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【2022年最新】中古スマホおすすめランキング|iPhone・Android・1万円以下・ゲーム用など

中古スマホは新品に比べて安価で購入できる一方で、注意しなければ失敗する可能性もあります。中古スマホを購入する際に注意したい点やおすすめスマホについて解説します。購入後に後悔しないためにも、選び方のポイントを押さえておきましょう。
docomo 【2022年最新】中古スマホおすすめランキング|iPhone・Android・1万円以下・ゲーム用など

中古スマホの購入先は専門店やオークションサイトだけでなく、品質の高い認定中古品を取扱う大手キャリアなど様々です。

新品に比べて安価で購入できる中古スマホが人気な一方で、いくつかの注意点を押さえなければ失敗する可能性もあります。

そこで、中古スマホを購入する際に注意すべき点やおすすめ端末について解説します。

これから中古スマホの購入を検討している方は、注意点を押さえてお気に入りの1台を手に入れましょう。

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中古スマホの選び方と注意点

中古スマホを購入する際に注意すべきポイントについて解説します。

万が一のときに備えて、購入先に返品や交換といった保証サービスがあるかどうかもあわせてチェックしておくと安心です。

赤ロムではないか確認する

赤ロムとは、大手キャリアからネットワーク利用制限をかけられた端末のことです。ネットワーク利用制限の理由は、以前の使用者による割賦払いの残債滞納や紛失・盗難の申請などがあげられます。

購入した端末が万が一赤ロムだった場合、基本的に中古販売店では返品・交換を行っています。

赤ロムの保証内容や期間は販売店ごとに異なるので確認しましょう。購入後に赤ロムになる可能性もあるため、保証期間が長い、または永久保証の販売店を選ぶと安心です。

技適マークがあるか確認する

技適マークは、電波法や電気通信事業法の技術基準を満たしていることを示すためのマークです。

スマホやWiFiルーターといった無線機器で電波を利用する際には、通常であれば許可が必要です。技適マークがついていればこの許可が下りているということになります。

技適マークがついていないスマホの利用は違法となり、懲役刑または罰金が科せられます。

技適マークは機器のラベルに記載されている技術基準適合証明番号を用いれば、総務省の「電波利用ホームページ」にて確認可能です。

SIMカードの種類が対応しているかを確認する

SIMカードには、標準・マイクロ・ナノといった3種類のサイズがあり、端末ごとに対応しているサイズが決まっています。

中古スマホを購入する際には、SIMカードのサイズを確認しておきましょう。今のSIMカードと購入予定の機種のサイズが異なる場合、サイズ変更のために別途再発行手数料がかかります。

SIMカードのサイズ確認は、メーカーの公式サイトにある製品情報ページからできます。

バッテリーの最大容量を確認する

スマートフォンは消耗品であり、長年使っていると画面が変色したり、フレームが歪むなどの劣化が起こります。

ここで注意すべきなのが、目に見えない部分であるバッテリーの劣化です。バッテリーも見た目同様、長年の使用にる劣化で電池の持ちが悪くなります

バッテリーの消耗が激しいと1日に何度も充電をしたり、モバイルバッテリーを必ず持ち歩かなくてはいけなくなったりと、使用に関してストレスを感じる可能性があります。

スマホの中には、バッテリーの劣化を確認できる機種もあるので確認しましょう。

何年前のモデルか確認する

中古スマホを購入する際、モデルが古すぎないかにも注意する必要があります。

中古スマホの場合、発売から5年以上経ったりしているものがあったりと、発売された時期が様々です。

モデルが古すぎた場合、最新のアプリが快適に動かなかったり、そもそもアプリのインストールができなかったりします。

また、セキュリティ対策の観点からもおすすめができません。モデルが古すぎた場合、セキュリティ対策も古くウィルスにも感染しやすくなっています。

そのため、中古スマホを購入する場合は古くても、発売から3年以内のものを選ぶほうがおすすめです。

【1万円以下】中古スマホおすすめランキング

ここまで中古スマホの選び方を紹介してきました。ここからはおすすめの端末について紹介していきます。

まずは1万円以下で購入できる中古スマホについての紹介です。

1位:Xperia XZ2

Xperia XZ2は、大手キャリアで2018年5月に発売されました。

Xperia XZ2の特徴

  • 大画面で動画を楽しめる
  • カメラ機能が充実している

Xperia XZのディスプレイは約5.7インチと大きく、加えて「ダイナミック コントラスト エンハンサー」などのSONY独自の技術が使われています。そのため、大画面で映像を楽しめる点が魅力です。

また、カメラ機能も充実しています。アウトカメラの画素数は約1920万画素と非常に高く、様々な機能も兼ね備えています。機能は以下の通りです。

Xperia XZ2のカメラ機能

  • スーパースローモーション機能
  • プレミアムおまかせオート
  • インテリジェントアクティブモード
  • マニュアルモード

Xperia XZのカメラ機能には、SONY独自のカメラシステム「Motion Eye」も搭載されており、より豊かな質感表現を実現しています。

Xperia XZ2の詳細はこちら

中古価格 10,000円程度
本体サイズ 153mm×72mm×11.1mm
重さ 198g
CPU 2.8GHz(クアッドコア)/1.8GHz(クアッドコア)オクタコア
RAM/ROM 4GB/64GB
バッテリー 3,060mAh
アウトカメラ 1,920万画素
インカメラ 500万画素
カラー リキッドブラック
リキッドシルバー
アッシュピンク
ディープグリーン

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2位:AQUOS sense4 basic

AQUOS sense4 basicは、2020年11月にワイモバイルから発売されました。

AQUOS sense4 basicの特徴

  • 処理能力が高い
  • 最大16倍の望遠レンズで撮影可能
  • バッテリーの持ちが良い

AQUOS sense4 basicのカメラは、標準レンズと望遠レンズの2眼構成になっています。望遠レンズは最大16倍のズームが可能で、他の機種にはないカメラ機能が特徴です。

また、バッテリーの容量が4,570mAhと、比較的コンパクトな機種にしてはかなりの大容量になっています。

省電力性能に優れた「IGZO液晶」も採用しているため、バッテリーの持ちが良い点が特徴であるといえます。

AQUOS sense4 basicの詳細はこちら

中古価格 10,000円程度
本体サイズ 148mm×71mm×8.9mm
重さ 176g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 720G Mobile Platform 2.3GHz+1.8GHz オクタコア
RAM/ROM 3GB/64GB
バッテリー 4,570mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 800万画素
カラー ライトカッパー
シルバー
ブラック

3位:arrows Be4

arrows Be4は、2020年7月に発売されました。

arrows Be4の特徴

  • 防水・防塵機能:端末を洗剤で洗える
  • MIL規格取得:耐久性があり非常に頑丈
  • 有機ELディスプレイ搭載

arrows Be4はMIL規格を取得しており、衝撃への耐久性が特徴です。また、防水・防塵機能にも優れており、端末を洗剤を使って丸洗いできる点は、他の端末には無い魅力と言えるでしょう。

ディスプレイには有機ELディスプレイを使用しており、発色豊かな映像が楽しめる点も特徴です。

arrows Be4の詳細はこちら

中古価格 7,000円程度
本体サイズ 147mm×70mm×8.9mm
重さ 144g
CPU SDM450 1.8GHz(オクタコア)
RAM/ROM 3GB/32GB
バッテリー 2,780mAh
アウトカメラ 1,310万画素
インカメラ 810万画素
カラー ブラック
ホワイト
パープル
ゴールド

【2万円以下】中古スマホおすすめランキング

ここまででは、1万円以下で購入できる端末を紹介してきました。ここからは、2万円以下で購入できる中古スマホについて紹介していきます。

1位:iPhone 8

iPhone 8は、2017年9月に発売されました。

iPhone 8の特徴

  • 4.7インチのコンパクトサイズで片手で操作できる
  • Apple Pay(iD・QUICPay・Suicaなど)に対応
  • 128GBのストレージ容量を選べる

iPhone 8は4.7インチと、コンパクトで持ち運びやすい点が特徴です。また、Apple Payにも対応しているため、Suicaなどのカードを持ち運ぶことなく、スマホ1つで支払いや決済をすることが可能な端末です。

また、ストレージの容量を選択できる点も魅力の1つで、自分に合った容量を選ぶことが可能です。

iPhone 8の詳細はこちら

中古価格 18,000円程度
本体サイズ 138.4mm x 67.3mm x 7.3mm
重さ 148g
CPU A11 Bionic
RAM/ROM 2GB/64・128GB
バッテリー (非公表)1,821mAh
アウトカメラ シングル1,200万画素
インカメラ 700万画素
カラー スペースグレイ
シルバー
ゴールド
(PRODUCT)RED

2位:moto e7

moto e7は、2021年2月に発売されました。

moto e7の特徴

  • どんなシーンでも鮮明で美しい写真撮影が可能
  • ワイドスクリーンで動画やゲームを楽しむ幅が広がる
  • 最大36時間駆動のバッテリー

moto e7の特徴は、4,800万画素のセンサーを備えているカメラ機能です。日中はもちろん、夜でも美しく写真を撮れます

また、バッテリーの持ちが大変よく、充電の心配をすることなく最大36時間の利用が可能な点は、他の端末と比較しても魅力的です。

スクリーンも20:9 の 6.5 インチと、大きな画面占有率を誇っているため、動画を視聴したり、ゲームをする人にはおすすめだといえます。

Galaxy moto e7の詳細はこちら

中古価格 14,000円程度
本体サイズ 164.9mm x 75.7mm x 8.9mm
重さ 180g
CPU MediaTek Helio G25
RAM/ROM 4GB/64GB
バッテリー 4,000 mAh
アウトカメラ シングル4,800万画素
インカメラ 500万画素
カラー ミネラルグレイ
サテンコーラル

3位:OPPO A73

OPPO A73は、2020年11月に発売されました。

OPPO A73の特徴

  • 有機ELディスプレイに加えフルHD+を搭載
  • 4眼レンズカメラ搭載
  • nanoSIMとeSIMに2つのSIMが使えるデュアルSIM端末

OPPO A73の特徴は、有機ELディスプレイと、2400×1080のフルHD+による画質の良さです。従来のフルHDよりも大きくて美しいフルHD+を採用しており、それを有機ELディスプレイでより美しく味わえます。

また、OPPO A73は4眼レンズを採用しています。そのため、通常のレンズに比べて広角での撮影が可能になります。これまで撮影

写真を撮影するときに写せなかった大きな被写体も、撮影できる点が魅力だといえます。

OPPO A73の詳細はこちら

中古価格 15,000円程度
本体サイズ 159.8mm x 72.9mm x 7.45mm
重さ 162g
CPU Snapdragon662 2.0GHz+1.8GHz(オクタコア)
RAM/ROM 4GB/64GB
バッテリー 4,000 mAh
アウトカメラ 1,600万画素
インカメラ 1,600万画素
カラー ネービー ブルー
ダイナミック オレンジ

【iPhone】中古スマホランキング

ここからは、iPhoneに絞ったおすすめ中古スマホをランキング形式で紹介していきます。

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhone SE(第2世代)は、2020年4月に発売されました。

iPhone SEの特徴

  • コンパクトで扱いやすい
  • ホームボタン&Touch IDが使える
  • iPhone SEとして初めて5Gに対応

iPhone SE(第2世代)は、ホームボタンがついておりTouchIDを使用できる点が特徴です。近年発売されているiPhoneはFace IDが主流になってきましたが、iPhone SE(第2世代)ホームボタンがついています。

また、同じホームボタンが搭載されているiPhone 8との違いは、搭載されているチップにあります。iPhone SE(第2世代)にはA13 Bionicが搭載されており、iPhone8よりも処理能力に優れている点が魅力です。

iPhone SE(第2世代)の詳細はこちら

中古価格 27,000円程度
本体サイズ 138.4mm x 67.3mm x 7.3mm
重さ 148g
CPU Apple A13 Bionic
RAM/ROM 3GB/64・128・256GB
バッテリー 1,821mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
カラー ブラック
ホワイト
(PRODUCT)RED

2位:iPhone 8

日本では2017年9月22日に発売されたモデルで、サイズや重さはiPhone SE(第2世代)とほとんど変わりません。

iPhone 8の特徴

  • 耐久性が高いガラスコーティング
  • ワイヤレス充電に対応

本体の前面と背面にはガラスコーティングが施されており、これまでの中で最大級の耐久性を誇ります。背面がガラスコーティング仕様になったことにより、置くだけでワイヤレス充電できるようになりました。

Apple A11 Bionicはこれまでのものに比べて処理性能が最大70%高速になるため、動きの重さや遅さの解消が期待できます。

iPhone 8の詳細はこちら

中古価格 28,700円程度
本体サイズ 138.4×67.3×7.3mm
重さ 148g
CPU A11 Bionic
RAM/ROM 非公表(推定2GB)/64・128GB
バッテリー 非公表(推定1,821mAh)
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
カラー スペースグレイ
ゴールド
シルバー

3位:iPhone X

日本では2017年11月3日に発売されたモデルで中古でも人気の高い1台です。

iPhone Xの特徴

  • 画面占有率が高い
  • シリーズ初の有機ELディスプレイ採用

画面サイズが5.8インチにもかかわらず、同サイズのiPhone XSやiPhone 11 Proに比べてコンパクトです。

ホームボタンを廃止したことで画面占有率が高く、操作しやすい点がポイントです。シリーズ初の有機ELディスプレイを採用しているため、より鮮明な画像や動画が楽しめます。

iPhone Xの詳細はこちら

中古価格 43,500円程度
本体サイズ 143.6×70.9×7.7mm
重さ 174g
CPU A11 Bionic
RAM/ROM 非公表(推定3GB)/64・256GB
バッテリー 非公表(推定2,716mA)h
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 700万画素
カラー シルバー
スペースグレイ

【Android】中古スマホランキング

ここからは、Androidの中でおすすめの中古スマホを紹介していきます。

1位:Galaxy S20

Galaxy S20は、2020年3月に発売されたモデルです。

Galaxy S20の特徴

  • 高品質なカメラを搭載している
  • 急速充電に対応
  • 5G対応のモデルが有る

高品質なカメラを搭載しており、画質を落とさず3倍までズームして撮影したり、8Kの動画撮影できる点が特徴です。

また、急速充電にも対応しており、ワイヤレス充電においても最大15Wの急速充電ができる点が、Galaxy S20の魅力だといえます。

Galaxy S20の詳細はこちら

中古価格 60,000円程度
本体サイズ 152mm×69×7.9mm
重さ 163g
CPU Snapdragon 8652.8GHz+1.7GHzオクタコア
RAM/ROM 12GB/128GB
バッテリー 4,000mAh
アウトカメラ 1,200万画素
インカメラ 1,000万画素
カラー コスミックグレー
クラウドブルー
フラウドホワイト

2位:Xperia 1

Xperia 1は、2019年5月に発売されたモデルです。

Xperia 1の特徴

  • 4K対応有機ELディスプレイ
  • マルチウィンドウ機能
  • トリプルレンズカメラ搭載

4K対応の有機ELディスプレイということもあり、他にはない映像の美しさを体験できる点が魅力です。

また、Xperia 1はマルチウィンドウ機能が魅力的です。

マルチウィンドウ機能を使うと、You Tubeの動画を見ながらSNSを操作できたり、地図を開いたままメッセージのやり取りができたりと、大変便利な機能になっています。

Xperia 1の詳細はこちら

中古価格 60,000円程度
本体サイズ 167mm×72mm×8.2mm
重さ 178g
CPU Qualcomm®Snapdragon™855/2.8GHz×1コア+2.4GHz×3コア+1.7GHz×4コア オクタコア
RAM/ROM 6GB/128GB
バッテリー 3,200mAh
アウトカメラ 1,220万画素
インカメラ 800万画素
カラー ブラック
ホワイト
パープル
グレー

3位:Pixel 4a

Androidを開発しているGoogleのモデルで、2020年7月20日に発売されました。2019年10月24日にすでに発売されているPixel 4の廉価版となり、Pixel 4よりもお手頃価格で購入できます。

Google Pixel 4aの特徴

  • 前モデルに比べて価格が手頃
  • カメラ性能とセキュリティ機能は上位機種レベル

夜景モードやポートレートモードといったカメラの主要機能は、Pixelシリーズの上位機種と同等のレベルを持つコスパに優れたモデルです。

日本版ではeSIMに対応しています。端末にSIMカードを入れることなくインターネット通信が可能です。

Google Pixel 4aの詳細はこちら

中古価格 38,000円程度
本体サイズ 144×69.4×8.2mm
重さ 143g
CPU Qualcomm Snapdragon 730G4 2.2GHz+1.8 GHz
RAM/ROM 6GB/128GB
バッテリー 3,140mAh
アウトカメラ 1,220万画素
インカメラ 800万画素
カラー ジャストブラック
ベアリー・ブルー

【ゲーム用】中古スマホランキング

ここからはゲームに向いている端末を紹介していきます。普段使いしながらゲームも楽しみたい人や、ゲーム専用の端末が欲しい人はぜひチェックしてみてください。

1位:ROG PhoneⅡ

ROG PhoneⅡの特徴

  • 6.59インチの有機ELディスプレイ採用
  • 120Hzのリフレッシュノート
  • ゲーム特化モードがある

6.59インチの有機ELディスプレイが採用されており、映像やゲームを大迫力で楽しめます。

リフレッシュノートは120Hzで、対応するゲームであればストレスない描画です。

また、「Xモード」と呼ばれるゲーム特化モードがあります。ワンタップでメモリを解放でき、ゲームに対して最適な状態にする機能この機能が魅力だと言えるでしょう。

ROG PhoneⅡの詳細はこちら

中古価格 43,000円程度
本体サイズ 170.99mm×77.8mm×9.48mm
重さ 240g
CPU Snapdragon 855 Plus
RAM/ROM 8GB/128GB
バッテリー 6,000mAh
アウトカメラ 1,300万画素
インカメラ 2,400万画素
カラー ブラックグレア
マットブラック

2位:Black Shark 4

Black Shark 4の特徴

  • 144Hzのリフレッシュノート
  • 6,67インチの大型ディスプレ
  • 急速充電に対応

Black Shark 4は、通常の画面サイズよりも大きい6.67インチの大画面で、アスペクト比も19.5:9となっており、横幅を抑えている分大変持ちやすい点が特徴です。

リフレッシュレート144Hzにも対応し、非常に滑らかにゲームが楽しめます。

また、急速充電にも対応しており、バッテリー残量を気にせずゲームに没入できる点が魅力だと言えます。

Black Shark 4の詳細はこちら

中古価格 53,000円程度
本体サイズ 163.8mm×76.4mm×10.3mm
重さ 210g
CPU Qualcomm Snapdragon 870
RAM/ROM 12GB/256GB
バッテリー 4,500mAh
アウトカメラ 4,800万画素
インカメラ 2,000万画素
カラー マジックブラック
ブラック
グレー
ブルー

3位:Red Magic 6

Red Magic 6の特徴

  • 世界初165Hzのリフレッシュノート搭載
  • 最大500Hzのタッチサンプリングレート
  • 急速充電に対応

Red Magic 6は、世界で初めて165Hzのリフレッシュレートを搭載しています。レースゲームやFPSゲームをする際に、「敵をはっきりと目でで追える」などのメリットが多くあるでしょう。

また、最大500Hzのタッチサンプリングレートも採用しています。これにより、画面タッチからのレスポンスが高く操作性が良い点が魅力です。

Galaxy Red Magic 6の詳細はこちら

中古価格 65,000円程度
本体サイズ 169.86mm×77.19mm×9.7mm
重さ 220g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 888 5G
RAM/ROM 12GB/128GB
バッテリー 5,050mAh
アウトカメラ 6,400万画素
インカメラ 800万画素
カラー ブラック
サイバーネオン

中古スマホはどこで購入する?

ここまで、中古スマホの選び方やおすすめのスマホについて紹介してきました。では、中古スマホはどこで購入できるのでしょうか。

中古スマホを購入する方法は、主に次の2つです。

中古スマホを購入する方法

  • ショップで中古スマホを購入する
  • フリマ・オークションサイトで中古スマホを購入する

ここからは、この2つの購入方法について詳しく解説していきます。

ショップで中古スマホを購入する

まずはショップで購入する方法です。中古スマホを購入できる主なショップは以下の通りです。

中古スマホが購入できる実店舗

  • BOOKOFF
  • ゲオ
  • セカンドストリート

中古スマホが購入できるネットショップ

  • イオシス
  • ムスビー
  • にこスマ

中古スマホを購入できるショップは、紹介したように実店舗とネットショップの2種類あります。

どちらもメリットはありますが、ネットショップでの購入が断然おすすめです。ネットショップでの購入をおすすめする理由は以下の通りです。

ネットショップで購入するメリット

  • 非常に安く購入できる
  • 豊富な種類から自分の好みのものを選択できる
  • 時間や場所を気にせず購入できる

ネットでの購入であれば、時間や場所に制限されず自分が気に入ったものを、非常に安く購入できます。

ネットショップの中には、中古スマホの選び方でも挙げた、「赤ロム」に対する保証がついているところもあり、安心して購入できます。

気になる方は、ぜひチェックしてみてください。

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フリマ・オークションサイトで中古スマホを購入する

中古スマホはフリマアプリやオークションサイトでも購入できます。ですが、こちらの購入方法の場合は、端末の保証がなかったり「赤ロム保証」がなかったりと、おすすめはできません

バッテリーの消耗状態や、本体の状態についても確認ができないので、フリマアプリやネットオークションでの購入は避けた方がいいと言えます。

購入を検討している人は、ネットシッョプでの購入がおすすめです。

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中古スマホ購入のQ&A

ここからは、中古スマホ購入に関しての疑問点やよくある質問について解説していきます。

購入後の設定方法は?

購入後の設定の手順は以下の通りです。

中古スマホの設定手順

  1. SIMカードの挿入をする
  2. 画面の指示に従って初期設定を行う
  3. 格安SIMを利用した場合はAPN設定を行う

設定の手順は以上です。しかし、今回紹介した手順は一般的な手順なので、心配な人は事前にお店の人に確認するか調べてから購入しましょう。

SIMフリーと白ロムの違いは?

SIMフリーと白ロムの違いは以下の通りです。

SIMフリーと白ロムの違い

  • SIMフリー:どのキャリアのSIMカードでも使える端末
  • 白ロム:端末からSIMカードを抜き取ったもの

白ロムとはキャリアで販売された端末からSIMカードを抜き取ったものです。反対に、SIMフリーとは自由にどのキャリアのSIMカードでも使える端末のことです。

中古スマホを購入する際は、この2点に注意する必要があります。

中古スマホのセキュリティ対策は?

中古スマホにもセキュリティ対策が施されていますが、万全だとはいえないのが現状です。中古スマホの購入後は自分でもできるセキュリティ対策を行いましょう。

購入後にできる対策の方法は以下の通りです。

中古スマホのセキュリティ対策

  • 端末を初期化する
  • 最新のiOSにアップデートする

特に、フリマアプリやオークションサイトで中古スマホを購入した場合は注意が必要です。このような手間を減らすためにも、中古スマホを購入する際は、保証など安心できるショップでの購入が断然おすすめです。

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注意点を押さえて安全に中古スマホを利用しよう

中古スマホは新品に比べて価格が安く、状態がよいものも数多く販売されています。

しかし、赤ロムなどのスクの高い端末も販売されている可能性があるため、注意書きを隅々まで読んで購入するようにしましょう。

万が一のトラブルを避けるためには、保証期間や内容が充実している販売店を選ぶことがベストです。

初期化やOSのバージョンアップといった作業を忘れずに行い、安全に中古スマホを利用しましょう。

公開日時 : 2022年06月09日

iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター
iPhone格安SIM通信 編集部 ― ライター

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