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auの5Gスマホおすすめ機種10選!買い替え時期やキャンペーン活用で安く購入する方法

auでは5G対応のスマホを豊富に取り扱っており、いずれも魅力的ですが、大切なのは自分の利用用途に合ったものを選ぶことです。価格とスペックのバランスを見ながら選べるよう、選び方とおすすめの機種10選を紹介します。
docomo auの5Gスマホおすすめ機種10選!買い替え時期やキャンペーン活用で安く購入する方法

auで取り扱っている5Gスマホの機種数は多く、どれがよいか迷ってしまう人もいるのではないでしょうか。

そんなときは、自分のスマホの使い方や求めることを把握したうえで、その要件を満たすものを選ぶのがコツです。

たとえば、大容量のデータ通信をともなう3DCGの対戦ゲームをプレイするのであれば、ハイスペックなスマホが適しています。

この記事では、スマホの選び方とおすすめの機種10選を詳しく紹介します。自分がスマホに求めることとぴったり合う機種を選んでいきましょう。

※この記事で紹介している速度数値は、あくまで理論値です。お住いの地域や接続環境によって変動しますのでご注意ください。

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結論!auの5GスマホおすすめはiPhone 13シリーズ

迷ったらiPhone 13シリーズを選ぶのがおすすめです。

iPhone 13シリーズの特徴

  • 高速演算のA15 Bionicチップ搭載
  • カメラの性能が高い
  • コントラスト比の高いOLEDディスプレイ
  • 5G対応
  • eSIM対応
  • サイズやスペック別に自分にあったモデルを4つの中から選べる

iPhone 12シリーズにはiPhone史上最速のA15 Bionicチップを搭載しています。電力消費量の節約にも影響しており、ハイスペックながらバッテリーの持ちも良いのが特徴です。

さらにチップ性能を最大限に活用できるよう、カメラ性能も進化しています。

iPhone 11まではナイトモードがつかえるのはメインの広角カメラのみでしたが、iPhone 12シリーズからは超広角カメラにも対応しました。遠景でもわずかな光をとらえ、鮮やかな色と被写体の質感をとらえます。

このような表現をリアルに再現するため、ディスプレイ性能も向上しています。コントラスト比と輝度が高く、明るいところはより明るく、暗いところはしっかりと暗く表現できます。

また、SIMカードを挿し替えずにキャリアを乗り換えられる、eSIMに対応したことも大きな特徴です。インターネット上でSIMロック解除の手続きをすれば、SIMカードの到着を待たずにキャリアを変更できます。

このような魅力を持つiPhone 13シリーズは4種類あります。

  • iPhone 13
  • iPhone 13 mini
  • iPhone 13 Pro
  • iPhone 13 Pro Max

コスパで選ぶならiPhone 13 mini

出典:au

iPhone 13 miniの大きな特徴は、iPhone 13シリーズの中で最も価格が安く、コンパクトなサイズ感が特徴です。

項目 iPhone 13 mini iPhone 13
サイズ 131.5×64.2×7.65mm 146.7×71.5×7.65mm
重量 140g 173g
auの現金販売価格 128GB:101,070円(税込)
256GB:115,020円(税込)
512GB:143,040円(税込)
128GB:115,020円(税込)
256GB:128,970円(税込)
512GB:156,995円(税込)

片手で持ちやすいサイズと重量ながら、iPhone 13と同様のスペックを備えています。満員電車での移動中やパソコン作業しながら通話するときなど、片手でスマホを使用するシーンが多い人におすすめです。

また胸ポケットやズボンのポケットに入れて持ち歩きがしやすいサイズ感です。

価格帯はiPhone 13と比較すると10,000円以上安いため、価格を重視して選ぶ人にもおすすめの1台です。

【iPhone 13 mini】詳細はこちら

カメラ重視で選ぶならiPhone 13 Pro

出典:au

iPhone 13とiPhone 13 Proの大きな違いは、カメラ性能とストレージ、デザインです。

項目 iPhone 13 Pro iPhone 13
カメラの種類 超広角、広角、望遠カメラ 超広角、広角
カメラ性能 LiDARスキャナ搭載
ナイトモードのポートレート対応
超広角、広角ナイトモード対応
4K対応
超広角、広角ナイトモード対応
4K対応
ボディの素材 ステンレススチール アルミニウム
カラー シルバー、グラファイト、ゴールド、シエラブルー スターライト、ミッドナイト、ブルー、ピンク、(PRODUCT)RED

iPhone 13 Proは超広角、広角に望遠を加えたトリプルカメラを備えています。また、不可視光線を照射して物体の位置や背景との境界を計測するLiDARスキャナを搭載しているのも特徴です。

LiDARスキャナによって被写体の位置関係を的確にとらえることで、人物を際立たせて背景をぼかすポートレートモードや、暗い場所でも鮮明に質感を再現するナイトモードの性能を向上させています。

机の上やソファーの角などの境界を正確に把握できるため、ARアプリ使用時はより自然な表現ができます。

また、iPhone 13がアルミニウムエッジなのに対し、iPhone 13 Proはステンレススチール製となっており、マットな質感とシックなデザインが特徴です。

【iPhone 13 Pro】詳細はこちら

auの5Gスマホの選び方と比較ポイント

auは各メーカーの最新機種を幅広く取り扱っています。

ハイスペックで高価格なハイエンドモデル、ハイエンドほどのスペックと価格のバランスが取れたミドルレンジモデル、通信機器としては十分な性能で価格が安いエントリーモデルなど選択肢が豊富です。

主流の機種性能を参考に、5Gスマホの選び方のポイントを紹介します。

スペック・CPU性能

スペックおよびCPU性能は高ければよいというわけではありません。利用用途に応じて必要なスペックは異なるため、価格とのバランスを見ながら最適なものを選びましょう。

スマホのスペックを決定づける要素には、プロセッサ(SoC)のバージョン、コア数、メモリのGB数があります。ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーに分類した目安は次の通りです。

クラス SoC コア数 メモリ(RAM)
ハイエンド Snapdragon 888
Snapdragon 865
A14 Bionic
8個(オクタコア) 12GB
ミドルレンジ Snapdragon 765
Snapdragon 690
Snapdragon 675
6個(ヘキサコア) 6~8GB
エントリー Snapdragon 480
Helio G35
4個(クアッドコア) 2~4GB

ハイエンドモデルであれば、3DCGのオンライン対戦ゲームもサクサクプレイでき、ARやVRアプリにも対応可能です。また、プロレベルの動画編集や写真加工といった、高負荷な作業ができる機種もあります。

ミドルレンジは、3DCGゲームによってはカクつきが気になることがあるものの、ほとんどのゲームアプリは問題なくプレイできます。写真やビデオ撮影、加工もある程度はできるため普段使いには十分です。

エントリーモデルの場合、テキストデータ中心のやりとりなら十分機能しますが、ゲームには向きません。通信手段としての機能を備えていて、インターネット検索などが使えればよいという人向きです。

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バッテリー持ち

バッテリーの主流は3,000~3,500mAh、ハイエンドは4,000mAh超えです。容量が大きいほど長時間使用できますが、重さも増す傾向にあります。携帯性や使いやすさも考えて選びましょう。

4,000mAh以上あれば、ゲームプレイやビデオ通話を1回あたり長時間行う人でも、電池残量を気にせず使いやすいといえます。また、マップのGPS機能をつかって移動することが多い人にもおすすめです。

3,000~3,500mAhの場合、1日のうち数回短時間でゲームをしたり、SNSを利用したりとった日常使いには十分です。1度の充電でも朝から夜まで使えるでしょう。

3,000mAh以下の場合は電池持ちがよいとはいえませんが、テキストデータ中心のやりとりなら1日1回の充電でも十分です。連絡手段以外にスマホをあまり使わない人に向いています。

ただし、1回のフル充電における電池の持ち時間は、バッテリー容量だけでは決まりません。ディスプレイやチップが省エネ仕様であれば、mAh数が大きくなくても長時間の電池持ちを期待できます。

そのため、バッテリー容量だけをみるのではなく、そのほかの性能とのバランスをみて選びましょう。

なお、iPhoneはバッテリー容量を非公開としています。

重量・持ちやすさ

スマホは毎日使うものなので、持っていても疲れない重さであることと、持ちやすいサイズと形状であることも重要なポイントです。

最新機種の場合、ほとんどが5インチ以上の画面サイズですが、5インチと6インチでは大きく異なります。普段使いや、LINEのやり取りSNSやネット検索程度であれば、5インチ台前半がおすすめです。

また5インチ台前半のスマホは、胸ポケットやズボンのポケットに収まりやすいという利点もあります。

6インチ以上のサイズは、片手操作だと画面の端までタップするのは困難ですが、動画視聴や両手プレイのゲームを楽しみたい人にはおすすめです。

なお、動画視聴においては、インチ数だけではなく縦横の比率を表すアスペクト比もチェックしましょう。

これまでの主流は16:9でしたが、シネマスクリーンと同じ21:9が増えてきており、より没入感のある映像を楽しめるようになっています。

カメラ性能

近年はエントリーモデルでも超広角と広角のデュアルカメラを採用している機種が登場しています。

ハイエンドモデルではさらに望遠やモノクロカメラ、ポートレートカメラなどをプラスした、トリプルカメラやクアッドカメラ搭載の機種が増えてきています。

デュアルカメラ以上の機種に搭載されていることの多い超広角カメラは、人間の視野よりも広い視野角120度程度まで撮影できるため、集合写真や開けた場所を広範囲で撮影したいときに最適です。

望遠カメラは撮影できる範囲が狭い分、遠くの被写体を大きく鮮明に撮影できるのが特徴です。

なお、各カメラには絞り値(F値)があり、これは値が小さいほど暗い場所でも明るく撮れることを示しています。カメラを重視したい人は、F値もチェックしましょう。

カメラそのものの性能以外にも、スマホには撮影向けの機能が備わっています。

たとえばGalaxyのインカメラに搭載されているジェスチャー撮影機能は、カメラに手の平を向ければ撮影できるというもので、セルフィーを撮影する人にとっては嬉しい機能です。

なお、カメラ性能は画像処理を行うGPUや機械学習性能にも左右されます。GPUの処理速度が高速であるほど、カメラでとらえた情報を素早く処理できるため、狙った通りの撮影をしやすくなります。

また、機械学習機能が優れているほど、被写体に合わせたモード選択や色調の調整が可能になります。

とはいえ、GPUはチップ(SoC)内に含まれており、機械学習の能力はチップ性能に左右されるため、「スペック・CPU性能」で記載したチップ性能で比較すれば問題ありません

価格

ハイエンドモデルは10万円前後、ミドルレンジモデルは50,000円前後、エントリーモデルは30,000円以下という価格帯で販売されています。

ハイエンドモデルは写真や動画撮影、データ通信量の多い3DCGゲーム、AR、VRなど幅広く活用できます。カメラやマイクを備えた小型PCといっても過言ではないスペックであり、その分高額です。

ミドルレンジモデルは通信手段としての機能以上に、撮影やゲームなども楽しみたい人に適したスペックを備えています。取り扱うデータ量が大きいと処理速度が落ちることがありますが、ハイエンドモデルと比べると値段が安いです。

エントリーモデルは、テキストデータの送受信や通話がメインで、スマホをあくまでも通信手段として使う人におすすめです。

価格が安い分、カメラ数がシングルまたはデュアルで、複数のアプリの同時起動などには弱い傾向にあります。

メーカー別|auの5G対応おすすめスマホ10選!

auで販売している5G対応のスマホの中から、おすすめの10選を紹介します。

iPhone

まずはiPhone 13シリーズの4種類の特徴とおすすめポイントを紹介します。

iPhone 13

出典:au
  • 高速演算のA15 Bionicチップ搭載
  • コントラスト比の高いOLEDディスプレイ

iPhone 12と比べてチップが進化しており、消費電力を節約しつつ処理速度と機械学習の速度が高速化しています。

これによって写真撮影時は細部を逃さず、ビデオは4K HDRにまで対応できるようになりました。追加の電力を消費しなくても5G性能を利用できるよう、ソフトウェアを最適化しているのも特徴です。

また、コントラスト比の高いOLEDディスプレイを採用したことで、明るいところはより鮮やかに、暗いところはしっかり暗く表現できるようになっています。映画や動画の表現がよりリアルに感じられるでしょう。

スマホを通信機器としてだけでなく、カメラやノートPCの代わりとしても使いながら、長時間使用でも電池残量を気にしたくない人におすすめです。

【iPhone 13】詳細はこちら

SoC A15 Bionicチップ
コア数 16コア
メモリ(RAM/ROM) -/128GB、256GB、512GB
バッテリー
重量 173g
本体サイズ 146.7×71.5×7.65mm
画面サイズ 6.1インチ
アウトカメラ 超広角(F値2.4)
広角(F値1.6)
インカメラ 12MP(F値2.2)
現金販売価格 128GB:115,020円(税込)
256GB:128,970円(税込)
512GB:156,995円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 128GB:62,100円(税込)
256GB:69,690円(税込)
512GB:84,755円(税込)

iPhone 13 mini

出典:au
  • 片手で持ちやすいサイズと軽さ
  • iPhone 13とほぼ同様のスペックながら価格が安い

iPhone 13と比べて横幅が7.3mm、縦幅が15.2mmと小さく、重量も33g軽いため片手でも操作しやすいモデルです。胸ポケットやズボンのポケット、小型の鞄にも収まるサイズ感です。

バッテリーとスピーカーの数以外はiPhone 13と同様のスペックを備えているため、カメラ撮影やゲームを含めて幅広く活用できます。

なお、iPhoneはバッテリー容量を非公開としていますが、ビデオ再生時の電池の持ち時間で比較した場合、iPhone 13が最大19時間であるのに対し、iPhone 13 miniは最大17時間です。

持ちやすさ重視で大画面の必要がない人、ポケットに入れて持ち運ぶことが多い人におすすめです。

【iPhone 13 mini】詳細はこちら

SoC A15 Bionicチップ
コア数 16コア
メモリ(RAM/ROM) -/128GB、256GB、512GB
バッテリー
重量 140g
本体サイズ 131.5×64.2×7.65mm
画面サイズ 5.4インチ
アウトカメラ 超広角(F値2.4)
広角(F値1.6)
インカメラ 12MP(F値2.2)
現金販売価格 128GB:101,070円(税込)
256GB:115,020円(税込)
512GB:143,040円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 128GB:54,510円(税込)
256GB:62,100円(税込)
512GB:77,280円(税込)

iPhone 13 Pro

出典:au
  • 空間を認識するLiDARスキャナで、ARアプリや写真撮影の正確性が向上
  • 高速な手ブレ補正でビデオ撮影時も安定

LiDARスキャナを搭載しており、カメラの被写体の位置関係を計測できるため、撮影シーンの分析や物体の検知の正確性が向上しています。

ARアプリではコンテンツと現実世界が自然になじみ、写真撮影では背景だけをぼかすポートレートモードなど狙った撮影が可能です。

トリプルカメラや各種機能で本格的な撮影ができるため、写真や動画のクオリティを求める人なら、高価格でも購入する価値がある1台です。

撮影の機会が多い人、ARなど最新技術を使ったアプリを存分に楽しみたい人におすすめです。

【iPhone 13 Pro】詳細はこちら

SoC A15 Bionicチップ
コア数 16コア
メモリ(RAM/ROM) -/128GB、256GB、512GB、1TB
バッテリー
重量 203g
本体サイズ 146.7×71.5×7.65mm
画面サイズ 6.1インチ
アウトカメラ 超広角(F値1.8)
広角(F値1.5)
望遠(F値2.8)
インカメラ 12MP(F値2.2)
現金販売価格 128GB:143,040円(税込)
256GB:156,995円(税込)
512GB:185,015円(税込)
1TB:212,920円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 128GB:77,280円(税込)
256GB:84,755円(税込)
512GB:99,935円(税込)
1TB:115,000円(税込)

iPhone 13 Pro Max

出典:au
  • ビデオ再生最大28時間の大容量バッテリー

サイズはiPhone13 Proよりも大きく、6.7インチの大画面で迫力や没入感のある映像を映し出します。

また、ビデオ再生でも最大28時間という大容量バッテリーを搭載しているため、ゲームや映画を長時間快適に楽しめるでしょう。

iPhone13 Proとの価格差が格段に大きいわけではないため、カメラ性能・バッテリー・大画面重視の人にとっては魅力的な機種といえます。

【iPhone 13 Pro Max】詳細はこちら

SoC A15 Bionicチップ
コア数 16コア
メモリ(RAM/ROM) -/128GB、256GB、512GB、1TB
バッテリー
重量 238g
本体サイズ 160.8×78.1×7.65mm
画面サイズ 6.7インチ
アウトカメラ 超広角(F値1.8)
広角(F値1.5)
望遠(F値2.8)
インカメラ 12MP(F値2.2)
現金販売価格 128GB:156,995円(税込)
256GB:170,945円(税込)
512GB:198,965円(税込)
1TB:226,870円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 128GB:84,755円(税込)
256GB:92,345円(税込)
512GB:107,525円(税込)
1TB:122,590円(税込)

AQUOS

Android機種のなかで人気の高い、シャープのAQUOSシリーズでは5G対応のミドルレンジモデルを展開しています。手頃な価格で、日常使いからカメラ撮影まで幅広い用途に対応している1台です。

ミドルレンジ|AQUOS sense6 SHG05

出典:au
  • 大容量バッテリーで電池持ちも優秀
  • リーズナブルな価格ながらトリプルカメラ搭載

4,570mAhという大容量バッテリーに加え、ディスプレイにシャープ独自の省エネIGZOを採用したことで、最大1週間の電池持ちを実現しました。

ミドルレンジモデルながらトリプルカメラ搭載を搭載しており、ブレクリーナーや背景ぼかしにも対応しているため、写真や動画撮影も十分に楽しめます。

また、AR対応など便利な機能を多数搭載しており、価格と性能のバランスがよい機種といえます。

通信機器としての利用をメインとしながら、高画質動画やARアプリ、データ量の大きな写真の送信など、5Gならではの利便性も感じたい人におすすめです。

【AQUOS sense6】詳細はこちら

SoC Qualcomm Snapdragon 690 5G Mobile Platform 2.0GHz/2 + 1.7GHz/6
コア数 6
メモリ(RAM/ROM) 4GB/64GB
バッテリー 4,570mAh
重量 156g
本体サイズ 約W70×H152×D7.9mm(最厚部9.2mm)
画面サイズ 約6.1インチ
アウトカメラ 標準: 約4,800万画素(F値2.4)
広角:約800万画素(F値2.4)
望遠:約800万画素(F値2.4)
インカメラ 800万画素(F値2.0)
現金販売価格 40,470円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 32,430円(税込)

Xperia

ソニーのXperiaからは、ハイエンドモデルとミドルレンジモデルが展開されています。どちらもソニーならではの音響技術が活かされており、映像や音楽のコンテンツを楽しみたい人におすすめです。

ハイエンドモデル|Xperia 5 III SOG05

出典:au
  • 動く被写体を的確にとらえて撮影できるカメラのスピード性能
  • 映画やゲームに没頭できる画面とサウンド

ソニーが一眼レフカメラの開発で培った、オブジェクトトラッキングやリアルタイム瞳AFで、動く被写体も逃さず鮮明に撮影できます。アウトドアやスポーツなど、逃したくない一瞬を捉えられます。

また、映像コンテンツを楽しむための魅力も満載です。画面が21:9のワイドタイプで、立体音響技術で音の臨場感もあるため、映像を楽しむときの没入感があります。

さらに、ディスプレイのタッチ検出が高速で、映像のカクつきがないため一瞬の判断が迫られるゲームでもストレスなくプレイできます。

ゲームが好きな人や実況動画をアップしたい人におすすめの1台です。

【Xperia 5 III】詳細はこちら

SoC Qualcomm® Snapdragon™888 5G Mobile Platform 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.8GHz/4
コア数 8コア(オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 8GB/128GB
バッテリー 4,500mAh
重量 約168g
本体サイズ 約W68×H157×D8.2mm(最厚部9.7mm)
画面サイズ 約6.1インチ
アウトカメラ 超広角:1,220万画素(F値2.2)
広角:1,220万画素(F値1.7)
望遠:1,220万画素(F値2.3・2.8)
インカメラ 800万画素(F値2.0)
現金販売価格 121,405円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 67,045円(税込)

ミドルレンジ|Xperia 10 III SOG04

  • 持ちやすい幅と軽さで移動時の使用が多い人におすすめ
  • 音楽を聴くのが好きな人にうれしいハイレゾ相当の音質

混みあった電車内や地図を見ながら歩くときなどでも、片手で操作しやすい幅と軽さです。その一方でバッテリー容量は4,500mAhと大きく、長時間使用できます。

ソニーが誇る音響技術を活かしており、ハイレゾ級の音質で再現できるも特徴です。ワイヤレスイヤホン対応ですが、3.5mmオーディオジャックも搭載しているため、充電しながら音楽を楽しめます。

通勤、通学中に音楽や映像などのエンタメコンテンツを楽しみつつ、日常使いに十分なスペックのスマホを探している人におすすめです。

【Xperia 10 III】詳細はこちら

SoC Qualcomm Snapdragon 690 5G
コア数 8コア(オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 6GB/128GB
バッテリー 4,500mAh
重量 約169g
本体サイズ 約68×154×8.3mm
画面サイズ 約6.0インチ
アウトカメラ 超広角:800万画素(F値2.2)
広角:1,200万画素(F値1.8)
望遠:800万画素(F値2.4)
インカメラ 800万画素(F値2.0)
現金販売価格 53,985円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 36,225円(税込)

Galaxy

SamsungのGalaxyもハイエンドとミドルレンジで5G対応機種を展開しています。8Kビデオ撮影対応やマクロカメラなど、より多彩な表現で撮影したい人におすすめです。

ハイエンドモデル|Galaxy Z Fold3 5G SCG11

出典:au
  • 5つのカメラを搭載
  • ハンズフリー撮影
  • 開くとタブレットサイズ

Galaxy Z Fold3 5G SCG11は2つ折りのデザインです。たためば普通のスマホのように、拡げるとタブレットサイズになります。

スタンドなしでも置いて撮影ができるのは折りたたみの機能があるから。

画面が大きく、ギャラリーを開かなくても撮った写真をすぐ画面横で確認できます。

Galaxy Watch4や、Sペン、イヤホンやケースなど、アクセサリーも充実しているのでデザインが揃えやすいでしょう

【Galaxy Z Fold3 5G】詳細はこちら

SoC Qualcomm® Snapdragon™ 888 5G Mobile Platform 2.8GHz/1 + 2.4GHz/3 + 1.8GHz/4
コア数 8コア(オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 12GB/256GB
バッテリー 4,400mAh
重量 約272g
本体サイズ ・開いた状態
約W128×H158×D6.4mm(最厚部9.0mm)
・閉じた状態
約W67×H158×D14.4mm(最厚部16.0mm)
画面サイズ メイン:約7.6インチ
カバー:約6.2インチ
アウトカメラ 1,200万画素(F値1.8)
1,200万画素(F値2.2)
1,200万画素(F値2.4)
インカメラ 1,000万画素(F値2.2)
400万画素(F値1.8)
現金販売価格 237,565円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 158,125円(税込)

ミドルレンジ|Galaxy A32 5G SCG08

出典:au
  • 大画面でかんたんモードも使いやすい
  • 安心の5,000mAh大容量バッテリー

ホーム画面にあるウィジェットですぐにかんたんモードに切り替えができます。よく使うアプリや連絡先がホーム画面に表示されて初心者でも安心です。

4,800万画素のメインカメラに加え、3つカメラが搭載されています。

人間の視野角とほぼ同じの超広角、至近距離で撮影できるマクロ、背景をぼかした写真が撮影できる深度測位で、自由自在に好きな写真が撮影可能です。

【Galaxy A32 5G 】詳細はこちら

SoC MediaTek Dimensity 720 2GHz/8
コア数 8コア(オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 4GB/64GB
バッテリー 5,000mAh
重量 209g
本体サイズ 約W76×H164×9.1mm(最厚部10.1mm)
画面サイズ 6.5インチ
アウトカメラ 4,800万画素(F値1.8)
800万画素(F値2.2)
500万画素(F値2.4)
200万画素(F値2.4)
インカメラ 1,300万画素(F値2.2)
現金販売価格 31,190円
スマホトクするプログラム適用時の価格 25,070円(税込)

TORQUE 5G

  • アウトドアが好きな人は注目のタフネス設計
  • 周囲の人と音楽を楽しめるスピーカー機能搭載

TORQUEは本格的なアウトドア用につくられたタフネス設計の機種です。

2mの高さから落としても壊れにくい耐衝撃、ロードバイクへの取り付けもOKな耐振動のほか、防水防塵、耐熱、低圧対応、低温動作などを備えており、環境を選ばず使用できます。ハンドソープで洗えるというのも大きな特徴です。

また本体を横向きにしたとき両端にスピーカーがあり、キャンプやバーベキューのときはポータブルスピーカーとしても機能するという個性も持っています。

ハイエンド級の価格ながらスペックこそミドルクラスですが、ほかにはない耐久性だけでも、アウトドアユーザーにとっては十分選択肢に入る機種といえるでしょう。

また、アウトドア用品の定番ブランド「コールマンモデル」があるなど、アウトドアが好きな人におすすめの要素満載です。

【TORQUE 5G】詳細はこちら

SoC Qualcomm Snapdragon 765
コア数 6コア(ヘキサコア)
メモリ(RAM/ROM) 6GB/128GB
バッテリー 4,000mAh
重量 約248g
本体サイズ 約75×167×14.8mm
画面サイズ 約5.5インチ
アウトカメラ 超広角:1,600万画素(F値2.2)
広角:2,400万画素(F値1.8)
インカメラ 800万画素
現金販売価格 88,885円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 53,245円(税込)

Google pixel

Google Pixelはメーカーのハイエンドモデルでありながら、ミドルレンジクラスの価格で購入できるのが大きな魅力です。

ハイエンドモデル|Google Pixel 6

出典:au
  • ビジネスシーンと相性のよい機能とセキュリティ体制
  • バッテリーを自動調整することで効率化

セキュリティチップ搭載であることに加え、セキュリティの自動アップデートを行うことで、スマホ内のあらゆるデータを脅威から守ります。

また、Googleアシスタントによってタスク管理や基本操作を手を使わず音声入力で実行できるなど、ビジネスシーンと相性がよい機種です。

自動調整バッテリーでよく使うアプリに優先して電気を供給するほか、スーパーバッテリーセーバーをオンにすると最大48時間バッテリーが持続するようになります。

ワイヤレス充電・急速充電にも対応で、バッテリーを効率的に使えます。

また、Google pixelシリーズのなかでは最新のハイエンドモデルですが、SoCやメモリのスペックは控えめなので、価格が安いというのも魅力です。

スマホ内のデータを外部から守りたい人、サブとしてもう1台購入したいという人におすすめします。

【Google Pixel 6】詳細はこちら

SoC Google Tensor
コア数 8コア(オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 8GB/128GB
バッテリー 4,614mAh
重量 207g
本体サイズ 74.8×158.6×8.9mm
画面サイズ 6.4インチ
アウトカメラ 広角:5,000万画素(F値1.85)
超広角:1,200万画素(F値2.2)
インカメラ 800万画素(F値2.0)
現金販売価格 82,695円(税込)
スマホトクするプログラム適用時の価格 43,815円(税込)

【2022年】auのキャンペーン最新情報

auオンラインショップで実施されているキャンペーン最新情報をまとめました。

掲載しているキャンペーンは予告なく終了する可能性があります。

au Online Shopお得割

auオンラインショップで2020年4月1日(水)から、対象端末が最大22,000円割引になる「au Online Shopお得割」を開催中です!

対象機種は最新iPhone 13シリーズやiPad、先日auから発表された最新5Gスマホ「Galaxy Z Fold3 5G」「AQUOS sense6」も対象です。 最新端末への乗り換えを検討している方は今がチャンスです!

  • 開催期間:2020年4月1日(水)~在庫が無くなり次第終了
  • 適用条件:新規契約または機種変更で対象端末をauオンラインショップで購入

「au Online Shopお得割」の対象端末の割引額は以下の表の通りです。

対象端末 適用条件 割引額(税込み)
iPhone SE(第3世代) 新規
MNP
11,000円
22,000円
iPhone 13/mini/Pro/Max 新規
MNP
11,000円
22,000円
iPhone 12(64GB) MNP 22,000円
Xperia 1 IV 新規
MNP
11,000円
22,000円
Galaxy S22 新規
MNP
11,000円
22,000円
Galaxy S22 Ultra 新規
MNP
11,000円
22,000円
Xperia 10 IV 新規
MNP
11,000円
22,000円
Galaxy A53 5G 新規
MNP
11,000円
22,000円
Google Pixel 6a 新規
MNP
11,000円
22,000円
OPPO Reno7 A 新規
MNP
11,000円
22,000円
Xperia Ace III 新規
MNP
11,000円
22,000円
AQUOS sense6s 新規
MNP
11,000円
22,000円
Galaxy Z Fold3 5G 新規
MNP
11,000円
22,000円
AQUOS wish 新規
MNP
11,000円
22,000円
arrows We 新規
MNP
11,000円
22,000円
Redmi Note10 JE 新規
MNP
11,000円
22,000円
TORQUE 5G 新規
MNP
11,000円
22,000円
BASIO4 新規
MNP
22,000円
22,000円
Speed Wi-Fi 5G X11 新規 16,500円
Galaxy 5G Mobile Wi-Fi 新規 16,500円

中でも、iPhoneやiPad、最新5Gスマホは在庫がすぐになくなってしまう可能性があるので、早めの機種変更がおすすめです!

【au】詳細はこちら

下取りプログラム

auに乗り換える方も、既にauを契約中の方も使えるのが下取りプログラムです。auで端末を購入する際に使っていた端末を下取りに出すと、最大64,350円割引を受けることができます。

下取り前の機種はiPhone・Android・ガラケー・タブレット等幅広く、画面が割れている機種も対象です。対象端末および下取り価格は、auの公式サイトから確認してください。

機種変更後スマホの使い道がない方や、自分で売るのが面倒な方はぜひ活用しましょう。下取りした機種の代金はau WALLETポイントとして還元され、1ポイント1円で機種変更時の割引に使えます。

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au Online Shop SIMカード乗り換え特典

  • 期間:2020年10月1日~
  • 特典:au PAY残高へ10,000円相当をキャッシュバック
  • 適用条件:au Online Shopで他社からの乗り換えにて対象のSIMカード単体を契約した場合

期間中に、au Online Shopで他社からの乗り換えで対象のSIMカードを契約すると、au PAY残高へ10,000円相当がキャッシュバックされるキャンペーンです。

対象のSIMカードは、「au ICカード(Android用)」と「au ICカード(iPhone用)」「eSIM」の3つです。キャッシュバック時期は、回線切り替え完了の翌月下旬以降となっています。

こちらはオンライン限定特典なので、店頭での申し込みは対象外となるので注意しましょう。

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auの5Gスマホ購入・機種変更に関するFAQ

最後に、auで5Gスマホを購入または機種変更をする際の、気になる疑問について回答します。

買い替え時期はいつがおすすめ?

5Gを利用するという意味では、2022年3月が買い替えの時期の目安です。

auの5Gエリアはまだ拡大中の段階で全国規模にはなっていませんが、2022年3月には人口カバー率で90%を達成する見込みです。

2020年12月 47都道府県へ展開
2021年3月 全国で10,000基地局
東京の山手線と大阪環状線の路線エリアを拡大
2022年3月 全国で50,000基地局を達成予定

自宅や職場といった生活圏がすでに5Gに対応しているのであれば、今すぐに買い替えても5Gの利便性を実感できるはずです。

ただし、5Gが「超高速」といわれる理由である10Gbps~20Gbpsの通信速度を、どこでも出せるわけではありません。

5Gには超高速の周波数帯「ミリ波(28GHz帯)」と、4G LTEの周波数帯に近く速度もやや速い程度の「Sub6(3.7/4.0GHz帯)」の2種類があり、主なエリア拡大は後者だからです。

ミリ波は直進性が強く、ビルなどの障害物で遮られやすいという特徴があるため、5Gならではの超高速な通信ができるのは、まだまだスポット的といえます。

買い換えるか悩んでいる方は、5Gスマホへの買い替え時期はいつがベストか解説した記事をご覧ください。

5G対応の料金プランは?

auでは使い放題MAX 5Gとその派生形、小容量しかデータ通信をしない人におすすめのピタットプラン5G、中容量を利用する人に適したpovoを展開しています。

データ容量・月額料金 使い放題MAX 5G ピタットプラン5G povo
月間データ容量 制限なし 7GBまで トッピングによる
月額基本料金 7,238円(税込) 4~7GB:6,578円(税込)
1~4GB:4,928円(税込)
~1GB:3,278円(税込)
基本料0円
auスマートバリューの割引額 -1,100円(税込) 1GB〜:-550円(税込)
au PAYカードお支払割 -110円(税込)
家族割プラスの割引額 家族2人:-550円(税込)
家族3人以上:-1,100円(税込)
家族2人:-550円(税込)
家族3人以上:-1,100円(税込)
全ての割引を最大額で利用できた場合の月額料金 4,928円(税込) 4~7GB:4,928円(税込)
1~4GB:3,278円(税込)
~1GB:2,178円(税込)

使い放題MAX 5Gプランは毎月20GB以上のデータ通信量を必要とする人で、とくに家族割が適用できる人におすすめです。

ピタットプラン5Gは各種割引を最大限利用でき、なおかつ1GB以下のデータ通信量ならおすすめのプランです。

povoは各種割引制度がない分、シンプルな料金プランが特徴です。単身契約であれば、他のプランと比較してもお得に利用できます。

なお、使い放題MAX5Gには派生のプランとして、動画や音楽コンテンツが付帯したバリエーションがあります。

使い放題MAX 5G
ALL STAR パック
Netflix
Apple Music
YouTube Premium
TELASA
使い放題MAX 5G
テレビパック
TELASA
Paravi
FODプレミアム
使い放題MAX 5G
Netflixパック(P)
Netflix
TELASA
Amazonプライム
使い放題MAX 5G
with Amazonプライム
Amazonプライム
TELASA

それぞれのコンテンツの有料サービスの月額料金を個別で支払うよりもお得なので、利用する機会の多い人にとってはおすすめのプランと言えます。

さらに詳しくはauの料金プランを比較解説したこちらの記事で解説しています。

4Gで使っていたSIMカードはそのまま利用できる?

4GLTE契約していたときのSIMカードを、5G対応端末に挿入しても5G端末は利用できません。

eSIM対応の機種であればSIMカードの交換こそ不要ですが、手続き上の変更は必要です。

auショップへの持ち込みやauお客さまセンターへの電話で5G対応SIMに切り替えましょう。切り替えには事務手数料3,300円(税込)がかかります。

電話番号 一般電話からの場合:0077-7-111
au携帯電話からの場合:(局番なし)157
受付時間 9:00~20:00(年中無休)

上記の電話番号は総合案内につながります。音声ガイダンスにしたがって番号を選択し、案内を待ちましょう。

なお、eSIM対応の機種以外で、SIMカードの交換が必要な場合は、auショップで手続きが必要です。

また、SIMの切り替え後は、4Gのみ対応の端末に5G対応SIMカードを挿し直しても使用できません。通信をともなうデータ移行が必要なときは、先にデータのバックアップをとっておいてからSIMを切り替えましょう。

5G端末でも4Gは繋がる?

5G端末でも4Gで通信できます。5Gエリア外では4Gに自動で切り替わるため、現段階で生活圏が5Gエリア内ではないという人も、購入した5G機種がつかえないという心配はありません。

そのため、5G対応機種が自分が求めるスペックに合っているのであれば、5Gのエリア展開を待たずに機種変更することをおすすめします。

自分にぴったりのスマホを選ぼう!

最新性能を試したい人やスマホに求める要素が多い人はハイエンドモデル、動画視聴やゲームをある程度楽しみつつ、日常使いができれば十分なら比較的リーズナブルなミドルレンジモデルがおすすめです。

なお、5G対応機種ではいまのところ30,000円以下のエントリーモデルがないため、メールや通話といった通信機器としての性能があれば十分で、5Gも試してみたい、という人はもう少し待ちましょう。

今後5Gが4Gに変わるほど主流になれば、エントリーモデルが登場する見込みはあります。

自分が求める要素を把握して、ぴったりのスマホを選びましょう。

公開日時 : 2021年06月09日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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