基本プラン1,296円
  • WEB使用料 324円
  • ミニモンスター 2,678円
  • 1年おトク割 -1,080円×12
  • 下取りプログラム -990円×24(iPhone 7下取り時)
  • ユニバーサルサービス料 2円
  • ------------------------------------------------------------
    合計 4,030円〜

※契約を3ヵ月間継続後にミニモンスターに変更可能です。

    【月額料金例】
    ▼ウルトラギガモンスター+(50GB)の場合
  • 機種代金 1,800円✕48
  • 基本プラン1,296円
  • WEB使用料  324円
  • ウルトラギガモンスター+ 6,458円(50GB+)
  • 1年おトク割 -1,080円×12
  • 下取りプログラム  -990円×24(iPhone7下取り時)
  • ユニバーサルサービス料 2円
  • ------------------------------------------------------------
    合計 7,810円〜

複数台購入の場合、みんな家族割(2台で-540円/月、3台で-1,620円/月、4台で-2,160円/月)も適用になります。

人気のiPhone・Androidがこんなに安くなるなんて、今回のキャンペーンを使わない手はありません。キャンペーン価格で購入するには、以下の条件を満たす必要があります。

    【キャンペーン適用条件】
  • ドコモ・au・格安スマホ(au・ドコモ系回線)からの乗り換え(MNP)であること(※1)
  • 携帯の契約を12ヶ月間継続すること
  • ウルトラギガモンスター+を最低3ヶ月間継続すること
  • あいんしん保証パック、基本パックへの加入(不要であれば即解約可能)
  • 月額料金の支払い方法がクレジットカードであること(※2)
  • お問合せの際、ご質問・ご要望の欄に「特別キャンペーンを希望」と記入
    【キャンペーン期間】
  • 2019年6月12日(水)~6月19日(水)20時まで

2019年6月12日(水)~6月19日(水)20時までという、期間限定のキャンペーンとなっています。

iPhone・Androidを安く購入したい方、お得に乗り換えをしたい方は、ぜひ今回のキャッシュバックキャンペーンを活用してくださいね!

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※1:ワイモバイルからの乗り換え、新規契約・機種変更は対象外です。
※2:口座振替の場合、キャッシュバック(機種代値引きの場合は値引き)が-5,400円/台となります。

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリット

これまで格安SIMはドコモ回線のものとau回線のものが多く、ソフトバンク回線のものはあまり多くありませんでした。

しかし、最近はソフトバンク回線を利用した格安SIMを提供する業者が増えてきているため、ユーザーにとって選択肢が増えている状況です。

ところで、ドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアのうち、ソフトバンク回線の格安SIMを選択することで得られるメリットやデメリットにはどのようなものがあるのでしょうか。

これらをよく理解して、格安SIMを選ぶ判断材料にしましょう。それではまず、ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリットから見ていきましょう。

ソフトバンクのiPhoneをそのまま再利用できる

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリットの一つに、ソフトバンクのSIMロックが掛かったiPhoneを使用することができるということがあります。

一般的に各キャリアが販売している端末には、SIMロックが掛かっています。これは、端末を購入したキャリア以外のSIMカードを使えなくするためのものです。

例えば、ソフトバンクのSIMロックが掛かっている端末では、他のキャリアの回線を利用している格安SIMを使用することができません。

一方で、ソフトバンク回線の格安SIMなら、ソフトバンクが販売しているiPhoneをそのまま利用することができます。また、SIMロックに対応していないiPhone 6以前の機種にも対応できるため、SIMカードを差し替えるだけで手軽に利用することができるのです。

ソフトバンク回線の格安SIMを使えば、ソフトバンクで利用するより大幅に利用料金を抑えることができるので、ソフトバンクのiPhoneユーザーにとっては大きなメリットであるといえるでしょう。

通信速度が速い

ソフトバンク回線の格安SIMは、他のキャリアの回線を利用した格安SIMよりも通信速度が速い傾向にあるといわれています。

先程も説明しましたが、これまで格安SIMは大半がドコモ回線を利用したもので、一部がau回線を利用した格安SIMでした。

ソフトバンク回線の格安SIMが登場したのが最後であるため、他のキャリアの回線と比較した時に、利用者が少ないことから回線の混み具合が比較的平穏といえるため、通信速度が速いといえるのです。

今後利用者が増加してくるにつれて回線が込み合う可能性が高いので、あくまでも今だけといえるものですが、通信速度が速めで料金が安く抑えられるということであれば、利用しない手はないでしょう。

デザリングも可能に

ソフトバンク回線の格安SIMなら、デザリングを利用できるというのも大きなメリットといえるでしょう。大手キャリアのiPhoneやスマートフォンでは、デザリングを利用することも一般的なものとして浸透してきました。

ところが、格安SIMとなるとドコモ回線の格安SIMでしかデザリングを利用できず、ユーザーを悩ませる原因の一つとなっていたのです。

しかし、2018年4月にb-mobileという格安SIM業者がデザリング対応に踏み切ったことをきっかけに、今ではソフトバンク回線の格安SIMでもデザリングを利用できるようになりました。

このサービスの向上により、本家キャリアと同じような使い方ができるようになったことは、格安SIMの利用へと踏み切りやすくなったといえます。

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶデメリット

一方で、ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶことで生じるデメリットもいくつか存在します。

他のキャリアと比較して割高になる傾向

他のキャリアの回線と比較して、ソフトバンク回線の格安SIMは割高になる傾向にあるということが、デメリットの一つです。

そもそもソフトバンク回線の格安SIMの登場が遅かったのは、ソフトバンクの回線を借りるために支払う接続料(MVNO接続料)があまりにも高額だったためであるといわれています。

ちなみに接続料は他のキャリアと比較して約3倍の費用といわれており、ユーザーに間借りした回線を安く提供することが難しかったのです。

最近ではソフトバンク回線の格安SIMを提供する業者も増加しており、利用料金もかなり改善されてきてはいますが、一部のサービスではまだまだ割高であるようです。

また、データ通信量を繰り越したり、追加チャージができない、支払い方法がクレジットカードに限定されるなど、他のキャリアの回線では提供されているサービスが一部享受できない場合もあります。

ソフトバンク回線格安SIMのデータ容量と料金の比較

次にソフトバンク系格安SIMについて、それぞれの業者が提供しているデータ容量と利用料金について比較してみたいと思います。

  • リペアSIM
  • スマモバ(S)
  • Y!mobile
  • U-mobile S
  • H.I.Sモバイル
  • mineo Sプラン
  • LINEモバイル
  • nuroモバイル ソフトバンク回線
  • b-mobile S
  • QTmobile

ソフトバンク回線格安SIM10社比較

ここからは、データ量と料金を比較した10社について、サービス内容の強みなどを紹介していきたいと思います。

それぞれの業者で特長が異なりますので、自分に使い方に合ったものを選択するようにしましょう。

Y!mobile

携帯キャリア大手のソフトバンクの子会社である「Y!mobile」。

大手キャリアを含めたスマホ満足度調査で2018年度までに3年連続No.1に輝くなど、多くの人から支持を得ている格安スマホサービスです。

ネットと通話込々で2GB月額1,480円(長期割引を含めた金額)という業界最安値を誇ることもさることながら、専門ショップと取扱店舗を合わせて全国の5000店舗のショップを運営していることも特長。

直接疑問を解消したり、機種やプランの説明を受けたいという方には心強いといえるでしょう。

Y!mobileの詳細はこちら

U-mobile

動画配信サービスなどを手掛ける株式会社U-NEXTが提供する格安SIMサービス「U-mobile」。

ソフトバンク回線では、データ通信専用SIMのみを利用することが可能です。

iPhoneだけではなく、iPad専用SIMカードも用意されているので、iPhoneとiPadの2台持ちが可能に。

料金プランも1GBから30GBまでと幅広く、用途に応じたプランを選択しやすいのもユーザーにとっては嬉しいところです。

U-mobileの詳細はこちら

H.I.S.モバイル

大手旅行会社のH.I.Sが主要株主となって運営されている「H.I.S.モバイル」。

ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMを提供しています。

データ通信専用SIMが月100MBから10GBまで、音声通話SIMが月500MBから20GBバイトまで幅広く設定されており、オプションと組み合わせることで自分に合ったプランを設定することができます。

また、海外でも使用でき、Wi-Fiレンタルよりもお得になる「変なSIM」「変なSIMプリペイド」も取り扱っており、さすがはH.I.S.といったところです。

H.I.S.モバイルの詳細はこちら

mineo

大手キャリア全ての回線の格安SIMを提供しており契約者数も多い「mineo」。

SMS付きのデータ通信専用SIMを提供する業者が少ないなか、月額180円を支払うだけでSMSも利用できるなど幅の広いサービスを提供しています。

料金プランがシンプルになっており、その分オプションが豊富で自分に必要なサービスのみを選択できるようになっています。

mineoの詳細はこちら

LINEモバイル

チャットツールの王道ともいえるLINEが運営する格安SIMサービス「LINEモバイル」。

ソフトバンク回線とドコモ回線の格安SIMを提供していますが、どちらも利用料金が変わらないというのが最大の特長です。

また、特定のサービスを使用した場合のデータ通信量がカウントされない3つのフリープランを用意。月々の使用料金を抑えながら、様々なサービスを存分に楽しむことができます。

LINEモバイルの詳細はこちら

リペアSIM

大手携帯キャリア全ての回線に対応できる格安SIMを提供する「リペアSIM」。

こちらのサービスの売りは、月々の料金だけではなく、iPhoneの修理料金も安くなるということ。

iPhoneの修理代金を最大全額キャッシュバックしてくれるというユニークなサービスで、2回目以降の修理も10%オフになります。

修理時もしくは修理から6か月以内に音声通話プランに加入、または音声通話プランに加入後初めての修理の場合が対象になります。

修理にここまで特化したサービスはリペアSIMだけですので、iPhoneの修理と格安SIMの加入両方を考えている人にはおすすめです。

リペアSIMの詳細はこちら

スマモバ

スマートモバイルコミュニケーションズが運営している「スマモバ」。

音声通話SIMのみの販売と、スマホデビューの人向けにスマホとSIMのセット販売を行っています。

毎月1GBの低額プランから、1日3GB使用可能なギガプラミアムプランまで、料金プランが幅広く設定されているのが特徴。

メールやLINEがほとんどというライトユーザーから、動画を長時間楽しみたいヘビーユーザーまで多くのニーズに応えることができるようになっています。

スマモバの詳細はこちら

nuroモバイル

ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社が手掛ける格安SIMサービス「nuroモバイル」。

データ専用SIMが500円、音声通話SIMが1,200円から使用できるお試しプラン(データ量200MB)も用意されているので、格安SIMがどんなものか試してみたいという方にはおすすめです。

データの前借やチャージはもちろんのこと、ソフトバンク回線同士であれば余ったパケットをプレゼントできるパケットギフトなど、オプションサービスも充実しています。

nuro mobileの詳細はこちら

b-mobile

日本通信株式会社が展開する格安SIM「b-mobile」。

こちらの格安SIMの特長はデータ通信専用SIM、音声通話SIMともに月々の使用データ量に合わせて、金額が細かく設定されていることです。

そのため、月によって使用量が変動するユーザーは、定額のプランに加入するよりも料金を節約することができます。

また、データ通信専用SIMは1GB月額190円からとリーズナブル。これにより、iPadなどのサブ機を運用しやすくなります。

b-mobileの詳細はこちら

QTmobile

「QTmobile」は九州電力グループの通信会社「QTnet」が運営する格安SIMサービス。

大手キャリすべての格安SIM回線に対応でき、ソフトバンクのiPhoneでも面倒な設定なく簡単に乗り換えることができます。

通話に特化した無制限かけ放題サービス、QTmobileの端末や今使用している端末の修理・交換ができる端末保証サービス、お子さんでも安心して使用できる安心フィルタリングサービスなど、豊富なオプションも特徴的です。

QTmobileの詳細はこちら

まとめ

ソフトバンク回線の格安SIMについて紹介してきました。

ソフトバンク回線を取り扱う会社は増加傾向にあり、料金も改善されてきているので、ソフトバンクユーザーが格安SIMに乗り換えやすい環境が整いつつあります。

通信料金の見直しに格安SIMは大変効果的ですので、この機会に検討してみてはいかがでしょうか?

【公式】カシモWiMAX

公開日時 : 2019年06月12日

山本将弘 ― ライター
山本将弘 ― ライター

京都在住のフリーランスライター。スポーツと音楽とダーツとDIYを愛する。いつか海外に移住したいと企んでおり、投資の勉強中。左利きだが右投げというややこしさ。血液型がA型であることがすぐにバレる傾向にある。

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